デジタル紙芝居と言えば「デジタル紙芝居研究会」

デジタル回想プランナー・デジタル紙芝居クリエイターのデジタル紙芝居研究会(アトリエ・教室・研究会)のブログ

デジタル紙芝居だからできる「自己表現力」と「伝達スキル」の「デジタル紙芝居映像回想システム」で「地頭」を鍛える意識・習慣・訓練!





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デジタル自分史を「デジタル紙芝居」で作ろう!

2015年09月29日 | デジタルデジタル紙芝居自分史・終活
デジタル紙芝居で、デジタル自分史を作ろう!

制作の流れについて



すべて、自分の「関わり」がキーワード


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デジタル自分史を「デジタル紙芝居」で作ろう!

2015年09月29日 | デジタルデジタル紙芝居自分史・終活
回想法から生まれた「デジタル紙芝居」でデジタル自分史を作ろう!自分で作ろう!


元気な内は、「教室」で「自分で!」作ろう! 自己表現、伝達は自由自在だ。

時間がない人や、何らかの障害が出て「教室」で自作できない人は、私たちに相談を! 回想インタビューカウンセリングで制作します。

また、旅立れた(亡くなられた)場合を想定して、元気な内に、自分の「みんなにありがとう」ディスクを作っておくと良い。

今は、棺や遺影まで、自分にこだわって意志を表す(自己表現)する時代だ。旅立ちの伝言も、当然、自分で作っておこう!


元気な内、まだメンテナンスが利く内は、「バックアップディスク」「リカバリーディスク」!

障害が出たら、クラッシュしたら、「自分の取扱説明ディスク」

そして、旅立つ時は、自作の「ありがとうディスク」

回想法から生まれた「デジタル紙芝居」なら、こんな活用が出来る!


もう一度言う。

デジタル自分史は、自分で「自己表現」「伝達」しよう!

デジタル自分史は、「デジタル紙芝居」で「自己表現」「伝達」しよう!


デジタル自分史を「デジタル紙芝居」で作る「教室」「制作依頼」は、デジタル紙芝居工房にお問合せ下さい。

また、セミナー、講演、ワークショップも開催しています。

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ポスター、チラシを物語り化する

2015年09月28日 | デジタル紙芝居物語化
本日、大野市のスーパーで、大手広告代理店がプロデュースして、地元高校生、大学生が制作したポスターが展示してあった。

前には投票箱があり、どうやら人気投票をやっているらしい・・・・・・。

この企画の話しはTVで聞いたが??????

物語り性から言うと、??????

掲示物の本来の意味が・・・???

なぜかそこだけ違和感。


作品的にも、お話しは聞こえてこなかった。



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デジタル自分史

2015年09月28日 | デジタルデジタル紙芝居自分史・終活
今日、福井新聞文化センターで、「デジタル紙芝居で自分史を作ろう!」講座のデモがあった。

男性ばかりと思いきや、女性も一人。

話しを聞けば、米寿になるお父さんの為に制作したいとの事。

デジタル紙芝居なら、お父さんを囲んで素晴らしいコミュニケーションが展開する「映画」になる事だろう。











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デジタル紙芝居の「映像自分史」は、「映像自分詩」「映像自分誌」である!

2015年09月27日 | デジタルデジタル紙芝居自分史・終活



昨日、福井新聞文化センターから連絡があり、体験希望者は男性ばかりとの事。

はて、女性は自分史に興味がないのか?それともデジタルに引いているのか?

確かに、youtubeに投稿されているフォトムービーの作者は、圧倒的に男性が多い。


今回の「デジタル紙芝居で自分史を作ろう!」の講座は、従来の自分史とは違う。

①映像による回想法が基本である。

②原稿用紙に書いて、しまっておくものではない。いつでも気軽に「映像」と対話、コミュニケーションができる。

③一つではなく、たくさんある。その一つ一つが自分の生きた証、一つではなく、そのすべてが自分史である。

④決まりきったテンプレートの自分史、思い出、履歴、生育暦等ではない。

⑤「資料」ではなく「映画」である。監督は自身、活弁士も自身、サイレント映画の世界が広がる。

⑥メンテナンスがきく間(元気な時)は「リカバリーディスク」「バックアップディスク」として、家族をはじめ

 大切な人々とのコミュニケーションディスクとなる。

 また、クラッシュしたら(自失した時)は、「自身の取扱説明ディスク」として、サポートする者に渡せる。

 そして、旅立ちの時には(御通夜、しのぶ会等)、周囲の人々への「ありがとうディスク」となる。

⑦自己表現と伝達の「映画」となる。「資料」なら文書で良いが、「映画」は「映像」だ。



まだまだ、その人しだいで思い出は、自由自在に展開する。

一冊の本、原稿にまとめるのではなく、思いつくまま、ワンポイント、ピンポイントでショートストーリー(詩を書くイメージ)をたくさん描く。

そして、その想いをビジュアル化する。そのショートストーリーが集まって「物語り」「詩集」になる。

これは、死ぬまで更新し続ける「自分誌」であり、人生の宝物として伝わる。


この人生の「映像物語り」「映像詩集」「映像自分誌」こそが、「デジタル紙芝居の自分史」なのである。

テーマは、「楽しかった事」「好きだった事」「大切な事」「ありがとう」を柱に、内容は自由自在だ。

こんな「映像自分史」なら、いや「映像自分詩」「映像自分誌」なら、女性も大いに楽しめるのではないだろうか。

男性はもちろん、女性の参加もお待ちしています。




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