生保営業の達人

1.社長に会え法人保険が売れる
2.税理士と提携して法人保険契約が増える
3.ドル・変額保険をセミナー営業で売れる

月額5万円の経営コンサルタント料をもらっている保険営業マンは、個人保険しかやったことが無かった。彼に何が起きたのか?

2020年08月13日 13時03分42秒 | 法人保険マーケティング

こんにちは、久しぶりにホテル日航熊本宿泊した
花田敬です。
熊本城がだいぶ復活していました。




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【保険営業マンから経営コンサルタントへ】

今回がseason8ということで
すでに588名の受講生が参加していますが、
数多くの成功事例があります。

今日は成功事例を一つ紹介したいと思います。

2017年12月に受講した
株式会社FEA 岸本昌憲さんの事例です。

岸本さんは受講前までほぼ個人保険のみで活動。
これからは法人、富裕層マーケットにシフトチェンジしたいということで
法人55連発プロジェクトを受講しました。

受講後、約1年の活動で
・個人と法人の割合 5:5
・9社から法人保険契約をお預かり
・1件あたりの平均AC(初年度手数料)が100万~150万
 最大AC300万
という成果をつくり、個人から法人へのシフトチェンジを果たしました。


成果はそれだけではありません。

「法人55連発」の反響がものすごく、
アプローチした法人から経営コンサルティングを
依頼されるようになりました。

月額5万円前後の経営コンサルフィーをもらい
法人にアドバイスをする。

これまでの個人保険メインの営業スタイルでは
想像もできない成果だったと
岸本さんは言っていました。


今では経営コンサルティング会社を設立し、
保険営業と並行して
第二のビジネスモデルを確立しているそうです。

大田さんの代名詞である
「可処分所得をトコトン増やす」というキーワードでアプローチすると
社長の反応が劇的に変わります。



【損保代理店さん】
受講後すぐに損保の既存顧客に「会社と社長は一体」という話をして、
55連発メニューを見せたところ、相続案件の相談に発展し、
一時払い終身2000万、生前贈与プラン1000万が即契約なりました。
セミナーも展開して新規マーケットがガンガン拡がっています。

損保の既存顧客(法人)に対して、今までできなかった生保への展開が
スムーズにできるようになりました。
55連発メニューを1つ~2つピックアップして紹介するだけで
いいからとても楽にアプローチできます。


とういうことで、

法人55連発の大田さんは未曾有の新型コロナウィルスが
世間を騒がせ初めた2020 年3 月、先を見据えていち早く動いた。

年収1800 万以上の社長をオンラインセミナーに集客して、
コロナという有事の状況に合わせ「お金の残し方・守り方」
というテーマで社長にお金の情報を伝え続けてきた。

自社での単独開催はもちろん、融資や雇用調整助成金の
専門家など、コロナの状況に合った情報を提供する専門家と
コラボしての開催も多数行った。

その結果として、コロナ禍でも営業活動を止めることな
く法人保険と社長の個人保険をW でお預かりする
ビジネスモデルを完成させた。

いまや社長や各専門家から引っ張りだこの大田さんですが、
しかし最初から成功していたかというと決してそうではなく、
ここまでの道のりは簡単ではなかった。


大田さんの代名詞ともなっている「法人55 連発」。
会社と社長個人にお金を残す方法を55 項目つくり、
レストランのメニューのように社長に見せる。

ここには、社長が普段頼りにしている税理士や銀行マンから
も聞いたことのない目からウロコの具体策がたくさん載っているため、
ほとんどの社長は「もっと詳しく聞かせて」と前のめりになる。

この「法人55 連発」のスキームは大田さんが様々な苦労や
経験を積んで開発したものだ。

「あのときはもう本当にひどくて、もちろん社内表彰に入ることもなく、
MDRTにも入ることなく…。入社時には“紹介が続いていくから大丈夫”
と聞かされていましたが、自分のスキルの無さかもしれませんが、
それも実現せず。

特に、法人にはどうやって行けばいいのかさっぱり分かりませんでしたね(笑)。」
最終的には生活が苦しくなり、保険代理店に移ったという。

最も苦しかったときの預金残高は4,500 円ほどだったというから驚きだ。

そしてソニー生命から保険代理店に移り、そこで大田さんは
「法人55 連発」を編み出すことになる。経営コンサルティング会社の
株式会社船井総合研究所(以下、船井総研)のプロジェクトに
参加したのがきっかけだ。


この続きはレポートをお読みください。
http://www.efp-sms.com/pj/55_s8/


【生保乗合代理店】
受講後はプロジェクトで学んだ「法人55連発」のうち
4~5つほどコンテンツを抜粋して、社長向けセミナーを開催しました。

55連発のコンテンツを持っているので、「残りの連発を知りたい」と、
個別相談も依頼され保険契約になっています。

受講後、約半年ほどの活動で7社の法人保険契約を
お預かりし、AC1,000万でした。

契約をお預かりしたうちの2社はセミナーに
参加した税理士からの紹介でした。
税理士と組むツールとしても55連発は役に立っています。

また、90分のセミナーに25分だけ法人クレカ・マイル活用コンテンツを
入れている。普段は全く出てこない決算書が出てくる。

直近の開催はコロナ禍のためZoomオンラインセミナーに
シフトチェンジ。参加者5名中、4名が個別相談となり、
リアルと変わらない反響です。

コロナ禍でも業績の良い会社はあります。


今回の説明会で参加者から聞く声で多いのは、
「コロナ禍で人に会いづらいので、新規の開拓が進まない」だ。

大田さんはZoomでセミナーを開催し、個別相談もZoomで
行っている。

電話やLINEでのやり取りをして、さらに商談を進め、
法人保険を契約している。

コロナ禍であるが、今年もCOTレベルはすでにクリアしていると
熱く語る。

「コロナでも社長の悩みは変わらない」
「コロナでも業績が良い法人はある。前向きな法人はある」
「数年度を見据えている法人はある。」

その社長を支援するのに、リアルであろうが、リモートであろうが、
全く変わらないんだ。


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会場 Zoom
大田講師の話を生で聞きたい方・受付中
http://www.efp-sms.com/ota55/thank_you/s8_ori01/



弊社の会員である保険営業パーソンから言われました。

・「花田さん、いつ大田さんの55連発を公開するのですか?」
・「コロナ禍でも法人保険は売れているノウハウあるんですよね」
・「法人の勉強しているんですが、アプローチが弱いので、
55連発を勉強して使いたいんです」
・「結局、財務や事業承継などで法人保険契約している人は
入り口で55連発を使ってアプトーチしていますよね」
・「税理士とうまく組めている人は55連発を使って、
税理士事務所で勉強会したり、共同セミナーをしていますよね」

そう、法人55連発のコンテンツは税理士や法人の
開拓に強い!

ということで、

●今回プレゼントで用意した「法人55連発のレポート」は↓
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ということで、

「法人55連発プロジェクト」はこんな人にオススメです。

◯法人保険と社長の個人保険をW契約できる
 アプローチ方法を手に入れたい方
◯年収1800万以上の社長をメイン顧客にしたい方
◯コロナ禍でも影響をうけることなく売上が上がる
 ビジネスの基盤をつくりたい方
◯オーナー社長や医業オーナーから信頼される
 「情報」や「コンテンツ」を手に入れたい方
◯保険という言葉を使わずにアプローチして
 自然と保険が売れてしまうスキームを手に入れたい方
◯社長から社長へ次々と紹介される好循環をつくりたい方
◯社長に貢献し喜んでもらいその結果として、
社長から保険契約を依頼される王道ポジションを確立したい方
◯個人から法人にシフトチェンジして
 週末はゆっくり家族の時間と自分の趣味の時間に使いたい方
◯税理士と提携して、法人マーケットを拡げたい方
◯オーナ
ー社長や医業オーナーを集客できる
 セミナーコンテンツを手に入れたい方
◯コロナ禍でもワクワク楽しみながら
 保険営業に取り組みたい方


【生保の達人ブログ】

・預金残高4,500 円「全く売れない営業マン」だったソニー生命時代の大田さんの秘密とは
https://blog.goo.ne.jp/e-fp/e/90fd1d4c48c325d8818017e61f350cdd

・【法人保険】5人の社長を集めZoomでセミナー開催し、4人の社長の個別相談を獲得した保険営業パーソンとは
https://blog.goo.ne.jp/e-fp/e/5a4369f8b0fd8c5cde625dc2091caef9

・法人保険をZoomなどオンライン・リモートで開拓・契約できますか? はい、解決策はここにあります。
https://blog.goo.ne.jp/e-fp/e/03653dd533ee69eef0b6a43b643b9b2c

・オンラインで社長を集客、オンラインで個別相談している大田さんのやり方をプレセミナー&説明会で公開します
https://blog.goo.ne.jp/e-fp/e/b45b5c8c393e6336f139af9f35ca9915



【オススメ】
コロナ時代を生き抜く営業アイデア・「リモート営業戦略とは」
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最後に【あなたへ】
あなたが大学で教壇に立って講師をすることを楽しみにしています。
すべての大学で「お金と営業」の授業を!  
花田敬


・・・・・・・・・【本文終わり】・・・・・・・・・

【編集後記】

知り合いの社長と、熊本阿蘇のホテル&レストランを視察してきました。
素晴らしい眺めのレストランだが、お客さまは少ない。
良い場所なのに、、、



【花田敬がやりたいこと】

1.金銭教育は社会貢献である

小学校、中学校、高校、大学とお金の勉強をする機会が
ない。
しかし、社会に出てお金の知識がなく苦労する人も多い。
会社社長もお金の知識がなくては、経営がうまくいかない。
EFPが行う事業の中で、金銭教育ができる講師を育てる
ことがマネーセミナー講師養成プロジェクトの目的の1つだ。
プロジェクトメンバーを大学や中小企業で行う「お金の授業」の
先生にしたい。

2.営業教育は社会貢献である。

小学校、中学校、高校、大学と営業の勉強をする機会が
ない。経営学部はある・・・しかし、経営者になる数は少なく
実際は、営業マンになる数が圧倒的に多い。
なぜ、営業学部はないのか? 営業の授業はないのか?
また、中小企業の会社社長は忙しく、営業の研修をする
ことができない。

だから、EFPは保険営業マンに
1.「マーケティングプロセス」研修
2.「セールスプロセス」研修
3.「セミナー営業」研修
など営業関係の講師プロジェクトを行っている。

プロジェクトメンバーを大学や中小企業で行う
「営業の授業」の先生にしたい。

これが僕のやりたいことだ。

【関東学園大学での取り組み】
http://www.kanto-gakuen.ac.jp/univer/academics/sales.htm













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