9月16日、老衰で我が家の猫「トム」が逝ってしまった。

これは数年前の、元気だった頃のトム(ノД`、)
18歳だからもう凄い年寄りだった。
よく頑張った猫だった。
冬の寒い日などはよく布団に入って来てはすぐに出て
布団の上に乗って寝ると、トムの体重で俺の足が固定されたまま寝ることになり、朝起きると足がめちゃ痛い…ということが日常であった。
当時は迷惑に思った事は正直あるが、もうあれはないと痛感するにつけ足の底から寂しさがにじみあがってくるような感覚がよぎる。
皆さんも当たり前のことを当たり前と思わず、日々感謝して生きよう。
とまあ、かなり鬱なのでこの辺で。

これは数年前の、元気だった頃のトム(ノД`、)
18歳だからもう凄い年寄りだった。
よく頑張った猫だった。
冬の寒い日などはよく布団に入って来てはすぐに出て
布団の上に乗って寝ると、トムの体重で俺の足が固定されたまま寝ることになり、朝起きると足がめちゃ痛い…ということが日常であった。
当時は迷惑に思った事は正直あるが、もうあれはないと痛感するにつけ足の底から寂しさがにじみあがってくるような感覚がよぎる。
皆さんも当たり前のことを当たり前と思わず、日々感謝して生きよう。
とまあ、かなり鬱なのでこの辺で。