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ドクター吉田たかよしの医学・脳科学解説!

医学博士・心療内科医師
受験生専門の心療内科「本郷赤門前クリニック」院長
元NHKアナウンサー
【吉田たかよし】

4月2日(火)のつぶやき

2013年04月03日 | 脳科学・受験勉強の医学

ブログを更新しました。 『東大入試に発達障害が有利な理由!週刊現代に登場!その2』 amba.to/YPjw2k

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ありがとう!発達障害の方に活躍していただく社会的な枠組みを作っていきます!@yabusanQ2 ドクターに同感です。アスペルガー障害を持つ人をどう活かすか…こういう時代だからこそとても大切なことだと思います。

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その通り!@norasuzume1 確かに医師は患者さんやスタッフと良い関係を築く能力が必要ですよね。障害がなくても難しかったりするでしょう。無理に人間関係が大変な医師になるより、研究者になり、素晴らしい発見をして命を救うことは医師と同等の名誉ある仕事ではないでしょうか(^-^)

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いえいえ、みんな何か良い特徴があるはずですよ!@skydreamwings 吉田さんのおかげで障害の見方が変わったような気がしますうちには何にも才能無いから凄いと思います

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週刊現代の記事をお読みになった方から、多数のお問い合せをいただいた。雑誌の影響力を痛感!問い合わせいただいた方々とお約束したように、このブログで回答します! 吉田たかよしのブログ⇒ ameblo.jp/yoshida-takayo… … …

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お問い合わせ【週刊現代の記事】「東大の入試は発達障害の生徒に向いているから」(吉田たかよし氏)というから驚きである。・・・・とあるが、これは本当か?【吉田たかよしの回答】私大は出題者が設定した世界にいかに順応するかを競い合う図式。東大は受験生が世界観を作り上げる割合が多い。

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お問い合わせ【週刊現代の記事】東大OBでもある吉田たかよし氏は、こう断言する。「東大に発達障害が多いのは事実です」とあるが、発達障害だと、みんな東大に合格するのか?【吉田たかよしの回答】本郷赤門前クリニックでは、様々な装置を使い脳機能を客観的に評価。刺激に対する応答時間に特徴。

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新刊本のご紹介!「20代、リアル処世術」(PHP)

みじめな中年にならないために、いまやっておくこととは? 元NHKアナウンサー、医師免許取得、国会議員秘書を経て、現在は東京理科大学客員教授とクリニック院長とタレント…と活躍を続ける著者が、こっそりお教えします。    人間関係で心得ておくこと・・・  仕事でうまく認めてもらえる方法・・・  自分を磨くためには・・・  医学的にみた脳の正しい使い方・・・ こうした多岐にわたって解説。 悩みのなかには、30代、40代と経験を重ねれば解決できることも少なくありません。しかし、それにはあまりにも長い年月がかかり、手遅れになって人生を棒に振ることもあります。 そうならないよう、私が様々な職場での経験を通して見つけ出した処方箋を、多くの20代の方にお伝えしたいと思いました。 (「はじめに」より) 仕事がうまくいかない、自信がなくなった ――会社を辞める前の必読の書! 第1章 会社でうまく過ごす術 第2章 職場で認めてもらえる術 第3章 話し方による印象アップ術 第4章 自分を磨くための勉強術 第5章 医学的にみた脳の正しい使用術