シモヤマン弁当がお昼ごはんでした。

実はカロリー控え目な気がしますが、ちょっとご飯少ない。
寒い。冷たい風と時おりザッと降ってくる雨。
ファイターズ打線も湿っており、おまえら何とかしろレベル。
稲葉いなくてもしっかりせんかい。
テンポの悪いはずの岸田がサクサクとアウトを積み重ねていき、
気がつけば5回までパーフェクトピッチングをされておりまして。
この時点で試合は0-7となっており、この時点で私たちが望んだのは
「岸田のパーフェクト試合を見守る」。
まあこんなこと言ってると打たれるのが常なんですが、
だいたいこういう時は意外なヤツがチーム初ヒットを打ったりする。
題して「吉鶴賞」。表彰しないけど(笑)。
【何故吉鶴なのかご存じない方へ説明】
2002年4月にマリンで行われたM-F戦にて、先発ミラバルが8回までパーフェクトピッチングをしたことがありました。
それを打ち砕いたのが代打で出てきた吉鶴だったのです。
レフトスタンド一同大ズッコケと同時に、なんとライトスタンドからもブーイングが起こったという伝説のヒットであります(笑)。
【以上説明終わり】
で、その栄えある(そんなもんないってば)「吉鶴賞」に輝きましたのは、
6回先頭打者として打った糸井でした。
これまた当時の吉鶴級のセンター前ヒットで。
その後大野・金子の連打、相手エラーと信二のタイムリーで3点返し、
岸田はやっぱりいつもの岸田(私が認識するもの)であったなと思った次第です。
ローズが4回に榊原からホームランを打ち、通産450号を達成。
以前400号を見たとき(一昨年のロッテ戦@マリン)も思ったのですが、
このうち何本がファイターズ戦なんでしょうねえ…。
この後ローズはあと2本ホームラン打ちました。はい。
始終寒そうにしていたレフトの小瀬くんが気になりました。

帰りは新神戸から新幹線で戻ってきたのですが、
改札前でキャリーカートを引きずって行くガタイのいい兄ちゃんの集団が。
何やらサインなんかもしているようで、何かのスポーツ選手なのかなと思ったのですが。
小走りに走り去っていく上田佳範の姿を認めた瞬間わかりました。
あじさいスタジアムから帰るドラゴンズ御一行様(の一部)でした…。
乗車変更をしていたようなので、早く帰りたかった子たちなんでしょうね。
ドラゴンズはどうもコーチ以外顔がわからん…。

実はカロリー控え目な気がしますが、ちょっとご飯少ない。
寒い。冷たい風と時おりザッと降ってくる雨。
ファイターズ打線も湿っており、おまえら何とかしろレベル。
稲葉いなくてもしっかりせんかい。
テンポの悪いはずの岸田がサクサクとアウトを積み重ねていき、
気がつけば5回までパーフェクトピッチングをされておりまして。
この時点で試合は0-7となっており、この時点で私たちが望んだのは
「岸田のパーフェクト試合を見守る」。
まあこんなこと言ってると打たれるのが常なんですが、
だいたいこういう時は意外なヤツがチーム初ヒットを打ったりする。
題して「吉鶴賞」。表彰しないけど(笑)。
【何故吉鶴なのかご存じない方へ説明】
2002年4月にマリンで行われたM-F戦にて、先発ミラバルが8回までパーフェクトピッチングをしたことがありました。
それを打ち砕いたのが代打で出てきた吉鶴だったのです。
レフトスタンド一同大ズッコケと同時に、なんとライトスタンドからもブーイングが起こったという伝説のヒットであります(笑)。
【以上説明終わり】
で、その栄えある(そんなもんないってば)「吉鶴賞」に輝きましたのは、
6回先頭打者として打った糸井でした。
これまた当時の吉鶴級のセンター前ヒットで。
その後大野・金子の連打、相手エラーと信二のタイムリーで3点返し、
岸田はやっぱりいつもの岸田(私が認識するもの)であったなと思った次第です。
ローズが4回に榊原からホームランを打ち、通産450号を達成。
以前400号を見たとき(一昨年のロッテ戦@マリン)も思ったのですが、
このうち何本がファイターズ戦なんでしょうねえ…。
この後ローズはあと2本ホームラン打ちました。はい。
始終寒そうにしていたレフトの小瀬くんが気になりました。

帰りは新神戸から新幹線で戻ってきたのですが、
改札前でキャリーカートを引きずって行くガタイのいい兄ちゃんの集団が。
何やらサインなんかもしているようで、何かのスポーツ選手なのかなと思ったのですが。
小走りに走り去っていく上田佳範の姿を認めた瞬間わかりました。
あじさいスタジアムから帰るドラゴンズ御一行様(の一部)でした…。
乗車変更をしていたようなので、早く帰りたかった子たちなんでしょうね。
ドラゴンズはどうもコーチ以外顔がわからん…。