「PJ~航空救難団~」#9
宇佐美の熱さは最後まで衰えることなかったぁ。
信頼関係も築かれていくしぃ…。
何かにかけるということは暑苦しさもあるが。
それ以上に挑んて行くさまに頭が下がります。
「命」を救うことは困難も伴うじゃない。
それでも突き進んでいったのだからぁ。
「あっぱれ」というしかないでしょう。
揶揄されて勇菜が叫ぶじゃない。
訓練を間近で見ていたからこそ。
腹立たしかったのだろう。
彼女にとってもいい訓練だったのだろう。
それぞれの場所で…。
日々鍛錬をし命を救っているのでしょう。
知ることの大切さを思い知らされる。
途切れることなく訓練生はやってくるだろう。
65期卒業おめでとう。