毎年、一つは新しいことに挑戦しています。
1年目はイチゴのハウス栽培 2年目は無農薬米とトマトのハウス栽培 3年目は米の環境こだわり農産物
4年目の今年は、ジャガイモ(ばれいしょう)に挑戦します。
ジャガイモをどうするのかと言うと、カルビーとの契約栽培でポテトチップス用の加工用ジャガイモを栽培して、地元産ポテトチップスとして売り出されるのです。
昨年、県内の安土の方で試験されたのですが(見に行きました)、好評だったので栽培してほしいとの申し出があり、挑戦することにしました。
まず、はじめに北海道から送られてきた ばれいしょうの種芋を消毒しハウスの中に干して行きます。
植え付け予定の3月10日頃まで、ハウスの中に干して温度管理することで種芋に芽を出させます。
ポテトチップスのじゃがいも栽培は、随時掲載して行くので、期待しておいて下さい。
写真は、消毒した芋をネットに入れて並べたところです。
1年目はイチゴのハウス栽培 2年目は無農薬米とトマトのハウス栽培 3年目は米の環境こだわり農産物
4年目の今年は、ジャガイモ(ばれいしょう)に挑戦します。
ジャガイモをどうするのかと言うと、カルビーとの契約栽培でポテトチップス用の加工用ジャガイモを栽培して、地元産ポテトチップスとして売り出されるのです。
昨年、県内の安土の方で試験されたのですが(見に行きました)、好評だったので栽培してほしいとの申し出があり、挑戦することにしました。
まず、はじめに北海道から送られてきた ばれいしょうの種芋を消毒しハウスの中に干して行きます。
植え付け予定の3月10日頃まで、ハウスの中に干して温度管理することで種芋に芽を出させます。
ポテトチップスのじゃがいも栽培は、随時掲載して行くので、期待しておいて下さい。
写真は、消毒した芋をネットに入れて並べたところです。