goo blog サービス終了のお知らせ 

ハレルヤ!  喜び、喜びおどろう

聖書のことばを中心に、2019年12月から、あふれる思いをまとめています

これからブログをどうしたら良いの

2025-04-15 | 日ごとの生活

最近、私のブログを訪問して、過去の記事を読んでくださっている方が、何人かいらっしゃるようです。

私は、教会の人にも、家族、友人にも、ブログのことは言っていなのです。

コメントでつながっているブロガーさんもいなくて、一人でこっそり書いています。

5、6年前から書き始めていて、記事の数は800件くらいになっているでしょうか。

中には、変な内容のものもあったかも知れません。書いたらどんどん忘れているのです。

今度、gooのこのブログが終了するとのことですが、私はどうしたら良いのでしょう。

せっかくの機会だから、読み直して、加筆したり削除したりして、次のブログに移して行こうかな~~

といっても、次のブログって、どこが良いのかしら? ゆっくり考えましょう


ああ、どうも思い出せなくて ああ

2025-04-15 | 日ごとの生活

植物園で、この写真を撮ったかせ、花の名前が思い出せなくて、あああ
田舎で、この木が繁っていて、花を咲かせ、実をならせていた景色も、匂いまでも思い出すのに
ああ 名前が・・・・「イタドリ」と書かれた名札が見えたけど、どうも違うみたい・・・ああ
そうそう、グミの木の一種だな~~

この前から、ちょっと上等の折り畳み傘2本が見つからない
断捨離を試みた時に、どこかにしまい込んだようですが
2DK? 2Kのアパート。押し入れは一つなのに・・・・見つからない
ああ、今日はお出掛けしなくてはならない。午後は雨になりそう。

先日の主日礼拝で、週報ボックスの前でしばらく立ち尽くした。
必要があって、届けるべき相手の、名前はわかっても、苗字が出て来ない
週報ボックスはあいうえお順に並んでいます。
通りがかりの男性に聞いたら、無視された。彼は医者なんだから、もう少し・・・・ああ
すぐ隣の音響室から女性が出て来て、苗字を教えてくれました。私が困っているのを察したようです・・・ああ

こんな調子で、色々と考えたり、祈ったりはできているかと思うのに
日常生活の中で、ああと思うことがしばしばあります

神様の守りがあるので、平安ではあるのですけど・・・ああ


霊のお誕生日カード

2025-04-13 | 日ごとの生活



KK兄
霊のお誕生日をお祝いします
KK兄が図書館で牧師の本を読まれて、その著者にお会いしたいと教会を訪ねて来られたという話は、私には大きな励ましでした。
神様に招待され、選ばれたKK兄は貴重な存在です。
現在、O姉が、入居された老人施設の図書室に-牧師の書かれた本を置いていただくように働いておられます。翻訳も改めて進んでいます。KK兄のような方が起こされることを祈り願っているところです。

 

OL兄                       
霊のお誕生日をお祝いします社会人生活がいよいよスタート。
神様がOL君のために備えてくださった環境は、希望と喜びのあふれる訓練の場💚
東京集会でも忠実に仕えて、神に愛され人に愛されて、その愛アガペーの中に他の人を招き入れる人へと、ますます成長されますように。教会のグランマより 

SM姉
霊のお誕生日をお祝いします。
M姉が日本、日本語に興味を持った。日本に来て生活を始めた。イエス様を受け入れ結婚。そして主にある子育てをしていること。
M姉はいつも、どこでも、あわれみ深い神様から愛されている恵みと祝福にあふれた、人気者です。
英会話を教えたり、イベントでの飾りつけをする時等の豊かな賜物も用いられていて嬉ししいです。ともに主を讃美し、仕えて行きましょう。

 


信仰告白と献身

2025-04-10 | 日ごとの生活

みことばは、自分が好む個所だけをつまみ食いしてはならない。全体を細かく丁寧に読まねばならない。特に原語から調べて読むと、強調点が明らかになる。
そして、みことばから確信をはっきり得たなら、人の動きに同調して揺れ動かないようになる。
ここぞという時には、自分の信仰に従って、最善を尽くして、最高の献身をささげて信仰告白をするべきだと学びました。


しかし、ただ学んだだけで、生活に適用していないで、この世に引きずられてしまう。
そうすると、神様から受けた恩恵・知恵・知識を軽んじたことになり、それは罪となる。
もっと慎重に学び、祈るべきです。
その時にも、自分の益になるようになどと自分を基準にしないで、神のみこころにかなう事を自分の前に置くように気をつけなくてはならない。

神様は、罪のために滅びていた私をあわれんで救い赦してくださいました。
赦されて後も、しばしば神にそむく深い罪の根を持っている私です。
神様は、さらにあわれみを示して、悔い改めに導き、さとし、訓練をしてくださっています。
天国にふわさしい者へと日々きよめられ、生き方がさらに変えられて行くことに、この身をお委ねします。実を結んで、新天新地に入れていただいて、神様とお会いできるのを楽しみにしています。

 


夫と田舎で過ごした10年を懐かしむ

2025-04-10 | 日ごとの生活

夫が定年退職と同時に癌が見つかって
二人で、教会から離れた田舎に引っ越しました。
主日礼拝にだけは、電車を乗り継いで教会に通っていたけど
週日は、ネットで祈祷会に参加できたけど、あまり熱心ではありませんでした

庭に植えて遊んでいたのと同じ花を、今日は植物園で見ました

紫大根

おだまき

よく山道を散歩していました。
アケビの雄花と雌花の違いを知り、実を楽しみました

夫は仕事のストレスから解放されて、親兄弟の近くに住めて喜んでました。
入退院しながらも、治療の合間に旅行に行ったり、スポーツジムに通ったりして
ゆったり8年間生活をした後、とうとう、末期の症状が出ました。

そして、待ちに待った時が来ました。
夫がイエス様に罪を告白して、救い主として受け入れました。
その後の半年は、自宅で介護しました。

余命半年と言われたので、日々一緒に讃美し、受洗前の学びをして
病床受洗した後も、ネットで礼拝、学びをし、教会から兄弟姉妹の訪問を受け
医療用の麻薬で痛みをコントロールしていただいていたので
最後まで、平安で、楽しい毎日でした。