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鹿嶋少将の航海日誌second

宇宙戦艦ヤマト新作情報・二次創作他、気になったものなどをお届け(^-^)

ヤマト2205-新たなる旅立ち-予想○○回(^w^)

2021-09-23 10:47:00 | 宇宙戦艦ヤマト2205

【宇宙戦艦ヤマト-第三次改修型】
と、ある事からまだ、初代なんだ。
以前に書いた私の思いは"ハズレた。


【補給艦アスカ】

時間断層放棄後、建造途中にあった無人型ドレッドノート級を流用して完成した艦のひとつ。 軍拡路線から「地球の規模に見合った軍備の最適化」への方針転換を示す、地球の新世代艦として位置づけられている。長期航海可能な艦隊の高速戦闘補給艦として構想され、コスモリバース研究の成果として他の波動エンジン搭載艦への実質的なエネルギー補給機能となる、波動共鳴導波装置を備えた。 また、新開発の特殊弾頭、波動防壁弾は船体以外の任意の空間に短時間ながら波動防壁の展開を実現する。 第65護衛隊に配備され、旗艦ヤマトの右翼を担う。

全長 : 278m主機 : 次元波動エンジン×1補機 : ケルビンインパルスエンジン×2・4軸艦載機・艦載艇 : 空間汎用輸送機SC97〈コスモシーガル〉×2内火艇×4武装 : 30.5センチ三連装収束圧縮型衝撃波砲塔×2六連装大型エネルギー砲×1多目的ランチャー(波動防壁弾[四式波動防壁展開弾])×6 他多数

とあるので物資の搬送は余り無いのかな。むしろ、エネルギー系を供給する役目にウェイトを置いてある感じかな。

]6 他多数

【戦闘空母ヒュウガ】

時間断層放棄後に残された無人型ドレッドノート級のうち、建造途中にあったものを流用して完成した艦のひとつ。多機能複合型標準戦艦構想のもと、「戦闘空母」として建造された。 船体後半部は艦載機格納庫として換装されており、飛行甲板を備える。限られた船内空間に4飛行隊分を収容するため、艦載機格納シリンダー2基を並列に持つ(連装式シリンダー格納庫)。艦首には波動砲を備えている。 搭載する航空兵力を限定した「軽空母」に分類されるヒュウガは、「地球の規模に見合った軍備の最適化」の方針に適うものとして内外へ喧伝されることとなった。 第65護衛隊に配備され、旗艦ヤマトの左翼を担う。

全長 : 295m艦載機・艦載艇 : 試製空間戦闘攻撃機〈コスモパイソン〉×161式空間戦闘攻撃機〈コスモタイガーⅡ〉×16空間汎用輸送機SC97〈コスモシーガル〉×2

*艦載機は2205年の練習航海時のもの。格納シリンダーへの艦載数は片側最大32機。

武装 : 次元波動爆縮放射機(通称・波動砲)×130.5センチ三連装収束圧縮型衝撃波砲塔×2六連装大型エネルギー砲×1 他多数

成る程ね。
発表当初、アスカがこれくらいの搭載能力が有るのかと思った。

ヒュウガファンの方には申し訳ないないですが、おそらく大破又は轟沈を予想。
真田さん等はアスカ又はヤマトで帰還と思う。


宇宙戦艦ヤマト2205新たなる旅立ち

2021-09-18 08:20:00 | 宇宙戦艦ヤマト2205


前章と後章の二部構成の宇宙戦艦ヤマト2205。
今回はその前章となる「新たなる旅立ち」編。
オリジナル版「新たなる旅立ち」とは若干、異なる内容に成っていると公式からも報じられている。
そんな中で、宇宙戦艦ヤマト自体、改修、改造が行われ、私の中では"二代目"の位置付けです。
※初代ヤマト→対ガミラス戦に参戦。
後に対ガトランティスで改修。此処までを初代ヤマトとカウントしてます。
※二代目ヤマト→対デサリアム戦~(オリジナル版ヤマトよ永遠に編)→(オリジナル版完結編)2199シリーズでは未定。
※三代目ヤマト→(オリジナル版復活編)
まぁ。こんな感じです。

今回の「新たなる旅立ち編」で波動エンジンの改良はあるのか?
2199から2202でエンジンノズルの形状が変わりました。
改修されたのだと判ります。
その形状は「新たなる旅立ち編」でも同じに見えます。

で、ここからは推測が混ざります。
私は今回の「2205新たなる旅立ち編」で波動エンジンの改良があると推測しています。

※画像は【復活編バージョンの波動エンジン】(^o^;)

それは"スーパーチャージャー"の機能の追加か施されたと推測しています。
何故か?
それはオリジナル版新たなる旅立ち編から永遠に編まで僅か一年でスーパーチャージャーを追加搭載しているからです。
オリジナル版(テレビシリーズ)では2202年ガトランティス戦が終結、その一ヶ月後に新たなる旅立ち編で暗黒星団帝国と対戦、そして約一年間後の2203年に暗黒星団帝国の本隊との決戦。
その僅か一年足らずでスーパーチャージャーを追加搭載。
と言う事は2199シリーズではおそらく、新たなる旅立ち編から永遠に編までを同年内の物語りになると思えることから、この「2205新たなる旅立ち」編でスーパーチャージャーを追加搭載すると考えるのが妥当かなと。





もし、新たなる旅立ち編ではまだ、研究、開発段階だと成った場合、ヤマトやアンドロメダ級を超える超弩級艦への搭載が考慮されていると思える。
現存のアンドロメダ級やドレッドノート級に搭載する必要はなく、太陽系を防衛出来れば良いので、超長距離ワープは必要無い。
じゃあ。ヤマトにも必要無いと思うかも知れませんが、テスト艦(訓練艦)の位置付けのヤマトならあり得る話です。







まだまだ楽しめるかも知れない_φ(゚Д゚ )


予告編感想③(^-^;

2021-08-27 11:19:00 | 宇宙戦艦ヤマト2205


「歴史に残らぬ弱者どもよ。消え去れ!!」

「デザリアム1.000年の歴史に残らぬ………」

「必要なのはイスカンダル。」


1.000前、彼ら(デザリアム)は銀河系に出没。
出没した先は銀河中心部近傍。
当時、その周辺にその名を轟かせていたガルマン。
そのガルマンを倒せば銀河系を手中に治めたも同然。

だが、既にガルマンは武器を捨て、ある教えに従って生きてゆく選択を決断し、かつてのような戦闘国家とはかけ離れていた。
そんな事が起きている事など、知る余地など無かったデザリアム。
かえってデザリアムには好都合だった。
無抵抗なガルマンに対し、無差別的に死滅に追い込んだ。
だが、そんな矢先、救世主が現れたのだ。
イスカンダルである。
イスカンダルもまた、戦闘国家を廃止する途にあった。
そのイスカンダルはコスモリバース・システムを使用した。
媒体と成ったのは、僅かに生き残ったガルマンの民。
ルダである。
ルダは自ら申し出て、ガルマンを甦らせる為ならと媒体と成る道を選んだのだ。
コスモリバースの力とルダの魂によってガルマンは復活を成し遂げ、更には駐留するデザリアムをイスカンダルと共に撤退させた。

最弱なガルマン=ガミラス。
イスカンダルのコスモリバース・システム。
デザリアムの"記憶"にはインプットされた・・・

ガルマンの極一部はイスカンダルと共に大マゼランへ。
現ガミラスの元と成る。

1.000年の時をかけ、死を恐れる事のない身体(サイボーグ)化と言う路を選択したデザリアム。
だが・・・




てな感じで妄想してみた(^-^;



う~ん。

2021-08-16 13:46:00 | 宇宙戦艦ヤマト2205





予告編感想②(^-^;

【宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち】に登場するであろう「サーシャ(シア)」。

本当に古代守とスターシャの娘なのか?と疑問が……φ(-ω- )
確かに「オリジナルの新たなる旅立ち」では古代守とスターシャの娘なんですけど、でも、結城氏のイラストには「パパデスラー」の文字があるのよねぇ。
2199でデスラーは、わざわざ遷都まで考えてるのは何故?
ガミラス星の寿命が近いから?
遷都して臣民をイスカンダルに?
デスラー砲でガミラス星ごと吹き飛ばそうとしたのに。
この時点では、愛するスターシャと自分等数名のガミラス人とイスカンダル星が助かれば良いと考えてたのではと思う。
まぁ。これについては、また何時の日かに(^-^;
古代守が護送され、イスカンダルに不時着、救助されたのは何時?
いくらイスカンダル人の青年期までの成長が早いとは言うものの、妊娠期間も早いの?
説明も無いから解らないけど、地球人類と変わらないとメルダが捕虜に成った時、佐渡先生はデータを公表した事から、十月十日必要なのではと考えると……
単純に太陽系から約半年は掛かるんですよね。イスカンダル/ガミラス星まで。
守の子供説……あり得ない事になる(^-^;(^-^;(^-^;

どう辻褄合わせるか楽しみw