エイーブル店主のブログ

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ジェイ・エイブラハムの名著が安く買える

2015年10月30日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

ジェイ・エイブラハムの著書
『お金をかけずにおかけを稼ぐ方法』は、
絶版になっています。

アマゾンで
5000円~20000円の価格で販売されていました。

ところが同じ内容で
、別のタイトルで販売されているのです。

価格は1900円でした。

題名は
『ハイパワー・マーケテイング』です。

仕事で成功するための智慧が満載で、
行動さえ起こせば前進することができる内容になっています。

考えることは大切なことですが、
判断を下し行動を起こすには、
知識だけでなく智慧が必要になるのです。

仕事をうまく進める知恵が満載の書籍です。

マインドセットを変潜在意識を働かせるための、
考え方と具体的な方法を
学ぶことができる一冊のように思います。


安保報道「反対デモばかり取り上げている」
 NHKに厳しい意見62% 9月に9655件
2015.10.27 17:35産経新聞

安全保障関連法案をめぐるNHKの報道や番組に対し、
視聴者から9655件(9月16~18日集計)の反響が寄せられ、
「公平に放送してほしい」などの厳しい意見が62%を占めたことが27日、分かった。
NHK経営委員会の浜田健一郎経営委員長が定例委員会後、記者団に明らかにした。
 NHKによると、法案に賛成、反対双方の立場の視聴者から、「反対デモを取り上げていない」「与党寄りの
放送をしている」「反対デモばかり取り上げている」「賛成意見も取り入れてほしい」といった意見が寄せられた。
NHKの報道に対する好評意見はわずか2%だった
 年代別では、60代以上が全体の約6割に上った。



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アメリカの本心は?

2015年10月28日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

アメリカと中国の駆け引きが始まりました。

武力衝突は、どちらも避けたいところでしょうが
予断を許さない状況です。

アメリカはすでに、
核に代わる武器を開発済みといわれています。

それが地震兵器とも、気象兵器とも言われているようです。

今までの兵器と違い、天災のように見せかけて
どこの国、誰が攻撃したかわからないものであるといいます。

娘の中学の同級生が、自衛隊に入っています。

その母親が、
「憲法改正になって心配でないか?」
と知り合いのじいさんに聞かれたそうです。

戦後の教育は、
自分の国を守り機のない『卑怯者』を
量産してきたことが明らかになりました。

『中国軍が日本に攻めてきたら、
酒を酌み交わし戦いを自分がとめてみせる』
と言った人間がいます。

たわごとです。

誰が相手にするか、
できないことをできると思い込んでいる、
ゲームの中のバーチャルの世界と
現実の区別もつかなくなっているのでしょうか。

活字と電波に乗って流れてくる『悪魔』の波動に、
支配されているようです。

沖縄の知事も同じく、
権力と名誉に酔いしれて
天井知らずに舞い上がってしまいました。

舞い上がると必ず落下します。

日本を本当によくするために、
自分でできることを積み重ねたいと思っているところです。


(2015/10/25付日本経済新聞 朝刊)
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO93226400V21C15A0PE8000/
 世界の指導者は2つのタイプに分かれる。どんな相手とも「話せば分かる」と信じる人と、その逆だ。前者の典型は、オバマ米大統領である。彼に接したことがある政府高官らは「オバマ氏は軍を動かすのをいやがる」と語る。なぜなら、たいていの問題は、話せば何とかなると思っているからだ。
 そんな彼がついに怒りを爆発させ、対話に見切りをつけたという。9月24日、ワシントンにやってきた習近平中国国家主席との夕食でのことだ。ごく少人数なら本音で話し、接点を見つけられるかもしれない。オバマ氏はそう考え、翌日の晩さん会とは別に、側近だけによる私的な会食を用意した。
 いちばん取り上げたかったことの一つが、中国が南シナ海の岩礁を埋め立て、軍事施設をつくっている問題だ。ところが、ふたを開けてみると、やり取りはさんたんたるものだった。複数の米政府筋によると、オバマ氏はかなりの時間を割き、軍事施設の建設をやめるよう求めた。だが、習氏はまったく取りあわず、箸にも棒にもかからないやり取りに終わった。
その夕食会の直後、憤ったオバマ氏は側近に命じ、ただちにハリー・ハリス米太平洋軍司令官に連絡させ、こう通告したという。「南シナ海での作戦を承認する」 この作戦とは、中国がつくった「人工島」の12カイリ(約22キロメートル)内に、米軍を派遣するというものだ。国際法では、各国の沿岸から12カイリを領海と定めている。そこに米軍の艦船などを送り込み、「人工島」を中国の領土と認めない姿勢をみせるというわけだ。
 この計画は、すでに6月ごろに米軍首脳が立案し、実行しようとしたが、オバマ氏が承認を渋っていた。習氏との直談判に望みを託していたからだ。「習氏との会談が決裂したことで、オバマ氏は中国に融和的な姿勢をみせても協力を得られないと悟った。米国の対中政策にとり、大きな転換点になるだろう。中国は墓穴を掘った」
世界的に著名な米戦略家であり、中国に関する近著もあるエドワード・ルトワック氏はこう分析する。
では、このできごとは日本にどんな影響をもたらすのか。「力による現状変更を黙認したら、アジアは不安定になってしまう」。複数の外交筋によると、日本や一部の東南アジア諸国は米側にこう訴え、「人工島」付近に米軍を派遣する作戦の実行を促してきた。その意味で、オバマ氏の決断は日本にも朗報といえる。 
 その一方で、近づく米軍を中国軍が阻もうとすれば、米中が意図しなくても紛争になる危険がある。そのとき、日本はどうするのか。安全保障関連法が成立したいま、これまで以上に真剣かつ、慎重に検討しなければならない。もっとも、「話せば分かる」の対中路線を、オバマ氏が完全にかなぐり捨てるというわけではないだろう。核開発問題をめぐるイランとの合意、敵対してきたキューバとの国交回復。この路線でつかんだ実績も少なくないからだ。
 彼の任期はあと1年あまりしかない。「南シナ海で中国と対立しながらも、温暖化対策やアフガニスタン復興では協力し、成果を上げる余地を残すべきだ」。ホワイトハウス内からはこんな声も聞かれる。
 テーブルの上でケンカをしながら、下では握手も交わす。大国はよく、こんな行動に出る。舞台裏の米中の駆け引きにも目をこらし、中国への圧力と対話をどう加減するか。安倍政権の判断力が試される。(編集委員 秋田浩之)


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報道とは違う、習近平国家主席へのイギリスの対応

2015年10月23日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

習近平国家主席がイギリスで大歓迎され
、外交面で大きな成果を上げたように
日本のテレビでは報道されました。

しかし大違いであって実際は、
全く相手にされていなかった
ということが事実のようです。

引用元: ・【東亞日報】習主席の屈辱、英議会演説で拍手は一度も起こらず[H27/10/22]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1445484213/
1: ◆qQDmM1OH5Q46 2015/10/22(木)12:23:33 ID:???

中国の習近平国家主席が初の英国訪問で盛大なお持て成しを受けているものの、
20日、中国指導者としては初めて歴史的な英議会で行った演説で法治を強調し、逆風に晒された。

習主席が、「英国は最も古い議会制国家だが、中国は2000年前から法治を施行した」
と述べたことについて、英紙フィナンシャル・タイムズは
「国民の手に権力があって法治で運営される英国のシステムと社会主義の法に基づいた
中国式モデルを比較するのは正しくない」と皮肉った。
「(中略)」

また習主席は、シェイクスピアの言葉も引用し、中国と英国が2回目の
ノルマンディ上陸作戦で協力したことを強調したが、いざ自身が立っている所が
阿片戦争を承認した場所であることには触れなかったことから、
歴史に関しては自分たちに有利なところだけを言及したとも指摘されている。
英国の議員たちは11分にわたった演説が続く中、一度も拍手をせず、
演説が終わった後の規律拍手もなかった。フィナンシャル・タイムズは、
「習主席が議会制の揺籃で決まり悪い瞬間を迎えた」と書いた。

続き 東亞日報
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015102251328


他国へ行く時には、
かならずその国のタブーを知っておくこと。

これは常識である。

海外に旅行する機会も多くなっていると思いますが
、悲劇に遭遇しないようにしてはいけないことをお知らせします。

アメリカでは警官の前で走らない。
ブラジルでは人前でポケットに突っ込まない。
東欧では女性は1人で男に付いて行かない。
韓国ではキムチを食べない。必ず毒味をさせる。
中国では1人で出歩かない。部屋にだれかいないか確認する。

など、それぞれの国の特徴を知り、
危険には近づかず自分の身は自分で守ることです。


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統合失調症の克服の仕方

2015年10月22日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

『統合失調症』という病名があります。

普通の人には見えないものが見え、
聞こえない声が聞こえるとその病名がつけられています。

多くの人が五感で感じることができないものを感じると、
病気にされてしまうのです。


そのような苦しみを、解決する方法がないか
ということになります。

解決する方法はあります。

本人の意思の問題にもなりますし、
その方法を知るところから始まるのです。

知って実行するか、
しないかになります。簡単なことで、
見えても聞こえても完全無視することです。

それができれば、
まとわりつかれることがなくなります。

30十年以上苦しんでいる方が相談に見えられ、
テレビの放送と導通することに関しては
コントロールすることができるようになりました。

次はまとわりつかれている霊・・・
意識体を完全無視することです。

長年の蓄積なのでどこまでできるかが、
本人の意思にかかってきます。

幼少期には、
一人で話をしながら遊んでいることがあります。

その時に、霊が関わっていることがあるのです。

大人になってなくなればよいのですが、
続く場合もあります。

そうなると、
普通の社会生活ができなくなってしまうのです。

見えたり聞こえたりするのは、体質です。

自分自身がコントロールできるようになることが、
問題解決の糸口になります。

話は変わりまして、
野球ではドラフトが行われています。

オコエ選手をどこで指名するか注目しています。

獲得したチームは、強くなるはずです。

守備範囲の広い選手が外野にいれば、
失点が少なくなります。

即戦力の選手をとりたがることもわかりますが、
黄金時代を作れる選手を取れなければチームは強くなりません。


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西ノ島が大きく成長しています

2015年10月21日 | お知らせ
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引き寄せの法則は
、心をどちらに向けるかという一瞬の判断です。

長年しみついた癖は、
簡単に修正できることではありません。

しかし、繰り返し思い続けることによって、
修正は可能です。

マイナスでネガテイブに反応する心の癖を、
いかにしてプラスの方向に向けるかがポイントになります。

スタートは、
思い通りにならない状況から教訓を得ることです。

うまくいかないときにこそ、
どうすればうまくいくか考え続ければ必ず飛躍の時が訪れます。

問題はその時が来るまで、
自分の運を信じ耐えて待つことができるか問われているのです。

自分を信じる心と忍耐力にかかっています。

アメリカもロシアもヨーロッパの国々も、
当然中国も未来のモデルを作ることは不可能です。

人種差別をなくし植民地を開放するために戦った日本を、
正しく評価していません。

正しい考えのもとに、
智慧が集積し新しい時代ができるのです。

西ノ島がどんどん拡張しています。


新たな大陸が浮上しているということは、
新たな文明が始まりつつあることを意味しているのです。

日本で工作活動している中国朝鮮や、
日本人を名乗る日本人もどきに振り回されず、
正しい心を持ち続け
正しい発言をし行動を起こすことが、
日本の未来を拓くと信じています。

辺野古基金の共同代表のメンバーと
沖縄「建白書」を実現し未来を拓く島ぐるみ会議の発起人のリスト

縄県外=映画監督の宮崎駿、
ジャーナリストの鳥越俊太郎、
元外務相主任分析官で作家の佐藤優、
俳優の故菅原文太の妻・文子、
報道写真家で県出身の石川文洋の5人。
沖縄県内=前嘉手納町長の宮城篤実、
金秀グループ会長の呉屋守将(翁長の戦隊本部長)、
かりゆしグループ最高経営責任者(CEO)の平良朝敬、
沖縄ハム総合食品会長の長浜徳松の4人。

米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設の阻止を目的としている。
基金創設は作家で元外務省主任分析官の佐藤優が琉球新報連載「ウチナー評論」の中で提唱し、
安慶田副知事から検討を打診された「沖縄建白書の実現を目指し未来を拓(ひら)く島ぐるみ会議」が辺野古移設反対の民意を国内外に広げることを目的に、基金の設置を検討してきた。
新基地建設に反対し、オスプレイ配備撤回、米軍普天間基地の閉鎖・撤去などを求める
「建白書」実現の運動としては

「島ぐるみ会議」発起人(敬称略)

 安里英子、新川明(沖縄タイムズ)、安次富浩(海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会共同代表)、新崎盛暉(沖縄大学名誉教授)、安良城米子(沖縄国際大学大学教授)、池宮城紀夫(弁護士、糸数慶子後援会顧問)、石川元平(元沖縄県教職員組合委員長)、石川文洋(写真家)、石原昌家(社会学者。沖縄国際大学名誉教授)、伊志嶺雅子(沖縄県女性団体連絡協議会会長)、伊波洋一(元宜野湾市長)、上里賢一(琉球大学名誉教授)、内海恵美子、大城貴代子(元県女性政策室長)、大城紀夫(連合沖縄会長)、大城宗憲、大城常夫、我部政明(我部政明)、狩俣吉正(元連合沖縄会長)、兼次徳助(全駐労沖縄地区本部元委員長)、菊池俊夫、喜納義昭(東恩納組社長)、喜屋武秀行(沖縄国家公務員労働組合顧)、金城徹(那覇市市議会議員)、金城実(彫刻家)、黒島善市、桑江テル子(基地・軍隊を許さない 行動する女たちの会事務局長)、幸喜良秀(演出家)、幸喜勝、呉屋守将(金秀グループ会長)、崎山律子、佐久川政一、座喜味彪好、桜井国俊(沖縄大学名誉教授)、佐藤学、城間勝(沖縄平和市民連絡会、一坪反戦地主)、新城和博、新城洋子(国際ソロプチミスト沖縄副委員長)、砂辺長盛、大工哲弘(歌手)、平良修、平良長政、平良朝敬(かりゆしグループCEO)、高里鈴代(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会共同代表、「軍事主義を許さない国際女性ネットワーク」沖縄代表など)、高良健、高良沙哉(沖縄大学准教授)、高良勉、高良まき子、高良鉄美、玉城清(連合沖縄会長)、玉寄哲永(沖縄県子ども会育成連絡協議会会長)、照屋寛之(沖縄国際大学教授)、照屋義実、唐真弘安(唐真弘安)、渡久地政弘、富川盛武(沖縄国際大学学長)、友寄信助(元社民党県連委員長)、東条渥子(県生活協同組合連合会会長)、仲里利信(元沖縄県議会議長)、仲地博(沖縄大学学長)、仲宗根寛明(ひやみかち うまんちゅの会事務局長)、仲村信正、永山盛広、比嘉幹郎(元沖縄県副知事)、比嘉栄仁(琉球海運)、備瀬武敬(栄町市場商店街振興組合会長)、比屋根照夫(琉球大学名誉教授)、平仲善幸、外間盛善、堀川美智子(介護と福祉の調査機関おきなわ理事長)、前泊博盛、又吉民人、三木健、宮城篤実(沖縄嘉手納町長)、宮城公子(沖縄大学准教授)、宮城晴美、宮城康旦、宮里護佐丸(琉球弧の先住民族会会長)、宮里政玄(沖縄対外問題研究会顧問)、銘苅春雄、屋良朝博(元沖縄タイムス記者)、由井晶子(元沖縄タイムス編集局長)、吉田義邦、吉元政矩(元沖縄県副知事)、若林千代(沖縄大学教授)

上記の方々が、来世天国に帰れることを
お祈りしています。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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