エイーブル店主のブログ

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ロン・バード氏の予言

2014年03月21日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

大江健三郎氏が、
集団自衛権に反対する集会を行っていました。

公明党や共産党や民主党だけでなく、
自民党の内部にも反戦を唱え
憲法9条を死守する人間が多数おります。

しかし、それは理想論であって、
現実的ではありません。

インフラが整い、技術と経済力があれば、
それを欲しくて
取り上げようとする国があっても、
不思議ではないのです。

過去の歴史はそうでした。

自分の国を自分で守れなければ、
その国は軍事力で飲み込まれ
消滅することになるのです。



鎌倉時代の元寇は、
来るべき有事に備えることにより、
日本の国を守ることができました。

中国と朝鮮が日本を襲い、
我が物としようと画策し続けているのです。

この危機を理想論を振りかざし、
『戦争反対』を根拠にして運動する人間は、
中国の工作員になり下っている
といいでしょう。

また歴史の認識がなく、
常識が欠如しているといえます。

日本の国の存亡の危機を察知できない人間は、
リーダーとして不適格です。

『事なかれ主義』と
経済優先で戦後の70年を、
吉田茂首相のときから続けてきましたが、
そのつけを払うべき時が来ました。

選択肢は二つです。

中国の植民地になるか、
独立を守るかどちらかになります。

平和主義は、中国の植民地になる道を
選択することになるのです。

神を信じない国は、
災難を呼び込み消滅してきました。

マスコミに騙されないで、
正しい判断ができる人間が
どれだけ日本にいるのか、
天意を知ろうとする人間が
どれほど存在するのか
試されていると思います。

腰抜け外交では、国は守れません。


ロン・バード氏の予言

〜「火の洗礼、日本の南方がとんでもないことになっている」〜

残念ながら、日本は火による洗礼をうけるであろう。」
「日本はいつも火災の洗礼を受けてきた。

私が言った『日本が火災の洗礼を受ける』という意味は、火災のような、
生き残るのが大変な洗礼という意味である。」
「(洗礼の後)素晴らしい未来が来ることもあり得る」

「私たちは次の世界に移ろうとしている。私はさらなる人々がこのことに
気づき、祈ることを望んでいたが、まだ残念なことに(十分な人びとが
気付くことが)実現していない」

「その通り、さらなる覚醒が必要だ。しかし一般の日本人は霊的に覚醒する
ためには災害が必要である。父(神)を信じる貴方は」

どの月に地震が来るかは、あなた方次第である。あなた方が心と考えを変えねば。」
「(怖い、死にたくないの問いかけに)我々は気づいた状態なので、問題を
最少にすることができる。そこが大事です。」

「私の情報がクリアでないというならば、衝撃は立ち直れないほどのもの
となろう。というのも、それは人々が考えることができないという事を
意味するからだ。」

「危険な時が近づいている。自然災害もだ。」

「真実は、日本は福島の時のように自然災害と人々に思われる、軍事行動に
よってトラブルに巻き込まれる。わかりましたか。」
「どのくらいはっきりした情報を言えばいいのだろうか。人々は盲目だ。
私は自分のフィーリングを伝えた。
この間、私が言ったことは起きている。目を覚ませ。」

「太陽光バッテリーのついたラジオを用意しなさい」

「コンビネーションである。我々に知識があれば、動き(モーション)を
変えることができ、平和的な祈りによって自然災害を最小に抑えられる。」

「@さんの言う(竜巻や死傷者の出る雨などの災害は何だろうという質問に)
厄災の始まりに過ぎない。」

「すべてが今始まる。一つの事象ではない。複数の事象である。
すでに我々はそれを見ている。」

「私には日本の南方、そしてその他の様々な場所がとんでもないことになって
いるのが見える。しかし被害を少なくさせることはできる。」

「いや、まだ始まりだ。神が天候を何とかしない限りは。信じるかどうか
わからないが、あなたは自分の心の中にいる神のところに行かねばならない。」
「クレージーな竜巻、洪水、地震などは、地上のあらゆるところで起きている。
それらはあなた方を覚醒させるために神が手を振っているのだとは思いませんか?」

「そうなんです。それだから神は怒っています。
神は、古代の秘密とコミュニケーションがある日本を信じていた。
信用を損なったので地が揺れるのです。」
「そして日本を洗い流す(洗浄)ために天から涙が落ちるのです。」


神を信じない国の有様です。
パククネ政権は今年の旧正月(1月31日)に合わせ、
「生活苦による生計型犯罪者」の特別赦免を実施した模様です。
「強盗、窃盗、万引き、などは生活のため仕方なく犯した犯罪だから罪に問わない」
としたのです。
これらのことは、外国の政策ですからとやかくは言うべき問題でもないとは
思いますが、客観的に見て、国全体が、わざわざ国民のモラルハザードを
増幅させているように思えてなりません。
生活の基盤である経済というものは極めて重要なものではありますが、
その経済というものを、単に欲望の道具として使い、欲望を増大させる手段に
してしまったのなら、それは人間を動物以下の存在にしてしまうだけです。
このへんは、われわれにとっても他人事ではないと思います。日本人がそのような
姿にならないようにしなければなりませんし、欲望のみで日本に迫ってくる
韓国社会というものに断固跳ねのける勇気を必要とします。

さて、話を戻して、韓国経済はまさに、国家破綻寸前まで進行しているのが
お分かりになったと思います。しかし、それが韓国国内でとどまれば国内問題ですから、
口を出さずにすみますが、韓国経済の危機の真相は、「外国との貿易」に問題の本質があり、
経済実態が「外国からの借金で経済が成り立っている」という点を知らなくてはなりません。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。

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封印された『悪魔を出し抜け』ナポレオン・ヒル

2014年03月08日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

反日から反イスラエルと、
韓国の品格のない動物的言動は
止まることがありません。

イスラエルの国旗を踏みにじり、
血で汚した映像が
ユーチューブにありました。

なぜ反イスラエルなのか分かりませんが、
日本とは違い非合法の報復が
あると予測されます。

日本だからこそ何を言われても
、何をされても耐え忍んでいますが、
他の国も同じではないことを
思い知ることになるでしょう。

イスラエルを軽く見てはいけないのです。

いつまでも未開の人種として、
動物のような振る舞いを続け
許されることはありません。

日本には日本神道と
仏教が根付いています。

韓国には、宗教団体があっても、
宗教心が見られないのです。

神を信じる心があれば、
日本を責め非難を続けることは
ありえません。

教養の根源は宗教であり、
それが無ければ
『寛容』は生まれないと言われています。

中国も同じです。

神を信じない国は、崩壊してきました。

例外はないのです。



日本もまた同じ岐路に立っています。

70年間封印されていた
ナポレオン・ヒルの、
『悪魔を出し抜け』
と言う本が出版されました。

この時期でなければ
いけなかったと感じます。

内容は、自分で読んで見てください。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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