エイーブル店主のブログ

パワーストーンブレスレットの魅力やを作成する毎日などお知らせします!

常識のないマスコミ

2017年01月21日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

ドナルド・トランプ大統領が
就任しました。

アメリカの第二の建国に
なる出来事になると思います。

ここに至っての
アメリカ国内での反対勢力には、
中国の工作が
入っているのは予想されます。

過激とも取れる発言には、
『アメリカの国を立て直し、
復活させる』
というメッセージが一貫しています。

『自国を立て直す』
ということに反対するのは
誰でしょうか?

覇権主義、
侵略主義
軍事国家の
中国以外にありません。

南京虐殺のでっち上げ、
慰安婦像の設置、
沖縄独立を騒ぎ立てる
黒幕は中国です。

沖縄基地反対運動で
日当をもらい、
反トランプ運動でも
同じく日当をもらっていることが
明らかになりました。

大統領就任演説で、
『世界に向けた
メッセージがない、
自分の国のことしか言っていない』
テレビのレポーターが
非難していました。

馬鹿者です。

『世界平和、平等、
社会保障、環境保護』
など差しさわりのないメッセージは、
耳あたりは良いかもしれませんが
左翼の決まり文句です。

自分の国を復活させることが
悪いことですか?

マスコミに問いたいです。

個人に置き換えると、
『自分の家の収入を増やし、
豊かにする』
というのが間違っていますか?

戦後70年の
精神的負の遺産を捨て、
中国や朝鮮の工作を
一刀両断し
新しい日本誕生のきっかけに
しなくてはいけません。

TPPは、
中国の包囲網の意味が
ありました。

しかし、
EUの失敗をみれば、
経済においても
主権がなくなれば
国自体が自助努力をしなくなり、
もらうことばかりになり、
国が堕落します。

自分の国は
自分たちで運営することが、
繁栄への一歩と
言えるのではないでしょうか。

やはり今年の
パワーストーンの一つは、
タイガーアイに間違いありません。


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日本復活の考え方

2017年01月19日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

ドナルド・トランプ氏が、
アメリカの大統領に
就任する日が近づいてきました。

アメリカのマスコミのほとんどが、
反トランプの報道をし続けていましたが、
それをトランプ氏はうまく
利用したと言えます。

反面、アメリカの国民が、
マスコミの洗脳を見抜いて、
誘導されなかったともいえると思います。

日本人もそのように、
正直と嘘を
見抜くことができるでしょうか。

アメリカでは、
8年ごとに民主党と共和党が
政権交代してきました。

日本と相性の良かった政党は、
共和党でした。

レーガン大統領、
ブッシュ大統領親子などです。

クリントン大統領の民主党政権は、
最悪と言えるでしょう。

中国に極端な肩入れを行い、
同盟国である日本を見捨てました。

もしもヒラリー氏が
大統領になっていたとしたら、
日本にとっては
恐怖の8年を迎えていたはずです。

地球の人口が、7
0億人から
100億人になろうとしています。

30年前は50億人でした。

中国の人口増加と経済成長に伴い、
世界中の争いが
絶えなくなってきました。

日本の国の姿勢である
『一国平和主義』
も、
平和なときはそれで
よいのかもしれませんが、
世界中が不安定になった場合
自国の平和だけを
主張してよいわけではありません。

その結果として、
強盗を招き入れて
しまうことになるでしょう。

日本人の優秀さと勤勉さだけが、
世界の常識を
覆すことができると思っています。

75歳になっても
現役で働いている男性から、
何度か電話をいただきました。

宝飾品を作る仕事をしていますが、
自分と同じ年齢層の方に
元気でいられるものを
紹介したいと言っていました。

生きがいやりがいの方向性が、
カラオケなどばかりでなく
仕事面での活躍の場を
60歳以降の人に
積極的に提供できれば、
様々な問題解決の糸口が
見つかると思います。

未来に対しての不安、
否定的な思考を
変えることができれば、
日本は大きく前進できます。

その一歩が、
マスコミのウソを見抜き
騙されないことです。

どうでもよいことや、
やらせ報道により
日本を悪い方向に
誘導しようとしているのは、
マスコミに
中国、朝鮮の工作が
入っているからです。

日本に価値観の転換が
必要になっているのでは
ないでしょうか。



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人間を動かすのは「愛の心」

2017年01月17日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

昨日の夜、
『日本がこれからどうなるか
不安でしょうがない』
と言った電話がありました。

秋田県では去年、おととしと
雪があまり降らなかったため、
除雪の出動が少なくなっていました。

でもそれだけではありません。

屋根の雪下ろしを
しなくてもよかったことで、
屋根の塗装や
家の修理など減少していました。

『雪は降らなくてもよい』
という人もいますが、
全体を見たら普通に降ってもらわないと
経済に影響が出るように思います。

マスコミや政府の影響も、
大きな影響を与えています。

国民の不安を煽るような
報道ばかり続いています。

不安を煽る一方で、
『プレミアムフライデイー』
とか2月より
実施されることが決まったようです。

先行きの不安を感じているのに、
消費活動が活発化するとは
思えません。

先にしなくてはいけないのが、
景気を良くすることです。

日本の大半の
中小の会社をないがしろにし、
大会社への優遇措置を優先して
景気の回復は無理です。

人間は感情で行動し、
結果
経済も勘定で左右されてきました。

感情を無視した
数字のいじり方だけで、
国は良くなるはずがありません。

希望ややりがいがあって、
活気が出てきます。

政治家やマスコミや
官僚や教職についている人たちに
欠けていることが、
『徳』
『正義』
『正しい心』
ではないでしょうか。

人間にとって大切な感情は、
希望や安心ややりがいです。

マスコミが流し続けている、
不安や恐怖や絶望とは
逆のものです。

素直な愛の心が
日本に流れた時、
大きな変化になるでしょう。


小銭をねだるため
車に近づいたホームレスの少年。
しかし車の窓越しに見た光景に
彼は涙する。

ケニアのナイロビ市街には、親を持たないホームレスの子供達が多く生活しています。彼らは生きるために路上で物乞いをしなければなりません。 ジョン・トゥオもそんな子供の一人でした。
その日もジョンは道路の信号近くに待機し、信号が赤に変わると停車中の車に近づいて人から小銭を無心していました。しかしそのとき、ジョンはある女性と、お互いの人生を変える運命的な出会いを果たすことになります。
ジョンに、その機械が何なのか、なぜ体に装着されているのかを尋ねられたグラディスは、自分が気胸と呼ばれる肺の虚脱症状を患っており、そのため酸素ボンベと気体発生器を携帯しなければいけないことを少年に説明しました。
路上での生活しか知らないジョンにとって機械を装着した人の姿を見るのは生まれて初めてのこと、彼は衝撃を受けました。
そしてジョンが知ったのは、まだ32歳のグラディスがすでに12回もの手術を受けており、視神経の一つを損傷し左目の視界を失っているということでした。グラディスの話しを聞きながら、心を痛めたジョンはその場で思わず泣き出してしまいます。
ジョンの暮らしも過酷なものに違いありませんが、彼にはグラディスの方がより苦難に満ちた人生を送っているように感じられたのでした。
少年は涙を拭いながら、グラディスのために自分に何ができることがないか尋ねます。
この言葉に深く心打たれたグラディスは、ジョンの手を取って一緒に祈ることを提案しました。しかし、祈りでは満足できなかったジョンは、グラディスには自分以上にお金が必要なはずだと、その日一日の稼ぎ全てをグラディスに差し出したのです。厳しい路上生活を続けながらも、この少年は世間に心を閉ざすことなく、他人の痛みに対して素直に共感し善意を示すことができる美しい心を持っていました。
これだけでも十分に素晴らしいエピソードですが、その後さらに驚くべきことが起こります。
二人の会話を聞いていた通行人が彼らの写真を撮り、このエピソードをネットに投稿したのです。投稿は瞬く間に拡散されました。何千という人々がグラディスの境遇とジョンの思いやりの深さに心を打たれ、やがてこれがグラディスの医療費のための資金調達キャンペーンの発足へと繋がります。キャンペーンには国内外から多くの人が貢献し、わずか4日で約80,000ドル(2017年1月現在、約920万円)の寄付金が寄せられました。
現在、グラディスはこの資金を元にインドの専門クリニックで治療を受けるための準備を進めているそうです。
その一方でグラディスは、自分の人生を変えるきっかけとなったジョンに感謝し、彼を正式に引き取ることにしました。ジョンは路上での生活から離れ、グラディスと暮らしながら学校に通うことになります。もう物乞いをする必要もありません。ジョンにとってグラディスは、母親のような存在になっているそうです。
「恩送り」(誰かから受けた親切を、また別の人へ新しい親切でつないでいくこと)が正に具現化されたような、善意の巡り合わせに思わず胸が熱くなる素敵なエピソードですね。
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悪魔の見分け方

2017年01月15日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

トランプ氏の反対側の
大金持ちの人物が、
相場で損をしました。

クリントン夫妻の悪事は、
公にされていませんが
金のために世界に混乱を生み出した、
悪魔の手先と言えます。

神様が
どちらの側につているのか、
これから日を追うごとに
明らかになります。

トランプショックとか
言っていますが、
正邪・正義の区別がつく人には、
ごく当たり前の
神の世界に復活に見えるでしょう。

しかし、
悪魔に
心を支配されている
人たちにとっては、
理解しがたく
許し難いと考えるのです。

テレビを見て、
トランプ氏に
批判的な発言をしている人たちは、
正邪の区別のつけることのできない
悪魔寄りの人だと判断できるでしょう。

善と悪の判断ができない人間が、
マスコミで
人を裁いているのが現実です。

テレビの見方と、
人間に区別が
わかりやすくなるでしょう。




ソロス氏が大損1100億円=「トランプ相場」で痛手―米紙
時事通信 1/13(金) 5:50配信
 【ニューヨーク時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は12日、米著名投資家ジョージ・ソロス氏(86)が、昨年11月の米大統領選でトランプ氏が勝利して以降、大方の予想に反して大幅な株高となったことで10億ドル(約1100億円)近い損失を出したと報じた。

 
 同紙によれば、ソロス氏は大統領選後に株価が下落すると予想して投資戦略を立てた。だが、実際にはトランプ氏の経済政策に対する期待感から連日株価が高騰する「トランプ相場」が進行。昨年末までに多くの投資をやめたが、損失が膨らんだという。 


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パワーストンから見た今年

2017年01月10日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

新しい年を迎え、
世界情勢が大きく動き始めています。

トランプ氏の
大統領に就任を目前に控え、
まさに
『風雲急を告げる』
と言ったところでしょうか。

しかしその動きは、
『新しい秩序』
を地球にもたらすための
革命であるとみています。

北朝鮮と中国の
工作活動に間違いのない、
韓国大統領の失職。

国際法や常識を逸した、
中国や朝鮮半島に対する
日本の姿勢に哲学が
必要になっていることは
間違いありません。

八方美人で
国を守り続けることは
不可能です。

過去の歴史に学び、
どこの国と
友好関係を持つのか
決断を迫られていると言えます。

政府、外務省、政治家やマスコミが、
何を言おうが真実は真実であり、
法則は法則なのです。

私たち一人一人が、
正義を見抜かなくては
いけないのだと思います。

去年の10、11月頃から
女性にもパワーストーンの、
タイガーアイが出始めている
と言ってきました。

それに加えて、
シトリンと翡翠も出始めています。

災難を
洞察力や知恵によってかわして、
更なる経済的な発展を目指すことを
暗示しているように思えます。

日本でも同じですが、
平和と戦争反対と
福祉と環境と自然保護を
スローガンにしている団体や人間は、
信用できません。

中国や朝鮮を
優遇する意見も同じです。

ナルシスト礼賛ではありませので、
誤解してほしくありませんが、
本当に自分自身を
大切にできなければ、
他の人を大切にはできません。

いくら一時、
言葉やそのような考えになっても
時間がたてば苦しくなります。

明石やさんま氏は、
テレビでずっと
活躍し続けています。

彼は、間違いなく
『自家発電』
ができています。

普通の芸能人や芸人は、
その時の
人気だけに左右されています。

しかし長い間
輝き続ける人もいるのです。

違いは自家発電して、
オーラを出しているか
どうかにあるのではないでしょうか。

オーラを常に輝かせる方法の一つが、
自分を認め自分を褒め
自信を持ち続ける努力をすることです。

これがマインドセットを変える、
第言い歩になるでしょう。

自己犠牲の精神で、
人を助けることや
社会に貢献することも、
一時的にはできますが
長続きはしません。

自分の中に苦しみが残るのは、
どこかずれている気がします。

自分も幸せになり、
周りも幸せになることが
一番だと思っています。



トランプ次期大統領「ロシアと良好な関係を否定するのはマヌケと愚か者だけだ!」
産経新聞 1/8(日) 16:57配信http://www.sankei.com/world/news/170108/wor1701080037-n1.html
 【ワシントン=青木伸行】トランプ次期米大統領は7日、ツイッターで_ame親ロシア路線を引き続き推進する意向を表明した。6日に発表されたロシアからのサイバー攻撃に関する米国家情報長官室の報告書が、攻撃は米大統領選の開票と集計そのものには「影響を及ぼしていない」と結論づけたことで、勢いづいたものとみられる。

 トランプ氏は「ロシアと良好な関係を持つことは良いことで、悪いことではない。間抜けや愚か者だけが悪いと考える」「私が大統領になれば、ロシアは今より米国に敬意を払うだろう」と書き込んだ。

 報告書はロシアのプーチン大統領が、トランプ氏を好ましいと考え、クリントン前国務長官の当選を妨げるために攻撃を指示した、としている。しかし、その根拠となる証拠は開示しておらず、情報機関の常として、手の内を明かすことを避けたとみられる。
 また、サイバー攻撃のみならず、ロシアの国営メディアなども動員しての反クリントンの「多角的なプロパガンダ」と妨害工作が、有権者の投票行動にどの程度の影響を与えたかについても、評価を示していない。ただ「票の集計には影響を及ぼしていない」ことは明記した。

 トランプ氏はこれまで、大統領選へのロシアの介入について「ばかげている。私は信じない」と、一貫して否定的な見解を示してきた。背景には、ロシアの干渉が投票行動や票の集計に影響したとなれば、当選の正当性が揺らぐことへの警戒感があったとみられる。

 だが、こうした問題の核心は報告書に盛り込まれず、トランプ氏も安堵してツイッターでの先の発言となったようだ。
 ロシアの干渉と相まって、トランプ氏は米情報機関に対する批判的な姿勢も見せてきた。米紙ウォールストリート・ジャーナルによると、トランプ氏は国家情報長官室などの再編と規模縮小を検討しているという。トランプ氏は7日、次期国家情報長官にダン・コーツ前上院議員(73)を指名すると発表し、組織改革を促す可能性がある。


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