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妄想を起こさせ、悪魔の手引きをしているマスコミと左翼

2015年09月19日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

安保法案とバレーボールのワールドカップが見事に重なり、
日本人を国家の安全や国防から
関心をそらせようとしている意図が感じられました。

戦後のGHQの方針は、
日本人を骨抜きにすることでした。

そのために、
憲法9条を含む新たな現行の憲法を作りました。

並行して日本国民を堕落させるため、
Screen(スクリーン=映画)、
Sport(スポーツ=プロ スポーツ)、
Sex(セックス=性産業)
を用いて関心を国家からそらしてきました。

私も見事にその罠にはまり、
男子バレーボールをテレビで見てしまいました。

テレビ、マスコミだけでなく、
左翼にも悪魔が入り込んでいます。

テレビから発せられているのは、
妄想の世界への誘導です。

共通するのは、愛国心の欠如といえます。

愛国心のない人間が、
国の政策について意見するのは間違っています。

宮崎駿氏が、
日本は侵略領されたらよい
と発言しましたが、残念なことです。

芸能界で安保反対を唱える人が多数いますが、
悪魔に心を操られているように見えます。

長谷川豊】産経のアンケート調査が見事だった件

http://news.livedoor.com/article/detail/10602093/ 
2015年9月17日 12時50分 教えて!goo ウォッチ

安保について色々言われていますが、先日、これぞ報道、
とうなる調査結果を産経新聞が報じていました。

■FNN世論調査で分かった安保反対集会の実像 

「一般市民による集会」というよりは…
(http://bit.ly/1NrUAqD )

物事の本質を突くことは容易ではありません。
何となく「そうかな~」と思っていたとしても、
客観的なデータなどがなければ、
自分の思い違いのケースも少なくありません。

テレビ朝日の報道ステーションなどは、
毎日、懸命に安保法案の
ネガティブキャンペーンを行っています。
ちょっとやり過ぎではないかなぁ……と心配になるくらいに。

しかし、その中心的な報道の一つが、
例の「デモ」の映像です。

一般の方々がこんなに集まって……!」
「若者たちも大勢集まって……!」
ナレーションで煽り続けています。

しかし、そんな反政府に偏った報道を
一刀両断にしたのがこの産経新聞の記事です。

9月12日13日の両日にわたって実施された今回の調査では、
デモ参加者たちが「どの政党を支持しているのか?」
というシンプルな質問を投げかけました。

その結果……
共産党支持=41.1%
社民党支持=14.7%
民主党支持=11.7%
生活の党支持=5.8%

要は、参加者全体の73.5%の人々が、
上記4党の支持者……
簡単に言うと、
政党の上層部から集められた
「動員」のメンバーだったことが分かったのです。


もちろん、言うまでもなく、
この「FNNの世論調査」に対してみんながみんな、
正直に「はい、私は共産党員です!」
と答えるわけがありません。

実態の共産党員は
少なくとももっと多いことが想定されるでしょう。

ひょっとしたら、あのデモの8割以上の参加者が
上記4党の党員であると理解できます。

一体、どこが「一般の方々」なのでしょう。

産経新聞では今回の調査を受けて
「今回の調査からは、『一般市民による』というよりも
『特定政党の支持層による』集会という実像が浮かび上がる」
と、伝えていますが、まさしくその通りでしょう。

上記4党は、とにかく、
自民党の邪魔をしたい面々であり、
自民党に反対したい面々です。

それらは、
「自民党の議席を奪って、自分たちが国会議員になりたい」
ためです。

報道ステーションなどは
「普通の人が、こんなに集まっているんです!」
と言い続けていますが、
そのナレーションのウソを見事に暴いた調査といえるでしょう。

少なくとも、共産党員が半数のデモ隊を
「一般の方々の集まり」と称するのは無理があります。

産経新聞の記事通りで、
「特定政党支持者の集まり」なのが正体でしょう。

実に分かり易い調査だったと思います。

長谷川豊(Hasegawa Yutaka)



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コメント

マスコミと天変地異の関連

2015年09月18日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

日本列島に、
神の怒りが矢継ぎ早におろされています

。悪魔に支配されたマスコミは、
日本の国を亡き者にする勢力に
味方しているのです。

戦争反対を唱えれば、
正義の味方と勘違いしています。

NHKに受信料を払う意味は、
まったくないことが判明しました。

国民を欺き危険に追い込む報道を、
涼しい顔でしています。

「安保反対の市民が国会議事堂前でデモをしている」
とニュースを流していました。

しかし参加者の実態は、以下のものでした。


安保反対デモ参加者は一般市民ではない!

FNN世論調査で分かった安保反対集会の実像

「一般市民による集会」というよりは…

産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が
12、13両日に実施した合同世論調査によると、
国会周辺など各地で行われている安全保障関連法案に
反対する集会に参加した経験がある人は3.4%にとどまった。

共産、社民、民主、生活各党など
廃案を訴える政党の支持者が7割を超えた。

最近注目を集める反対集会だが、
今回の調査からは、
「一般市民による」というよりも
「特定政党の支持層による」
集会という実像が浮かび上がる。
 
集会への参加経験者の41.1%は共産支持者で、
14.7%が社民、
11.7%が民主、
5.8%が生活支持層で、
参加者の73.5%が4党の支持層だった。
 
集会に参加したことがない人は96.6%で、
このうち今後参加したい人は18.3%、
参加したいと思わない人は79.3%だった。
 
「今後参加したい人」が各政党支持層に占める割合を見ると、
高い順に
生活44.4%、
共産42.5%、
民主41.1%、
社民28.5%。

特定の政党支持者の参加意欲が目立った。
 
参加経験者を年代別に見ると、
最も高いのは
60代以上の52.9%で、
40代の20.5%、
50代の14.7%が続いた。

20代は2.9%で、
20代全体に占める参加経験者の割合は
0.8%にとどまった。

各年代での「今後参加したい人」の割合を見ても、
60代以上の23.9%がトップ。
20代も15.5%だったが、
「60年安保」や「70年安保」闘争を
経験した世代の参加率、参加意欲が高いようだ。
 
市民団体
「戦争させない・9条壊すな! 総がかり行動実行委員会」
が主催して8月30日に国会周辺で行われた集会は
「一般市民の怒り」を前面に出し、
党派性を薄めた印象を与えた。

だが、共産、社民、民主各党などの支持層が
中核を担っていることが調査結果からうかがえる。
 
この市民団体は9月14日夜も国会周辺で集会を開き、
民主党の岡田克也代表、
共産党の志位和夫委員長ら野党幹部が出席した。

岡田氏は“支持者”に向け、
「野党が協力しながら廃案に追い込んでいく」と訴えた。



・伊豆の山々が紅葉しない。
・貝の移動(アサリなどが不漁になるという意味)
・富士五湖周辺の2つの湖の水位が低下。

今年、伊豆の山々が高揚しないようであれば、
来年が大きな震災が起こる可能性があります。

神を信じることなく、
悪魔に魂を売った人間が増えた時
天変地異が起き来ていたのが神話にも残っているのです。

日本の国が存続できるかできないかの、
瀬戸際にまで来ています。

国民がその危機感を持っているか、
正しく判断できるか問われているのでしょう。



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天意と震災

2015年09月13日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

栃木県・茨城県・宮城県など
関東から東北にかけて豪雨があり、
被災した方は本当にお気の毒でした。

民主党が政権をとり、
ソフトバンクの社長・・・
朝鮮人と手を組んで進めた
ソーラ発電が災いを起こしています。

また蓮舫が中心となり進めた
「仕分け」が間違っていたことが、
今明らかになったわけです。

民主党は解体に追い込まなくてはいけません。

12日は追い打ちをかけるように、
東京で地震がありました。

震源地が近い直下型であったため、
被害がほとんどなかったようです。

東京は明らかに狙われています。

神を裁き
日本を侵略し占領しようと画策している
中国・朝鮮に、

手を貸すマスコミが
集中していることが一つの原因です。

また経済においても、
利益の追求のみの会社が集中しています。

政治家は自分のことしか考えていませんし、
天下国家をどう考えているのか疑問です。

元総理の鳩山由紀夫氏は、
いまだに自分の誤りがわかりません。

対個人に対する意見や考えを、
公的立場にある人が不用意に
出してはいけない
ということを分かっていません。

本当に愚かな人間としか言いようがありません。

中国人や朝鮮人の友達に、
私的なところで話す分には
個人的発言で問題にはならないのですが、
マスコミが入っている公の場で
国益を損なう言動を続けています。

許されることではないでしょう。

天罰という言葉を思い出すまで
災害は止まりません。

天意をくみ取り
自分自身の姿勢を正すことだと思います。



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日本を守る意義

2015年09月10日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

異常な集中豪雨が関東を襲っています。

高天原の神様たちが、本当に怒っているのでしょう。

日本の国と国民を守るための安保法案に、
あからさまに反対しているマスコミと
それに洗脳されている国民に対して
警告を発しているように見えます。

尖閣諸島では
中国の中国の船が我が物顔で、
出没しています。

 第11管区海上保安本部(那覇)によると、
3隻は海警2307、海警2308、海警2506。

領海に近づかないよう巡視船が警告すると
「釣魚島(尖閣諸島の中国名)は古来、
中国固有の領土だ」と応答があった。


攻撃に備えるにも国の中に、
日本の国を守ることに反対する勢力が
『戦争反対』を唱え、
マスコミはそれを後押ししている
とんでもない異常な事態なのです。

中国と朝鮮がくっついて、
地球を我が物にしようとしています。

しかし、神を信じない者が
他国に入り込んだとき行うことはいつも同じです。

チベットでの弾圧と虐殺、
新疆ウイグルでも同じことを行っています。

「中国に日本をあげたら」
という某森永卓郎氏など、
中国に支配された海外の国がどのようになっているか、
まじめに見たらそんな発言はできないはずです。

無責任な発言が大すぎます。

季節の変化があるように、
一生の人生の中で戦争と平和を
両方経験するようになっているような気がします。

尊いもののため、
家族のために命を投げ出すことができるかどうか
を問われることが、
一度経験する必要があるのではないかと思います。

戦後生まれの人間は、
戦争反対という教育を受けてきました。

しかし中国と朝鮮は、
日本占領を夢見て工作を続けているのです。

太平洋戦争が終戦を迎えた時に、
新たな中国・朝鮮との戦いが始まっていたといえます。

100億人の人口が
地球上で生活し平和に生きていくためには、
日本人の持つ精神と技術が必要です。

中国の覇権主義では、世界を平和にできません。

不幸の増産しかできないはずです。

日本を守る意義がそこにあります。

太平洋戦争のテーマは、
植民地を開放し人種差別をなくすことでした。

中国と朝鮮から国と日本人を守る
ということの奥にあるテーマは、
高齢化社会の経済面を含む発展と
発展途上国の平和と食糧問題の解決にあります。

世界の手本になれるのは、
日本の武士道精神、大和魂しかありません。

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報道されない安保賛成の国

2015年09月09日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。
安保反対デモの様子ばかり、テレビで報道しています。
安保賛成の集会の報道は、
ほとんどしていません。

報道の姿勢に、
恣意的に誘導しマインドコントロールする
意図が感じられます。

もしも、
左翼の活動に参加している人間が、
天安門前で中国共産党の批判をしたら
どうなるでしょうか?

韓国のソウルで、
大統領の批判の演説を行ったらどうなるでしょうか?

現行の政府を批判するのが左翼ですが、
そもそも日本の現状は
革命を起こさなければならないほど腐敗し、
悲惨な状態の国民があふれている国でしょうか?

左翼とマスコミの皆さんに聞いてみたいですね。

中国と朝鮮半島の発言は内政干渉であり、
日本においてのスパイ活動と工作は
許されるものではありません。



賛成の国、反対の国、ちょっと広い目で見てみたい。
まずは、さらっと読めるネットのまとめより。
極めてわかりやすいですね。
驚きのわかりやすさです。
■賛成■

オバマ大統領(アメリカ)
ヘイグ外相(イギリス)
ウィルツ政府報道官(ドイツ)
ベアード外相(カナダ)
モディ首相(インド)
ビショップ外相(オーストラリア)
キー首相(ニュージーランド)
シェンロン首相(シンガポール)
アキノ大統領(フィリピン)
ダム副首相(ベトナム)
ナシブ首相(マレーシア)
ユタサック国防大臣(タイ)
ユドアノ大統領(インドネシア)
李登輝元総統(台湾)

■反対■

周近平総書記(中国)
パククネ大統領(韓国)
朝日新聞
毎日新聞
沖縄タイムス
民主党
共産党
社民党


まともなのは誰か?

まともなのはどこか?

人々の幸せを本当に考えているのは、
どこの国か?
誰か?

眼をそむけず、向けてみれば明らかです。


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