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報道とは違う、習近平国家主席へのイギリスの対応

2015年10月23日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

習近平国家主席がイギリスで大歓迎され
、外交面で大きな成果を上げたように
日本のテレビでは報道されました。

しかし大違いであって実際は、
全く相手にされていなかった
ということが事実のようです。

引用元: ・【東亞日報】習主席の屈辱、英議会演説で拍手は一度も起こらず[H27/10/22]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1445484213/
1: ◆qQDmM1OH5Q46 2015/10/22(木)12:23:33 ID:???

中国の習近平国家主席が初の英国訪問で盛大なお持て成しを受けているものの、
20日、中国指導者としては初めて歴史的な英議会で行った演説で法治を強調し、逆風に晒された。

習主席が、「英国は最も古い議会制国家だが、中国は2000年前から法治を施行した」
と述べたことについて、英紙フィナンシャル・タイムズは
「国民の手に権力があって法治で運営される英国のシステムと社会主義の法に基づいた
中国式モデルを比較するのは正しくない」と皮肉った。
「(中略)」

また習主席は、シェイクスピアの言葉も引用し、中国と英国が2回目の
ノルマンディ上陸作戦で協力したことを強調したが、いざ自身が立っている所が
阿片戦争を承認した場所であることには触れなかったことから、
歴史に関しては自分たちに有利なところだけを言及したとも指摘されている。
英国の議員たちは11分にわたった演説が続く中、一度も拍手をせず、
演説が終わった後の規律拍手もなかった。フィナンシャル・タイムズは、
「習主席が議会制の揺籃で決まり悪い瞬間を迎えた」と書いた。

続き 東亞日報
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015102251328


他国へ行く時には、
かならずその国のタブーを知っておくこと。

これは常識である。

海外に旅行する機会も多くなっていると思いますが
、悲劇に遭遇しないようにしてはいけないことをお知らせします。

アメリカでは警官の前で走らない。
ブラジルでは人前でポケットに突っ込まない。
東欧では女性は1人で男に付いて行かない。
韓国ではキムチを食べない。必ず毒味をさせる。
中国では1人で出歩かない。部屋にだれかいないか確認する。

など、それぞれの国の特徴を知り、
危険には近づかず自分の身は自分で守ることです。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。

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