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早稲田大学ソフトボール部

早稲田大学ソフトボール部です。試合の情報などを随時こちらで発信していきます。ご声援宜しくお願いします!!

全日本総合選手権大会東京都予選 vs慶応大学 vs日本体育大学

2012-05-20 | 全総東京都予選
vs慶応大学


慶応  00000|0
早稲田 4606×|16


(慶)呉ー真鍋
(早)西村ー平野

(本)平野、吉田朋、今村
(二)平野


早稲田
(左)池田→打 江崎
(中)太田→打 彦坂
(遊)吉田享→打 大塚
(捕)平野→打 大嶋
(一)吉田朋→打 古川 
(右)北野→打 服部
(DP)高橋→打 花岡
(三)北村→打 大川
(ニ)粟田→守 今村

FP 投 西村


1回裏、早稲田は3番吉田享、4番平野、5番吉田朋の連続タイムリーヒットで一挙4点を奪う。続く2回裏にも4番平野、5番吉田朋に二者連続本塁打が飛び出すなどして6点を追加し、序盤から圧倒した。4回裏にも粟田に代わって出場した今村が本塁打を放つなどして大量得点で勝利した。先発の西村も危なげない投球で相手打線を完封した。




vs日本体育大学


日体  26105|14
早稲田 00002|2


(日)立石、堀田ー中西
(早)増井、西村、増井ー平野

(三)太田
(二)粟田、北村


早稲田
(左)池田
(中)太田
(遊)吉田享
(捕)平野
(一)吉田朋 
(右)北野
(DP)高橋
(三)北村
(ニ)粟田

FP 投 増井→守 西村→再投 増井


1回表、相手の2番打者に本塁打を浴び先制されてしまう。2回表にも打者一巡の猛攻を受け6点を奪われ苦しい展開が続いた。4回まで得点できずに抑えられた早稲田は5回裏、8番北村、9番粟田の連続タイムリーで2点を取り返すものの、その後抑えられ大会規定により5回コールドで敗戦した。




二日間ご声援ありがとうございました。
決勝で敗れ、関東予選に進むことができませんでしたが、
この経験を活かし、これから東日本、インカレに向けて努力していきます。
これからもご声援よろしくお願いします。

全日本総合東京都予選  vs立教大学 vs国士館大学

2012-05-19 | 全総東京都予選
vs立教大学


立教  00010|1
早稲田 3960×|18


(立)岡田、井上ー深田
(早)西村ー平野、柏原

(本)北村、太田
(三)粟田
(二)吉田朋


早稲田
(中)太田→打 高橋
(左)池田→打 服部
(遊)吉田享
(捕)平野→打 柏原
(一)吉田朋→守 古川
(ニ)粟田→守 今村 
(右)北野→守 彦坂
(三)北村
(DP)立木

FP 投 西村


後攻の早稲田はこの日一番の太田が内野安打で出塁すると、5番吉田朋がライトに犠牲フライを放ち先制した。更にこの回2点を追加し3点を奪った。更に2回にも4番平野のタイムリーヒットと8番北村のスリーランホームランなどで9点を取り試合を優位に進めた。終わってみれば、18得点の猛攻で初戦を白星で飾った。

投げては先発の西村が4回に1点を取られるものの、二安打一四球の快投を見せた。





vs国士館大学


早稲田 0032051|11
国士館 0101022|6


(早)増井ー平野
(国)大関、島田、金子ー吉田

(本)平野、吉田朋、北村
(三)池田
(二)吉田朋、北村


早稲田
(中)太田
(左)池田
(遊)吉田享
(捕)平野
(一)吉田朋
(ニ)粟田 
(右)北野
(三)北村→走 彦坂→再三 北村
(DP)服部→打 高橋

FP 投 増井


ニ回裏、四球で出したランナーを二塁に進められ、7番打者にタイムリーヒットを浴び先制を許す。しかし、直後の三回表、4番平野の3ランホームランで逆転する。6回表には5番吉田朋の満塁本塁打などで一挙5点の猛攻を見せ打撃戦を制した。先発の増井は、得点は許したものの最後まで一人で投げ切った。





全日本総合東京都予選の組み合わせ

2012-04-30 | 全総東京都予選
全日本総合東京都予選の組み合わせ、試合時間等をお知らせ致します。


5月19日(土)
一回戦  vs立教大学  9:00~

二回戦  vs国士舘大学  13:00~


5月20日(日)
準決勝  vs慶應大学or桜美林大学  9:00~

決勝   対戦相手未定  13:00~


会場は全て「福東球技場」となっております。


御声援の程、宜しくお願い致します。

全日本総合東京都予選 vs日体大

2011-05-21 | 全総東京都予選

日体大 0121100|5
早稲田 0000000|0

(日)立石、堀田-中西
(早)古川、西村直、古川-大嶋


早稲田
(遊)太田
(二)西村一
(捕)大嶋
(左)平野
(DP)工藤
(右)吉田朋
(中)彦坂
(一)北村
(投)古川→投 西村直→再投 古川

FP 三 粟田


日体大に完封を喫し、2年連続関東予選出場はなりませんでした。
御声援ありがとうございました。

全日本総合東京都予選の組み合わせ

2011-05-18 | 全総東京都予選
遅くなってしまい、大変申し訳ありません。

全日本総合東京都予選の組み合わせ、試合時間等をお知らせ致します。



5月21日(土)
一回戦  vs日体大  9:30~

二回戦  vs国士舘or高風クラブ  13:30~


5月22日(日)
決勝   対戦相手未定  9:00~


会場は全て「市営福生野球場」となっております。


御声援の程、宜しくお願い致します。

全日本総合関東予選 代表決定戦(7月4日) vs.山梨クラブ

2010-07-05 | 全総東京都予選
vs.山梨クラブ

早稲田 00002 |2
山梨ク 30006x|9x

(早)●西村一-大嶋
(山)○芦沢-林

(二)西村

早稲田
(遊)久我
(三)工藤
(一)鈴木
(捕)大嶋
(右)松本
(中)太田
(二)西村一
(左)平野
(DP)村田
FP
(投)西村直



勝てば関東代表が決まる大事な試合。自然とチームのやる気が高まった中で向かえた山梨クラブとの一戦。一回の表、早稲田の攻撃。3番鈴木悠司(人4)が出塁するも得点出来ず。

その裏、早稲田の先発西村直晟(スポ1)の立ち上がりを攻められ、2本の本塁打で3点を失う。その後は立ち直り4回まで0点に抑える。なんとか西村直を援護したい早稲田だったが4回までランナーをだすも得点出来ず。

向かえた5回早稲田の攻撃は1番からの好打順。1番久我貴大(スポ4)、2番工藤慎平(スポ3)が連続安打で出塁し、3番鈴木がこの試合猛打賞となるタイムリーを放ち一点をかえす。4番大嶋匠(スポ3)が凡退するも、1死から5番松本勇亮(商4)が打撃妨害で出塁し満塁。6番太田宗之祐(教2)のにワイルドピッチで一点を奪い、なおも1死2・3塁チャンスであったが、セカンドゴロと走塁ミスでチェンジとなった。

その裏ピッチャー西村直が相手打線に捕まり、さらにエラーやワイルドピッチが絡み6点を奪われコールド負けを喫した。

(文責:江崎太亮)

全日本総合関東予選 敗者戦二回戦(7月4日) vs.日立電線ロジテック

2010-07-04 | 全総東京都予選
vs.日立電線ロジテック


早稲田 10505|11
日 立 00010|1

(早)西村、古川-大嶋
(日)松崎、小山、松崎-


(三)久我(二)久我

早稲田
(遊)久我
(三)工藤
(一)鈴木→打 内藤→再一 鈴木
(捕)大嶋→打 光岡→再捕 大嶋
(右)松本
(中)太田
(二)西村
(左)平野
(DP)村田
FP
(投)西村→古川



初回、先行の早稲田は1番久我貴大(スポ4)がツーベースで出塁する。1死から3番鈴木悠司(人4)、4番大嶋匠(スポ3)がともに四球を選んで満塁となると、5番松本勇亮(商4)への押し出しのデッドボールで先制。なおも1死満塁のチャンスであったが後続が倒れ1得点で攻撃を終える。

1回裏、早稲田の先発は西村直晟(スポ1)。西村はテンポ良くこの回を3人で打ち取る。

2回は両チームとも3人で攻撃を終える。

再び試合が動いたのは3回表。早稲田の先頭、2番工藤慎平(スポ3)がレフト前ヒット、3番鈴木のライト前ヒット、4番大嶋、5番松本への連続四球でまず1点、6番太田宗之祐(教2)のセカンド強襲ヒットの間に2者が生還。その後も7番西村一哉(スポ3)の犠飛、8番平野修太(政経2)の2点タイムリーでこの回、一挙5得点。

その裏、援護をもらった西村直の投球はさらに勢いを増し、3回も三者凡退に仕留め、3イニングを打者9人のパーフェクトピッチング。この回でマウンドを降りる。

4回からは西村に代えて、古川恵士(人1)が登板。古川は1球で先頭打者を打ち取るが、2番にライト前ヒットを打たれ、ライトがこの打球の処理にもたつくかんに打者走者は2塁へ。3番はライトフライに打ち取り2死3塁とするが、4番にライト前ひ弾き返され1点を失う。
5回、早稲田の攻撃。先頭5番松本がセンター前ヒットで出塁すると1死後、7番西村一哉の内野安打、8番平野の死球で満塁。ここで、まず9番村田誉(スポ4)のヒットで2点。久我のスリーベースでさらに2点、さらに工藤のライト前ヒットも飛び出し3回に続いてこの回も5点を奪う。

5回裏は古川がテンポ良く3球で2死とすると最後の打者を三振に切って取りゲームセット。

代表決定戦へと駒を進めた。

全日本総合関東予選 敗者戦一回戦(7月3日) vs.横浜クラブ

2010-07-04 | 全総東京都予選
vs.横浜クラブ

早稲田 10020202|7
横浜ク 10031000|5

(早)○西村一-大嶋
(横)●林-柏木

(三)久我

早稲田
(遊)久我
(三)工藤
(一)鈴木
(捕)大嶋
(右)松本
(中)太田
(二)西村一
(左)平野
(DP)村田
FP
(投)西村直


初回、1番久我貴大(スポ4)がライトへのスリーベースで出塁すると、ワイルドピッチの間に1点を先制。しかしその裏、横浜クラブ2番に出塁されると、3番のツーベースで同点に追いつかれる。
4回、早稲田は、先頭の鈴木悠司(人4)がレフト前ヒットで出塁すると、4番大嶋匠(スポ3)も四球でつなぎ、無死1・2塁のチャンス。ここで5番松本勇亮(商4)、6番太田宗之祐の連続タイムリーで2点を追加したが、その裏、横浜クラブは先頭の4番がライトへのツーベースで出塁すると、続く5番のライト前タイムリーで1点を返すと、その後7番から1番まで四連打を放ち2点を追加。逆転を許してしまう。
さらに5回、無死1塁から6番のツーベースで1点を追加され、点差は2点にひろがる。
しかし、6回早稲田は、先頭の太田がライト前ヒットで出塁すると、7番西村一哉(スポ3)、8番平野修太(政経2)が連続内野安打で満塁、そして1番久我がライト前に2点タイムリーを放ち、同点とした。

7回は両チームとも無失点で延長戦に突入した。
8回、早稲田の攻撃。2塁走者に平野に代わって彦坂康太郎(スポ2)が入り、9番村田誉(スポ4)が四球で出塁、ワイルドピッチでチャンスがひろがり、無死1・3塁の場面で1番久我がライトへの犠牲フライで一点をとり、2番工藤慎平(スポ3)のレフト前ヒットで二点目がはいった。

その裏、横浜クラブの攻撃は、西村直晟(スポ1)が3人できっちり抑え、ゲームセット。

先発の西村は、5失点しながらも、粘り強いピッチングで力投し、早稲田の勝利に貢献した。

(文責:古川恵士)

全日本総合関東予選 一回戦(7月3日) vs.Ks

2010-07-03 | 全総東京都予選
vs.Ks

Ks    2004000|6
早稲田 1000012|4

(K)○野中-伊藤
(早)●増井、古川-大嶋
(三)太田、鈴木(二)太田、松本

早稲田
(二)西村一
(三)太田
(遊)久我
(捕)大嶋
(左)平野
(DP)工藤
(右)松本
(一)鈴木
(中)彦坂
FP
(投)増井→古川


全日本総合関東予選、早稲田大学の初陣は千葉県代表のKsクラブ。

早稲田の先発は増井和輝(スポ1)。

初回、増井は簡単に2アウトを取るがクリーンアップに3連打を浴び2点を失う。

その裏、早稲田は四死球と内野安打でチャンスを作り、平野修太(政経2)の犠飛で1点を返す。

二回以降増井は持ち直したかに見えたが四回、四球や失策を足がかりにピンチを招き、打者一巡の猛攻を浴び、4失点。ここで増井から古川恵士(人1)に交代。古川は2球で仕留めた。

六回に早稲田は、二死から松本勇亮(商4)の二塁打でチャンスを作り、鈴木悠司(人4)の三塁打で一点を返し、最終回を迎える。内野安打、死球、失策で無死満塁で大嶋匠(スポ3)を迎え、押し出し死球で一点を返し、工藤慎平(スポ3)の内野ゴロの間に一点を追加するもあと一歩及ばず、大事な初戦を落としてしまった。

(文責:粟田俊哉)

【試合予定】全日本総合選手権 関東地区予選会

2010-06-28 | 全総東京都予選
第56回全日本総合選手権 関東地区予選会

開催日時 7月3日(土),4日(日) 予備日未定
試合会場 前橋市 産業人スポーツセンター
     前橋市東片貝町 417-4 
     電話 027-261-2562

本予選会より3チームが9月18日(土)より高知県高知市で行われる
全日本総合選手権本大会への出場権を得る。

7月3日(土)
第一試合 9:00~
.vs K's(ケーズ)



大会要項(PDFファイル) 
前橋市ソフトボール協会
「TOP」→「大会情報」→「全日本総合男女選手権関東予選」より

全日本総合東京都予選 決勝

2010-05-29 | 全総東京都予選
vs.睦クラブ

第一試合

睦  ク 010010 |2
早稲田 302103x|9x

(睦)●海老原-冨倉
(早)○西村直、吉田、西村直-大嶋

(本)大嶋(三)平野、西村(二)鈴木、大嶋、久我

早稲田
(三)工藤
(中)太田
(一)鈴木
(捕)大嶋
(右)松本
(DP)村田
(二)西村一
(遊)久我
(左)平野
FP
(投)西村直→投 吉田→再投 西村直


後攻の早稲田、先発は準決勝で好投を見せた西村直晟(スポ1)。

初回、1番に8球粘られるも三振に切って取り、三者凡退の好スタート。
その裏、1番工藤慎平(スポ3)、2番太田宗之祐(教育2)が連続バントヒットで出塁。
1,2番が作ったチャンスで、3番鈴木悠司(人4)、4番大嶋匠(スポ3)が連続ツーベースを放ち幸先良く3点を先制。

2回、1死2塁からレフト線に長打を浴び1点を返される。
2点差で迎えた3回、1番工藤のヒット、盗塁で2死2塁のチャンスを作ると、4番大嶋に今大会3本目のホームランが飛び出し、リードを広げる。

4回、平野修太(政経2)のホームラン性の打球を相手レフトがフェンスを倒しながらも好捕。
その間に2塁から西村一哉(スポ3)が一気に生還。

4点リードで迎えた6回裏には先頭の6番村田(スポ4)から4連打。
最後は平野がライトフェンス直撃のタイムリーを放ち7点差コールドで勝利。

2005年以来の関東予選の出場権を得た。

全日本総合選手権 東京都予選 準決勝

2010-05-23 | 全総東京都予選
全日本総合選手権 東京都予選 準決勝
vs.国士館大学

国士館 0000010|1
早稲田 100100x|2

(国)●大関、島田-井上
(早)○西村直-大嶋

(二)松本


(三)工藤
(中)太田
(一)鈴木
(捕)大嶋
(右)松本
(DP)市毛
(二)西村一
(遊)久我
(左)平野
FP
(投)西村直

【vs.国士舘大学】

準決勝の相手は先日のリーグ戦で敗戦を喫している国士舘大学。
後攻の早稲田は2回戦で好投した西村直晟(スポ1)を先発に立てる。
2番を四球で出塁させるも、3番をセンターフライに打ち取り、
タッチアップを試みた走者をセンター太田宗之祐(教2)の好返球でタッチアウトにしダブルプレー。
その裏、1死から2番太田、3番鈴木悠司(人4)が追い込まれながらも死球で出塁。
2回戦同様チャンスで4番大嶋匠(スポ3)に繋ぐ。
初球を逃さず振りぬくと、痛烈な打球が一塁横を抜け、太田が生還。頼れる4番の一振りで先制する。
その後両投手が好投し、1-0のまま迎えた4回裏。
1死から7番西村一哉(スポ3)のバントヒット、8番久我(スポ4)の四球でランナーとチャンスを作る。
2死、2,3塁となり1番工藤慎平(スポ3)。
カウント1-2からの4球目をセンター前に弾き返し、貴重な2点目を挙げる。

5回には国士舘大学の先頭打者にセンターオーバーのスリーベースを打たれるも、ホームを狙った打者走者をファースト鈴木の好中継でタッチアウト。ビッグプレーでピンチを脱する。
しかし、6回には、1死2塁から2番にタイムリーを浴び1点差に迫られる。

1点差で迎えた最終回のマウンドも西村直晟は落ち着いた投球を見せ、最後は見逃し三振でゲームセット。
1年生ながら堂々とした西村直晟のピッチングが光ったゲームであった。

全日本総合選手権 東京都予選 2回戦

2010-05-22 | 全総東京都予選
全日本総合選手権 東京都予選 2回戦

vs.東京教員クラブ


東京教 00120|3
早稲田 7835x|23x

(早)○増井、西村直-大嶋

(本)大嶋2、久我(二)大嶋


(三)工藤 →中 柿本
(中)太田 →三
(一)鈴木 →打 森山 →再一 鈴木
(捕)大嶋 →打 吉田 →再捕 大嶋
(右)松本 →打右 伊藤
(DP)市毛 →打DP 光岡
(二)西村一
(遊)久我 →打遊 八木
(左)平野 →打左 彦坂
FP
(投)増井 →投 西村直
【vs.東京教員クラブ】

抽選により2回戦からの出場となった早稲田。先発は1年生増井和輝(スポ1)。

初回、バントヒットで出塁を許すも次打者を併殺に打ち取り無失点で切り抜ける。

その裏、早稲田の打線が爆発。2番太田宗之祐(教2)、3番鈴木悠司(人4)が連続出塁すると、このチャンスに4番大嶋(スポ3)が特大のホームランを放ち3点を先制。
さらにDPで起用された市毛啓之(スポ3)のヒットなどで作った満塁のチャンスで、主将久我(スポ4)が満塁ホームラン。
2回も相手投手の制球の乱れにつけこみ8得点。
その後、積極的に選手交代を行うも、打線の勢いは止まらず計23得点。
一方、投手増井は3回に2本、4回に3本のヒットを集められ3失点と今一つ。
5回には西村直晟(スポ1)が公式戦初登板。7球で3人を打ち取り、5回コールドで準決勝進出を決めた。
活発な打線の中でも、4番大嶋が3安打(2本塁打)7打点と圧巻の活躍を見せた。




【訂正】全日本総合選手権東京都予選会の組み合わせ

2010-05-20 | 全総東京都予選
第56回全日本総合選手権東京都予選の組み合わせが決定しました。

組み合わせ表はこちら


会場の記載および地図に誤りがありましたのでご連絡いたします。

【会場】訂正前:福生市営球場 → 訂正後:福生市営球技場 

地図のURLも変更しましたのでご確認よろしくお願い致します。


5月22日(土) @福生市営競技場
2回戦 13:30~ .vs 筑波ソフトボールクラブor東京教員クラブ

5月23日(日) @福生市営競技場
準決勝 11:00~ .vs 高風クラブor学習院大学or国士舘大学

 決勝 13:00~ 

関東予選、全総本戦へ進むための大切な予選であり、またこの予選を勝ち抜くことはインカレに向けても大変大きな意味を持つと考えています。
是非会場にてご声援よろしくお願いします。

会場案内
福生市営球技場

JR青梅線福生駅より徒歩25分。