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北の爺

備忘録がてらのメモの一部をUP

シジュウカラ

2012-03-13 | 日記・エッセイ・コラム

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ムクドリが来ていたが撮り損ねた。

昨シーズンは、先月末からシメ、ムクドリが来て、スズメ、、ヒヨドリ、シジュウカラ、アカゲラと賑やかであったが、スズメが姿を見せなくなっている。

年によって野鳥の来るのが違うが、直ぐ近くの王子ゴルフガーデン横雑木林が伐採され住宅が建ち並んだせいだろうか?


ツグミ・ヒヨドリ

2012-03-12 | 日記・エッセイ・コラム

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ツグミがヒヨドリの居ない間をぬって、餌を啄めるようになってきた。

先日、ムクドリが来ていたので、ムクドリは食欲旺盛なところからリンゴを二つに増やしてみた

が、昨日今日と来ていない。

いずれ来てくれるものと思うが、ムクドリつがいは仲が良く、身体を寄せ合い、互いのクチバシをこすりつけたりコミュニケーションが細やかである。

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昨シーズン、3月下旬に来てくれたムクドリつがい。


野鳥たち

2012-03-11 | 日記・エッセイ・コラム

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今日は、ムクドリは来てくれなかったが、ツグミは、相変わらずヒヨドリなどの常連に遠慮している風である。

顔つきを見るとツグミの方が気が強うそうだが、その様でもない。

渡りの途中に野鳥保護地区などに群れで来て、1~2羽で姿を見せているのではと何時も思うが、なぜか、群れではやってこない。

街路樹などで群れているのを見るが?


野鳥たち

2012-03-10 | 日記・エッセイ・コラム

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今年になって、初めてムクドリが1羽でやってきた。

年によって、街中に群れを作っている内の7~8羽が、ガヤガヤと来ることがある。

先月末に姿を見せたツグミが、ようやくバードテーブルに上がって残り少ないリンゴを啄んでいた。

ツグミは、ヒヨドリに追い払われていたが、ムクドリの様子を見て、勇気を起こしてバードテーブル上がったようだ。

常連の野鳥にムクドリとツグミが加わり賑やかになっている。


ねこたち

2012-03-09 | 日記・エッセイ・コラム

我が家の三匹のキキが亡くなって半月を経過した。

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キキはソラと共に息子宅で6年ほど飼われ、息子の勤務先移動でペットを飼えない住宅となって、我が家でララとの三匹で10年以上過ごしていた。

ソラは、生まれてからキキと共にあったので、お互いを舐めあったりと仲が良かっただけ、居なくなったことにショックを受けている様だ。

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昨日も今日も各部屋や玄関・納戸を覗いて、キキを探している風であった。

ララは、11年程前に親代わりに居たチビが亡くなったのを経験し、生まれてから私達と暮らしていたのでショックを受けていない様だ。

キキとソラは我が家に来てからの1~2ヶ月は、私達の傍に寄りつかなかったが、ララは男の子だが優しい性格であったので、新に来たキキとソラを受け入れ、次第に新たな環境に馴染んで、それぞれの持ち味で過ごしていた。

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犬は人に付き猫は家に付くとも言われ、子供の頃に犬を飼っていたので、その様にも思える事もある。

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残ったソラとララも私同様に老齢となっているが、共に長く暮らしていたいものと思う。


ツグミ

2012-03-08 | 日記・エッセイ・コラム

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ツグミがバードテーブル傍のオンコの枝に止まりデジカメで撮ることが出来たが、ヒヨドリつがいがバードテーブルを占拠し餌に有り付けないでいる。

ツグミは、群れで暖かい本州で冬を過ごし、春を感じてシベリアへの北帰行の途中に寄ってくれているものと思える。

庭に姿を見せるのは毎年1~2羽なので、同じツガミが来ているのではと思える。


いよかん

2012-03-07 | 日記・エッセイ・コラム

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6日は、全国的に気温が上がり、札幌でも日中に5℃となり、夜に入って雨で雪が溶けていている。

従妹から季節を感じる愛媛のいよかんが送られてきた。

柑橘類でレモンとかグレープフルーツなどは、通年を通して各国から輸入され、季節感を感じることが無いが、国産のものであれば、季節感と旬の味を楽しめる。

手作りの漬け物を送ったので、お返しにとのもので有ろうが、師走には冬ミカンと有り難い。


ツグミ

2012-03-05 | 日記・エッセイ・コラム

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今日もツグミがオンコの枝まで来たが、ヒヨドリつがいがバードテーブルを占拠し、ヒヨドリに追い払われていた。

暫く、裏手の軒でバードテーブルを伺っていたが、あきらめて飛び去ってしまった。

ヒヨドリがバードテーブルで長居をしているが、ヒヨドリの居ない間に、餌を啄み、間近でデジカメに納めてみたい。


ヒヨドリ

2012-03-04 | 日記・エッセイ・コラム

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朝は雪であったが、朝食後から青空が広がってきた。

ヒヨドリは、つがいで来ているものと単独で来ているものがいて、↑は、2羽で来て、共にバードテーブルに上がったり、交互に餌を啄んだりしているので、つがいであると思える。

つがいでも単独でも来たりで、ヒヨドリ同士で、テリトリーを守ろうとしてか争っていることが有る。

ヒヨドリは、♂♀の区別が付かず、皆、同じ見えている。