森の自由な住人(日本ミツバチ)

日本ミツバチの飼育と採蜜の話題を中心に動画や写真で紹介します。

孫2歳の誕生ケーキと手作りコンニャク。

2017年04月29日 23時04分50秒 | 日記

昨日は孫の2歳の誕生日で娘がケーキを用意していました。飾りは二ホンミツバチですか?アイスクリームのケーキでした。美味しく頂きました。

そして畑の農機具小屋の様子は仕上がりはこんな感じでした。

建築確認の検査が済むまではこの状態ですね。

夜には妻と手作りコンニャクを作りました。いつものようにレシピを見て作りましたが固まりません。

もう一度ナベに戻して煮直して何とか固まりましたが容器に入れずにちぎったほうが良いくらいの出来栄えになってしまいました。

娘夫婦と孫が東京の実家へ里帰りする手土産にと考えていましたがこれは無理ですね。

 

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農機具小屋(倉庫)はもうすぐ完成です。

2017年04月26日 20時45分01秒 | 日記

今日は最悪の雨でした。有給休暇を利用して畑を耕したり農機具小屋の雨水排水を確保したりと計画しましたが何も出来ませんでした。

農機具小屋は完成間近で良い感じで仕上がりそうです。依頼した日本ミツバチ仲間のKTさんには感謝です。(写メは昨日撮影しましたがスマホとパソコンがコードレスでつながりにくい状態でやっと連携出来ました)

少し左官工事が残っているのと建築確認の検査があるようです。緑の屋根は良いですね。県道からはよく見えます。

近所のおばあさんには娘夫婦のマイホームが建ったと勘違いされています。

窓は無いですが明り取りがアクセントになっています。

シャッターとドアーも付けてもらいました。

今日は美濃加茂市の分庁舎へ行ってきました。美濃加茂市が実施している『雨水貯留浸透施設設置補助事業』の補助金が雨水簡易貯留施設(雨どいに接続するタンクに2万円、雨水浸透ますに2万円)合計4万円の補助金が受け取れるかの問い合わせです。(補助事業の実施状況は過去に1件あっただけだそうです。)

排水路の無い畑に小屋を建て雨水を利用してさらに地中へ返して補助金がもらえれば最高ですが、購入代金の補てんで領収書が必要で、ありあわせの材料(拾ってきた2百㍑のプラスチック製ドラム缶や撤去した小屋から出たコンクリートブロックの再利用)を使用した場合は対象外ですね。雨どい工事が補助事業の対象にならないか聞いてみましたが答えは出ませんでした。

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二ホンミツバチの待ち箱。

2017年04月24日 20時26分03秒 | ミツバチ

実家の母親から庭先でミツバチがブンブンとうるさいぐらいだと電話があり、二ホンミツバチの待ち箱を持って様子を見に行ってきました。ドウダンツツジが満開でミツバチ以外にも色んな昆虫が集まっていました。念のために巣箱をセットしておきました。

ノーマルのツツジも満開ですがドウダンツツジが虫たちには人気があるようです。

実家の帰りにコンビニで日本ミツバチの焼き印を作ってくれたIDクンに出会い、最近近くのミツバチ仲間の話題はNAOくんの待ち箱でキンリョウヘンがセットしてあり探索蜂が来ているとのこと。僕も様子を見に行ってきました。

花はうまく咲いていますね。

夕方だったので二ホンミツバチは一匹いただけでした。入口に写っています。

仕事の帰りに日本ミツバチの先生FMさんの自動車修理工場に立ち寄りミツバチの情報収集です。FMさんはすでに近所からの分蜂群の取り込みに成功しているそうです。居合わせたお客さん(ミツバチ仲間)も一群取り込み成功(飼育している巣箱から)したそうです。山之上町のKZさんは3群取り込みに成功しているそうです。

 

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土地改良区『木曽川右岸用水送水』排泥弁開放

2017年04月22日 15時42分25秒 | 日記

朝から水田の土地改良区の役員でポンプ施設の清掃作業と木曽川右岸用水の送水バルブ操作をしてきました。

小さいほうのポンプ施設清掃を担当しましたが、荒れ果ててさらにはフェンスに木が食い込んでいます。

この状態でも木は生きています。

横から見てもよく生きていると感心します。

チェーンソーで切り取りました。

フェンスは切り取らないで食い込んだ部分は残りましたが、雑草や土砂も除去してキレイになりました。

次はバルブ操作です。農閑期に止めてあった送水バルブを開けて、末端でエアーと泥の除去するために排泥弁を開放しました。

土地改良区『木曽川右岸用水送水』排泥弁開放

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孫の新しい発見。

2017年04月21日 20時36分58秒 | 日記

もうすぐ2歳の誕生日を迎える娘夫婦の孫(女の子)は毎日新しい言葉を覚えたり読み聞かせの絵本を暗記したりで驚きの成長ぶりです。平日の昼間は妻が孫を預かっています。仕事から帰ると妻が孫の様子を話してくれます。

今日は孫がネズミを発見した話でした。大変な事だと思いましたが本物のネズミではありませんでした。

我が家の子供三人と孫二人が二代で使用した滑り台の下です。

孫は滑り台の下の蝶ネジを見てネズミが居ると叫んでいたようです。

妻が調子にのってマジックで顔を書いたようです。孫もマジックで落書きしたようです。

 

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