年老いた母が住む山里の家。池には鯉を飼っている。餌をねだって集まってくる。
花壇のあやめとユリ
人生楽しいことばかりではない。時には空しく、悲しく、淋しいことばかりである。
でも、あなたのその一言が私に勇気と希望を与えてくれる。
年老いた母が住む山里の家。池には鯉を飼っている。餌をねだって集まってくる。
花壇のあやめとユリ
人生楽しいことばかりではない。時には空しく、悲しく、淋しいことばかりである。
でも、あなたのその一言が私に勇気と希望を与えてくれる。
第83回都市対抗野球大会は24日JX-ENEOS(横浜代表)が優勝で幕が下りました。
23日にNTT東日本(東京代表)の応援に行ってきました。準決勝の試合は4対2で応援空しく負けました。
遊園地の中に東京ドームがありました。
応援団とビール売りの少女
人と石にぶつかりそうになりながら帰ってきました。
花の都への応援記でした。やっぱり、田舎もんは東京には住めないなー・・。(と実感)
今日からロンドンオリンピックの開幕です。
夏の甲子園を目指して高校野球が開催されている。我が母校の糸魚川高校がノーシードながら勝ち上がってきている。梅干しの土用干しと重なって暑い中応援してきた。
試合は2回表西田君のホームランで3点の得点を2年生エースの石川君が守り切った。
久しぶりに歌う校歌
「秋玲瓏のあさぼらけ・・・。」
準決勝は24日(火)中越高校との対戦だ。
昭和63年(24年前)の決勝で中越高校に2:0で敗けた記録がある。
今度こそ雪辱を期して欲しい。
浦和レッズ戦に勝ったら花火が上がると聞いていたが・・。
チアガールの応援もいつもより多い。
赤がチームカラーの浦和レッズの応援席
圧倒されてしまいました。
試合はマルシオのためらいプレーに助けられて何とか引き分けに終わりました。
期待していた花火は上がりませんでした。
職場のHさんも駆け付け応援は盛り上がりました。3万4千名とよく入りましたね。
今度こそ花火を見たいものです。虫食いの花びらとアメリカンブルー
週末はちょっと優雅な気分で紫陽花か村上大祭に出かけようと思っていたのだが見事にフラ(降ら)れてしまった。
つい先日も長靴で出勤するほどであったが、県下各地に大雨洪水警報が発令されてしまった。
高速道路も柏崎~柿崎間で通行止めとなり下道を走って何とか糸魚川の実家にたどりついた。
というのも、叔父さんが危篤という連絡が入ったので急遽お見舞いに向かったのであった。老人ホームに長く入院中ではあったのだがここへきて様態が急変してきたらしい。肺炎を併発したらしく抗生物質と栄養(ブドウ糖)の点滴を受けていた。時々目を開けてはいるのだが見えている気配ではない。もちろん話しかけても返事はなく「ゼイゼイガラガラ」が精一杯である。
我が家の父も少し歩くと倒れたりしゃがみこんだり、腕はすりむけていたり傷だらけは俺だけにして欲しい。あっちもっこちもろくなもんじゃない。先日あった避難訓練の時も家でじっとしてればいいのに参加して途中でリヤカーに救助されて避難する羽目になったり大変であった。老々介護は目前に迫っているのである。そんなわけで不肖ではありますが大雨警報の中お見舞いに行ってきました。
途中水かさも増していて濁流が新幹線の橋脚を洗い流していました。
堤防決壊とまではいきませんが中州の草むらが全く見えないほどの濁流でした。
もう少し降れば橋脚も堤防も危険な状態です。
鮎釣りで賑わうこの季節、早く梅雨が明けてほしいと願う今日この頃です。
家のバルコニーであさがおがひとつ咲いた。ツルが小ぶりのせいか花も小さい。
鉢植えには最適な大きさなので種をとっておこう。
週末には紫陽花を見に出かけようと思う。
今日は健康診断があるので朝飯は無だ。問診票と検便を持って出かけよう。
逆転に湧く歓喜の拍手の渦の中で・・・。最初は3点取られてもうだめかと思っていたのだが、後半に入って野球で言えば9回裏の大逆転4点を入れて拍手の嵐。入場者数7664人と最少だったらしい。途中で帰った人もいたりしたのだが悔しがっていることだろう。
我が家の「てっせん」
朝顔も咲き始めた。
赤のサフィニアブーケ
週末はまた慌ただしく過ぎた。
今年の梅は葉振がいいのだが、実は小ぶりであった。
小屋の脇に引いている飲み水も水量が減ってきた。
たんぼの溝きりと草なぎに帰って来た。
土手の草薮で紫陽花が咲き始めた。
地味な花だが涼しげで綺麗な花だ。
孫たちへ送った七夕の短冊も調度1週間かかってドイツへ届いたようだ。
またクールビズと暑い夏が巡ってくる。
そんなに大きくない鉢で育てていた白いベチュニアが咲いてきた。
9個ほど咲いたのだが「咲き誇る」って表現がぴったしの花だ。貫禄充分。
道端のあじさいも色づき始めた。
アメリカンブルーとてっせん
明日になれば咲き始めるかな。こっちは申し訳なさそうに咲いている。
アルビも勝てたし、楽しみな毎日である。
三条のひめさゆりを見に行ってきた。
もう少し遅めの時期であったがまだまだ咲いていた。
薄ピンク色で香りはほとんどない。まだ田植えが済んだばかりの棚田の土手に咲いていた。
銀とんぼがズボンに止まって離れない。
私の左足から離れない。
蝶と野菊
2匹のひながかえったというはやぶさが住む岸壁(八木ヶ鼻温泉より)
棚田と薔薇。外輪山が吹き飛んだといわれる守門岳が見える。