SENTOKYO ブログ

専門図書館協議会が立ち上げたブログです。

利用者アンケート ご協力のお願い/国立国会図書館

2016年06月22日 | 会員機関からのお知らせ
国立国会図書館が提供する各種のサービスを改善するために、当館ホームページを利用されている方々を対象としたアンケートを実施しています。
あわせて、当館ホームページから利用できる各コンテンツについてのアンケートも実施しています。
以下のアンケートページからご回答いただけます。
日頃、当館のサービスを利用されている図書館員の方々も、ぜひ率直なご意見をお寄せください。
ご協力のほど、よろしくお願いいたします。


○実施期間 平成28年6月20日(月)~平成28年9月23日(金)

○アンケートページ 
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/enquete/index.html

※当館で抽出した国内の図書館・関係機関に対し、7月11日から8月10日まで郵送(紙)によりアンケートを実施しますが、そのアンケートとは別の内容になります。


問合せ先 
国立国会図書館 総務部 企画課 評価係
 電話:(03)3581-2331(代表)
 Fax :(03)3507-7447
 E-mail:hyoka@ndl.go.jp

詳細ホームページ(URL):http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/enquete/index.html

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平成28年度国立国会図書館遠隔研修(前期)のご案内/国立国会図書館

2016年06月13日 | 会員機関からのお知らせ
国立国会図書館では、図書館の職員などを対象に、インターネットを通じて受講できる講座(遠隔研修)を提供しています。
平成28年度前期の講座を以下のとおり開講しました。

募集期間:平成28年6月8日(水)~7月8日(金)

開講期間:平成28年6月8日(水)~9月30日(金)

講座  :「科学技術情報-概論-」
     「科学技術情報-科研費報告書・博士論文・規格-」
     「経済産業情報の調べ方」
     「資料保存の基本的な考え方」
     「図書館と著作権」

定員  :5講座合計で1,000名程度(定員に達し次第、募集を終了します。)

登録方法:詳細ホームページをご覧ください。

この他、登録不要の公開講座を通年で開講しています。
公開講座は「動画で見る資料保存:簡易補修」、「レファレンス協同データベースの利活用」など8教材を提供しています。
ぜひご活用ください。

問い合わせ先
 国立国会図書館関西館図書館協力課研修交流係
 電話番号:0774-98-1446

詳細ホームページ(URL):http://training.ndl.go.jp/remote/index.html
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平成28年度著作権セミナーのご案内/文化庁

2016年06月13日 | 外部機関セミナー・イベント案内など
著作権制度を学びたい方を対象に、文化庁にて平成28年度著作権セミナーが開催されます。
開催日、お申込み等詳細につきましては、各開催地により異なります。
詳しくは、下記「平成28年度著作権セミナー実施計画」をご覧ください。

平成28年度著作権セミナー実施計画
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東日本大震災に関する書類・写真の整理・保存講習会のご案内/国立国会図書館

2016年06月13日 | 会員機関からのお知らせ
東日本大震災に関する書類・写真の整理・保存講習会~震災の記録・証言を将来に活かすために~のご案内

日 時:平成28年6月27日(月)13時30分~16時50分(開場13時)

場 所:コラッセふくしま 5F小研修室(福島市三河南町1番20号 福島駅西口より徒歩3分)

講 師:
川副 早央里氏(早稲田大学文学学術院文化構想学部現代人間論系助手、元いわき明星大学震災アーカイブ室客員研究員)
田中洋史氏(長岡市立中央図書館文書資料室室長)

内 容:
国立国会図書館では、平成25年以来、東日本大震災に関するアーカイブ活動支援の一環として、記録の整理及び保存の方法についてアーカイブの専門家による講習会を開催しています。
東京都、岩手県、宮城県での講習会に引き続き、平成28 年は福島県で開催します。
被災地等における支援活動を行う団体等どなたでもご参加いただけます。

●講義 川副 早央里氏
「災害体験の記憶を記録に遺す-いわき明星大学震災アーカイブ室における証言記録の収集と保存の取組-」

●講義 田中洋史氏
「長岡市災害復興文庫の構築と発信-中越大震災から東日本大震災へ-」

●ワークショップ 田中洋史氏
「東日本大震災避難所資料の整理と活用」

定 員:50名(先着順)

申込方法:詳細ホームページからお申し込みください。
詳細ホームページ:http://kn.ndl.go.jp/information/467
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情報メディア学会第15回研究大会/情報メディア学会

2016年06月13日 | 外部機関セミナー・イベント案内など
★情報メディア学会第15回研究大会

■日時
 平成28年6月25日(土)9:30‐18:30

■会場
 筑波大学 筑波キャンパス 春日地区(エリア)
〒305-8550 つくば市春日1-2

■テーマ
 「障害者差別解消法の施行と公共図書館のこれから」

■プログラム・登壇者(敬称略)
【基調講演】「基礎的環境整備と合理的配慮:障害者差別解消法施行を受けて図書館が取り組むべきこと」野口武悟(専修大学文学部教授)
【シンポジウム】「障害者差別解消法の施行と公共図書館のこれから」
・野口武悟,小池信彦(調布市立図書館長),野村美佐子(日本障害者リハビリテーション協会情報センター参与),牧野綾(調布デイジー代表),小原亜実子(横浜市中央図書館障害者サービス担当)

■詳細情報
 http://www.jsims.jp/kenkyu-taikai/yokoku/15.html
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6月11日の図書館関連記事

2016年06月13日 | 図書館関連ニュース
千畝氏に熱視線 県図書館で企画展
(6月11日:岐阜新聞Web)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00002191-gifuweb-l21

移動図書館巡回拡充へ 松山市来月から
(6月11日:愛媛新聞ONLINE)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-10311401-ehime-l38

大東文化大に期日前投票所 大学設置は埼玉県内初
(6月11日産経新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00000051-san-l11
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6月7日・8日の図書館関連記事

2016年06月13日 | 図書館関連ニュース
大阪府立中央図書館で「大阪製ブランド」認証製品展示 2016年度製品募集 /大阪
(6月8日:みんなの経済新聞ネットワーク)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160608-00000064-minkei-l27

空き家を人が集う図書館に
(6月8日:長崎新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160608-00010004-nagasaki-l42

被災した西原村の児童書店、道路寸断し来店客減でも営業を続ける理由
(6月7日:西日本新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00010006-nishinp-soci
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6月4日の図書館関連記事

2016年06月13日 | 図書館関連ニュース

検定申請教科書15日まで公開 県立図書館
(6月4日:福島民報)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00000037-fminpo-l07
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6月3日の図書館関連記事

2016年06月13日 | 図書館関連ニュース
<熊本地震>127年前の記憶、継承に失敗 当時の記録詳細
(6月3日:毎日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160603-00000052-mai-soci

街が本棚、人つなぐ 感想交換取り組み拡大 横浜市
(6月3日:カナロコ by 神奈川新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160603-00009593-kana-l14
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6月1日の図書館関連記事

2016年06月13日 | 図書館関連ニュース
85年前の熱海の地図初公開 市が誕生前の様子も
(6月1日:伊豆新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160601-00000004-izu-l22

「たなべる」来館者100万人 図書館利用者、新館になり4倍
(6月1日:紀伊民報)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160601-00315440-agara-l30
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行政職員のための図書館活用法~課題解決や政策立案のための図書館利用~/政策法務・MIE

2016年05月12日 | 外部機関セミナー・イベント案内など
「行政職員のための図書館活用法」をテーマに勉強会を行います。
図書館は単なる本を借りるところではなく、様々な地域課題解決に役立つ図書や資料が用意され、課題解決の支援サービスも行われています。
行政職員にとって図書館は無料で文献調査等を行い業務に生かすことができ、情報を活用して新しい政策を生み出す原動力にすることもできます。
今回の勉強会では、図書館の役割や支援、立法調査等について学び図書館を活用した行政職員にとってワンランク上の課題解決策や政策立案のスキル獲得を目指します。
勉強会では三重県立図書館の方から図書館の役割や支援体制について、国立国会図書館の方らから立法調査の手法についてお話を伺い、
参加者全員で「行政職員は図書館をどう使い倒せるか!?」をテーマにディスカッションを行います。

開催日:平成28年5月21日(土)

時 間:13時10分から17時50分(受付13時~)

場 所:アスト津 イベント情報コーナー(三重県津市羽所町700)

参加費:300円

対象者:図書館関係者(指定管理者等含む)、自治体職員・研究者(議員の方は参加できません。)

懇親会:希望者により実施(18時~)

詳細ホームページ(URL):http://seisakuhomu-mie2015.jimdo.com/
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専門図書館協議会パートタイム事務職員募集/専門図書館協議会 事務局

2016年05月02日 | 専図協からのお知らせ
・勤務場所:専門図書館協議会事務局(東京都中央区新川1-11-14)

・職名:事務補佐員(パートタイム勤務職員)

・募集人員:1名

・業務内容:専門図書館関係研究会、研修会業務、機関誌編集業務補助、その他事務局業務全般

・応募資格:
(1)司書資格を有すること
(2)パソコン操作(Word,Excel及びメール 等)ができること
(3)図書館業務の経験を有することが望ましい
(4)総務的業務の経験が有することが望ましい

・雇用期間:平成28年5月16日~平成28年10月31日
ただし,雇用期間満了時に 更新基準に基づく評価のうえで,平成29年3月31日まで更新する可能性あり。また,その後も状況により更新の可能性あり。

・勤務条件:
(1)勤務時間 月~金 週5日勤務,10時~17時(途中休憩60分、勤務時間帯は応相談)
(2)休日 土・日曜日,国民の祝 日,年末年始(12月29日~1月3日)
(3)有給休暇 年次有給休暇(雇用後6月勤務後)等
(4)加入保険 健康保険,厚生年金,雇用保険,労災保険
(5)給与 時給1100円(交通費 は別途支給。但し,支給要件及び上限あり)

・選考方法:書類選考の上,面接を実施し,採否を決定します。なお,面接のための交通費は,自己負担とします。

・応募方法:履歴書(様式自由,写真貼付。メールアドレスがあれば,記入すること)を下記「提出先」へ郵送又は持参してください。
郵送する場合は,封筒 に「パートタイム勤務職員応募書類在中」と朱書きしてください。
なお,応募書類は原則として返却しませんので,あらかじめご了承ください。

・応募期限:平成28年5月13日(金)(17時必着)

・提出先:〒104-0033 東京都中央区新川1-11-14日本図書館協会会館6階
専門図書館協議会事務局  担当:礒田

・連絡先及び問い合わせ先:電 話 03-3537-8335 (平日:10時~17時)
URL http://www.jsla.or.jp/
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図書館員のキャリア研究フォーラム2016年度講演会/図書館員のキャリア研究フォーラム

2016年05月02日 | 外部機関セミナー・イベント案内など
★図書館員のキャリア研究フォーラム2016年度講演会

■テーマ
ライブラリアンの専門性とキャリア―オランダ・アトリアの経験から学ぶ

■日時
2016年5月14日(土)14:00~16:30(受付開始13:30)

■会場
東京大学史料編纂所大会議室(東京大学本郷キャンパス)

■講師
ティリー・ビアンド(オランダの女性・ジェンダー情報専門家)

■コーディネーター
田中和子(國學院大学法学部教授)

■申込方法等
定員:50名(先着順),参加費:2,000円(学生500円)
氏名、所属、メールアドレスを明記し、フォーラム事務局(jawe@nifty.com)まで


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『参考書誌研究』第77号(特集:日本占領関係資料収集の歩み)刊行のお知らせ/国立国会図書館

2016年05月02日 | 会員機関からのお知らせ
『参考書誌研究』第77号(特集:日本占領関係資料収集の歩み/国立国会図書館所蔵『発禁図書函号目録』安寧ノ部・風俗ノ部)刊行のお知らせ

レファレンス業務に携わる方々及び各分野の研究者向けの研究広報誌『参考書誌研究』第77号に、以下を掲載しました。
(1) 当館憲政資料室所蔵の日本占領関係資料のうち、GHQ/SCAP文書を始めとする占領軍に関する資料の収集経緯と現在の収集状況。
(2) 米国メリーランド大学図書館所蔵のプランゲ文庫と内外の機関との連携。
(3) 戦前に内務省から当館に移管された発売頒布禁止本(発禁本)のうち、「『発禁図書函号目録』安寧ノ部・風俗ノ部」に記載された資料の現在の所蔵状況の一覧及び解説。
(4) 平成26年度企画展示「あの人の直筆」の担当者によるエピソード。

●(特集)日本占領関係資料収集の歩み
 ・アメリカにおける日本占領関係資料収集の現在(藤本守)
 ・占領期資料収集プロジェクト研究会―初期を中心に(熊田淳美・千代正明・枝松栄・政治史料課)
 ・1970年前後の占領史研究とその周辺(天川晃)
 ・プランゲ・ネットワーク(巽由佳子)

●展示会余話
 ・平成26年度企画展示「あの人の直筆」(中嶋恵子)

●書誌
 ・国立国会図書館所蔵『発禁図書函号目録』安寧ノ部・風俗ノ部(大塚奈奈絵)

 ※購入のための問い合わせ先:勉誠出版株式会社
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講演会のご案内/日仏会館図書室

2016年04月13日 | 会員機関からのお知らせ
日 時:平成28年5月21日(土)15:30~17:00

場 所:日仏会館501号会議室
(〒150-0013 渋谷区恵比寿3-9-25)

講 師:雪嶋宏一氏(早稲田大学教授、西洋書誌学・書物学専攻)

内 容:「アルド・マヌーツィオとフランス」
アルド・マヌーツィオはイタリア・ルネッサンスの牽引者と目されている大印刷業者。彼及び彼の後継者たちがフランスに与えた影響についてご講演いただきます。

主催:日仏図書館情報学会 協賛:印刷博物館

*参加自由、無料、要申込 
申込先:日仏図書館情報学会事務局   
  E-mail:sfjbibdoc@yahoo.co.jp   
  Tel:03-5421-7643

詳細ホームページ:http://www.sfjbd.sakura.ne.jp/
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