専門図書館協議会が立ち上げたブログです。東北地方太平洋沖地震で被災された方々に心からお見舞い申し上げます。
SENTOKYO ブログ
情報メディア学会第11回研究大会開催のご案内/情報メディア学会
+++ 情報メディア学会第11回研究大会開催のご案内 +++
情報メディア学会では「重なり合う実空間と電子空間:ラーニングコモンズ×ディスカバリサービス」を基調テーマにして下記の要項で第11回研究大会を開催します。
■ 情報メディア学会公式ウェブサイト
http://www.jsims.jp/
■ 情報メディア学会第11回研究大会サイト
http://www.jsims.jp/kenkyu-taikai/yokoku/11.html
■ 基調テーマ
「重なり合う実空間と電子空間:
ラーニングコモンズ×ディスカバリーサービス」
■ 基調講演
竹内比呂也氏(千葉大学 アカデミック・リンク・センター長)
■ 研究大会概要
日時:2012年(平成24年)7月7日(土)10:00〜17:30
会場:筑波大学東京キャンパス文京校舎
〒112-0012 東京都文京区大塚3-29-1
http://www.tsukuba.ac.jp/access/bunkyo_access.html
■ 会場までのアクセス
地下鉄丸ノ内線茗荷谷(みょうがだに)駅下車「出口1」徒歩2分程度
「東北を訪ねるバスツアー 支援と支援の現場を巡る」参加者募集/図書館総合展フォーラム2012 in仙台
2012年5月27日(日)に開催する図書館総合展フォーラム2012 in 仙台の一環として、図書館政策フォーラム2012「東日本大震災とMALUI連携」の開催翌日である5月28日(月)に「東北を訪ねるバスツアー−支援と受援の現場を巡る」を以下の要領で実施します。
個人ではなかなか訪れにくい沿岸部も巡り、大きな被害を受けつつも立ち直りに向けての挑戦を続ける2つの図書館を訪問します。また、ツアーの途中では2つの復興商店街でのお買い物時間も設けます。様々な支援の形がありますが、現地を訪れ、実情を知ることも大切な支援の一つです。ぜひ、ご参加ください。
■ツアー内容
- 名称:図書館総合展フォーラム2012 in 仙台「東北を訪ねるバスツアー−支援と受援の現場を巡る」
- 日時:2012年5月28日(月)9:00〜17:00(予定)
※現地の交通事情により変動する可能性があります。 - 主催:図書館総合展運営委員会
- 訪問先:名取市図書館(どんぐり子ども図書室)、南三陸町図書館
- 人数:各ルート25名合計50名
- ルート:
- 北上コース(仙台駅→仙台空港→名取市図書館→閖上さいかい市場→南三陸町図書館→南三陸さんさん商店街→東北新幹線くりこま高原駅)
- 当日早い便で仙台空港に到着する主に関西方面の方々に推奨です。
- 南下コース(仙台駅→南三陸町図書館→南三陸さんさん商店街→名取市図書館→閖上さいかい市場→仙台空港→仙台駅)
- 当日遅い便で仙台空港から出発する主に関西方面の方々に推奨です。
- ルートはあくまで目安であり、現地の交通事情等から予定より到着時間が遅くなる可能性もございます。当日中にお帰りになる場合は、新幹線や飛行機は余裕をもった時間でご予約されることをお勧めします。
- また、集合場所(仙台駅)までと解散場所(くりこま高原駅、仙台駅、仙台空港)からの交通費は自費になります。
- 北上コース(仙台駅→仙台空港→名取市図書館→閖上さいかい市場→南三陸町図書館→南三陸さんさん商店街→東北新幹線くりこま高原駅)
- 申込方法: 申込書(エクセルファイル)に必要事項を明記の上、メールでお申し込みください。
- 申込先:宮交観光サービス株式会社(担当:吾妻)t-agatsuma@miyakoh-kanko.co.jp
- 〆切:2012年4月30日(月)※定員に達し次第、〆切ります。
詳細は下記URLをご参照ください。
東北大学付属図書館ツアー「被害の実態と事前の準備を学ぶ」参加者募集/図書館総合展フォーラム2012in仙台
2012年5月27日(日)に開催する図書館総合展フォーラム2012 in 仙台 図書館政策フォーラム2012「東日本大震災とMALUI連携」に先立ち、共催者である東北大学附属図書館のご厚意により、同館の見学ツアーを下記の要領で実施します。東北大学附属図書館は、現在は通常通り開館していますが、東日本大震災では大きな打撃を受けました。他方、予測されていた宮城県沖地震への対策として先年より耐震工事を実施してきた結果、建物の崩落といった大きな被害を未然に防ぐことに成功しています。
今回のツアーでは、被害の実態を学ぶとともに、人的被害の発生を防いだグッドプラクティスの側面もあわせてご覧いただければと思います。
- 日時:2012年5月27日(日)11:00〜11:45
- 会場:東北大学附属図書館本館(川内南キャンパス)
- 人数:先着50名
- 案内:東北大学附属図書館職員
- 費用:無料
- 申込:lf@j-c-c.co.jp ご氏名・お肩書をご明記ください。
また、当日は同館で、第38回常設展「2011.3.11 あの日から1年−震災の図書館を振り返る」が開催されています。こちらはツアーに参加されない方でも自由にご見学いただけますので、ぜひご覧ください。
http://www.library.tohoku.ac.jp/main/exhibit/gen/2011-0301/poster01.html
詳細は下記URLをご参照ください。
http://2012.libraryfair.jp/node/289
図書館政策フォーラム2012「東日本大震災とMALUI連携」のお知らせ/図書館総合展フォーラム2012 in 仙台
図書館総合展運営委員会では、昨年5月の京都に引き続き、「図書館総合展フォーラム2012 in 仙台」を開催いたします。
今回のフォーラムは、「東日本大震災」被災地支援はもとより、今後の防災・減災、震災のアーカイブ化を始めとする「知のインフラ」の構築を目的に実施するもので、図書館業界で働く方々にとって深く関わりを持つ内容となっています。
5月27日(日)にシンポジウム、翌28日(月)に「東北を訪ねるバスツアー−支援と受援の現場を巡る」を開催いたします。また、5月27日(日)にはプレ企画 東北大学附属図書館ツアー「被害の実態と事前の準備を学ぶ」も開催します。東北地区のみならず、各方面の図書館関係者の皆様のご参加申込みをお待ち申し上げます。
■概要
- 日時:2012年5月27日(日)13:00〜17:00(開場12:30)
- 会場:東北大学マルチメディア教育研究棟(川内北キャンパス)マルチメディアホール(宮城県仙台市青葉区川内41)
http://www2.he.tohoku.ac.jp/center/mm_intro/mm_intro.html - 定員:400名(無料)
※会場入口に東日本大震災支援のための募金箱を設置します。ご協力お願いいたします。 - 主催:図書館総合展運営委員会/東北大学附属図書館
- お問い合わせ:E-mail:LF@j-c-c.co.jp (図書館総合展運営委員会事務局)
■開催内容
東日本大震災の惨禍を記録し、今後の防災・減災につなげるために考えられる博物館・美術館(Museum)、文書館(Archives)、図書館(Library)、大学(University)、産業(Industry)の連携方策を検討し、すでに東北各地を中心に取り組まれているアーカイブ構築への社会的な関心を喚起し、関与を促進することを目的とした講演会です。
■プログラム
- 開会挨拶:奥山恵美子(仙台市長)
- <第1部>
- 招待講演/事例報告
- <第2部>
- パネルディスカッション「東日本大震災とMALUI連携」
■申込
https://www.yushodo.co.jp/form/event/lib_sendai.html
詳細は下記URLをご参照ください。
http://2012.libraryfair.jp/node/285
講演会「シリアルズ・クライシスと学術情報流通の現状と課題」のお知らせ/神奈川県資料室研究会
会 場:神奈川県立川崎図書館 2階ホール
講 師:安部 耕造氏((独)科学技術振興機構イノベーション推進本部情報企画部)ほか
司 会:青木 愛子氏(関西ペイント(株)技術企画管理部)
詳細については下記をご参照ください。
https://saas01.netcommons.net/shinshiken/htdocs/
INFOSTA 「第9回情報プロフェッショナルシンポジウム」発表募集のお知らせ
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)と一般社団法人 情報科学技術協会(INFOSTA)との共催による「第9回情報プロフェッショナルシンポジウム(略称:INFOPRO2012)」を下記により開催いたします。
多数のインフォプロが集う唯一最大の本シンポジウムに皆様の示唆に富む発表を募集いたします。奮ってお申し込みください。
期 日:2012年10月18日(木)〜19日(金)
会 場:日本科学未来館 (東京 お台場)
受 付:2012年6月22日(金)まで
連絡先:sympo@infosta.or.jp
一般社団法人情報科学技術協会 INFOPRO2012事務局
〒112-0002 東京都文京区小石川2-5-7(佐佐木ビル)
Tel:03-3813-3791 Fax:03-3813-3793
詳細は以下をご覧下さい。
http://www.infosta.or.jp/symposium/infopro2012hapyobosyu.html
INFOSTA 研修会・セミナー「調査担当者のための明細書の読み方」のご案内
日本編:2012年6月19日(火) 13:30〜17:00
米国編:2012年7月25日(水) 13:30〜17:00
【場 所】
総評会館 2階 201会議室
(〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11)
http://www.sohyokaikan.or.jp/access/index.html
【定 員】
各回 50名
【参加費】※各回共通、消費税込み
正会員(旧 普通会員)・準会員(旧 学生会員):7,350円
維持会員: 5,250円
特別会員: 6,300円
非 会 員:10,500円
詳細は、以下をご覧ください。
http://www.infosta.or.jp/seminar/semi120619.html
【主 催】
一般社団法人 情報科学技術協会(INFOSTA)
112-0002 東京都文京区小石川2ー5ー7(佐佐木ビル)
TEL:03-3813-3791 FAX:03-3813-3793
Coce4Lib Conference 2012 参加報告会のご案内
ぜひ、横浜まで足を運んでいただけますようよろしくお願い申し上げます。
概要は次のとおりですが最新の情報は公式サイト記事にてお知らせいたします。
http://www.code4lib.jp/2012/02/947/
日 時:2012年3月5日(月)13:00-17:00(12:30受付開始)
会 場:さくらWORKS<関内>(住所:神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F)
定 員:15名
参加費:無料
報告会プログラム(仮)
12:30-13:00 受付
13:00-13:30 参加報告(常川)
13:30-13:40 質疑
13:40-14:00 (英語版)ライトニングトーク4本再現(岡本、吉本、常川、江草&高久)
14:00-14:40(日本語版)ライトニングトーク解説と質疑(岡本、吉本、常川、江草&高久)
14:40-14:45 休憩
14:45-16:30 パネルディスカッション「日本と米国のICT力の差はいかほどか!?」
16:30-17:00 質疑
17:00-17:15 閉会「Code4Lib 2013への誘い」
17:15- 解散
17:30- 懇親会
参加申込:http://bit.ly/c4l12jp
締切:2012年3月1日(木)
主催:Code4Lib JAPAN
Code4Lib 2012参加者(五十音順、敬称略)
・江草由佳(国立教育政策研究所/Code4Lib JAPANコアメンバー)
・岡本 真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社/Code4Lib JAPANコアメンバー)
・大向一輝(国立情報学研究所)
・加藤文彦(国立情報学研究所)
・高久雅生(物質・材料研究機構/Code4Lib JAPANコアメンバー)
・田辺浩介(次世代図書館システム)
・常川真央(筑波大学、株式会社しずくラボ/Code4Lib JAPANコアメンバー)
・林 賢紀(農林水産研究情報総合センター/Code4Lib JAPANコアメンバー)
・吉本龍司(Nota Inc.)
・ふじたまさえ(Code4Lib JAPAN事務局)
Code4Lib JAPAN第8回ワークショップのお知らせ
テーマは、「図書館サイトのメッセージをわかりやすく!」です。
【開催概要】
日 程:2012年1月23日(月)(受付開始は10:00より)10:20-15:30
会 場:日比谷図書文化館(東京都千代田区日比谷公園1-4)
参加費:一般 20,000円、サポーター会員 16,000円
定 員:60名(先着順)
持ち物:無線LAN対応のパソコン(レンタル可能(有料))
※レンタルパソコン:1,000円/1台、先着18名までです。
講 師:岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社)
申 込: http://bit.ly/c4ljp-ws08
締 切:2012年1月16日(月)
※ただし、定員に達した場合、早めに締切ることがあります。
プログラム(予定)
10:00- 受付開始
10:20-10:55 自己紹介等(35分)
10:55-11:55 講義(60分)
11:55-13:00 休憩(65分)
13:00-14:45 実習(105分)
14:45-14:50 小休憩(5分)
14:50-15:20 質疑(30分)
15:20-15:30 事後アンケート+修了証授与(10分)
15:30- 解散
なお、併せてミニワークショップ@横浜#3についても下記のとおり実施いたします。
第3回目となるミニワークショップ@横浜のテーマは「本の探し方」です。
基本的なインターネットでの情報検索の仕方と本や論文を探す方法をわかりやすく伝授します。
講師は、Yahoo!知恵袋の生みの親でもある岡本真です。
すでに公共図書館で働いているあなたでも最新の情報を握る講師から検索のコツを再確認することができます。
図書館員ではない方でも、普段の生活に役立つノウハウを得られることでしょう。
たくさんの皆さんの参加をお待ちしています!
開催日時:2011年11月21日(火) 19:00-20:30
最低催行人数:5名
募集人数:20名
参加費用:4,000 円(サポーター割引 3,200 円)
※レンタルパソコン:1,000 円/1 台 参加費用とは別途申し受けます。
会場:横浜市中区相生町 3-61 泰生ビル 2F さくら WORKS<関内>
講師:岡本真(アカデミック・リソース・ガ イド株式会社、横浜コミュニティデザイン・ラボ)
持ち物:無線LAN対応のパソコン(OSは問いません)
※ご持参いただけない場合はレンタルPCを併せてお申し込みください。
申し込み:フォームから http://bit.ly/c4ljp-mini003
もしくは、 office[at]code4lib.jp までメールにてお申し込みください。
その際に、ミニワークショップ#3に参加したい旨と、お名前、所属を併せてお知らせください。
申込締切:2011 年12月18日(日)※定員に達し次第締め切ることがあります。
主催:Code4Lib JAPAN
図書館総合展2011 トサケンフォーラムのご案内
−コンセプトメイクからデザイニングまで−
開催日時:2011年11月11日(金) 10:30〜12:00
会 場:図書館総合展 第2会場(パシフィコ横浜アネックスホール202)
主 催:図書館サービス計画研究所
ブランディングを表面的に理解するだけでは図書館のビジュアルデザインは成功しません。あなたの図書館は何を目指しているのか? そこで働く図書館員は何のプロなのか?それを明確なコトバで表現し、図書館内外へメッセージとして届けるにはどうすればよいのか?図書館づくりのブレない土台を構築するため、今回のセミナーでは「コンセプトメイキング」という手法に注目します。各館の使命書(ミッションステートメント)の作成、ビジュアルデザインシステムの構築、グッズ企画書の作成などにすぐに役立つノウハウをサービス現場へお持ち帰りください。
基調講演「ブランディングはアイデンティティの明確化から」
仁上幸治(帝京大学 准教授)
事例報告「Idea Storeのデザインワーク」
青木玲子(和光大学 非常勤講師)
文献紹介「デザイニングのための即効ブックトーク」
丸山高弘(山中湖情報創造館 指定管理者館長)
ワークショップ「やってみよう!コンセプトメイク」
渡邉 崇(広告制作ディレクター/コピーライター/コンテンツプロデューサー)
参加費:500円
申 込:150名(先着予約順)
詳細・参加申込受付:http://kokucheese.com/event/index/18767/
問合せ先:tosaken.forum2011*gmail.com (*を@に直してください)
主 催:図書館サービス計画研究所(トサケン)
https://sites.google.com/site/tosaken23
第13回図書館総合展 米国科学振興協会(AAAS/Science)フォーラムのお知らせ
【場 所】パシフィコ横浜 第5会場 アネックスホールF205
●基調講演
西山 伸宏氏
(東京大学大学院医学系研究科 附属疾患生命工学センター臨床医工学部門 准教授)
「ナノスケールのトロイの木馬として機能する高分子ミセルによる薬剤耐性の克服」
●講演
Ms. Kiki Forsythe
(Senior Publisher Relations Specialist, AAAS/Science)
"Science Journals: the Latest News and Special Features 2012"
(サイエンスと姉妹紙:最新ニュースと2012年の特徴)※同時通訳付き
【申込方法】
参加ご希望の方は、件名「図書館総合展フォーラム参加希望」、メッセージ本文には
お名前、ご所属先、E-mailをご記入の上scimagjp@aaas.orgへお申し込みください。
当日のお申し込みも受け付けます。
お菓子・ドリンクをご用意しております。どうぞお気軽にご参加ください。
【問 合 先】scimagjp@aaas.org 担当(古沢)
第13回 図書館総合展・学術情報オープンサミット2011公開セミナーのご案内/(株)雄松堂書店
【講 師】村瀬拓男(弁護士)
【会 場】パシフィコ横浜 第4会場(アネックスホール204)
【日 時】11月11日(金)15:30〜17:00(受付開始 15:10)
【主 催】(株)雄松堂書店 / 丸善(株) / 大日本印刷(株)
今日、図書館・文書館などの研究機関が自らの知的生産物をデジタル化して保存・
公開する電子アーカイビングが盛んに行われるようになったが、このような新しい動
きに関する法律の制定はデジタルの技術革新に到底追いついていないのが現状である。
学術情報流通の新しい形である機関リポジトリを運用する上で、図書館や研究機関は
具体的にどのような点に留意しなければならないのか。
出版社(新潮社)で15年間電子書籍事業に取り組んでこられ、現在は弁護士として
ご活躍の村瀬拓男氏に「機関リポジトリと著作権制度」についてお話いただく。
【講師略歴】
弁護士。1985年東京大学工学部土木工学科を卒業し、新潮社に入社。
雑誌編集の後もっぱら映像や電子出版などの新規事業を担当。2006年弁護士登録し、
出身会社である新潮社の法務を担当するほか、用賀法律事務所主宰として、映像、IT、
出版系を中心とした企業法務を手掛ける。
詳細な情報、お申込みはこちらから
http://www.yushodo.co.jp/seminar2011/index.html
【お問い合せ先】
雄松堂書店 セミナー担当(増井)Tel:03-3357-1411 Fax:
03-3356-8730 Email:forum@yushodo.co.jp
「読書のかたち:読む行為と空間」/一橋大学附属図書館企画展示
期間:平成23年11月1日(火) 〜 11月15日(火)
※11月3日(祝)、12日(土)、13日(日)は閉室
入場:入場無料、9時30分〜16時30分(閉室17時)
会場:一橋大学附属図書館公開展示室(西キャンパス 時計台棟1階)
<講演>
講師:長谷川輝夫氏(元上智大学教授)
演題:「近世フランスにおける読書の歴史」
日時:平成23年11月8日(火)14時30分〜16時
会場:附属図書館 研修セミナールーム
(西キャンパス 時計台棟1階)
入場無料、事前申し込み不要
※自動車、自動二輪車等の本学構内乗入はできませんので、
ご来場の際は公共交通機関等のご利用をお願い申し上げます。
【問い合わせ先】
一橋大学附属図書館
学術・企画主担当 Tel:042-580-8252(展示・講演会について)
メインカウンター Tel:042-580-8237(会場までのアクセスについて)
詳細は下記をご参照ください
http://www.lib.hit-u.ac.jp/pr/tenji
シンポジウム・見学会のお知らせ/社団法人 情報科学技術協会(INFOSTA)
【期 日】2011年10月27日(木)〜28日(金)
【会 場】日本科学未来館(東京お台場)
【テーマ】総論:各論 事例紹介(2)(国司洋介氏)
【内 容】・特別講演:『はやぶさ』が挑んだ人類初の往復の宇宙旅行、その7年間の歩み
川口淳一郎氏(宇宙航空研究開発機構)
・パラレルトーク&トーク
・あなたの会社の特許を評価する!?
・電子書籍の浸透を阻むものは何か
・プロダクト・レビュー
・展示コーナー、知財調査相談コーナー
・情報交流会
詳細は、以下をご覧ください。
http://www.infosta.or.jp/symposium/infopro2011sankabosyu.html
■神戸大学附属図書館 見学会のお知らせ
東日本大震災で神戸大学附属図書館の「震災文庫」が注目されています。
一方大学では、大学文書館設立の動きが顕在化しつつあります。そこで、
今回の見学会では、「震災文庫」と、同大学の文書館である「大学文書史
料室」を見学させていただきます。
【日 時】10月24日(月) 13:00〜17:00
【会 場】神戸大学附属図書館
【詳 細】http://www.infosta.or.jp/seminar/semi111024.html
【お問い合せ先】
社団法人 情報科学技術協会(INFOSTA)
112-0002 東京都文京区小石川2ー5ー7(佐佐木ビル)
TEL:03-3813-3791 FAX:03-3813-3793
矯正と図書館サービス連絡会・2011年度総会のお知らせ
【会 場】専修大学法科大学院棟(8号館)3階835教室
【講 演】18:40〜19:30
「少年矯正を考える有識者会議を振り返って―少年矯正の今後進むべき方向」
岩井宜子教授(専修大学法科大学院・矯図連顧問)
※非会員も聴講できます。
【総 会】19:40-20:00
決算・活動報告、予算・活動方針など
【問合先】kyotoren★gmail.com
詳細か下記をご参照ください。
http://kyotoren.cocolog-nifty.com/
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