「何か1つ」を見つける毎日(⌒‐⌒)

自然と神様と猫と木と音楽、、それからそれから、、( - ө - )

昨年名前が変わったばかり 北マケドニア共和国。

2020-05-31 22:56:00 | 世界の愛だよ



なんかねえ、、ギリシアの北という場所的なことや、アレクサンドリア大王の故郷ということもあり、ちょっと複雑な歴史を持つ北マケドニア共和国なのであった。名前が昨年変わったばかりというのもなんだかねえ、、( ´Д`)。ギリシャやセルビアの一部も北マケドニア共和国なんだす。、、エーゲ海のそばだから当然美しい町並み、そして数々の遺跡、、素敵な場所だと思いました。



世界の国を調べていると、こんなにも地球上に様々な国があるなかで、なぜ自分は、日本という国に生まれてきたのか、選んで生まれてきたのか、何か、そこに意味はあるのか、、。と思うときがある。意味なんかない、ただ、偶然に、なのか。、、わからないよな、そんなこと。誰にもわからないことだよな。不思議なものだ。
さて、地図を見ると、何しろ昨年名前が変わったばかりなので北マケドニア共和国は、ないんすよ。マケドニアってなっているのです。



すみません、番号まちがったけど、消し方わかりません、、



静かな奇跡

2020-05-31 05:39:51 | 月火水木金土日、、朝(時々夜)。゚+.(・∀・)゚+.゚
外を出る時にはマスク😷、、。冬でもないのにそんな日々を送ることになるなんて、、昨年の今頃想像していた人は、果たしていただろうか、、。
すれ違う人がほとんどいない早朝の「行(ある)き」の時でさえも、マスクをかけている。
杜に来た。誰もいない。マスクを外して、深呼吸してみた。見えないから、、普段は気づきもしないのさ。空気を思いっきり吸い込める事すらも、日常の偉大な奇跡であることを。空気を吸えない、息を継げない、なんて事、想像すらできないだろう。
こうして、一人、カッコウや他の鳥の声だけが響く杜の中にいると、あまりにも多忙な日常の中では感じることのない様々な思いが一気に胸に押し寄せてくる。変化ない、毎日の、何気ないこと全てが奇跡なのだと、心の底から思えるのだ。




土台できたんすよー✌

2020-05-30 08:22:08 |  お金かけずに家の中を色々変える
土台が大事なのである。あの。旦那の部屋の釣り竿照明は、しばらくの間土台が決まらず、かすかな風にも揺れ、倒れそうになっていたのだ。
しかし、ある日の晩、夕飯を食べながらだんなが「裏のコンクリートに触らないでよ」というのです。「はい?コンクリートと言いますと?」と当然聞き返しました。すると、「あ、気づかなかったか。それはそうだよな。裏になんか用事ないと行かないもんな。、、今固めているからさ。」と言うのでした。そして、そのまま私は、その「触らないでよ」の会話すら忘れてしまいましたとさ。
そして、数日後、、旦那の部屋に入り、例の照明の脇を通った時、いつもなら風圧でグラグラ揺れる照明が倒れそうになりませんでした。?!へ、、もしや、、と視線を下に向けると、、おお!土台が完成していたのだ。これか!裏で固めていたコンクリートってーのはこれだったのか!ほお。土台ができたということは、照明が完成したということだな。
コンクリートなので、力強く、頭でっかちの照明を根元から支えています。すごい💪
全体像も載せます。なかなかシブくていいな。


さて、それでは、あのコンクリートの土台を固めるために、何を使ったのか。わたしは、、古くなったお椀かな、と思っていたのですが、これでした。、、台所に2個あったロートの、大きい方が、一個急になくなったのは、このせいだったのですね。先端の細い部分を切り、コードを出すための場所をアーチ型に切り取り、それを真ん中の空間に刺し周りにコンクリ〜トを流し込んだんですな。考えましたな。ロート大には犠牲になってもらいました。お許しくださいまし🙏。