うれし涙を見るために・・・芽育学院

みんなの《うれし涙》を見るために・・学院長がソウルする!
 《うれし涙》こうして流す。
  《うれし涙》家族で流す。

講師同士がクーラーの設定温度でもめている説

2017-08-09 20:27:10 | koi先生より

こんにちは!

 

koiです!

 

最近、講師たちがこのブースは暑いだの寒いだの、わーわー言うとります。

 

八木校は平面的に広いので、場所によって温度が違うのでしょうがないの!

 

お互い思いやりの心を持ってくださいね。

 

最後は僕の判断ですけどね!笑

 

ちなみに、環境省が設定してた28度。

 

当時、なんとなく決めたみたいですね笑

 

五月の記事ですが、『節電のため、夏場のエアコンの温度設定を28℃にしようという呼びかけがある。これは、厚生労働省が定めた「事業者は、空気調和設備を設けている場合は、室の気温が十七度以上二十八度以下及び相対湿度が四十パーセント以上七十パーセント以下になるように努めなければならない。」を根拠としているのだが、この28℃という温度について関芳弘環境副大臣が「実はかなり不快だ。無理があるのではないか」として再検討を考えるべきと述べたと報じられている。なお、この「28℃」という温度は約50年前の研究結果を元に決められていたという。また、エアコンの温度を28℃に設定しても部屋の温度が28℃以下に保たれるわけではなく、さらに湿度などの環境によって体感温度が変わる点も指摘されている』

 

ですって!

 

しっかりしてくれよう。

 

まぁみんなの熱気で教室もシベリア設定にならざるを得ない、そんな環境にしていきませう!

 

ということで、今日は『デイ・アフター・トゥモロー』

 

南極で巨大な棚氷に亀裂が入るところを目撃した気象学者のジャックは、国連会議で、地球温暖化の影響で大量に氷が溶けることで海流の流れが止まり、やがて地球に氷河期がやってくると警告するが受け入れてもらえません。

 

ですが世界中のあちこちで異常気象が起き、ジャックの予想を遥に超えるスピードで地球の環境は激変していきます。

 

東京では巨大な雹(ヒョウ)が降り、アメリカでは竜巻や高潮が発生。

 

さらに、一歩外へ出れば全てが凍りつく摂氏マイナス101度の冷気・・・スーパーフリーズが人々を襲います!

 

対応が後手に回ったことで、北部地域の住民の救出が絶望的になる中、息子のサムがニューヨークに取り残されてしまったことを知ったジャックは、サムの救助へと向かいますが・・・というお話。

 

結構テレビでも放送されているので見たことがある人も多いかも。

 

これぐらいキンキンに冷やした芽育学院八木校をどうぞよろしく!

 

ではまた。

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