Potential of aromatheapy

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看護学校の学費

2017年05月23日 | 看護師の仕事など
私立の看護学校の学費は高いですね。
初年度の学費を日本全国調べると、180万ぐらいが高い部類です。
北海道の一番高いところもそれぐらい。

一番安いのは、高岡市立看護専門学校の6万でした。
これは安いです。

獨協は50万で意外と安かったです。

安くてびっくりしました。



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Here Are The Top 37 Things Dying People Say They Regret. Learn From It Before It's Too Late.

2017年05月22日 | 雑記
Everyone goes through life experiencing enough mistakes and
resulting damage that, by the time they are old enough,
they have regrets. They say hindsight is 20/20 and when
you look back at your life you will know what moments you should have changed.

However, we want to help you out.
Forget hindsight.
1.) Not traveling when you had the chance.
Traveling gets harder as you get older, as more people
depend on your presence, day-to-day and it ends up becoming more expensive
to bring more people with you.

2.) Not learning another language.
You probably took years of another language in high school.
You should put it to good use.

3.) Staying in a bad relationship.
It may feel hard to get out of a bad relationship,
but it’s not worse than staying in it and wasting everyone’s time.

4.) Forgoing sunscreen. It may not seem like much,
but sun damage adds up over the years, causing wrinkles and discoloration.

5.) Missing the chance to see your favorite musicians.
You never truly know when your favorite band might break up, so seize the day.

6.) Being afraid to do things. Fear can paralyze us, but we can't let it.

7.) Failing to make physical fitness a priority.
As you get older you'll realize how important it is to take care of your body.

8.) Letting yourself be defined by gender roles.
Define yourself, don't let society do it.

9.) Not quitting a terrible job.
You may need to pay rent or provide for a family,
but you can't force yourself to be miserable every day.

10.) Not trying harder in school.
Grades are important, but what's more important is learning
how to apply yourself and be dedicated.

11.) Not realizing how beautiful you are.
There are many definitions of beauty and
you shouldn't think you're unworthy of someone's attention.

12.) Being afraid to say "I love you.
" Loving another person is a precious gift,
even if that same love wasn't returned.

13.) Not listening to your parents' advice.
They have a lot more experience than you'll want to give them credit for.

14.) Spending your youth being self-absorbed.
There is more to the world than just you and eventually you'll realize that.

15.) Caring too much about what other people think.
When you're older, you'll realize
that the opinions of others don't factor into your true happiness.
16.) Supporting the dreams of others over your own.
Being nice is one thing, but sacrificing your happiness isn't worth it.

17.) Not moving fast enough.
Don't hesitate to make decisions, you'll end up regretting wasting time.

18.) Holding grudges, especially against those you love.
Choose to let go of your pain, instead of dwelling on it.

19.) Not standing up for yourself.
Just because others may disagree with you,
it doesn't mean you have to abandon your principals.

20.) Not volunteering enough.
there are countless reasons to help other people, especially when they are needy.

21.) Neglecting your teeth.
Flossing and brushing may seem annoying,
but it's much better to take care of your teeth
while you're young instead of losing them later.

22.) Missing the chance to talk to your grandparents before they die.
They hold a lot of knowledge and they will only be around for a little while.

23.) Working too much.
You're going to miss the good parts of life,
or be too stressed to enjoy them, if you do.

24.) Not learning how to cook one good meal.
It'll add to your family and friend get togethers more than you can ever imagine.

25.) Not stopping to appreciate the moment.
Quit texting or taking pictures and realize
what you are doing when you are doing it.

26.) Failing to finish what you start.
Every day is an opportunity that shouldn't be squandered.

27.) Never mastering one awesome party trick.
This seems silly, but just think of how many amazing memories you can create.

28.) Letting yourself be defined by cultural expectations.
If your family or country thinks you should do something
for a career, you're not forced to. Never.

29.) Refusing to let friendships run their course.
Sometimes people drift apart. Forcing
that connection could do more damage than good.

30.) Not playing with your children enough.
Kids are joyful and innocent.
You should be choosing to fill your life with this joy, not avoiding it.

31.) Never taking a big risk (especially in love).
Taking a bigger risk can pay off more than taking a smaller one.


32.) Not taking the time to develop contacts and network.
It may seem like schmoozing, but it'll help your career in the long run.

33.) Worrying too much.
Worrying, especially about things that haven't happened yet, is useless.

34.) Getting caught up in needless drama.
Drama can be addictive, but there is no point.
Don't get off on how bad your day is.

35.) Not spending enough time with loved ones.
We are all on this earth for a limited amount of time,
don't take that for granted.

36.) Never performing in front of others.
This may not be your true calling,
but trying it at least once is an important life experience.

37.) Not being grateful sooner.
Learn to say thanks and learn to mean it.
So many parts of your life will improve if you do.










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『回路』

2017年05月21日 | 映画
監督・黒沢 清

こわい。こわいったらないです。
久しぶりに恐いと思いました。
カンヌ映画祭に出した映画が、動画サイトで放映されています。
つい、見てしまいましたが。
怖すぎます。

黒沢清監督『キュア』もなんかこわかったですし、難解でした。

それにしてもなんでみんないなくなっちゃうんだろう。
そんな映画でした。
そして誰もいなくなった・・・

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ボルドーワインの考察

2017年05月20日 | 雑記
最近カリフォルニアワインのジンファンデルを飲みましたら
美味しかったです。家にも1本あって、美味しかったですし
お店で3本もあけてしまい、お店のボトルがなくなりました。

6月、ボルドーは隔年でワイン祭りがあります。
今年はワイン祭りが開催されない年になっていました。

「ボルドー産の赤ワインに使用されるブドウは、カベルネ・ソーヴィニヨン、
カベルネ・フラン、メルローといった品種が中心で、適度な酸味と甘みが溶け合い、
その繊細な味わいから「ワインの女王」と称されている。
ボルドーでもサンテミリオン地区で生産される赤ワインにはメルローの使用割合が多くなり、
また違った味わいを持っている。」

らしいです。

サンテミリオン地区は世界遺産でもあるので行ってみたいです。

メドック地区での格付けは、第1級から第5級までに分類されていて
有名なのは5つ。

☆シャトー・ラフィット・ロートシルト(Ch.Lafite Rothschild)
100ヘクタールの畑で、カベルネソーヴィニヨンがほとんどだそうです。
ロートシルトとは、大財閥であるロスチャイルド家のこと。
セカンドラベルは、カリュアード・ドゥ・ラフィット。


☆シャトー・マルゴー(Ch.Margaux)
文豪ヘミングウェイは、孫娘にこのワインの名前を名づけたそうです。
マーゴ・ヘミングウェイですね。ママレードのコマーシャルを思い出します。
2人とも同じ日に自殺するなんて、運命です。
『失楽園』も思い出しますが・・・・。



最も女性的なワインだそうです。

☆シャトー・ラトゥール(Ch.Latour)
ラトゥールとは、塔のことなので、塔が建っています。
1300年ぐらいなので、本当に昔のことなんですね。
でも今の塔は300年前に建てられたようです。
ワインの値段も・・・高くて買えませんね。
10万から20万もします。塔をみて、我慢しましょう。
ここもカベルネソーヴィニヨンがほとんど。


☆シャトー・オー・ブリオン(Ch.Haut Brion)
ここはメルローが45% カベルネもそれぐらい。
飲んでみたいです。



☆シャトー・ムートン・ロートシルト(Ch.Mouton Rothschild)
ラベルの絵は、ピカソやシャガールなど毎年異なる画家により描かれていて、集めている人がたくさんいそう。

日本人も2人描いていました。


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カルミアの季節がやってきました

2017年05月19日 | photo






蕾がかわいいですし、開くと傘のようで大好きなお花です。
といっても、数年前までは知らないお花でした。
東北にはあったのでしょうか。患者さんのおたくで、始めてみたときは感動したのでした。

もう5月のなかばです。
毎年今頃咲くのでした。

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赤いバラなど

2017年05月18日 | photo






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今年のベスト更新

2017年05月17日 | ゴルフ
やっとゴルフのスコアがよくなってきました。
今年のベストスコアを更新しました。いかもレギュラーからだったので
ひとしおです。


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ボルドーのワイン

2017年05月16日 | 雑記
パリから高速電車でボルドーまでひとっぱしりするのがいいです。
飛行機もいいのですが、いい時間がありません。

ボルドーは有名なワインの産地です。
5大シャトーもありますので、楽しみにしています。
アテンドしてくださる方も見つけました。

ボルドーに住んでいる日本人で、ワインの輸出業をおこなっています。

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朝食の考察 ホテルのブレックファスト

2017年05月15日 | 雑記
あまりホテルには泊まれないから、せめて朝食をと思ってときどき食べに行きます。

今まで経験した朝食で、好みのところはいくつかあります。

星野リゾート軽井沢ホテルブレストンコート のノーワンズレシピ
パレスホテルのグランドキッチン
軽井沢万平ホテル
川奈ホテル
リッツカールトン東京のタワーズ
フォーシーズンズ京都のブラッスリー

どこも素敵ですが、一番好きなのはパレスホテルのグランドキッチンです。
椅子とテーブル、ソファが落ち着きます。
食事をピックしやすい高さですし、宿泊していなくてもスムースに通してくれます。

リッツは、宿泊していないと、「なーんだ宿泊客じゃないのね」っていう態度が感じられました。
テーブルも、あいているのに外が見えない場所で、ハイテーブル席でした。
お料理のテーブルが高くて、届かないですし、届いても
和服のときは袖が汚れます。
フルーツジュースも高い場所にあり、届きにくく、何がはいっているのか
背伸びしても見ることができませんでした。
美味しかったけれども。

写真はリッツのお料理。





郊外ではホテルブレストンコートが環境もよく、お料理も美味しく、最高です。
景色も素晴らしいです。
野菜も美味しい。近ければ毎週行きたいぐらいです。

万平ホテルは、オーソドックス過ぎて面白みがありませんでした。

川奈もオーソドックスですが、サービスが行き届いています。
重厚な雰囲気もいいです。

ジョーシーズンズは、店員さんが若すぎて、街のカフェのようでした。

いろんなことを総合して、一番はパレスホテルのグランドキッチンです。
リッツのように、ミッドタウンの上層階にあるようなホテルは、狭いです。
お庭もないですし。

もう行きません。

ディナーはきっとどこも素晴らしいと思います。
朝は、決まってしまいますしね。

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旧古河庭園

2017年05月14日 | photo


雨じゃなくて良かったです。

古河虎之助男爵の邸宅だったところです。
のべ414坪もあるようです。

バラは100種類。



インカ という名前のバラ。

ハイブリットティーローズ。
花弁は20枚だそうですが、本当かしら。

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大事なカメラ

2017年05月13日 | 雑記


カメラの調子が悪いです。

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日焼け止めの考察

2017年05月12日 | 看護師の仕事など
飲む日焼け止め効果のある成分は「ニュートロックスサン(シトラス果実とローズマリーの葉が原料)」と、
「フェーンブロック(シダ植物)」の2種類です。
ニュートロックスサンは1日250mgを3ヶ月内服するようです。
フェーンブロックのものは国産ものがないため、国産のニュートロックスサン成分のものが豊富です。
ホワイトベールは、4錠で250mg・・・・3ヶ月続けることで紫外線の防御作用がでるようです。
これは効果時間が不明でしたが、24時間効果がある製品もあります。

昨年から飲んでいるヘリオケアはフェーンブロックで、毎日内服する場合は1日1cap、
レジャーの場合は15日前から内服開始、その後も15日間内服継続でダメージを防御。

レジャーの真最中は4~6時間おきに内服します。
世界80カ国の病院で提供されているようで、子供用もあります。
もともとヨーロッパ圏、アメリカ圏のものがありますが、このたびアジア圏のも発売されました。

ちなみに皮膚がんの発症が高い国は

日本157位 
1位ニュージーランド 2位オーストラリア 3位スロベニア  

ケアンズも日差しが強かったけれども、ヘリオス飲んでいたので
真っ赤になることはありませんでした。

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フランスのゴルフ2

2017年05月11日 | ゴルフ
clunk というゴルフウエアがフランスにあります。
一つだけ パンツを持っています。

探してみましょう。

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フランスのゴルフ

2017年05月10日 | ゴルフ
フランスでゴルフしよう!と思いながらいろんなサイトを調べています。

そもそもフランス人のプロゴルファーが見つかりません。
きっとマイナースポーツなのでしょう。

「ゴルフ関連のニュースはテレビなどではほとんど見かけない。
スポーツニュースを見ていても取り上げる事はあまりない。

ヨーロピアンツアーで今年4人のフランス選手が優勝したが
テレビニュースで取り上げられない。」

と書かれてあるものがあります。

どうやらゴルフ場が出来たのは、アメリカや日本より早いようです。
きっと面倒なのかもしれませんね。ルールなどが。

「フランスはアメリカやイギリスの一般的なゴルフ場と同じで
メンバーは年会費制で年に1度メンバーフィを払えば
都度のグリーンフィは発生しない。」

「メンバーフィは、18ホールの一般的なゴルフ場で1500ユーロ前後。
メンバーになるには必ずフランスゴルフ連盟に入会しなければならないが
100ユーロもかからない。」

日本からプレイする場合も、なにやらハンディキャップを提出しなければ
ならないゴルフ場もあるようです。
いいゴルフ場はそうなっているのでしょうけれども、予約したゴルフ場は
そんなことはなさそうです。
旅行者が多いのかも知れません。


「後は、ゴルフをするだけなら、平日でも休日でもいつ来ても
支払いは発生しない。キャディ制ではないし、
カートを借りれば料金が発生するがマイカートのゴルファーが殆ど」

好きな時間に行って、好きなようにプレイできるとのこと。

便利そうでしょうか。
いついってもいいのです。

夏は日照時間が長いので、4ラウンドもできるかもしれません。
追加料金がないのですから。

なのにフランスでゴルフをする人は本当に少ないようです。
コースのメンテナンスもあまりよくないとききます。

雨の日は最悪で、雨のシーズンも最悪で、長靴にスパイクがついているものが
ショップにあるようです。みてみたいです。

地質が年度だそうです。へーーー

ボールが見当たらないこともしばしばあるようです。
ミミズの糞も多いって書いてあるものがありました。


行ってみたいゴルフ場。
以下はあるブログから抜粋しました。

「ベルサイユ宮殿からわずか15分のチャンピオンコース」

フランスのゴルフを統括する団体であるFFGが現在拠点とするのが、ル・ゴルフ・ナショナル。
パリ中心部から南西に約30キロ、ベルサイユ宮殿からわずか15分ほどの場所に位置する
ル・ゴルフ・ナショナルは、45ホールを有する施設で、フランススポーツ省が1990年に作ったコースです。

なかでもチャンピオンシップコースとして知られるアルバトロスコースは、
2018年のライダーカップ開催コースに決まり、フランスのゴルフ熱が再燃する起爆剤として注目を集めています。

コースを訪れてみると、とにかく広大な敷地に贅沢にレイアウトされていることに驚きました。
パリ中心部からわずか40分くらいの場所に、これだけの土地があることがとても羨ましい。
コースにホテルも隣接しており、練習場や付帯施設の豊富さにもびっくりしました。
そして、クラブハウス内外には、いかにもフランスらしい、ゴルフにちなんだ数々のアートワークが。

フランスの多くの名門が林間コースであることに対し、ル・ゴルフ・ナショナルは、
広く比較的フラットで、視界を遮るものが少ないモダンなトーナメントコースです。
豪快な打ち降ろしのパー3、16番ホールから始まる最終3ホールは、大きく池がからむ難ホールの連続。
特に18番ホールは、アイランドグリーンになっていて、普段はパー5、プロのトーナメントでは
パー4でプレーされるシグネチャーホールです。
フェアウェー左サイドに広がる巨大な池に怯えながらティーショットを放ったあとも、
グリーンを狙うアプローチショットまで、池、池、池。
私は、前めのティーインググラウンドからプレーしたこともあり、
残り210ヤードほどを2オン狙いましたが、グリーンに着弾後、ボールを止めることが出来ず奥の池へ。
プレー後、「トッププロはミドルアイアンでピンへ打ってくるよ」と、
グリーンキーパーが教えてくれましたが、実際にプレーしてみるとそのハードさを肌で感じることが出来ました。


行ってみたいです。



ここは行くところ。



















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生きているだけで幸せ

2017年05月09日 | 看護師の仕事など
寝たきりの何ヶ月もの生活から元気になった方がいらっしゃって
その方は

何があっても

 「本当に幸せ」「感謝しかない」「生きているって素晴らしい」

そんなふうに実感するそうです。
一度 死の淵をのぞくと、そうなるのかもしれません。

人間は欲が深いものです。
こうなればいい、ああしたい、こうしたい・・・・
限りがありません。
大切なものは、必ずあとから気づくそうです。

親になると、親の大事さも実感します。
病気になると、健康の素晴らしさに。
心が傷つくと、優しさにじんわりします。

本当に大切なものは、後から気づくもので
あとから気づくものが、きっと大切なのでしょう。

なくして気づくものがたくさんあります。

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