Potential of aromatheapy

aromatherapy and golf

もしもの時ってどんなときか

2016年12月06日 | 看護師の仕事など
地域の人たちのサロンで、訪問看護師としてお話してきました。

80歳から90歳の女性が集まっていました。
年末年始は家族が集まることが多くなります。
そういうときにこそ、「もしものときについて」話し合っておきましょう、
そんなお話をしました。

でも、そんなこと考えられない、私は90歳まで生きるんだし
死ぬことなんか考えられないとおっしゃる方もいらっしゃいます。

病気していないと、わからないものなのかもしれません。
どんなに介護が大変なのか、介護される方も、どんなに辛いのか
想像できない様子でした。

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『恋のゴンドラ』

2016年12月05日 | 雑記
東野圭吾。

最初読んで、次の章を読んで、短編かなって思ったら
続いていました。
登場人物を覚えるのが、大変でした。

スキー場で繰り広げられる恋のかけひき、恋する気持ち、というより
なんだか少し打算的な恋の気持ちを感じました。

若い男女の結婚への焦り、仕事、恋愛、友情など
さまざまなエッセンスが盛りだくさんでした。


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天気のいいゴルフ

2016年12月04日 | ゴルフ
やればやるほど難しいと感じたゴルフ日和でした。
短いパットもはずして、がっかりモード炸裂です。


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初めてのスパお泊り

2016年12月03日 | 雑記
宇都宮のスパでお泊り体験。
女性専用部屋があって、リクライニングシートがずらりと並んでいました。
毛布もあって、寝られますが。

が、部屋のあかりが明るくて眩しいです。
シートはいいけれども、動くとぎしぎしと音がします。
そして、隣の方のいびきが・・・・・

さすがに辛くて、部屋の隅に毛布を敷いて寝ました。
床は痛かったです。
いい経験でした。

岩盤浴はあったかくて、汗がたくさんでて気持ち良かったけれども。
ラクーアのほうが断然いいです。
天然温泉だったのは良かったです。

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頭痛

2016年12月02日 | 雑記


頭痛が治らないです。
鎮痛剤を内服しても、すっきりしません。
いわゆる「頭痛もち」ですが、長いと1週間続く頭痛です。

銀杏の葉には、30種類以上のフラボノイドが含まれていて
銀杏葉エキスとしても、サプリメントで売り出されています。
血行をよくするので、脳梗塞が予防できるとか、冷え症対策などに
どうでしょうか?という宣伝があります。

副作用がなければ、摂取するものいいかもしれませんね。

ぎんなんは、食べすぎると中毒を起こすので注意が必要です。

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近況をSNSで知る

2016年12月01日 | 雑記


息子も遠くにいるため、頻回に安否確認めいたメールでやりとりしています。
挨拶程度ですが、それでも大事です。

友達とも、ラインでやりとりしています。
けっこう長い付き合いの友達同士でも、大切なことを話していないこともあるようです。

さっきまでラインでやりとりしていたのに、その数分後に
SNSで引っ越しを知らされることになったりした方もいます。

さっきまでラインでやりとりしていたのに、
その日の夕飯は、どこどこのお店でゴージャスなものを食べていたり。

どこ行くの?って聞いても答えず、
その日の夕方に、「〇〇にいまーーーす」ってアップされたり。

不思議なSNSの使い方です。
近況を知る方法、たくさんありますね。便利ですねーーーーー
でも見ていなかったら、知る由もありません。

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紳士たるもの・・・真摯でないと

2016年11月30日 | 雑記
ネットで私のPCにあがってきました。

男性の草食化が叫ばれて久しい、今日この頃。巧みにリードしてくれる
「ジェントルマン」不足に嘆いている女性も、少なくないのでは?
一方、男性にとってこれはチャンスとも言えます。
いつもより少しだけ「紳士的」になることで、多くの女性を惹きつけられかもしれません。
となると「Elite Daily」のこちらの記事を活かさない手はないでしょう。
01.
「一夜限りの相手」にも
正直であれ

女性はモノではありません。言うまでもなく、男性にポイ捨てされるために
生まれてきたわけではないのです。
女性とコミュニケーションをとる際は、たとえそれがSEXであっても、自分の立ち位置を明確にすべき。
一夜限りの相手を探しているのなら、ウソをつかずに正直に伝えればいいのです。 
02.
彼女の時間を
絶対にムダにしない

自分の時間どうこうではなく、女性の時間を最大限に尊重しましょう。
自分の時間はムダになってもかまいません。が、彼女たちにそうさせてはいけないのです。
03.
まったく興味がなくても
話に耳を傾ける

女性の話に興味を持つことはとても大切です。たとえ、まったく興味が湧かない内容でも、
できるだけ長く、丁寧に聞いてあげましょう。女性は、ただ話を聞いてもらうだけで満足しますから。
04.
彼女の意思をリスペクト
(自分の希望に反しても…)

女性は、決してあなたの一部ではありません。
当然、所有物のように扱うべきではなく、ひとりの人間としてリスペクトするべきです。
重要なのは、彼女の考えや意見を受け入れること。ひとりになりたいと望んだときには、
そうしてあげましょう。たとえ彼女の希望が、あなたの望みとは違ったとしても。
05.
プライバシーを
詮索しない

付き合っているのであれば、彼女を信頼してください。
もしそれができているなら、詮索などしないはずです。
不安になってスマホをチェックするなんて、すでに彼女への信頼がなくなっている証拠です。
そんなことをしていては、彼女を心から愛せるはずなどありません。

06.
女性の夢や目標を
積極的にサポートする

彼女は特別な存在なのだから、扱いも特別であるべき。
紳士とは、優しく彼女を支えてあげられる人。彼女がベストな自分になれるよう
サポートするために、存在しているのです。
あなたは、彼女のチームメイト。
夢へのチャレンジを助け、将来に対して前向きでいられるように努力しましょう。
もし、あなたが彼女の成功を信じてあげられないのなら、彼女だって自分を信じられなくなってしまうでしょう。
07.
ウソはつかず、堂々と

ウソは、信頼関係を壊すことにつながります。関係が続くかどうか、不安の種にもなるでしょう。
それに、堂々と胸を張って生きていれば、自然とその必要もなくなるはずです。

08.
彼女の魅力を
教えてあげる

彼女に、自分がどれほど魅力的なのかを気づかせてあげられること。
そんな男性こそ、ジェントルマンと呼ぶにふさわしいもの。
もちろんそれは、彼女にありもしないことを信じさせるというわけではありません。

09.
安全と安心を
与えること

女性を守るのが男性の仕事、というわけではありませんが、愛しているのなら自然と守ろうとするはず。
当然、彼女は自分で身を守ることができます。
でも、そこにあなたが加わるのなら、彼女はいつまでも安心していられるはずです。

10.
何があっても
彼女を見捨てない

る状況からどのような影響を受け、どう対処するかで、その後の運命は大きく変わることになります。
彼女があなたを必要としているとき、決して見捨てないこと。
あとで自分の間違いに気付いても手遅れである場合が多いでしょう。


へーーーーという10か条。
9番が大事だと思った件。


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痛い膝小僧

2016年11月29日 | 雑記
慈恵大学付属病院の1階で、激しく転倒しました。
椅子の足にひっかかって、あーーーっと思ったら転んで床にいました。

MSWと待ち合わせしていたのですが、時間があったので椅子に腰かけようと。
外来棟の待合室での出来事でした。

大丈夫ですか?って声をかけられましたが、大丈夫です。
恥ずかしかったです。痛いよりも、恥ずかしかったのでした。





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かえで

2016年11月28日 | 看護師の仕事など


昨日退院された方は、朝訪問して体をふいたりしていたら、呼吸がゆっくりになり
息がとまってしまいました。

お母さんが、泣きながら子供の名前を呼んで

 「本当にいい子だった、お母さん、あなたが子供でよかった」
 「がんばったね、本当によく頑張ったね」

と、繰り返していました。

おばあちゃんが

 「優しくてほんとうにいい子だった。でかけると、必ずおみやげ買ってきたりして」
 「おじいちゃんが待ってるからね」

お姉さんもおじさんも、みんなで泣きながら見送りました。
家に帰りたかった患者さん、家に帰ってこられてよかったです。

酸素をはずし、PCAポンプの針をポートから抜き、腎瘻のカテーテルを抜き

 「やっと楽になったね・・・・・・」と、おじさんが言いました。

名前がかえでちゃんでした。





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急な退院

2016年11月27日 | 看護師の仕事など
日曜日だけど、患者さんが退院したいというので・・・・
本当は月曜日の退院予定でしたが、急きょ退院となりました。

でも、ひょっとしたら帰りの車の中で息がとまるかもしれないと。
何とか家に帰ってきましたが、眠れないかもしれない、眠りたいかもしれない、
そういうときのために注射薬が必要になりそうと。

退院した病院に連絡をして、薬がもらえるということで
病院へ看護師が向かったのですが、その薬剤は払い出しができないから
入院していることにしましょう・・・・・。

そうすると、訪問看護は入院中の患者さんへの訪問看護?
まあ、どうなるかわからないけども、訪問看護は開始となりました。

深夜2時には、熱が下がらないとのことで連絡があり、
往診を始めた主治医の指示で、サクシゾンの注射にスタッフも訪問しました。

準備するって、難しいです。


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がんカフェ

2016年11月26日 | 看護師の仕事など
毎月第4土曜日は、恒例のがんカフェでした。
千葉大学付属病院の、緩和ケアチームの看護師さんが二人参加されました。
ひとりは、リエゾンナースでしたので、心のケアのことや
チームでの役割などをうかがい知ることができました。

前回参加された食道がんの方が、二人をお連れになって下さって
嬉しい限りでした。

また、スタッフがギターを習い始めたので、さっそくではあったけど
披露してもらいました。
井上陽水の「夢の中へ」をひいてくれて、みんなで歌いました。



音楽療法士の由美子さんのおかげです。
いつも多くの方々のご協力で、すすんでいます。
ありがたいです。
来月は、菜法さんのお経もいただく予定です。

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ショック

2016年11月25日 | 雑記
いろんなことで凹みます。


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雪が降りました

2016年11月24日 | 雑記
11月に東京に雪が降ったのは
1900年11月17日
そして

1962年11月22日だそうです。

すごくめずらしい11月の雪です。

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京都

2016年11月23日 | photo









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高知市内

2016年11月22日 | photo

南国ムードが好きです。

川辺にたつ、近森病院。
大きな病院です。

日曜市をやる場所です。今回は行かれませんでした。


高知城。

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