長良川観光ホテル 石金ブログ

岐阜城・金華山・長良川を見ながらのおいしい岐阜のお料理と露天風呂が自慢!鵜飼なら石金がオススメ★

長良川鵜飼開幕情報

2021年04月25日 | 岐阜・長良川鵜飼
岐阜県で県独自の非常事態宣言が出されることを受けて、岐阜市は来月から始まる「長良川鵜飼」の開幕を延期することを決めました。



 岐阜市の「長良川鵜飼」は約1300年の歴史をもつとされ、毎年5月から10月にかけて行われます。  岐阜市は、県独自の「第4波」非常事態宣言が26日から5月11日まで出されることを受けて、5月11日に予定していた「長良川鵜飼」の開幕を延期することを決めました。  11日以降の開幕については、感染状況を踏まえて判断するということです。



 去年は、新型コロナウイルスの影響で、観覧船の運航が約1カ月遅れで始まったほか、乗客の定員を半分に制限し、船内での飲食を禁止するなどの対策がとられました。




令和3年度鵜飼開きの延期について

 | 2021年4月25日
新型コロナウイルス感染症の感染拡大が続くなか、岐阜県として独自の緊急事態宣言の発出がなされ、岐阜市において「新型コロナウイルスのある生活のための岐阜市総合対策」に基づき、鵜飼開きについて下記のとおり取り扱うことといたしました。
令和3年5月11日(火)鵜飼開きを
令和3年5月12日(水)へ延期します。
ただし、今後の感染拡大状況によっては更に延長する可能性があります。
 今年は、アクリル板の設置など感染対策を取った上で、飲食の提供を再開し、5月11日に開幕する予定でした。

十兵衛スポーツ 天文18年 1549年 3月23日号

2021年04月21日 | スタッフ日記
十スポーツ
結婚ワイド特集
信長
帰蝶
電撃結婚!



長年の宿敵がまさかの和睦!!




噂の明智光秀氏は蚊帳の外に!!





二面
美男美女の
電撃結婚に隠れた、
前夫の開始の謎




三面
光秀伝説はここから始まる
ゆかりの地*岐阜





最終面
慶長5年
特別番組
1600スタート
関ヶ原合戦中継!!
お見逃しなく





そうだ
美濃国飛騨国
に行こう





岐阜駅などで
十スポーツ
配布中です。















金鯱展情報

2021年04月21日 | レジャースポット
令和三年四月二十一日
金鯱展に行って来ました。



皆皆様に幸せが参りますように。




金鯱と
名古屋テレビ塔と
青空と






金色に輝く
金のシャチホコ




尾張名古屋は城でもつ。その名古屋城大天守に輝く金シャチは、
名古屋のシンボル中のシンボルです。

名古屋城金シャチ特別展覧

 戦火で焼失した名古屋城が再建されたのは1959年。その後、
金シャチが地上に降り立ったのは、1984年の名古屋城博、愛・
地球博が開催された2005年の新世紀・名古屋城博。今回は3度目、16年ぶりとなります。

 過去2回は城内での展示でしたが、本展では2体の金シャチが約3ヶ月間にわたって名古屋城を離れることになります。
金シャチも含めて、約150年ぶりの城外での長期展示です。利便性の高い都心・栄で、金シャチを展示することで、名古屋城の存在と歴史を改めてひろく認識していただくための機会を積極的に提供し、情報発信することに大きな意味があります。

 栄は名古屋のにぎわいの中心地。戦前から商業と文化、歓楽、
アクセスの要衝であり続けたエリアです。繁華街と言えば栄。
金シャチ同様、名古屋にとっての象徴的な存在の一つともいうべき地区です。そこに金シャチを据えること自体、大きなインパクトがあります。本展では、オープンな雰囲気の中で、間近に見て、さらに直接触れることもできるという展示形式をとりました。栄でショッピングや食事を楽しむ流れの中で、金シャチを「体感する」よろこびを味わっていただきたいと思います。







金鯱展 始まる

2021年04月03日 | レジャースポット

名古屋城金シャチ特別展覧
栄・ミツコシマエ ヒロバス
2021年4月10日(土)〜7月11日(日)
午前10時—午後8時(入場は閉場30分前まで)
●入場料500円(小学生以上)

尾張名古屋は城でもつ。その名古屋城大天守に輝く金シャチは、
名古屋のシンボル中のシンボルです。

名古屋城金シャチ特別展覧










 戦火で焼失した名古屋城が再建されたのは1959年。その後、金シャチが地上に降り立ったのは、1984年の名古屋城博、愛・地球博が開催された2005年の新世紀・名古屋城博。今回は3度目、16年ぶりとなります。










 過去2回は城内での展示でしたが、本展では2体の金シャチが約3ヶ月間にわたって名古屋城を離れることになります。










金シャチも含めて、約150年ぶりの城外での長期展示です。利便性の高い都心・栄で、金シャチを展示することで、名古屋城の存在と歴史を改めてひろく認識していただくための機会を積極的に提供し、情報発信することに大きな意味があります。

 栄は名古屋のにぎわいの中心地。戦前から商業と文化、歓楽、アクセスの要衝であり続けたエリアです。繁華街と言えば栄。










金シャチ同様、名古屋にとっての象徴的な存在の一つともいうべき地区です。そこに金シャチを据えること自体、大きなインパクトがあります。本展では、オープンな雰囲気の中で、間近に見て、さらに直接触れることもできるという展示形式をとりました。栄でショッピングや食事を楽しむ流れの中で、金シャチを「体感する」よろこびを味わっていただきたいと思います。