ボナさんの北海道の釣り三昧II

投げ釣り主体に北海道の沿岸に出かけます。夏にはフナや鯉釣りも。

釣り着、天日干しのチャンス

2016-06-29 15:11:04 | 釣り
急ぎの用事が早めに終わって昼寝をしようと帰宅。カミさんは一日日本語ボランテイアの教室に出て留守。孫二人は学校、嫁さんもお仕事のようで留守。クックと私が留守番を務めます。外は28度、洗濯物を干すには絶好の日和です。私には、天日干しのチャンス。



雨の黄金道路や霧の根室遠征に着たまだ、湿っぽい釣り衣装とリュックに竿袋を、ロッカーから引っ張り出して、ベランダに並べました。ついでに竿も。去年も同じような内容のことを書いていました。



日陰であっても、室温が28度以上にしてはダメですよ、とのテレビちゃんねるからのゴタッシ。今年二度目のクーラー発動です。私は、寒いのに弱いのですが、猫と帰宅したカミさんは、暑いのに弱い。私ひとりが、腹を冷やさないようにと、腹帯し、クーラーの風に震えています。

設定温度は26.5度。風が吹いて体感温度は、より低くなってきました。半袖にステテコ1枚の身をフリースの長袖とジーンズに身を固めて、耐えて机に向かっています。なにごとも、釣りの為。ですよ、ご同輩。
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エリモの夏の歳時記対策

2016-06-28 21:53:11 | 釣り
最近は、日本海の釣りが芳しくないせいか、6月から釣り大会がエリモ界隈で開催されるようになってきました。エリモの釣りの歳時記が変わってきたのです。最近のエリモでは、越冬した大物たちを釣る先陣争いになっています。そのために、真夏の7月に釣れる魚の種類が変わってきただろうと推察しています。


しばらく、釣りにでてませんが、エリモで釣られていないのはタカノハですので、原稿書きの合間に、考察が正しいのか、手慰みにタカノハを狙った仕掛けを造ろうと思っております。タカノハは、別に遠投しないでも釣れる時には釣れる、と信じています。45から50前後を数枚釣っていますが、共通しているのは、イカゴロを使用していました。

仕掛けの糸や玉やネット、錘の色に、蛍光色、黄色や赤色を使用していました。これを、ボナの「ひとつ覚え」で原則踏襲します。道糸は、PEラインでは、40以下が多く、糸鳴りがするせいか、45を1枚釣ったきり。それで、道糸はナイロン8号にします。

黄色の11号から14号の幹糸に胴つき2本針仕掛けの下はイカゴロ仕掛けのものを10ヶ造る。赤いネットの小ぶりの仕掛けの下に30号のオタフクの中通し錘を配置し、錘の下に針をつける。これも10ケ造ることにします。そのほか、潮が引き始めたなら、使う1本針仕掛けも。赤い、サクラマスSをシーガーマックスFX7号で巻きます。北支部のS田さん推薦のこのハリスは根室でも活躍しました。
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釣り具と冬物釣り衣装の保管。

2016-06-27 18:05:54 | 釣り
洗濯物もやっと外干しできる季節になりました。今までは、天候不順で、出したり引っ込めたりしていた冬物の釣り衣装は、実際、根室の釣りでは、着用し、助かりました。

今回、消毒の意味でも陽光の下に晒すことが出来て、フリースやダウンなどは、あっさり、冬物の箪笥に格納できるようになりました。念のために、防虫剤のカプセルを投入しております。



レジャーシートを敷いた上に載せる習慣で、リュックを滅多に地べたには、置かないのですが、6月5日のバラトでの淡水釣り大会で、うっかり、芝生の上に置いたのが、失敗でした。帰宅後、リュックを居間のフローリングの上に置いておりました。猫のクックがリュックの中に顔を突っ込んで、跳ね上がっていました。



何事かと見ると、アリンコが、沢山、入っていたのです。アリの巣がリュックの傍にあったのでしょうか。水に浸けて洗い、天日干しをしました。車庫の中も危ない!と魚の臭いの付いたバッカンも、良く洗って天日干しし、大きなビニール袋に入れて、室内に保存することにしました。ただでさえ空間が狭くなっています。消臭剤をたっぷり噴霧し、写真のように、本棚の上に置きました。皆さんは、どうしております?釣り具と冬物釣り衣装の保管。
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目標の場所にまっしぐら

2016-06-26 14:24:03 | 釣り
小雨の中を、借地返納で伸び放題になった我が家の南側延長地の夏草を退治することになりました。カミさんの要望では、境界線の1m位で良いと言われたのですが、倍くらいの部分を切れないカマで雑草刈りをしました。



圧迫骨折で、ドクターストップをかけられているカミさんの願いに応えてコマセを撒いているのです。来週になると、高校の同期会の準備の締めをしておかねばなりません。参加者の名簿、住所付き、旧姓付きで35部仕上げねばなりません。領収書も要ります。

どうせ、やらねばならないのですから、手に負えなくなる前に刈り込みました。ここまでざっと刈って置けば、ネコの額続きの部分は、Tシャツでも作業ができると考えたのです。汗をびっしょり掻きましたので、シャワーを浴びました。ネコの額という字を見ていたかのように、本棚の上から、クックが、疲れてのびている私に向かって飛び降りてきました。



ほてりが取れましたので、近くのマーケットの日曜特売に行き、サービス時間帯の肉と魚を仕入れてきました。欲に目がくらんで、たまねぎの詰め放題に時間を取られてしまい、いい肉にありつけませんでした。干物の売り場のにいさんの説明に話し込んだのも敗因でした。釣魚連盟の釣り開始の時のように、急いで目標の場所にまっしぐら。を日ごろから鍛えておかねばなりませんでした。反省。
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釣りに行かない時でも

2016-06-25 17:57:24 | 釣り
釣りに出かけないと決めても、釣りを忘れたわけではないので、種々の仕事の合間に、釣り関連の雑用は続けています。検査結果を待っている間、皆さんもおそらく同じ心境になると思います。なかなか、釣りに行くような気持にならないものです。

6月は、淡水、黄金道路、根室遠征と3週続けて別の形の釣りに没頭しておりましたので、部屋の中も、片付かず、整理に追われております。淡水の竿は、釣りから帰ったままに、硬めの竿容れに入れたままにして、防錆処理もせず仕舞いで、未だ磨いておりません。

洗剤に浸けて洗った仕掛けは、乾燥させて針は、カットしました。ネット仕掛けの改良をしなければと考えています。40前後の大物に暴れられ、針がネットに皆絡みました。針の位置や、長さ、ネットの大きさに改良の余地はあるのでは、と思っております。

7月末までとの宿題原稿が手つかずです。リタイヤした後は、暫く浦島太郎状態ですので、依頼原稿に関する海外の文献などの資料は、現役の後輩に集めて貰いました。現役時代に戻った気分に一寸はなって、読み始めました。なかなか没頭できませんが、少しづつオリエンテーションを取り戻そうとしております。冬物も本格的に格納しなければと考えております。7月初めの高校の同期会の事務局長として、ホテルの支配人と人名の正誤のチェックや最終の詰めをしてきました。意外に仕事は多いのです。

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釣りご法度

2016-06-24 16:12:18 | 釣り
今日は、術後4年半のがん検診。2日間ほど、栄養のあるものは避けていましたので、空腹感が一杯。病院は、半年前に検査の予約を終えておりました。8時過ぎに予約票を手に病院に向かいました。あとは、レースです。予約した時間のプラスマイナス30分ほどの間に先着順に、検査が行われます。要するに、その窓口に到着した順番になります。

1階の自動受付機に診察券を投入すると、診察順序の紙片が出てきます。何処の病院でもご存知のレースです。採血と採尿の予約が午前9時。広めに8時半より9時半に入っていると一安心です。床の指示された色のラインの上を歩いて採血室に急ぎます。ここでも診察券を入れると、受け付け順に紙切れと尿のコップが出てきます。採血が行われているのは、10番前の方です、時間を無駄に出来ませんので、尿コップを持って採尿室に急ぎます。尿を所定量採取し、ガラス戸の向こうに置き、採血室に戻ると、丁度私の番号を含む10人が、中待合に進みました。運よく、上手な臨床検査技師によって、手際よく採血が済みました。

今度は、別の色のラインを急いで、歩き、エレベータで下り、レントゲン受付に急ぎます。ここも同じ時間帯の方々の順番争いです。多くは、全道各地から集まっておられるのでしょう。3分の1の方は、家族や付添が付いております。背広とワイシャツを脱いで、検査着に着替え、脱いだもの、メガネ、部分入れ歯、マスクなどを大きな、巾着袋に容れられ、造影剤の既往(私は、10回以上の造影剤メモを持参しました)に付いて聞かれ、応え、採血を受けた腕の反対側の腕に肘の関節を越える静脈用のカテーテルが挿入されました。造影剤が、スムーズに入るようにセットされて、CT検査の出来るドアの開くのを看護師さんと一緒に待ちます。私のCTの検査範囲は、首から骨盤の下までです。

靴は履いたまま、レントゲンの台に上ります。カマに向かって足。腰を浮かせてズボンを下げ、いよいよCTの開始です。はじめは、「息を吸って、停めて下さい」の女性の声を聞いているうちに台が動いて行き造影剤なしの画像撮影が終わりました。次は、全身がアッツくなる造影剤が入れられました。同じ行程で無事終了です。10分間、異常事態が起こらないか、観察されます。その間に着替えを終えます。造影剤は、腎臓排泄型のものですから、腎臓庇護の為に、このあと、早めに水を500mL飲んで下さいね、で、次の清算窓口の列に向かいます。清算を済ませて、領収書を見せて駐車券に印鑑を押して貰い(無料ではありません。時間によります、300円でした。)、食堂に向かいました。朝食の定食が出て来る前にコップ一杯の水(およそ200mL)を飲み、食事中にもう1杯の水を飲みました。やっと人心地がついて、コーヒーを一服、ゆっくりともう1杯の水を飲みました。院内のコンビニでペットボトルの水を購入し駐車場に向かいました。がんの術後当初は3ケ月毎に、それから、6ケ月ごとに、フォローされ検査の結果は、大抵、1週間後に主治医から説明がなされます。検査結果を聞くまでは、気が休まらないものです。今回の結果発表は、主治医の都合で遅れます。釣りに行く気も起こらないものです。結果が出るまでは、縁起を担ぎ、私は、釣りご法度にしております。昼は、ご近所のお菓子屋さんでピザを摂りました。出てきたハサミは、裁ちばさみのようでした。


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重宝な料理ハサミ

2016-06-23 22:14:52 | 釣り
釣り用品の小物で最も使用しているのは、料理ハサミ。皆さんも、使っていると思います。どこかの宣伝になるといけませんので、写真は出しません。初めは、何かの集まりで頂いたのを、使っておりました。物持ちが良いので、数年は使っていました。いつも、バッカンの中に入っていました。今使っているのは、3代目かな。新しいのにしましたので、4代目でしょう。

二代目は、マイナスドライバーの機能も有り、栓抜きも付いている。瓶の蓋を開けるときのギザギザも付いていたので、リュックに入れていましたが、一寸重いので、キッチンの引き出しに隠居しています。瓶の蓋開け専用になりました。今回、根室に遠出でしたので、半身のカツオを持って行きました。随分と活躍しました。半身のパック詰めを切り裂くのに先ず使いました。次いで、カツオの背中にあたる硬い部分とハラスの一部を切り捨てました。その後、適当な大きさにカットしていました。

私は、釣っている間、水汲みの中に手拭用のタオルと料理ハサミを入れて三脚の竿立ての傍に置いています。皮膚が弱いので、海水では、手を洗いませんので、竿上げ近くになるまで、水汲みの中には水を入れていません。魚が釣れたなら、針に残った身エサの皮などをハサミでカットしていました。身エサを交換する際にも、ハサミを使っていました。釣り座周りの雑草をカマの代用で、カットするのにも使っていました。このほかにも、多くの用途はあるでしょう。道糸が、磯ゴミと絡まって玉になった時には、道糸は勿論のこと、藻も、昆布もハサミで切り刻んでいます。

岬トンネルの近くで釣りをした際に、根がかりを外していた時に、40号の錘とネット仕掛けが抜けてきて私に向かってきました。咄嗟に左腕で顔をカバーしました。ヤッケの上から、1本の針が、左の腕まで刺さっておりました。錘と糸をハサミでカットし、ヤッケ、上着をハサミで切り裂き、針を結んだハリスをカットして針を通し易くして、ペンチでカットし、一緒に釣りをしていた仲間の医師に針を抜いて貰いました。こんな危険なことは滅多に起こらないでしょうが、傍に常にあるので助かっています。
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同期会の幹事会と訃報

2016-06-22 22:33:41 | 釣り
昨年高校の同期会で、早生まれの友が、やはり我々のお祝いは来年にして貰えないだろうか、と乞われて、今年も高校同期の喜寿のお祝いパート2をすることになりました。地方から、高齢者が、同期会に出るには、家族に喜寿とか還暦とか冠のある同期会の方が、参加しやすいようです。

今回のパート2の方が、参加者が多いのには驚きました。途中で、体調を壊して参加できなくなった方も居りました。高校卒業時におよそ350名居た同期生。卒業後60年になろうとしておりますが、黄泉の世界に旅立たれた方、入院などで療養中の方などで、案内不要と連絡された方などを外して、消息の分かっている同期生141名に、3月案内状を郵送したところ、およそ90%以上の回答率。みな、コメントを記して下さいました。

感動しました。中には、出たいのは、やまやまなのだが、身体が言うことをきかないのは、残念至極という切ない返事もありました。結局、全道各地からに本州からを含め36名、男女の比は、ほぼ同じ、の参加者になりました。そのうち、釣りを続けているのは、2名です。同期会やクラス会、同窓会の幹事をすると認知症になりにくく、長生きするという言い伝えがあります。

本夕交綸会の事務局長から、101歳で大往生されたIさんの訃報が知らされました。98歳と聞いた3年前に、Iさんが、歴代1位の鮒を釣ったことのあるバラトのネット前で、一緒に釣りをしておりました。熱い日でした。ふと横を見ると、Iさんが、意識朦朧としておりましたので、アイナメさんに連絡し、2人で抱えて土手を昇り、アイナメさんの車で病院に行って貰いました。脱水症気味だったんでしょう。意識はすぐに戻りましたが、これを機に釣りを止めました。最後の釣り納めにご同行したことになるのですね。Iさんの在り日を偲び、哀悼の意を表し、ご冥福をお祈り申し上げます。合掌。
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根室の釣り覚書

2016-06-21 20:24:56 | 釣り
根室釣行は、土曜の夜から、日曜日の夜までの丸一日の釣りでした。次に根室に行く時の為に、私自身の覚書を記しておきます。このブログは、丁度1年前にどのような、記事を残したのかを、教えてくれます。ただ、頭のなかに、うろ覚えでは、心もとないので、帰ってきて記憶に残っているうちに、まとめておこうと思ってのことです。多くの人数で釣りバスに乗るので、荷物は出来るだけ少なく。今年は、クーラーを自家用車に置いて行ったのが失敗だったので、次回は忘れずにバスのトランクに積む。

竿は、同じ並み継ぎ2本。錘は、35号20ケ。竿立ては、エサの付け替えなどの竿置き用に使う軽いものにプラスして、今年持参した砂場用竿立てが有用でした。一寸した隙間に刺し込むことで、竿立ての用を為すことが分かりました。これを、1ケ買い足して2ケ持参します。タモは、念の為に持つ。リールの道糸は、ナイロン8号で私は十分でした。

幹糸は、11号以上の丈夫なもの。ハリスは、今回の仕掛けに使用したものが良かったので、これを続けてみます。針は、サクラマスSかアジ針14号。フカセ15号。用意する仕掛けは、ネット仕掛けの1本と2本針。遠投1本針の2種類。コマセは持参するが、イカゴロは持参しない。身エサは、カツオの無処置の半身のみ、冷凍しておいたのを、クーラーに入れて置き、バスに乗る時にバッカンに入れる。



水汲み、コマセ撒き、ナイフ、調理ハサミ。小型まな板。針外し2ケ。スマホにデジカメ、携帯ラジオ。ヘッドランプ、防寒下着、中着、傷跡保護の腹巻、腰痛ベルト、貼るカイロ、貼らないカイロ(使いました)。腕抜き、釣り用手袋、ビニローブ、レジャーシート。傘。ライフジャケット。霧にも濡れるので胴付きは要ります。合羽の薄手と厚手。ダウンの中着。タオル地の手ぬぐい、首に巻くもの。保険証、免許証。お金。救急薬、自家用薬。ペットボトル5本。パン、バナナ。ポカリ。漏れがあるかもしれません。
私のカジカ1尾と今回の大物一覧を載せておきます。


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帰ってきた北方領土での釣り大会を

2016-06-20 14:57:56 | 釣り
人口が27000人の根室に、漁友会、天狗会、三友会、魚と遊ぶ会、北磯クラブ、爆釣会と6つの釣り会が在るのは、素晴らしいことです。これらの釣り会が根室支部を構成し、硬い組織力と、情熱を傾けて呉れた釣り大会でした。



参加賞には、北方領土の資料がぎっしりと入っておりました(写真上)。資料の「北方領土の表紙を、コピペすると、下のような写真が、見られます。この写真の中に釣り場が納まっています。集合場所からバスが、向かった先の第一の検問所に降りると、其処には、北方四島(国後、エトロフ、色丹、歯舞群島)を4つのブロックに表現し、お互いが連なって、大きな架け橋となり、領土返還を祈念したゲート「四島(しま)のかけ橋」が迎えてくれておりました。



右に見えるノサップ岬の二つのツノの間で、私は、釣っていました。O西前札幌中央支部長には、非常に釣りやすい場所に案内していただきました。ここは、左に、岩場を越えると干潮には、降りて釣りになる砂場があります。右の船揚げ場は、波がいつも上がってきます。凪や満潮に磯ゴミの貯まる船上げ場で、PEラインは向かない場所です。ライフジャケット必携。天気の良い日には、磯舟の出入りがあるでしょう。これを交わすと、ごろごろ岩の釣り場で、危険、クレーン釣りの技巧が要ります。

表彰式が終わり、閉会式の最後の万歳は、前小樽支部長東 靖人釣魚連盟副会長の万歳三唱で締め括くられました。「帰ってきた北方領土での釣り大会を目指しましょう」の挨拶に感動しました。帰りのバスからは、来るときに見られなかった、タンチョウも見られた道東の素晴らしい眺めにも、新緑の美しさにも感動しました。釣りと根釧原野の絶景にしたれる根室の釣り会。参加されては、如何ですか。私は、来年も行く予定です。毎年、6月末あたりの開催です。(片道7時間、530km、何度トイレタイムがあったでしょうか、酒類、タバコは、控えめに釣行しましょう)
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