てんもく日記

夫と妻と大学生の息子と娘。【ヒゲ親父】は変なことばかり投稿しますが、最近は地元の町歩きにめざめちゃっております。

行ってみた~い#27(尼入定洞)

2015年11月08日 13時48分17秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
久しぶりのこのシリーズ。
(最近ブラオイラばっかだもんな・・)

行ってみたいのは、
福井県小浜市男山の空印寺にある八百比丘尼入定洞である。


八百比丘尼といえば、不老不死伝説のお話。

人魚の肉を食べて八百歳まで生きたという八百比丘尼伝説。全国を行脚し、貧しい人を助け、椿の種をまき花を咲かせた後若狭に戻り、自らこの洞穴に入り亡くなったといわれています。


不老不死は必ずしも幸せではない・・・と結論づけたくなるようなお話なんですが、
前に紹介した浦島太郎でもあるように→亀さん
なんかこの地にらしき出来事があったはずなのである。
でなきゃこんな伝説が残るはずもありません。

例えば、
大昔、村はずれに若い女が一人で住んでいた。
これだけで、噂になり、伝説になる要素がある。
特に綺麗な美人だったらなおさらだ。

それは、未亡人が夫を弔っていたのか、
または他国からの流れ者だったのか、いろいろ想像してしまう。

いずれにしても、この地を訪れ、ここらへんの村を歩いてみて
いろいろ感じてみたいものだ。

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行ってみた~い#26(八尾)

2015年08月28日 20時00分00秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
行ってみたいのは、
隣県、富山の八尾です、
一度、おわら風の盆を見てみたい。



噂は聞いています。なんともいえないいい雰囲気のお祭りだそうで・・・。

ウィキより
おわら風の盆(おわらかぜのぼん)は、富山県富山市八尾(やつお)地域で毎年9月1日から3日にかけて行われている富山県を代表する行事(祭り)である。
越中おわら節の哀切感に満ちた旋律にのって、坂が多い町の道筋で無言の踊り手たちが洗練された踊りを披露する。艶やかで優雅な女踊り、勇壮な男踊り、哀調のある音色を奏でる胡弓の調べなどが来訪者を魅了する。おわら風の盆が行なわれる3日間、合計25万人前後の見物客が八尾を訪れ、町はたいへんな賑わいをみせる。2006年(平成18年)に、「とやまの文化財百選(とやまの祭り百選部門)」に選定されている。

哀切感って・・・・何?
あいせつ【哀切】とは。意味や解説、類語。[名・形動]非常に哀れでもの悲しいこと。また 、そのさま。「―を極めた物語」

いいねぇ、ますます見てみたい。

この石垣の特徴ある町、八尾。


行ってみたい~。


祭りの当日は、相当の人だと思うから、
祭り直前のこの週末にでも八尾行ってみよかな。
あの石垣を見に。
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行ってみた~い#25(筒川)

2015年08月08日 22時03分16秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
行ってみたいのは、丹後半島にある
宇良神社~筒川~本庄浜である。
住所は京都府与謝郡伊根町本庄浜、京都でも日本海側だ。

その前に・・・、
日本の昔話といえば、
桃太郎とか、さるかに合戦とか、鶴の恩返しってのもあったっけ。
でも古代史好きから言わせてもらえば、
「浦島太郎」の話が全てにおいて別格なんだよね。

なんというか、そのリアルさに・・・、

まず、浦島太郎の話は、他の話と違って日本の正史である「日本書紀」に書かれていることからも特別なのであります。(エヘン

日本書紀に、丹波国餘社郡(現・京都府与謝郡)の住人である浦嶋子は舟に乗って釣りに出たが、捕らえたのは大亀だった。するとこの大亀はたちまち女人に化け、浦嶋子は女人亀に感じるところあってこれを妻としてしまう。そして二人は海中に入って蓬莱山へ赴き、各地を遍歴して仙人たちに会ってまわった。

実際、この地で何かあったんだろうね。


まずは宇良神社(浦島神社)

なんと主祭神は浦嶋子(浦島太郎)



亀の甲羅に、わらで作った亀の作りもの(みの亀)



次いで近くを流れる筒川も見なければ、


丹後国風土記には、
「筒川の里、日下部首等の先祖に姿容秀美の筒川嶼子という者、即ち水江浦島子がいた。」
とちゃんと筒川のことも出てくる。

まさか、この村か?

ぜひその村にも訪れたいものだ。

そして本庄浜だ。

亀を助けた浜?・・・というよりも実際はここから出た小舟で沖合で難破したんだろうね。




さてオイラの推理はこうだ。

浦の嶋子が体験したのは海難事故である。

嶋子が体験したのは、おそらくこうだ・・・・。

筒川の近くの村に母親と住んでいた嶋子は、いつものように本庄浜より小舟を出して漁に出たものの、
途中で転覆し、海中に投げ出された。

もがき沈みゆく海中で見たのはこのような景色で、



そのうち意識が薄れていく嶋子・・
「あぁオラは死ぬのだな・・・

ところが、
なんと運の良い男だろう。死んだと思ったこの男は仮死状態のまま、波に流されて奇跡的に遠く離れた浜に打ち上げられた。


九死に一生を得た嶋子だったが、事故のショックで昔の記憶を失ってしまった。

打ち上げられた浜の村で十数年間、生活を送った嶋子、
結婚もして美しい嫁ももらった。
(本人曰く天女のように美しい妻だそうで)

そんなある日、
仕事の用事で遠くの村へ行くことになり、故郷の筒川の付近を通った時に、
嶋子は、はっと昔の記憶を思い出す。
(ここはオラが育った村じゃないか!

記憶の戻った嶋子は母の待つ家へと向かう

しかし、嶋子の母はすでに他界、現代と違い平均寿命の短い昔では
嶋子を知る村の者もすっかりいなくなっていた。

そんな中、ある男が「そういえばじいさんから聞いたことがある、昔、村に嶋子という者が沖合で流されて帰ってこなかったと。」と。

このことが嶋子の体験談も含め、村で評判になり、
長く記憶されることとなる。
(少し大袈裟に脚色されて・・・)

数十年後・・・、

遠く離れた朝廷から、地元の昔話を伝えよとの命令があって、
村の古老がこの話を上げることとなる・・・・。

まぁ、こんなとこだろう。

う~ん、行ってみたいなこの場所へ。
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行ってみた~い#24(下北山村)

2015年05月04日 10時30分01秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
行ってみたいのは、
奈良県吉野郡下北山村佐田地区である。


昔からUMA(未確認生物)の中でも
ツチノコには特に興味があって、
正直ツチノコについては多少、信憑性を感じているのだが・・・、

そこで有名な場所が
奈良県の下北山村である。

この村はツチノコでかなり有名


以前にNHKで放送された番組

特にこの発見場所は、違う番組でも流されていた。
ツチノコの聖地だ。


このおばちゃんが見たものは何?

わざわざウソつく理由もないし、

この番組では、多くのこの村の住民の目撃者の証言があります。
(ウソついてるとは思えない老人達の証言)

やっぱ何かを見たのは間違いない。
案外ツチノコはいるんじゃないかな~。

そしてこのツチノコの聖地ポイント
グーグルマップで探したよ。

ここです


ストリートビュー


山あいの道です。


インタビューを受けていたのは、まさにこの場所


後ろに小さな川があるね。


なんかいかにも居そうな雰囲気の村です。
一度ここにも行ってみたいな~。
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行ってみた~い#23(樫野埼灯台)

2015年02月15日 14時00分00秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
ここにも行ってみたいな~。

和歌山県串本町にある樫野埼灯台である。

この樫野埼灯台下で
今から125年前の1890年に事件は起こった。

事件はこうだ
<ウィキより>
オスマン帝国海軍の航海訓練を兼ねて大日本帝国(日本)へ派遣
6月13日に皇帝親書を明治天皇に奉呈し、オスマン帝国最初の親善訪日使節団として歓迎を受けた。


紀伊大島トルコ記念館の直下の海岸。画面奥中央の岩礁にエルトゥールル号が乗り上げ座礁した。



エルトゥールル号は帰国の為横浜出港した。
9月16日21時ごろに折からの台風による強風にあおられ紀伊大島の樫野崎に連なる岩礁に激突、

座礁したエルトゥールルは、機関部に浸水して水蒸気爆発を起こし22時半ごろに沈没した。
これにより、司令官オスマン・パシャをはじめとする600名以上が海へ投げ出された。

樫野埼灯台下に流れ着いた生存者の内、約10名が数十メートルの断崖を這い登って灯台にたどりついた。

まさに座礁した現場はこの岩礁であり、
生存者は手前の方に向かい崖を昇って灯台まであがってきた。


灯台守は応急手当てを行なったが、お互いの言葉が通じず、国際信号旗を使用して、遭難したのがオスマン帝国海軍軍艦である事を知った。通報を受けた大島村(現在の串本町)樫野の住民たちは、総出で救助と生存者の介抱に当たった。この時、台風により出漁できず、食料の蓄えもわずかだったにもかかわらず、住民は浴衣などの衣類、卵やサツマイモ、それに非常用のニワトリすら供出するなど、生存者たちの救護に努めた。この結果、樫野の寺、学校、灯台に収容された69名が救出され、生還することが出来た。その一方で残る587名は、死亡または行方不明となり、大惨事となった。遭難の翌朝、事件は樫野の区長から大島村長の沖周(おき しゅう)に伝えられた。付近を航行中だった船に、大島港へ寄港してもらい、生存者2名が連絡の為神戸港に向かった。神戸港に停泊中だったドイツ砲艦「ウォルフ」が大島に急行し、生存者は神戸に搬送、病院に収容された[1]。沖村長は県を通じて大日本帝国政府に通報した。知らせを聞いた明治天皇は、政府に対し、可能な限りの援助を行うよう指示した。各新聞は衝撃的なニュースとして伝え、多くの義捐金・弔慰金が寄せられた。

この出来事が
トルコが今でも親日な理由なのである。

行くなら夏がいいな。

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行ってみた~い#22(燃え続ける火)

2014年11月03日 01時00分00秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
行ってみたいなこの場所は、
違う場所だけどそれぞれの境遇が似ている火にまつわる場所です。

テーマは
燃え続けている火

一つは、
岐阜県郡上市にある千葉家のいろり火です。
代々家長により守り継がれてきたそのいろり火は、承久3年(1221年)に火打ち石で点火されて以来、代々家長が責任を持って受け継いでおり、その間800年もの間消えることなく今もなお燃やし続けられています。

(すごい・・・・・。)


もう一つは、
広島県の廿日市市の宮島弥山大聖院の消えずの霊火堂です。
こちらは何と、大同元年(806年)、空海が宮島で修行をした時に焚かれた護摩の火がおよそ1200年、昼夜燃え続けているのである。

(すごすぎて言葉にならない・・・。)


その他にも、
天台宗宗祖・最澄から805年に授かった火とされ、福岡県新宮町の旧家、横大路家が代々燃やし続けて1200年法理の火と呼ばれている。第44代当主(故人)の妻千鶴江さんの死去により伝承が途切れたという大変惜しいことが2010年に起こっている。(ただし火自体は2か所に分火され今でも燃え続いている。805年スタートだからこの火が現在最長記録更新中)

(うわー!!!この窯から火消えちゃった。)

それにしても、
最澄だの空海だのって、
そんな時代から燃え続けている火を
一度拝みたいもんだわ。
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行ってみた~い#21(宇和島九島)

2014年09月07日 16時25分53秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
行ってみたいなこの場所は、
愛媛県宇和島九島のニホンカワウソ最後の捕獲地です。
1975年4月に捕獲。

前にニホンカワウソ最後の目撃地で高知県があったけど
ここは最後に捕獲(保護)した場所。

がら~ん・・・(さみしい)

(ネットの画像情報があまりにもないのでストリートビューから)
調べに調べてそのコンクリ塀の奥の藪らへん・・・。

(過去にはこんな立て看板があったらしいけど)




それにしても前にも書いたけど、
なんでこんな貴重な場所をほったらかしているんだろう。
終焉の地は

ニホンカワウソ最後の捕獲地と碑を建てて、
小規模な公園を作るべきなんだけどなぁ~。
貴重な観光資源なのにもったいない。
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行ってみた~い#20(老ノ坂峠)

2014年08月22日 19時26分53秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
行ってみたいなこの場所にも。
老ノ坂峠だ。
山城と丹波の両国の境界の峠である。

明智光秀は信長の命にて、
亀岡城から中国で毛利と戦っている秀吉の援軍の為
ここまで部隊を運んできた。
本来ならここで西に向かうのだが・・・、


明智光秀の決断の場所

国境の道標「従是東山城國」
是より東、山城の國とある。
ここで有名な言葉、
「敵は本能寺に在り!」
と言ったと言われている場所だ。

近くに廃モーテルがあるらしい。



司馬遼太郎の一筆を紹介。
光秀は夜中このモーテルの坂をくだって日本史上最大の史劇を演じた。
その亡魂がなお彷徨しているとすれば、その感慨は当時のかれの心境以上に悲惨なものであるにちがいない。

司馬氏も「街道をゆく」執筆の為、
この老ノ坂に立ち寄っている。

オイラも行ってみたいが、
ちょっち不気味だね。
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行ってみた~い#19(宇出津)

2014年05月25日 20時00分00秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
ここにも一度は行ってみたい。


憎むべき北朝鮮拉致事件。

その現場となった石川県の能登町宇出津の
舟隠しと言われる入り江だ。


<宇出津事件>
1977年9月18日、東京都三鷹市の警備員だった久米裕さん(当時52歳)と在日朝鮮人の男(同37歳)は、国鉄三鷹駅を出発した。東海道を進み、福井県芦原温泉を経由して翌19日、能都町(現・能登町)宇出津(うしつ)の旅館「紫雲荘」に到着した。午後9時。2人は黒っぽい服装で宿を出た。怪しんだ旅館側は警察に通報し、石川県警からの連絡で能都署員と本部の捜査員が現場に急行した。旅館から歩いて5分ほどの小さな入り江「舟隠し」で男は石をカチカチとたたいた。数人の工作員が姿を現し、久米さんと闇に消えた。男は外国人登録証の提示を拒否したとして、駆けつけた署員に逮捕された。旅館からはラジオや久米さんの警棒などが見つかった。

北朝鮮による拉致事件の第1号事件なのだ。

(久米さん)


くやしい・・・・、
怒りがこみ上げてくる

この事件をうまく対処していれば、
この後の横田めぐみさん拉致など
防げた可能性が高いのである。

その悔しさを胸に抱いて
この現場を訪れたいと思うのだ。
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行ってみた~い#18(新荘川)

2014年05月05日 18時52分36秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
ここにも行ってみたいなぁ~。

高知県須崎市のかわうそ公園だ。


オイラ、絶滅動物には大変興味があって、
とくにニホンカワウソには今でも秘かに
いるんじゃないかと期待してるんだよね。

これこれ→秘かに期待

最後の捕獲例は1975年4月8日に愛媛県宇和島市九島で保護されたもので、その後は捕獲されていない。
1979年6月の最後の目撃例は高知県須崎市の新荘川におけるもので、それ以後生息の確認は得られていない。
1993年には同じ新荘川の支流でフンと食べ残しの痕跡の報告例がある。

公園から前の川には
最後の目撃川である新荘川に下りれるとのこと。


ニホンカワウソのいた雰囲気を味わいたいね。
あっ!

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行ってみた~い#17(ぶつぶつ川)

2014年04月26日 19時30分24秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
ここにも行ってみたいな~。


和歌山県那智勝浦町にある
長さ13・5メートルの「ぶつぶつ川」
日本一短い川である。


ちなみにこの「ぶつぶつ川」は2級河川です。


一級河川は国の管理
二級河川は都道府県の管理
いずれも国民経済上特に重要な水系もしくは
公共の利害に重要な河川なんだって。


公共の利害に重要???

でも、行ってみた~い!!
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行ってみた~い#16(県堺ホテル)

2014年03月30日 14時21分08秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
ここにも行って、

一泊したいなぁ~。


群馬県と長野県の県境に建つ
渋峠ホテルです。
ちなみに「しぶとうげ」と呼びます。

館内の境界線で
一瞬だけ大の字に寝転んでみたい。(キヒヒ
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行ってみた~い#15(石造物)

2014年02月04日 21時27分00秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
亀形石造物がある
奈良県明日香村岡である。


それにしても
不思議な石造物だ。

なんか、完璧でなく、
かといっていい加減でもなく、

上から水が流れて
小判形(船形)に入り、
次に亀形に入り、
このつくりだと水が張るわけでもなく
尻尾部分から流れて次は何・・・?

なんとも中途半端・・・・。

でも、この中途半端さがたまらなく
イイ!

現物を一度見て見たい。
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行ってみた~い#14(竜馬の温泉)

2013年11月22日 21時21分23秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
ここにも行ってみたい、

鹿児島県霧島市の
塩浸温泉(しおびたしおんせん)である。

坂本龍馬がお龍と新婚旅行で訪れた際、逗留したという温泉だ。


そして、この風呂、
これこそが龍馬が入ったお風呂。
(季節違いで2枚)


どう、これいい感じでしょ。

今は少し整備されて雰囲気が変わったらしいが、
前の雑な汚さが味があるのに・・・(ちぇ)
(ぶ~

ここも
行ってみたいにゃ~。
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行ってみた~い#13(フォッサマグナ)

2013年11月08日 19時47分34秒 | 【ヒゲ親父】行ってみた~い
ここにいってみたいな。

フォッサマグナ!
そう、あの大断層のフォッサマグナ
日本を東西に分断する自然の驚異!

衛星写真からでもはっきりとわかる。

とくにこの場所が有名みたいね
新潟県糸魚川市のフォッサマグナパーク

(ほほ~ぉ)


(わお~)

まさにここが東西を分かつ場所
おおおおおおおお!すごい


(こういうポイントが好きなのよ。)

行ってみた~い
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