いつも遊びに来て下さってありがとうございます。
大変申し訳ありませんが、一部(?)のカテゴリーについて
パスワードをもうけさせて頂きました。
何しろおねえ子も中学生・・・
親としては記録しておきたいこともあれど、
あまり大きな声で言って欲しくないこともあります。
何より、今後おねえ子の友達がここに辿り着く可能も大。
それはやっぱりまずいでしょう(笑)。
そんな娘心のための措置、どうかご理解下さい . . . 本文を読む
今日はラッシュを観に行こうっと~♪
お客様がいない!見られない・・・。
じゃ、じゃあエージェント・ライアンで・・・
これもお客様がいない!がーーーーん!!
てなわけでもう少し後でもいいかと思っていたホビットを鑑賞。
いやーーー・・・
面白かった!!
正に冒険につぐ冒険物語。
ビルボは前作よりずっと逞しく頼りがいのある奴になってるし、
忘れてたけど(笑)トーリンはかっこいいし、
ドワーフたちはか . . . 本文を読む
どうやって脱出するのか、とてもはらはらしました!!
アメリカって本当にああいう仕事が存在しそうで面白い。
海の上っていうとこはすぐ分かったけど、
そこからの脱出劇が本当にハラハラしたし、
悪い奴らなのに、熱くって涙がぽろり・・・感動したーーーーーーーー!!
そして年取ったヒーロー二人(シュワちゃん&スタローン)、
意外にインテリ役も似合うのね・・・と思いきや、
やっぱりガンアクションが一番カッコ . . . 本文を読む
全編CGアニメかと思ったら、ちゃんと実写部分もあり、
思ったよりは大人も見られる、感動できるストーリーになってました。
爬虫類でも意外にルールがあるのね~びっくり。
逆に、同じ回を見てたよそのチビッ子が途中若干飽きてました。
そうだろうね~。
1000円♪ . . . 本文を読む
嵐主演なのにエンディングが嵐じゃなかった!!
そもそも、記者会見で「ファンタジー」って聞いてなかったら
ちょっと面食らう展開でした・・・。
雰囲気はとても素敵で、
中学時代の同級生と出会って恋愛に落ちるという
本当にほんわかした微笑ましいラブストーリー。
おままごとのような二人の恋愛も
リアリティなくても映画なので許せちゃう。
だけど、普通のラストじゃダメだったのかしら・・・
もはや映画として . . . 本文を読む
キャストはいいし(佐藤浩市が好きなだけ?笑)、
予告編が面白かったので、公開初週に鑑賞してみました~。
M資金という都市伝説を使って
過去と未来のお金のあり方の変わり方を描くという発想は面白い。
多分、原作は面白いんじゃないのかな。
でも、映像にしてしまうとなんだか安っぽい。
頑張って世界を股にかけてロケしたり、
国連でロケまでしてみたのに、
まとめ方がやけにちっちゃいというか感傷的というか。
. . . 本文を読む
怖かったーーーーーー!!
実話が元になっているだけではなく、
舞台が都会でなく、うちと似たような
ちょっとした片田舎ってところが本当に怖かったです。
特にリリー・フランキーとピエール瀧の怖さと言ったら。
そして父になるとあまちゃん、
この映画の後じゃなくて、本気で良かったと思います。
(リリー・フランキー自身が雑誌のインタビューで
こっちを後に見て下さいと言ってました 笑)
構成もとても見事 . . . 本文を読む
私も年とったんだろうか、
オリジナルのイーストウッド版見たときの
いまいち理解できなかった感がなくなっていた!
キャストがとっても豪華で、
日本に移した舞台もそんなに違和感なく仕上がってました。
なんといっても柄本明が良かった。
渡辺謙を連れ出し、一攫千金を夢見るも諦め、
それなのにつかまってしまい・・・
哀れとしかいいようのない役を
年老いた感満載で演じてくれて嫌味もかっこつけもなく良かった。 . . . 本文を読む
確かに笑えたし、
色々なお話が最後に一つにまとまったのは面白かった。
けど、
「舞妓はーーーーん」みたいな感動はなかったなあ・・。
あれを超える作品はもう無理なのかなあ。
「あまちゃん」以来初なのでちょっと期待しすぎ感もあったかも。
特に外国描写はナンセンスすぎ。
笑うだけならお勧めです。
感動を求めるならちょっと期待はずれかも。
1000円。 . . . 本文を読む
何とも身につまされるお話でした・・・。
通常、先行上映はそんなに人が来ないので、
いきなり結構お客さんが来たときにびっくりして
「日本人って海外の賞に弱いよねえ」と思ったものでしたが、
カンヌ審査員賞は伊達ではありませんでした。
親として見ても心当たりがあることばかり、
子供として見ても心当たりがありすぎる。
2つの家族を対照的に描くことで
かなりの人が何か心当たりを感じるのでは
と思わされる . . . 本文を読む
お前なんてカークじゃないよ!
・・・と若き日の私なら言ったでしょうけど、
今になって思えば、
オリジナルのカーク船長も、血気盛んな若者でしたっけ。
大人になって見たらこんな感じだったのかな~♪
というわけで、最初はスポックははまってるけど
カークに違和感ありありで抵抗がありましたが、
見ている内に、慣れました(笑)。
スポックとの密~な感じ萌えました(笑)。
色々な人種ありの船内は今でも興味深か . . . 本文を読む
ご存知、宮崎駿、最後の作品です。
この夏一番のヒット作!!!
引退発表もあって、夏休み終わってもまだまだ入ってます!!
が・・・
前半・・・眠すぎ(苦笑)。
「もののけ姫」がそうでしたが、
宮崎駿もの、私にはたまに感動できない映画があって
その一つにあたってしまったようです。
いやしかし、一番最初の関東大震災の描写は圧巻でした。
あの地面のうねり方はなかなか描写できるものではないし、
キャラ . . . 本文を読む
不覚にもラストで大泣きしてしまいました。
ドラマ見てたらもっと泣けたんでしょうね。
FBIとかちょっとうさんくさい設定はあるものの、
人に見えないヒントを元に捜査を進めるという演出は
ついつい引き込まれてしまいます。
マドカとの関係も、映画だけで分かりやすく、
ラストまですんなり入っていけました。
ドラマを見てないせいか、
栗山千明の過剰な演技が最初は鼻につきましたが、
多分、こういうお約束な . . . 本文を読む
ヒュー・ジャックマン素敵ー♪
・・・と思って見れば楽しめる・・・かな?
日本を舞台にしたウルヴァリンだってーーー♪と聞いても
予想通りのなんちゃって日本描写。
これはもうお約束と思うしかないです。
その部分を捨てれば(笑)、
あますところなく日本ロケを楽しめると思います。
更に意外にも、髪の赤い日本人や
これ誰!?っていうファッションモデルのTAOが頑張ってて、
忍者役の男性だけがなんちゃっ . . . 本文を読む
こびとづかんの映画版、もうやらないかと思ってたからラッキー♪
しかも今回はすべて新作だって。
まあ、DVD版見てないから
私たちにはすべてが新作ですが(笑)。
そんなわけで、図らずも一番大きなスクリーンでこびとを鑑賞。
うーん、やっぱりこびとは面白い。
キモカワって言葉にぴったりよね。
しかし、こびと劇場はいつもながら、
一つ一つのコーナーが短い。
それが、小さい子にはいいのかもしれませんが、
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