私は生まれ持っての茶髪です。
生まれたことから、心ない親に「白子」と言いつつ続けられました。
その当時の親曰く「子どもの頃から言われて傷ついていた言葉を子供に行ってストレス解消をしたかったらしいです。
自分より弱い人間をやっと見つけた時のストレス解消あるあるですね。
幼稚園の時に外見におけるどうすることもできないことで、先生に注意を受けました。
夏休み明けに「クロンボ大会をやるのに、やる気はないのかと。」
やる気はあったし毎日外で遊んでいたけれども、黒く定着しなかったことに厳重注意を受けました。
肌の特質が違うのだから、焼けない肌だってあるわけで
でも、ルール通りでなかったから、私は遊ばないことして、よろしくない見本の代表になったわけで。
その後、幼稚園不登校になったのはいうまでもありません。
一般的なものを好きにならず、変わったものに興味を持つということは、問題児だったのでしょう。
女の子がロボットものが好きで、NHKしか見ないと本当のことを言ったら、誰も寄り付かなくなりました。
人とものの感じ方や好きなもの、面白いものが違うとなると迫害を受けるということを幼稚園の時に学びました。
それでも、自分の心に嘘をつくより、自分の興味のあることをやっていきていきたいという意思はあったようです。
一ヶ月、二ヶ月幼稚園に行かないことはよくありましたが、狭い考えの人たちに囲まれて考えを矯正されることが嫌だったのです。
小学校は自由パラダイスでした。
先生のしたいことをする!
だから君たちもしたいことを柔軟にやろう。
授業より大事なものがある。
その時の天気、気分、発想
私はこの先生の破天荒ぶりが大好きで、しょっちゅう職員室で先生のお手伝いをしていた。
小学校の時に全く問題を起こしていないわけではありません。
一歩間違うと遭難という下校で道なき道を吹雪の中この方向だと雪に埋もれながら、やっとの思いで帰ったことがあります。
先生と父は命の危険性を感じて連絡するために「10円玉をもたせて欲しいとお願いし、それが認められました。
しかし、同級生のお母さんがたから「不平等だと」議題に上がりました。
死にかけた娘がいたらそのような対応しますか?
なんでも平等を主張する人はどこにでもいます。
さてさて、やっと本題ですが
「茶髪で生まれたら普通じゃないの?」 黒染めを強要された女子高生の想い
この国で自毛が茶色かったら、自毛証明書なるものが必要になります。
明らかに人種差別です。
生まれつき髪の毛の茶色い私は、やはり問題視されました。
髪の毛を黒くするようにとの指示です。
30年前のことです。
未だにこのおかしな校則が幅を利かせているとは驚きです。
職員室や指導室に呼び出され、ないことないこと説教される。
めんどくさくなって黒い整髪料を生徒手帳通りに制服姿で買いに行ったらお店の人が中学校に連絡して、校則違反ということで殴られなした。
髪の毛を掴み振り回されて、髪の毛も先生のハサミで短く切られました。
恨むならば、早死にした親を恨めと
学校は規則を守っているところであって、規則に反したものは人として認めないと。
親のいないことどんなに叩いてもクレームが来ないから便利だなと。
何かあるたびに親のいないコジキという教頭
生きていても意味ないから所定の方法で自殺をすることを毎日毎日指導室指導される。
生きていても、親のいない人間に未来はないと言い放った。
今まで生きてきてその先生の言っていたことは当たっていると思う。
生きている価値のない人生だと。確かにそう思って死にたくなる。
私のように将来を奪われる子がこれ以上増えないことを祈りたいし、協力できることがあれば協力したいと思う。
戦争はいけないと声を高らかに言っている反面
軍国思想が会社や組織に古く根付いているという問題。
色々な人を受け入れないと、日本の未来はない。
もうすでにないと思うが・・・
この腐った縦社会壊して生きたいですね。
壊されたくないから外部を受け入れない感じになっているのかな。
生まれたことから、心ない親に「白子」と言いつつ続けられました。
その当時の親曰く「子どもの頃から言われて傷ついていた言葉を子供に行ってストレス解消をしたかったらしいです。
自分より弱い人間をやっと見つけた時のストレス解消あるあるですね。
幼稚園の時に外見におけるどうすることもできないことで、先生に注意を受けました。
夏休み明けに「クロンボ大会をやるのに、やる気はないのかと。」
やる気はあったし毎日外で遊んでいたけれども、黒く定着しなかったことに厳重注意を受けました。
肌の特質が違うのだから、焼けない肌だってあるわけで
でも、ルール通りでなかったから、私は遊ばないことして、よろしくない見本の代表になったわけで。
その後、幼稚園不登校になったのはいうまでもありません。
一般的なものを好きにならず、変わったものに興味を持つということは、問題児だったのでしょう。
女の子がロボットものが好きで、NHKしか見ないと本当のことを言ったら、誰も寄り付かなくなりました。
人とものの感じ方や好きなもの、面白いものが違うとなると迫害を受けるということを幼稚園の時に学びました。
それでも、自分の心に嘘をつくより、自分の興味のあることをやっていきていきたいという意思はあったようです。
一ヶ月、二ヶ月幼稚園に行かないことはよくありましたが、狭い考えの人たちに囲まれて考えを矯正されることが嫌だったのです。
小学校は自由パラダイスでした。
先生のしたいことをする!
だから君たちもしたいことを柔軟にやろう。
授業より大事なものがある。
その時の天気、気分、発想
私はこの先生の破天荒ぶりが大好きで、しょっちゅう職員室で先生のお手伝いをしていた。
小学校の時に全く問題を起こしていないわけではありません。
一歩間違うと遭難という下校で道なき道を吹雪の中この方向だと雪に埋もれながら、やっとの思いで帰ったことがあります。
先生と父は命の危険性を感じて連絡するために「10円玉をもたせて欲しいとお願いし、それが認められました。
しかし、同級生のお母さんがたから「不平等だと」議題に上がりました。
死にかけた娘がいたらそのような対応しますか?
なんでも平等を主張する人はどこにでもいます。
さてさて、やっと本題ですが
「茶髪で生まれたら普通じゃないの?」 黒染めを強要された女子高生の想い
この国で自毛が茶色かったら、自毛証明書なるものが必要になります。
明らかに人種差別です。
生まれつき髪の毛の茶色い私は、やはり問題視されました。
髪の毛を黒くするようにとの指示です。
30年前のことです。
未だにこのおかしな校則が幅を利かせているとは驚きです。
職員室や指導室に呼び出され、ないことないこと説教される。
めんどくさくなって黒い整髪料を生徒手帳通りに制服姿で買いに行ったらお店の人が中学校に連絡して、校則違反ということで殴られなした。
髪の毛を掴み振り回されて、髪の毛も先生のハサミで短く切られました。
恨むならば、早死にした親を恨めと
学校は規則を守っているところであって、規則に反したものは人として認めないと。
親のいないことどんなに叩いてもクレームが来ないから便利だなと。
何かあるたびに親のいないコジキという教頭
生きていても意味ないから所定の方法で自殺をすることを毎日毎日指導室指導される。
生きていても、親のいない人間に未来はないと言い放った。
今まで生きてきてその先生の言っていたことは当たっていると思う。
生きている価値のない人生だと。確かにそう思って死にたくなる。
私のように将来を奪われる子がこれ以上増えないことを祈りたいし、協力できることがあれば協力したいと思う。
戦争はいけないと声を高らかに言っている反面
軍国思想が会社や組織に古く根付いているという問題。
色々な人を受け入れないと、日本の未来はない。
もうすでにないと思うが・・・
この腐った縦社会壊して生きたいですね。
壊されたくないから外部を受け入れない感じになっているのかな。