まず、一頭先にASUSのTUFGamingの新作が熱い。
Gamingといってもビジネスモデルの様なデザイン。
しかし、中身はガッツリと高性能。
なんでもこなせるハイスペック仕様。
よくいませんか?見た目でGamingPC持ってきてナメてんのか?っていう人。
まともにPCも使えなくて、部下にぶん投げして、持っているものにイチャもんつける人😡
そんな方を、欺いてサクッと早く仕上げて楽しような時に最適なPCですね。
ログインアカウントを仕事とプライベートに分ければ、画面見られてもわからんですから😏
最高はNECと富士通なんて上司を欺いちゃいましょう😛
つぎはDellのノートPC。
冷やす為に4つのファンでガンガン冷やしてくれるできる奴。
Alienwareの最新作。
デザインも痒いところまで変更し、不満だった部分の変更とGamingの頂点に立つべく冷却にも力を注いでます。
スペックも恥じない仕様で攻めてます。
兎に角、各メーカともガツガツと尖ったPCが出まくりです。
今年はAMDの年と言わんばかりにRyzen関係の高性能ぶりに組み合わせが増えてます。
私の中では、やっとここまで来たな、メーカーもユーザーも自由な組み合わせで自分流のPCが選べるのは良いことですよ。
その後も他メーカーから続々と仕様に合わせた製品が出るでしょうから。
MicrosoftからもモバイルXBOXを出すみたいで、これも期待の1つ。
ソニーからはPS5proの話もチラホラ出てきてます。
かなりの高性能になるくさい。
ちょっと動きが鈍いGame業界もこれで活性化するんじゃないかなと。
新しい技術は作る側も使う側もワクワクしてきます😃
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