龍の薔薇 * 観 如水*

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龍の薔薇3.256

2018-11-18 23:14:33 | Bloom



例えばある瞬間


亡くなりし、5日目くらい、なのに


白昼夢もどき

半覚醒もどき、にて

わずかなる数日にて

生き写し感覚の人が現れるとか

響きわたりゆくかのように


今あるひと、なかに、にて転写されたかのように

かんじうる、ことがある、かも、らしい

そのささやきははなから、さも、知っていたかのように

体感とともに

ほぼほぼ訳しが、数秒あと、みたいに

何の不思議も感じなきまま

こくん、、と、うなづいていたかのように

リアルもリアルのあるさなかで


例えばなくなり、亡くなった親父に似てきたなぁとか

そんな生き写し感覚よりも



はるかに超えた、かなりコラボしている、かなりハマリングしているかのような

50%はほぼほぼくだらない

くらいなるを、芯たる彼を、バックで背後に観ゆくかのような

そんな


sourceに戻りし、彼たるを


ほぼほぼ同時に感じ観るふうなる


生き写しふうなる


人が現れるらしい




既に知り合いの人の中にそんな奇跡を見行くのか


やもかも、かのように



また


気が触れて、

執着、執念、念力、思考にて


かなりなる錯覚、勘違い、思い込みを、駆使してそう観えゆく


のやも、かのように


それでも、今たる、は

そのおかげで、あとおい、をする、ながれさえ

いたらなきままに


落胆もしながらも、そこまで行くのを

抑えてもらいながら


かといって



しっかり、祭壇に、横たわりし


冷たくなった、ほほを、撫でたのは


ほんとであり



それをみともざるをえなかった、は


感じていた



それにて


生きてるような、なくなってるような


どちらもあり、どちらでも、ないかのような


これまた、真ん中、中庸、0ポイント


そのありよう、たるに



会えなくても、会えても


具現しても、具現しなくても


誰といようが、どんな記憶がなかろうが


どうでもどうでも、どうでもはいい



そういう


ただ感覚なれていた、 だけでも


そんなリアルめいた感覚を信じ感じ行くだけでも


そんな感覚をもらえただけでも


あたまが、おめでたき、人とか


あたまが幸せもんだとか言われても


あまり気にすることもなく


落ち込むこともなく


さほど後追いするほど、落ち込まなくて


いいやと



こんな瞬間感覚


彼たるが、らくに、なり


sourceに戻られたなら、と


なんだか。ほっ、としたりしゆける、だけで


ありがたき、感覚を


芯から、かで。もらえた


だけで



彼たるsourceが


そんな風に、いきすぎた、らくたんから後追いまで


ならないようにと


計らい、導き、感じさせて、くれてるのやも


かのように




なんとも


おめでたき、なんともありがたき


そんな芯たる瞬間感覚もありし、


かのように



またいまたる、アセンションとか


言われる次元上昇もあり


それにて、言われている


場所時間は無いと言う


境目もないと言う


ありえないことがあり得ていくとも言われているらしいから


瞬間瞬間切り替わる意識が


具現されて行き行く可能性も出てくるらしい


かのように



あらゆる


無限多元世界ありありながら


瞬間瞬間それぞれなる、捉え方受け取り方


にて



あらわれし、せかいさえ


また、かわりゆくもさらに、ありゆく


らしい、かのように



またどこかにも


どこかに現れたりも、ありかも


なる。


ばかばかしい、とか、阿呆めいたでも。


気が触れた、おかしな人


それでも◯



それにより、気がらくに、なるのだから


おめでたき、ならそれで◯


意外と気が触れているようで、

触れてないかのような


客観すれば


意外と心を落ち着いているやもかのように



いろんな捉え方で、うけとり方

ありありなわけで、あり



例えば


飛行機も、スマホも、例えば

いろいろなことが、不思議が、


今では、しぜん、に、まかり通るように

なるように


それぞれが、それぞれ

信じた芯から、そうかも、そうなんだと


感じれば


それで◯


何を言われようが、思われようが


それで◯


誰にも迷惑かけんず、そこまで後追いするより

そんな新感覚


捉え方も、芯から、

目覚め行くかのように


それにいて、よりよく、楽に


少しは楽になり行くかのように



そう感じられゆくなだけなる


錯覚体験でも


わるくないな、と、そんな斬新、感覚


斬新な捉え方が


ある芯から、感じられてゆく


そんな風になる



なっていた


そんな感覚だけでも


ありがたく


いつになく奇跡錯覚体験ありがたきかな


かもように



よりよかれなると、なれるように


そう、かんじさせてくれていた


ありがたき、かな、感覚かのように



そんな瞬間もあり、かのように




なぜだか


彼のなくなり顔は


生きている顔にしか


見えなかった


一日たっているにも


かかわらず



血の気が引いてはおらず


白くも見えない


多分、白くお化粧するはずなのに


思い込みだったのか


女性だけが白く化粧するのか


男性はどうらん、なのかなって言うくらい


彼の顔色は、もともとたる地黒のままで


見た感じがほんとに


病と言われし前の


彼の普段の顔が、今の年齢になったくらいなる


はりもあり、顔の力が入っていると言うよりは


自然な。生きてる時の顔の張り具合で


ただ触れれば



たしかに、かなり冷たくはなっていて


たしかに、呼吸も確かに止まってはいたか



だけど


どう見ても


なくなりし顔には見えなかったかのように



執着執念しがみつきなる

感覚にてみてるからかも


だが


この世たるが

幻想ならば


なおさら、こと、


何でもアリアリで、無限の可視光線



無限の感覚

無限の可能性たる


そんな可能性もありうるかのように



全てが幻想だと言うのなら


彼もこの自らも


全ては幻たるなわけであり


ただ残るは


体験


消えても消えなきこれだけは残り


ゆくかのように



ならば


それだけでも救い

全てが幻想ならば

それだけは、体験だけは、


ある、のだから


かのように




そんなことあるんだなぁ


そんな感覚になれてるんだなぁと


言っては


また、泣き



やっぱり、なくなったんだよなぁと


かんじては


また、泣き



嬉し泣き、悲しい泣き



また、両方ありて、両方なしなる


プラマイゼロかのように



その、なきでさえもが


我がなる、ための、さびしさな、だけなる

なみだなりし、かのように

彼からすれば

彼の人生、人の人生は

触れる事は、いじることができなきか


のように


それぞれたるブループリントたる人生の流れは


良い悪いなき


無念だろうが、どうだろうが

その人の人生、触れるもことはできなき

かのように

これが良い悪いもなく

これにて、これこの人生全てなりにて、

何かを感じさせ、気づかせ行く

導かさせられ行く

見せられ行く

流れとしての人生もあり

また

それでなくても、

ただ、そんな流れなりしなる


それぞれなる、人生体験であるわけであり

ただ頭では、わかってた

かもだけど


いざ、体験とならば

なかなかであり

わが可愛さばかりの涙

ばかり

彼に取りては、はた迷惑なる瞬間もある

かもだが


だがそれに、それさえもが

エゴばかりなりし

かのように

ただそのエゴでさえ

ゆるし、て、あげたくなり

ゆく


それにそれさえ。そういう瞬間もあるさと


そんなもんだよな、とか



でしたかのように



全てを許してあげていく流れも


ありし


のように




また中庸にて、




また。期待し過ぎたり


浮かれすぎたりもなし


落ち込み、後追いもなき



ちょうどよきところで



ただただ

プラマイゼロ感覚となり

ただただそんな感覚にしてもらえただけ





ほんと幸せもんだなかのように


例えばまた愛犬彼女が


たまにsourceに観えたり


かたや

赤ちゃん天使にも観えたり

犬まんまに、観えたり


したのと似ていて


かたや


UFO目撃する人もあれば


霊体を感じ観ゆく人もあり



または


ひこうき、ロボット、ロケット、スマホ等々なる



今では普通に

誰しもが、うたがいもなしに、あるよね

みたいに



じゅよう、しつつ

このいまたる、があるかのように


あらゆる。ありあり、あっていい

この世界に

ありて



あり得なき、ありあり

新しくならば、



頭おかしくなったと言われるやも

ではありても



瞬間瞬間捉え方、感じ方が

違いはよきわけ、であり



それによって

新しく何かが発生しては



また

それに慣れては、受け取りゆく



それが普通になり、そんな流れであるかのように

なんと思われても、構わなき、



それぞれである

その感覚なる、おかげで


芯たるが

楽になり



少しでも、生きやすくなるなら



何でもあり、その感覚を頂いただけて



ありがたきかな人生と


なり行くかのように




さらに都合よく、◯ばかり、へ



かのように


またこんなふうに


まだ、信じられなくて


抵抗なのか


信じがたきなる、かもなる


執着ばかりなのか


何でもいいへとなり




まだ日が浅く


実感が、わかなき


ただ、そんなさなかには


ばたばた、と、あたまがはたらきにくきへと


させられゆく、初七日までの、ながれから


落ち着いた頃には



随分日はたち、49日たる、ながれにて



すこしは、心が落ち着き行く流れを実感するまで


行くながれは



やはりよくできてる


よくできた流れなる


ながれたりなる



ちょうどよく頃に供養となり行く


かのように




それに、しましても


やはり、そうなんだよなと。



よりよき、行く流れができているものだなと


感じるかのように




そんな瞬間もありかのように




また愛犬かのじょに、


ご飯をあげる


ぜんふきれいに、まいかい、たいへん


よろこびあふれ


その後、またこちらの方を見ている



また必要な時は、声をかけるからね



それまではゆっくりしていてねと



声をかける




そのときなるに


愛犬彼女がバタつけば


流れは止まり、それにかまいたり行くが


故に


ながれは止まり、遅延していく



やも




それと似ていて


sourceたる


衝動、ながれ。なる、合図





素直に順応して流れに乗れば




それまでは


リラックスゆっくりしていれば




よりよかれなる、


流れとなり行くが



やはりバタ、つけば


遅延し停滞し行く流れ、へ



かのように




それとにていました、かのように



そんな瞬間もありかのように




また彼は生前よく口癖で



冗談めいて、かなりなお笑いモードで


快活に



何か言うと


はい!、、承知!



とか、言って、しょっちゅう


笑わせてくれていたなぁ、と


これから


どんなふうになっていくを知る必要は無いと


響き渡り


ある彼がそう、つぶやく


はい、、承知しました



今たる、さえをも


亡くなりしなる彼の言葉が



ここに、いかされ、ここに、現れし


あらわされゆく、かのように


そんな瞬間もありかのように




横市

横一

◯の、中に

横一

解除…


らしい


承知…



よこいしょういち、さん、


◯中に一


解放、解除


ひびきゆく、さいん


気になる、目につく、キーワード


なんかあるのだろう、



かのように





ここ二、三日のうちに



鼻から目から

かなり大洪水、大滝かのように

今までに見たことないくらいなる

自らのためになのだろうなる



今までの、

今までたる喜怒哀楽たる

あらゆる涙をため込んでいたのか

押し殺していたのか

気づかなかったのか

って言うくらいなる



大量たる涙が


とまらなき、なる



一気におし出されて放出されゆく




彼のなくなりし瞬間に、おいうち出しを


するかのように



一気にため込んだことが


放出されたかのように



それはそれは、自らなる

びっくりするほどなる



涙や鼻水が止まらないかのように



それは

頭上から目から鼻から口からな りしなる

内がわ

中心軸がすっーと



例えば

水道管ホース管が

つまり具合が、見えなかったのだが

こんなに、つまってたのかとなるくらいに

詰まり具合が、少しは流れが

ちょろちょろでも流だしたかのように

なりゆくかのように



少しは解除されたのかなと

感じるかのように



だからといって

体が軽くなったわけではないし

気分が、かなり楽になったわけではない



けれども

少しは少しは落ち着きを

かんじゆくのか、なる、流れは

ゼロであり、ゼロでは無いかのように


それもある導かれ

ある微調整、デトックスも含まれし

彼のはからい、彼たるsourceの計らい

かのように




そんな瞬間もありかのように




またある瞬間


あるワードが


飛び込んでくる





きりすと


いしす


もくしろく




そうなんだ、、


かのように



またある瞬間


愛犬の散歩にと、玄関おもむろに開けると


ふと目の前に


目の前のアパートの方の裏側たる目の前に

何やら

急に、小花がいっぱい咲き誇る鉢植えが


目に飛び込んできた


瞬間


ときは、止まり


今たる落ち込みし感覚たる今に


心に、ポッと、花が咲いたかのような


感覚になり


よくうまくできたバランシング気分


にてかで


少し楽に


春を感じさせてくれる


宇宙たる、ありがたき


宇宙からのありがたき


計らいさえ感じ


ゆかれし、かのように



またフラフラなる体ままでは


あるにしても


さらにか


自然に頭は下がり

頭はたれ

こうべは、たれゆくばかり


また

しぜんに。か



手を合わせたり、

合掌しゆく、


それはやはり

これも流れたり


そんな瞬間たる


いまにありしかのように


今たるこの瞬間を


ただこの瞬間だけを


ただ

ただ


大事にしゆくなる、な、だけで


それだけで◯



そう言われているかのように



それでまる、かのように




あるかれが、ささやく


すべては、幻想たいけん

仮想たいけんなら


亡くなりし彼さえ


自らでさえ


すべてなる、この風景でさえ



幻想、、なら


そんなたいけん、なんだな


ばかりなら


らくに、なりゆかれ

ながら



ただ


たいけんはのこる、、



そうなんだな、と



ただ、ありがたき、ばかりへと



なりやくやも


かのように



そんなさなかでも



あられましょうか…








コメント

龍の薔薇3.255

2018-11-17 20:14:33 | Bloom




例えばある瞬間

体験は


あるしゅなる、人とあらわされてから


湧き出た


それぞれなる瞬間瞬間


目の前に、わかりやすく


映写されて


いつしか、はなから、か、別物ととらえ


芯たる、あらゆる瞬間瞬間


煩悩たる、あはわされ、が現れ


互いに一瞬一瞬


化学反応が、執り行われながら


体験のさなか、気づかされたり


感じさせられたりしながら


こんな思考感覚はもうやめにしておこうと


言う



自然の成り行きで止め行く


流れから


あらゆる許し認めとかとかされ



もともとたる、芯たるへ、かえりゆく



もどらされゆく



そんなそんな同じ人でありながら


あらゆる意識感覚


あり方が変わりゆく



それぞれがまたそれ様々なる



すでにある流れから



それぞれたる、流れ、導かれ



ゆき、還されゆき、



かのように



そんな瞬間もあり、かのように



人となり表れ体験


様々なり


一つ一つ一人一人離れたり、離されたりしながら


また戻ってきたり


また現れたり、また変化したり、また再現したり


また再生したり、また復活したり


また表されを変えたりしながら


また転写されたりしながら


その瞬間瞬間


ただあらゆる感謝から


感じ方、捉え方、が、変わりゆき


自然に頭が下がる流れとなりにけりかのように


生きているより


生かされているへ、と転じていく


変化していく感じ形を変えていく


あらかた、あるようを、かえてゆく


そんな流れやもかのように


ただ、それぞれ、それぞれたる


それぞれ違うかのように


また時折出会う


かちんとくる人や、出来事や、ありようの方が


自らなるのを認めたくなき、部分を


それを投影として映写されて


見せ付けられては


琴線に触れ行く


それを感じながら


なんだかなるより良き変化をしやすく


導きゆかれしかのように


そんな瞬間もあり、かのように



またある瞬間、



なんだか、



彼の悲しき夢から



目が覚めた後



瞬間目が覚めて



すぐにある動画を途中で見て寝てしまったんだと気づき



また動画を、再生すると


その再生する声が少し弱まり


ハモリングしたかのように


あるところから、ある声の方がボリュームアップして


響き渡り


動画から、流れてくる解読は


間接的で大衆向けに語られてゆくのだが


耳によりよく、ひびく、ボリュームアップして響き渡る


その声は


ピンポイントなる具体性あふれる内容風






はもりだすかのように


同時解説、多元中継風に



ひびきわたるは



彼の存在を既に理解しながら


なくなりてるのか、なくなってないのかさえ


境目なくなる感覚


にて


その全てを彼、含めて、彼のそのすべてを含めた


丸ごと、自らなるとともに


自然に全てを、許し、認め、愛し、かんじゆかれし、


そして、いつたりとて、共にあるを、しぜんに


感じさせてくれながら


ふしぎなくらい、三位一体から、三位一体を、


かんじさせてくれゆき、ながら、


かんじさせてくれゆく。ありようが


そんな、こんななるを、具現されたひとが



近々あらわれ、あらわされゆかれゆく



あらわされ、現るらしい


そんなこんなを伴う響きが、脇から聞こえてくるかのように


だれもそんな事は


かたっていないはずなのに


あらゆる具体的にあらゆる、ピンポイント的に


解説されるが、届きゆかれし


かのように


これを、記しゆく途中に


体は。じんじん、ビリビリして


しゆく、かのように


そして書き終わりし、あとから


吐きけさえ、ともなわれし


かのように


何かがある、のだろう、


かのように


そんな瞬間もありかのように


またある瞬間


感じ行く


いつかは自分も含めて


全てきえ行くのかのように


入れ替わるかのように見せかけて


いつもはなは、何もないんだろうなぁかのように


あらゆる体験を


おえては、また消え、また現れ


また消え、また現れ、、


いろんなひと、たる、体験を経験をして


あらわされを。しながら



もどされ、ゆく



そしてそれが


またあらゆるところからかんじ


ゆかれしかのように


そんな瞬間もある


かのように



またさっき見たはずの同じ動画解説が


瞬間瞬間見て終わって


またすぐ再生しただけな、のに


また違う


また終わって、また。すぐみても


違う感覚で


意識する、クローズアップするところが


変わるからか


なのか


全く違う解説に、


瞬間瞬間変わっていた


おんなじ動画を、すぐ見終わって


すぐまた見ただけ、なのに


初めて見たかのように


全然先の動画を


聞いてなかったかのように


見たことない解説が


みるみる瞬間瞬間飛び込んでくる


かのように


そんな瞬間もあるかのように


瞬間瞬間


捉え方受け取り方が変わっていく


その、その表され


その表れなだけなのかもように


その投影かもかのように


そんな瞬間もありかのように


すべては幻想なんだ…そうなんだ


かのように





また眠りに落ちる


そして、また急に目が覚め


ねむけまなこで


寝てるのか、おきてるのかなる

半覚醒たるさなかなる瞬間に


黒いシルエットが浮かび上がる


見目形はまだ知らされていないのか


ほとんど影なだけ


大体が雰囲気的には


中肉中背たる、具体的には、まだ知らされてないのか


あるその彼の生き写し風なる


またその彼がsourceに、なって見え映る


夢うつつから、あらわされし


具現化され、ゆかれゆく


を、しらされゆくかのような


不思議なありえなき、ありうるのかなる


ひびきさえ。ありし


かのように


そんな感覚にて、とどけられし、かのように


いったい、いまのは、何だったのかって


言うほど、かなり、不思議と。なにより、リアルめいて


はっきりと覚醒していく最中でも


ただよりリアルにより


実感が強く。


あとあじを、残され行かれし、かのように


不思議とその姿はシルエットながらにして


あの、なくなるし彼のソースになった瞬間を


あらわされた彼を


感じていたかのように


その彼が、近々具現化されゆくと響き渡り


しかのように


一体何何がどうなっているのやら


何も起こっていない最中に


なんらかにて


生き映したる、があらわされし、ゆく、から


とか


なんらかたるところから


響き渡り行くかのように


そんな瞬間もあり、かのように


なんだか


その後から


モヤモヤバクバク


ジンジン、


激しく、さらに激しく


なりゆくかのように


何らか、お知らせ


何らかを、感じさせ気づかされゆきし、かのように


これを


記しゆかれし、瞬間に


太陽が、ぱっと、さらに強く窓から差し込み


明るく照らしだし行かのように


何かあるんだろうかのように


そんな瞬間もあるかのように



そんなこんなの不思議瞬間ばかりかのように



そんな瞬間瞬間さなかでも



あられましょうか




コメント

龍の薔薇3.254

2018-11-16 21:11:52 | Bloom







例えばある瞬間


泣いていた…


いつになく


ただ


それは彼のいなくなった寂しさや


自らのためのだけの


悲しみ苦しみ憎しみ恨みから、たくさんの他の気持ちも合わせながら


こんなに頑張ってきたのにとか。


もう全てなる自らの喜怒哀楽を便乗していただけないであり


すべてなれば彼たるためでは、なしな



自らなる、なぐさめ、であり


自らのための癒し解放にて


多分泣いていただけかのように



彼はいつも、この世界から去りたいとつぶやいていた



自らなる



価値観たる…生きていることが、良いこと


長く生きることが良いこと


健康なことが良いこと


全てはジャッジしながら良いことなんだと思い込み


そんな意識が


そんな言葉がこの世界に


無理矢理、彼を、引き止めしまっていたのかもしれないかのように


早く楽になれていたのかも


しれないかもかのように


ただそれでもいいと、何らか、かがつぶやいている



いつたりとて流れは、よりよき、なる、流れであり


誰にとりても、よりよきなるであり


そう、響いくかのように


またそれたるを、気にすれば


悪循環たる、一緒のことになってしまうから


かのように


はなから、そんな流れになっていたんだと



そうなんだなとしか



いえなき、かのように



今で、また押し殺してきた


今までおしためてきた


いままで、重しをしていた



あらゆる喜怒哀楽あらゆる感情を



責めていた、くやしかったなる、



すべてを、含めて



この彼の死によって



出し切る瞬間へと



導かれていくかのように



導かれていたかのように



そんな彼たる気持ちから、



芯たる流れを感じるかのように



そんな瞬間もありかのように







またある瞬間



ある言葉が響き渡る





どんなあなたでも、まる



これは愛



これはエゴ



そんなの、どうでもいい




それでもどう、でも





どんなでも





愛は愛





ジャッジしなき、まんまに、




何であっても、何でもないし





何でもあるし、で、





すべては、は◯なんですよと





そう導かれ行くかのように




そんな瞬間もありかのように



また今はまだ



それはそうなんだろう、けれども


それはそれでなかなかで


そんな体験をするために


あらわされてきた


良い悪いなんてない


そんな、たいけんして欲しくて


その体験になっていたのかもかのように



今たるは、



まだなかなかでも



それでいい



それでいいと



言われているかのように



そんな瞬間もありかのように



嘘つきで


いいかっこしい、で


本音を感じなくさせて蓋をしてばかりで


怖がりなのに勝ち気で負けず嫌いで


形ばかり気にして


自我ばかりで


自意識過剰でプライドばかりで


自分勝手でなのにいい人ひと、きどりで


悲劇のヒロインなりたがり


よいしれることが、好きで


執着ばかりで依存してばかりで


甘えてばかりで


疑い深くて


全てが嫌で


わがままで


すべてを信じてなくて


あまのじゃくで横着で


すなおでなくて


恨みつらみたくさんあるくせに、面はいい人ぶって


しったか、で、


美学ばかりで、


偉そうで上から目線で


ただたまに無邪気で


ぴゃあさもあり


天然さもユニークに移る瞬間もあり



etc…




全て丸ごと



それ以上それ以下でもない



すべてなんでもわるい、いいなしに


許し許される行くながれへ


それでも


これでいいばかりかのように


またある瞬間


己を責め立てれば、



周りの人たちは、そんなことないと言う



すべては、陰陽ひとつで、◯



リセット0かのように


許されなきを、に許され


よく中和され


瞬間よりよくそれは


気にしてるようで、気にしなくていいと


なる


やはりよくできた


せめても責めなくなり、行くようにと






プラマイゼロにいて



それぞれたるあらわされ同士、投影同士体験により



リセット0、へと



もどされゆく、



かのように



そんな瞬間もありかのように




人生に悪いなんてない


流れに悪い行なんてない


すべてに悪いなんてない


そう、


ささやきを感じ







わかりました


ありがとう…



ただそれだけかのように


ただ


あるがまま


ただ


そうなんだな



ただそれだけ



かのように



ある瞬間



彼はつぶやく



その人の体験は少しは知ってる



あなたの体験はほぼ知っている


それは比べられるものでもなく


比べようにもなく


それぞれがそれぞれに大変であり


それぞれにしかわからないたいけんがあり



あの人は、すごいけど。この人はたいしたことない


あの人はらく、この人は大変も、ない


それもない



それぞれが、それぞれにいて


それぞれでしかできない体験であり


ながらにして


それぞれにしてなる、いいしれぬ大変さがある


それをかんじなくしてるなだけ


そうは、みえなきだけ


そう、わからなくさせてるだけ








そうかんじるんだね、



かのように




また、ある瞬間




愛犬の餌を病院に買いに行くと


庭先にふと


桜の花が咲いている?


すかさず看護婦さんに、桜の花ですよねと


尋ねると


はい、間違いなく桜の花なんですが


なんだか、急に咲いて咲きだしてですね


そうなんだ



あまりの、可憐さにめがとまりゆく



また。あるしゅんかん



彼と出会いし、まもなき頃に


初めてのドライブにて


桜の通りをドライブする


ドライブしながら高校生に、か、作った


自作の歌を歌ってくれた


またよみがえってきたかのように


そしてまたある瞬間その桜の美しさに


彼を見るかのように


彼の表れしかのように


またある瞬間


彼は


桜とかすみ草が大好きだった


そのままだなぁかのように


またある瞬間早く来た春を


感じゆくかのように


早く来た春を


早く来た春を、かんじさせてくれながら


気をらくに、晴らしてくれているかのような


そんなやさしき、やわらかなる瞬間も


あるかのように




また



どんなんでもいいから



残された限りある命


与えられし瞬間瞬間は


いやがおうでも


大事できるできない関係なしに


それなりに、それなりに


ただあるだけで、いいから


それだけで。いいからと


そんなあんな体験をしてもらいたくて


いいわるいなんてなしとかんじゆく体験してもらいたくて


表されただけ


それだけなんだろうから


かのように



ただ


それだけであるにしても


唯一しかない


一つしかない命


一つだけしかない瞬間瞬間の


体験体験であるには


変わりはなきかのように



そんな体験さなか、でも



あられましょうか


コメント

龍の薔薇3.253

2018-11-15 19:13:30 | Bloom





例えばある瞬間




彼の体温を確かめたいのか


感じたいのかで


瞬間、




触れてもいいですか?





家族の人に尋ねていた





手は…?



あ、手は、花がいっぱい、のってるから



顔なら、、と



黙って頷き



ゆっくり、ほほに、手を、添えよう、としていた瞬間



なかなか触れることができない



家族の人が、手を添えて導いてくれた



わずかに期待していた体温の暖かさは



なくて




こんなに冷たくなったよって、



言われた家族の方の言葉通り




冷たい氷を触ってるようだった




ただ、あの、それでは…と




ホールの方が、声をかける




ちょっとしたわずかな直前の瞬間に



ボッと、体温の暖かさを感じたかのような



一瞬生気を取り戻したかのような




彼の生前の体温を瞬間だけ感じ取った気がした




そんな瞬間もあったかのように




今たる、ではよく飛び込んでくる




どこにでもいる


どこにでもある


見えなくても、そこにある


芯たる中に、すべてある


ある全ては投影だからと





頭では分かっていた


ばかりで




今はただそこまではいかないだけ、だけど




それでも



今はこれでいいんだ、と、許してあげたいかのように




ただ今は



まだそれを味わっていたかったのかも


かのように




そんな瞬間もあり、


そんな瞬間まる、



かのように




愛犬彼女がいてくれる




宇宙が目の前に置いていてくれた


与えてくれているそのおかげで




ドラマにつかりすぎそうに


ならないように、




瞬間瞬間引き上げてくれて行く


引き上げてくれているかのように




ただこの真っ白な頭の中でも




何かあるのだろうかのように




そんな瞬間もありかのように





ある人のなにげがない言葉かも



だけど



その瞬間の手向けの言葉のように




飛び込んできた




聞こえていきたかのように




そんな瞬間もありかのように





ただ生かされていく間は



それをただ茫漠まんまだとしても


どんなんだったとしてもまる



だから




何でもいいから


どんなんでもいいから




ただその間は



全うしていくだけかのように





死んだような意識でも



生かされてもらってるうちは



それなりに



残された瞬間瞬間を






一人一人近しき、愛しき人たちが、ある世界へ還りゆく、ならば



ある世界へゆくならば



ある世界も愛しい人たちがいて




今この世界にも、近しき、愛しい人たちがいるから




死ぬ生きるが



まったく、こわくないとは、まだ言えないけれども




生きるもどっちも、ありて



どっちもない


どっちもどっち




どちらもいとしき人たちがいるわけで




真ん中にいる感覚があり




どちらもどちら、だなと、なりてか



生きているように死んでいる



死んでかのよう、に、か、生かされている



かのように




そんな感覚であり



あらゆることが、さらに



あたまがまっしろになりゆくばかり



かのように





そんな瞬間もあり



かれが、なにげにつぶやく



これからが本番…



そうなんだ…




生きる死ぬもない


あちらこちらもない


見えない見えるもない


すべてを、ただそれでもすべてを


含めてのかもかのように




あらゆる一つへと、戻りやすくなりいくかのように




そんな瞬間もありかのように






また、かれはいう




いきてるときより、いつでも。どこでも


すぐ、なんにもいらなきまんまで


時間もきょりもなき、まんまで


あいたい、ときに、すぐあえたり、あいやすくなった





そうなんだ、、




いまたるでは


瞬間瞬間生きているよりかは


生かされていくなだけかのように




何のためにとかなしでなしで


ただ、息を、与えてもらえるまで


息が続いてる間までは


生かしていただける間まで





それだけ


ただそれを、全うし行くなだけ


そんな体験かのように




ある瞬間


彼がつぶやく




家族のかたは、みんな、がまん、してるのかな、


自分の気持ちを押さえ込んでいるのかなあと




囁く




彼が少し席を立ち



席をはずすし




遠巻きに、みていたらば



家族のひとたちの



かなりなる、嗚咽なるひびきを、感じ観していた




またある彼女が囁く


なんだかザワザワが、多くて、、と



つぶやく




彼女が先に帰る




するといろんな人たちの、やさしいひびき、から


しくしく泣いていたり



をかんじゆく




そんな体験をさせて、いただいた


かのように




自らの投影ならば



少しは、少しは、すなおに、しんたるへと



戻されて



素直な芯たるがあらわされた、投影たるめのまえ、人たちの


通りになってるのかなと


捉えれば


少しは少しは見えない中でも


あまり、変容違いを感じない中でも




少しは変化をしていたのかなと



芯たるを、取り戻しつつあるのかなあと



あらゆる投影ならば



あらゆる瞬間瞬間かわりゆく



とらえかた、感覚でさえ




ゆるし




褒めてあげたいかなと



そんななる瞬間がありかのように





例えばまだある瞬間




つけたエアコンを消すと


自動的に内部クリーニングに切り替わる


ただなんとなく


いつもクリーニングになると



内部で、薬クリーニングに、なってるのか


されているのかみたいな



あるいは


たまったほこりやカビ子の香りが


クリーニングにより香ってくるのかな



みたいな香りがきに、なり


すぐに消していた




ある瞬間彼が、それを、感じてみると




なんだか、お香かの、ような

香りがする

多分お香を毎日、たいてるから、

そこにたまって、またクリーニングにより

押し出されるように

香りがまた戻ってくる、、みたいな、

香りがまた漂ってくるんじゃないのかなあ

悪い匂いじゃないよ

とつぶやく




こんなに違うんだ




そうなんだかのように




それから内部クリーニングが


あまり嫌でなくなり、嫌じゃなくなっていく


いったかのように




すべては



また芯たる投影のままなら


芯たるすなえまんまなるは




そんなに悪いものでは無いよ


あなたの素顔のままでいいんだよと


言われたかのように




表されてもらえたかのように


そんな瞬間もありかのように




ただこんな風に書いているだけでも


気分が、解けていくかのように




たださらに力はなくなり


やる気も何もなくなりゆくだけばかり


かのように




それでも、これで良いのだろうかのように





何でもできるもの、できるできることも


したいことも何もない




ただ深呼吸だけ、深呼吸するだけ


それだけかのように





さらに、どうでも


なんでもいいかな感覚へ、




それでいいんだろうから


かのように





すべては、すべて、は、まる、なんだろうから






そんなさなか、でも





あられましょうか…





ただやっぱり



彼は死んでない気がしていたかのように


2日経っていたのに、多分お化粧とかするはずなのに


顔色は蒼白くもなく




むしろほんとに顔色が良くて




ただ寝てるだけみたいに




不思議なくらい、生きてるように感じていた



かのように




ほんとに揺すったら起きるんじゃないかって




このまま、このまま、このままで置いていって欲しかった




くらいなる




そんな瞬間が




今でも焼き付いているかのように




多分彼は、よく飛び込んでくる


生きてもないし、死んでもないと


言われるように



もしかしたら死んでない。


かも、かのように




ふしぎなことに



なくなりし、かたを、観ゆくとき




きれいとかいってたりするけど



かれは、きれいとか、よりかは



死んでない、むしろ、いきてるころより、はりがあり



病とか、いわれてないころの、かおいろ雰囲気に



戻った、だけ、、みたいな




ただある世界に行ったから



行くことになったから



ちょっとなかなか電話もメールもできないけど



みたいなくらいなる、



そんな感覚であって



いつだって、違う感覚では、



感じたり観たり



聞こえたり




何でも自由にありあり



可能性ありあり



かもそんな感覚へ




移行する流れなだけ、、なのかもかのように





それもまる、







すべてなるは



正解不正解なんてなく



さまざまなりしなる





あらゆる捉えかた。しだいにて



いくらにでも




あらわされ、は、うつりかわりし





さまざまなる




あらわされかた、かも






かのように






そんなとらえかたをふくめた、体験をしにきただけなる






体験に、は、いい、わるいなんてなしなる







そんな奇跡とらえかたなる瞬間感覚たいけん





さなか





でもあられましょうか




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龍の薔薇3.252

2018-11-14 19:47:20 | Bloom





例えばある瞬間



彼は生きてるかのように眠っていた



少し残るシワが、なぜだかまだ苦しそうに見えたのか



自らも。また、苦しくなりそうになるし瞬間


すかさず


周りの人たちからの声が


飛び込んできた



ねっ、安らかに眠っていたでしょ、、安心してね


優しく柔らかく楽な表情でほんとに良かった





そう言われて


そう感じた人が多くて


それならそうなんだなって



そうなんだ



よかったなって


ただ


まだ頭がぐらぐら


体がフラフラしたまま


信じられなき光景を


目の当たりにして


ただ


ただ、みているだけ、しかできなかった



かのように





ただぼう然と



見ているだけしかできなかったか



のように






またある瞬間



ただ崩れていくそうにいきそうになる瞬間に



つぶやかれた





ただ



悲しく辛いことばかりではなかったんですよ



いいこともたくさんありましたから、




?と尋ねると



ほんとに彼はバカがつくほど



優しい人で



なんでも、ひきうけて



ひとを。わらわせて



ひとりでくるしんで



でも、それがしたかったのかな?




でもそれが彼の凄いところで



誰にも真似ができない



彼しかできないことですごいなって



いうとこだったんで



ひとに、そんなことするのが



好きだったんでしょうね




とても尊敬している瞬間がいっぱいありました



やっぱりほんとに、素敵な人だったので





決して悲しいことばかりではなかったし



いっぱい優しさをもらったので





それは彼はお酒を、やめたくても



止められなくて体がきつくなるばかりで



悪循環はわかっていても



なかなかで



そんな中だったかもしれませんけど






その瞬間にはね





いつものように好きなお酒を飲んでいたのか



いつものように家のソファーで



仮眠をして



毎日ご飯を持っていったいっていたもんですから



その日もいつものように



持っていくと



またソファーに横になっていたので



あ、また、寝てるんだなーって



そんな表情だったので



そんな寝顔だったので



ご飯ができたから。ご飯ができたよと



また。いつものように



声をかけたですけど、、





その時は



それぐらい



いつものように優しい顔で



いつものように好きなお酒をのんで




いつものように慣れたソファーに横になり



大好きな家の中で



大好きなかぞくのなかで…






いつものように




安眠してたから



わからなかったくらい




ですからね





なので




よかったのかなと、




いろんな芯たるからの




ささやき、まで、もが、なんだか





あわさり、きこえてきた







ただただ




黙ってうなずくことしかできなかったかのように






またある瞬間




もともとなる故郷世界へと、還るのだから




ある感覚では



おめでとう



卒業とか



よかったねとか



なんだかお祝いなんだろうな



とかは




頭では




そうなのかもなぁと




感じて得ていたとしても





それを





いざ自らが、体験とならば




なかなかで



エゴばかりで




ただやはりそれで、良いのかもなと




かのように




これ以上これ以下ではないのだから




等身大なる





それこそ




このままこのままでまるなんだから




と言われていますかのように







またある瞬間




ある彼の建築する予定の土地の



地ならし具合なるいまたるを



聞いてみた





ずいぶん整地と、平坦になってきたよ



随分地盤固めが終わり



落ち着いてきたよと




つぶやく




全てが投影ならば



意外と




みえなき、ところでは




そんなになっていたり




そんなに、変化しているのかも、かのように





そうなんだなかのように






例えばある瞬間





追い打ちをかけるかのように




いろんなことが引き起こされているようにも




感じましても




こんなに朦朧としているにしましても





きっと何かある




きっと何かあるんだろう




かのように






そんなさなか、でもあられましょうか










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