龍の薔薇 * 観 如水*

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龍の薔薇2.111

2017-06-30 20:18:42 | Bloom




たとえば、それは




あらゆるすべて
 



まどろみゆかれし

瞬間に


あらわに、か


うきぼらされゆかれし

かのように




その今といわれし瞬間いしきを


瞬間瞬間

映し出しを

目撃されゆかれし


かのように



それは


ほとんど、かわらなくはみえましても


変容なしな、なし

かのように




瞬間瞬間投影は、変わりうるかのように


たとえば、ひとつの、絵画でありても



観る瞬間瞬間
 


さし変わるかのようにもあり

ちがいし絵画に

うつりしかのように



いまある意識変容を


めにします瞬間かのように



たとえば、なにげに



だれかがある壁紙にさしてある

押しピンに


ストラップを  


なにげにか

ひっかけていたら



つぎに、とおりがかりひとが


それにみえなきテレパシングに

ひきよせられし


かんじし、、 


かのように



急にたちどまり



そのストラップにめがとまり

また、その壁紙に


ちょうど、気になっていた

あるヒントが宇宙から

おとされていたり



なんとも



うまいぐあいに

うごかされ

たちどまり


なんらかなるみえなきエネルギー電波から

みちびかれゆかれました、かのように



よく、できあがりし


よりよく、よりつごうよく


宇宙が



これでしょ、

それなら、アンシンシテ……みたいに




宇宙のながれを

垣間見ゆくかのように




すべては

一人ごとみたくな


投影ばかりかのように





また



たとえば、それは

ある瞬間のできごと


では


ある犬を室内でかっ、ていた

その犬は

いつもとちがう場に

マーキングしてゆく




ふと、


ははおやが

通りかがり


まぁ、ここにしたら、だめよ






あわてて、ふきとり

消臭剤をふりまく



また


犬がきて


あら、

また、違う香りになってる

また、におりつけ、しよっと!と



また、マーキングしてゆく



あるいは


また、別の安楽たる場に

マーキングをふやしゆき



ははおやは

みつけるたび

おいかけっこ、みたくに

ふきとり、消臭剤をふりまいては


また、と


しだいにつかれ


あきらめて

そこをマーキング場とみとめ


なんかあるんだろうな、、とか

なんでも、ない、ことだな、と

なりゆかれ


きにしないで、場をゆるすと

それどまりで、増やすことはなくなりし




それとにていてか


あるしゅな、


水掛け論

火に油をそそぐ

泥かけがっせん
 
おいかけっこ、 

においの、つけあいは


きりはなくくりかえされても



いずれかが つかれてきて


やめたらば


しだいに、つづけるひつようも

なくなられてか

しだいに、なくなっていた

かのように




また


たとえば、


ある観劇さなかに



ある演者は


悪役にとか、に、設定されしも

そのうちに、ほのかに隠せなき善をかんじたり


また

善役に、と、設定されしさなかに

なんともい、えなき、うらみひた隠しを

かんじとられたり






逆転めいた

いしきもあらば



それがなんなのか

悪って、なんなんだとか

ほのかに隠せなき善って、なんだとか


うらみがなにが、わるいのか

うらみ、って、なんだになり


善も悪も


にたようなうらがえしどうしな

意識変容なだけな

あらゆるジャッジしていただけな


なんにもそんなものは

はなは、なしなりし


すべては


きえさり


無空へと、かしてゆく


かえりゆかれし

還されし


とけだしゆかれし 


かのように




それは


まるで、か



海かのように

水かのように 


すべてをいつでも

受容なされ



すきに


自由自在に

およがせてゆく

かのように



自由に

およぎなされ 

うかびなされ

ながされなされ

たどりつきなされ

はこばれなされ

自在になりなされ







あらゆる源オアシスへと

ボタイなりしSOURCEさなかにて

原点へかえりざかれ



らくに


ぷかぷか

なされゆかれ


しだいにか



その海と化され

水と、化され



源へと、いつしか

もどりゆく

かえりゆく

それそのものと、かえりゆく


かのように

 


すべては


空間であり

空間でなき

無空からつくりだされ 


はなは




すべて無空そのもの…だった
 

かのように



それをおもいだしますかの

それを、取り戻されゆかれしました

かのように


すべては 


目の前は投影ばかりであるにも

かかわずして


外にありしおのれたる影を


おのれたるあらゆるへんげし

写し出されし鏡を  

おいかけたたり  

執着いぞんしたり 

して 


本体SOURCEは内にありし 



であるにも

かかわらずして 

あたりにある映し鏡に


執着しゆく   



ただ、水に、うつっといただけな 

おのれの幻想鏡を

おいかけたり 

さがしつづけていた

かのように



すべては内に


すべてありし、、である

にもかかわらず

一人芝居かのように



それは 

なんにもなき

空に 


あなたがあられて

あらゆるあなたへんげなる

あらゆる

うつしだしは

出現しゆく



あなたなしでは、ありえなき

空間なき空がありし

かのように


あらゆるその 


無空に


あらゆるそれぞれなる


よりよさを



ひきだされ

浮かび上がらせられ

ひきたたせられ


それは

たとえば、 


主役を名脇役が


引き出し

ひきたてるのと


あるいは


監督 

経営者が  


かげを潜めた場にて 


あらゆる肯定場を 

つくりあげ



その活躍場を

ていきょうしたり


自由自在につかえし場を

ていきょうしたり


あらゆるそのありようのよさを 

ひきだされし


壁紙化したり

あらゆる空間へと

なりかわったり

あらゆるホッスルありようへと

コロコロへんげしたり 



それ、はまるでか


いしなき

SOURCEそのまんま

かのように



あらゆるよりよさを 


ひきだされし

全肯定場たる

オアシスたる 

海かのように

ミズかのように



そんな空間なき空まんま


かのように



そんな


自我がなりを

ひそめしが


なにより

ほっとしたり  


なにより

あんどしたり


なにより 

しっくりしましたり  

しましたかのような  

 
そんな   

 
SOURCEまんま



うつしだし
    

瞬間



さなかでも 


 
あられましょうか……

















コメント

龍の薔薇2.110

2017-06-29 14:51:40 | Bloom




たとえば、それは





あらゆる目の前ありよう



ありようが




怒りや


いらいらや


いらだちや


さわがしかった



ありようが





すこしずつ


すこしずつ



あらゆる細かいことを、わざわざ


きていしては、みえなきわくなしさなかに、わくを


つくりだしては




雄叫びをあげてゆく、さまを


観ながら



なんとなしにか





いつしか


なんだか


かなり


わらいこけてしまっ、ていたり





こっけいで


ユニークそのものでしか


なかったり




おもしろいもんだな、くらいな

 




そんな


瞬間ありようが
 




あったんたんだな



あるんだな



あったのかもな



あるよな





みたいに





わらえてくる瞬間も、あった


かのように




SOURCE意識が


とりおこなわれし原点創造とやらは





いま、までの


経験値からなる





あたまのさなかの


しこうでは



とうてい


はかりしれなき


すいさつさえできなき





まったくなんにもなき



無空から



いつたりと、て


似ていてはいても




おんなじは、なしかのように




いつたりとて




まっ、たく、おんなじバージョンはないかのように





そう、おもいこめば


おんなじバージョンに、みえはしても


そうと、しこうで、きめつけ


おもいこんでた、だけな





一様は、なくあり


普遍もなく、あり





変容変容しか、ありえなきありうる



かのように





たえずが




しんか、回帰ばかりなりし





ゆえにか




唯一無二ばかり、ならば
 



やはり



あたまに、うかぶわけなき




無限大に



それは、じきに、ながれのまんま






自動覚醒させられてゆく




かのように







それをみせてゆく、だけ




その創造作品を




かんさつしゆくだけ

 

だったかのように






似たようなは、ありましても




おんなじバージョンの創造は




なき、、かの




ように

  


つね、に





変容変容なりし




新バージョンへと




変容変容へと




なりかわり




うつりだしゆく





たいけん、かんさつ、自然かいき

 

ながれ


ばかりかのように






SOURCE意識からの




無限大なる



無言のそれぞれすでにある






すでに、できあがりし



ブループリントとおりな 





ほぼほぼ



予定通りなりし




その瞬間瞬間たる、新バージョン



新バージョンへと





創造


たいけん


かいきへと




ながれつく
 

ながれゆく





かのように






SOURCE意識の




新たな新たな


バージョンバージョンたる


アップデートは





無意識に


無条件に


無限大に



みえなきさなかにて


とりおこなわれてゆきましたかの


ように






そんな




SOURCEからの


川のながれは




それぞれたるすでに、作成されし


ブループリントをなぞらえまし




ゆだね


ながれ


ながれ



源流地へと



原点へと




かえりゆかれました




かのように





そんな



いつしか




きがつかば





原点回帰さなかでも


 





あられましょうか……






 








コメント

龍の薔薇2.109

2017-06-28 20:20:00 | Bloom




ある瞬間瞬間の  

 

投影なる自然のいとなみは



ある瞬間



犬にみせかけ




また




ある瞬間



花にみせかけ




また



ある瞬間



ひとにみせかけ





あるいは




あらゆる風景から




あらゆるなき、かおりを





あらゆるなき、ふんいきを



かんじゆく




かのように





或いは




なんにもなきさなかに




いまあるいしきを



ただ、ただ




すなおなりし




かがみかのように




瞬間瞬間を、うつしだしゆく



かのように





それは



まさに




内在変容変容、を




まざまざと



目の前に反映しゆく



変容へんげもようをかんじゆかれ

 



このようにか



ただ



ただ瞬発瞬発にて



変容していってるんだな…と



かんじゆくばかりなりし

 

かのように

 




いつたりと、てか




唯一無二ばかりなりし瞬間瞬間ばかり




かのように






たとえば、それは





宇宙からの





メッセージとか


さいんとか


信号とか




いわれたりはしますが





それさえもが




投影ならばとて



内在からの



放射ならばとて





あらゆる





多元なりし


無限なりし


あらゆる可能性たる


どあを


ひらきましたかのような





あらゆるグローバルてきな



いまあるいしきを

 

そっくり




うつしだしました…かのように






まるでか




内在に、すでにありし




いしきを放射され






回りまわってか




まるで



ブーメランかのように




また



内在へと





自然と





かえりゆく 



かんじさせられてゆく



もどらされてゆく



もどりゆく






かのように





うまいぐあいな




すでに




できあがりし




それぞれなる内在投影宇宙創造




仕組みにより






みせられ



かんさつされ



あらわされ





かんじゆかれましたかのように





唯一無二たる




あらゆる




宇宙創造を





みせられゆかれし

 

観ゆく、かのように






そんな




あたりいちめんが





変容鏡


多元鏡


無限鏡


可能性鏡




かのように





あらゆる変容へんげもよう…ばかり



なりし



かのように






しだいにか




ながれながれていきつきしは





自然に



それぞれたる



よりよかれなブループリントとおりを



なぞらえしながら








うまいことにも



自然源回帰しゆく



かのように






そうと…なんにも




心配なくとて




すでになっていました




かのように






それは




すでにできあがりし




すでにありし



源SOURCEいしきによりの




完全なりしそれぞれブループリントを





まんま

 


再現させられ 




まんま




やらされてゆくだけかも



ではありましても






それは




あらゆる唯一無二なりし




再現



執行ならば




とて






あらゆる豊かさだらけな




あらゆる醍醐味だらけ




とも




いいかえられました





でも

 




あられましょうか……








そんな瞬間瞬間





あらゆる




冥利なりし瞬間コラボレーションなる




源SOURCE回帰へと




いざなわれしな、、





みえなき



いとなき




無意識いしきな



それぞれなりしな



よりよきながれさなかで





とりおこなわれしかのような



瞬発瞬発進化回帰をなぞらえしな




化学反応変容へんげ回帰





さなかでも





あられましょうか……




そんな


さなかでも



あられましょうか……












コメント

龍の薔薇2. 108

2017-06-27 17:59:39 | Bloom



たとえば、それは



まったくもってか


かわらなくて 

よかったものを



いつからか


いつしか


まわりの評価をきにしだしてか

まわりにあわせないと

ここにいられなくなるとか


などの


おもいこみから

かんがえたけが


長けてこられてか


かわらなくてよきものを


わざわざ


源からあえて


てをくわえ

とおざかろうとするかのように


向上しないといけないとか

優れていないといけないとか

学ばないといけないからとか

あらゆる評価とり合戦みたいなごとくに


こちらはこちらで


無限に何かをかちとりたがる

かのように


努力は、おしまなきかのように


しだいにか
 
そうあられてましても

すでに、できあがりし


ブループリントたる


ながれながれは

あられゆかれてか



しだいにか


つかれはて


まわりの評価などどうとでもよかれに

なり


どう、おもわれようが

それが、いったい、なんになるのかくらいに

くだらなくもなりゆかれてか


あまり、重要かげんが

薄まりゆかれ



きにならなくなりゆかれ


それにたいして

興味もわかず

ガンチュウニもなくなりゆく

かのように  


しだいにか

まんまをまんま

つらぬかれてゆかれるさまと

なりうるかのように


結果なりゆきて


それが


そのまんま、ぐあいが

こうをなされてか



しだいにか


あたりも、あきらめゆかれ

諦めがつき

よきわるきなしな



たとえば、


こんなひとなんだな

こんなひとなのかもな 

くらいに


あるしゅな、ならではの


個性めいてみえうつられるかの

ように


うつりかわり

しまいにはだれも


なんにも言わなくなられてか



きにならず、

きにせ、ずまんま


すどおりしゆかれし、かのように


それはさびしきとか

ではなしな


たぶんにか


すべてなる

すべては。まると


認められゆかれ

ゆるされし瞬間を


まうつしゆく


投影まんまばかりだった

かのように


また


まんまが、まんまで

いただけ


あっただけなのに


それだけで 、よりよき



あるしゅな、


刺激剤と 

起爆剤と化されし


かのように



かわらなき、まんま


あるがまま、たるさまより


あらゆる

触発


あらゆる

琴線にふれさせられし



あらゆる投影同志の


みえなき

瞬間勃発反応かのような



覚醒反応

化学反応に


ひをつけてゆく

かのように




自然瞬間


化学反応により

自然回帰しゆく

かのように



内在すべてを受容させらレテユク


自然に触発されゆかれ


よりよくわすれていたかのような

ある源感覚を

よびさませられ

いいわるいなしに無条件にも


ふいに


つつかれしげきされ


意外にも



それは、よりよくなられ

すでにそうなるものと

はなから、きめられていた

ながれだったかのように



自動的にも


いやおうもなく

めが、さめさせられてゆく

かのように



以前では


こわいとか

きもちわるいとか

きらいとか

あわないとか

やめてほしいとか

はずかしいとか


なりし


感覚から 



いまといわれしこの瞬間では

なれてきたのか

めんどうなのか



たいして

こわくもなき

きもちわるくもなき

きらいとかなんとかでもなしな

やめてほしいとか

はずかしいとかさえもが


あんまりわいてこなくなり


平気なかんじか

どうでも興味ないか、興味がわいてきたか

みたいに


おもしろいもんだな、くらいな、、



あまり、こだわらなくなられゆかれてか



逆にか


以前では


好きだった、ことが

すごいとかんじていたありようが

気になっていたことが


なれてきたのか


たいして……に、なり

興味が、うすれはじめ

そこまで、、は、に、なりゆかれ


大差なくなりゆかれはじめ


すきもきらいも

いいもわるいも

判断さえなくなられ 



めんどうになりゆかれ


どうと、でも、よくなられゆかれ


あらゆる瞬間瞬間いしきは


変容コロコロあられ

それをまんま

目の前にうつしだしていた



だけな


ゆく、だけな


変容変容をみせられてゆく

だけだったかのように



いつしか


まんまばかりとなりうりてか


まんまを、まんま

いろなどつけずにまんま

受容しゆくかのようにしか

なき


かのように



しだいにか


まんま、を、まんまのまんま


なんにも


かんがえをはさめなくなるまんまに

受容だけしゆくとなりし

かのように


それしか考えられなき、、

かのように



そうならざるをえなくなりし

かのように


すべては


すべて目の前に映し出されし

時点で


すべてすんでいる


すでにすんでいたことばかりを



瞬間瞬間みせられ

事後確認みたくに

事後報告みたくに


こんななってました

そうなんだな



そんなだった瞬間があったんだな

くらいに


みせられだけな

たんなる、事後投射投影確認かのように



それぞれ

それぞれが

それぞれなりし


すでに、刷られしブループリントを


なぞらえながら


しだいに

ながれさなかにて


瞬間瞬間……

召還されゆかれし

かのように


目を閉じたなら

耳をとじたなら

口をとじたなら


自然に


宇宙たる


鼓動と

振動と

脈動と

呼吸と


あわさり

ひとつ、と、かえられ


しだいにか

心臓化してゆく

かのように


あらゆる思念まるごと

そのもの、まんまが

はがれおち

抜けおちてか


宇宙まんま


へと



しだいにか


ながれながれてか



帰還しゆかれし


かのように




その宇宙さえもが


ありてなくもありゆかれ




ついには



さらには




なんにもなき



無空へと還られし



かのように





そのような



瞬間瞬間



さなかでも



あられましょうか……
























コメント

龍の薔薇2.107

2017-06-26 18:05:54 | Bloom




たとえばそれは



あいされたい

とか


あいしたい

とか


あいされてない

とか


あたまのさなかでは

なげいていましても



すでに


あなたたちは



宇宙からの


一瞬たる永遠から

永遠の一瞬から



それ…たる化学反応によりて



ここに、あられ


それがないと

つくりだせなき

わけであり



すべては、あい……と、いわれし


それ……から



つくりだされし



形がみえうるかのような



唯一無二たるあらゆるひとつの


結晶体たる




しるしたち



かのように




それ……そのものかのように



あいされていない



なんて、


感じていたのも



勘違いも勘違いなりし


愚問中の愚問だったかの



ごとくに



すでに


それぞれひとつの宇宙から


あいされ



こ、こにこうして


つくりだされ


こ、こにある




まるでそれは



ひと、が



あかちゃんや


あらゆる作品などなどを



あるその一瞬による永遠


永遠の一瞬にて



瞬間奇跡のみえなき


化学反応がひきおこされ


創造しゆくのと


にていた


かのように
 



それ……なしには



つくりだせなき



無条件なる


無意識なるいしき


による



奇跡の一瞬の


愛の永遠たる結晶体かのように


みえてゆく


かのような 


 
しるしたち

投影たち


ばかり、、だっ、たかのように



それをまた


あらゆる投影たちにより

かんじさせられてゆく


それまるごと


すべてを


すでに創造されていました


かのように



それは


たとえば


にたようなできごと、が


あられましても


それぞれたるとらえかた

みかた

かんじかた





じつに、それぞれ千差万別ばかり

なりしかのように 


それにより


自然と、あらゆるありようたいけんは


形成されてゆかれました


かのように



すべては、それぞれなりし

可視光線からの


あらゆるそれぞれたる世界は


できあがられし


それぞれなりし創造たいけん

かんさつ、ばかり

かのように



たとえば


やまいのような


しょうじょうがあられましても


それを瞬間


病だ、と


しんから

おもいこまれ

きめつけらば


やまいとなられゆかれ



また


ただの変容としんから


自然かんずらば

ただの変容と、なられ


また


なんでもないな、と

しんから、瞬間


かんずらば


なんでもなきありようへと


変容はコロコロあられゆかれ


そもそも


はなから、どんな意識から


できあがりし投影ありようだったのか


また


それからでも、あまり


きになさらず

さわがずあらば



その瞬間から


魔法の魔法かのように


そのいしきひとつ


いかんでか


ふしぎと

消滅へとたどりゆく

かのように



きえてなくなれし

なんでもなくなれし

かのように


また


ずっとしんから

ひびいてきていた

うかんでいた


ことは



あたまさなかでは


ありえなきとか


そんなわけなきとか
 



てれからか


ひねてか


たいけんにないからか


頭でかんがえすぎた

常識論にとらわれ


うちけされても



しんにて


ネヅカレシありようならば


源からの


ながれに

おかしき、、

ありえなき


わるいなんて


あるわけがなきと



よりよきしかなくあられゆかれ


いつかは


やはり

みちびかれゆかれし

ならば




さらには





よりよくなられゆくだけならば


すんなり


なんにもかんがえはさまなきまんま


受容なされた

ほうが



らくに、すむーずに


さらにさらに

よりよくすとれーとに

ながれゆく


近回りになりゆかれし

かのように 



ただ


そのほうが楽だったんだなと



しだいにか


しぜん、にか


よりよき宇宙からのながれと


すんなり


そうなんだな、と



すなおにか

受容なされたながれへと

なりにけり

かのように


すべては



すでにばかりな


すでに

あいされ


すでに

とりおこなわれ


すでに

かんせいし


すでに

ありし


すでに

かんぜん、かんぺき


ばかり


なりし






あらゆる変容へんげ投影創造プレビューから

送信なされ


あらわれでた

かのような


仮想現実たいけん

かんさつばかりかのように


たとえばそれは



宇宙といわれし


まるでや


旦那さんを

奥さんを

恋人を

伴侶との


まるでか



エネルギー契りをかわした

瞬間から


あらゆる


しんらいと

あんしんとともに


舵を、すべて、ゆだねきり

家事を、すべて、ゆだねきり

あらゆる

一切合切を


あらゆる絶対信頼の元にて


まかせゆく

ゆだねきる


瞬間と、似ているかのように



それは


たとえるならば

つくりだされる

うまれいづる


まえから


ずっと

ずっと

あいされていた


かのように



それをそうと



すなおに受容なされゆかれました


瞬間


かのように


そして


あらゆるそれぞれなりし

ひとつの宇宙ながれなりし

ありようを


そうなんだ、な






ただ、いつたりとて


わるきようにはせぬから、、を


無条件信頼してか



そうなんだ、、ばかり





なられました

かのように、……




そんな


絶対信頼宇宙さなか


宇宙まんまさなか



しだいにか



いきつきし


ところは




あなたまんま

さなかでも


あられましょうか……



























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