監督:ジャン=リュック・ゴダール 出演:ジャン=ポール・ベルモンド、アンナ・カリーナ
大学に4年間通って唯一面白い講義をしていた先生が一番好きな映画だと宣言してたので見てみた。
さすが文学部の教授で文学賞の中心人物が推す映画、こんなに意味わかんなかった映画はないわ。
芸術的価値のありそうな意味ありげなシーンやら表現が満載なんだがほんとにわけわかんない。
なんでいきなり人が死んでるんだか、裏切られてんだか、基本的な話の筋すらぼんやりしかつかめないひどい有様だった。
わかんなすぎて退屈だったから見逃しぎみだったってのもあるけど。
最後自殺する前に顔を自分でペンキに塗るのとかもいいんだろうが、それがいったいなんなんだ。
知識人は娯楽まで超知的ってことがわかった。
大学に4年間通って唯一面白い講義をしていた先生が一番好きな映画だと宣言してたので見てみた。
さすが文学部の教授で文学賞の中心人物が推す映画、こんなに意味わかんなかった映画はないわ。
芸術的価値のありそうな意味ありげなシーンやら表現が満載なんだがほんとにわけわかんない。
なんでいきなり人が死んでるんだか、裏切られてんだか、基本的な話の筋すらぼんやりしかつかめないひどい有様だった。
わかんなすぎて退屈だったから見逃しぎみだったってのもあるけど。
最後自殺する前に顔を自分でペンキに塗るのとかもいいんだろうが、それがいったいなんなんだ。
知識人は娯楽まで超知的ってことがわかった。