ブリヂストン甘木工場品質保証課材料試験室では、
藤田さんや手嶋さんへの暴言や時には暴力が、日常的に横行していました。
そのハラスメント加害者は、主に主務者の熊〇秀〇さんと技能員の竹〇〇一さんです。
(参照:強烈なパワハラと同調圧力 SMを地で行く職場 その他)
かれらは、暴言を吐く相手に、凹まないタフな反応を求めていました。
(関連:コンプライアンスに訴えることをギャグにする加害者② コンプライアンスに訴えることをギャグにする加害者たち 人としての感受性をどこまでも塞ぐ など)
それにいちいち傷つくのはコミュ障、KYという感じで。強靭なタフさ、あっけらかんとした「鈍感さ」を求めて
そういう流れを強要していました。TVのお笑い芸人を見過ぎなのではないかと思う程、その文化は酷似していました。
……では、そんな彼らは、どうだったかというと。
他人には芸人的なタフさを当然のように強要しておいて、自分はとても打たれ弱く もろに反応する人達でした。
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彼らは藤田さんや手嶋さん以外にも、気に喰わない人の尊厳を傷つけたり、人前で恥をかかせたりしていました。
(以下、悪意のある冗談より抜粋。)
笑いながら言うことで、反応することが大人げないという空気を作り、相手からの反撃封じを周到にしていました。
嫌がらせの天才っているんだな、って彼を見ていて思います。そんなことにばかり頭を使って生きている方なのだと。
枇杷さんもその悪意に気づいていました。嫌っておられました。当たり前です。
ある時すかさずブーメランで返されたんです。
人に攻撃や貶めを毎日浴びせ続ける竹目さんは、し返されることに全く慣れておらず
内心激しく感情を煮え滾(たぎ)らせたのが伝わりました。一瞬強力な電気みたいなのが走るんです。
日頃他人を執拗に卑しめ貶めている彼が、向けた悪意をそのまま返されただけで内心憤怒していました。
自分はOK 自分以外はNot OK
(抜粋終わり)
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そうです。人には強要するタフな「コミュニケーション」が自分にはひっくり返ってもできない…
とてもダサイと思います。そのまま返されたら、激情を滾らせて憤怒していました。
繊細な人がじゃありません。繊細なことはいいことです。
人にはTVの芸人的なタフな反応を当然の如く要求して、自分はそれを決してできないのがダサイと思います。
本当に、身勝手で一方的な「コミュニケーション」です。
One way
こういうのはコミュニケーションでもなんでもない。一方的な強要です。
コミュニケーションとは、相互的なものです。一方的なものはコミュニケーションとは言いません。
上下関係による支配関係です。くそみそ同じにしてはいけません。
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私は「コミュニケーション不全」として雇い止めされましたが
この2人にです また私は自閉症spとの診断名で障がい者枠で雇用されていました。
私はずっと、ブリヂストン甘木工場品質保証課のコミュニケーション不全に困っていました。
私に同意と同調をすごい勢いで求めてこられて、その一方的な「流れ」(彼らが自己中心的な目的で恣意的に作りだした)に
乗るように仕向けてこられ、困っていたし、実際に言葉が通じないのも本当に困っていました。
竹下さん、吉太品質保証課長が特にです。日本語で話しても、話が全く噛み合わず、精神的苦痛で頭痛がしていました。
かれらがコミュニケーション不全だったからです。
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(以下、「コミュニケーション能力」より。)
それは、最初から聞く耳がないからです。暴力の考えが前提にある人とは話が噛み合いません。
暴力の考えとは
立場が下の人は、黙って我慢して従うべきだ おかしいなどと言ってはならない 女は男に物申してはいけない
障がい者は雇ってもらっているという意識をもつべきだ 上司が違法な指示をしても指摘してはならない
といった、力関係で予め、なすべき行動を決める考えです。
内容ではなく、ものを言うこと自体が許されないというのですからただの暴力です。
どの辺が、ダイバーシティ、コンプライアンス、CSR推進企業なのでしょうか。実態は真逆です。
の自己宣伝:
多様性の尊重 | 人権・労働慣行 | CSR | 株式会社ブリヂストン [PDF] 人権・労働慣行 - ブリヂストン
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