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政府、社会の問題、提言など

社会、経済、政治などの問題点について投稿して行きます。 又、テレビ報道しない重要な出来事や、注目すべき出来事も対象です。

NHKの政治記者の「島田解説員」は、「日曜討論」の司会を辞退すべきだ 〜「安倍氏」から「すし接待 買収 問題」。

2018年03月02日 07時20分01秒 | 放送/報道関連


NHKの「日曜討論」は個人的には視聴している事も多いが、司会になる場合が多い「島田解説員」は、「日曜討論」の司会を辞退すべきだ。



安倍晋三と癒着した大手新聞社『寿司メディア』
https://matome.naver.jp/odai/2145475250773933301/2145475689276453303



「安倍氏」から「すし接待 買収」されている政治記者が番組の司会であると、「安倍氏」から「この事は番組で言わないでくれ」と言われれば、「その方向の番組」になってしまう問題がある。

番組自体が「偏向内容の番組」になってしまう!と言う事になる。

NHKとして、このような政治家に買収されている「スシ司会者」を「継続させていて良い」と「考えているのであろうか?!」。

番組進行役の司会であるならば、政治家から接待されている人は外すべきと言える。

番組や、その番組を放送しているNHK自体も疑われる事になってくると言える。


個人的に島田解説員については司会進行は「なれている」と思うが、その背景が問題と言える。

政治家について、もしくは経済や社会についても「問題のある部分」について、対象者に対して「ズバズバと質問出来る人」でないと番組司会者は適切とは言えない。

島田解説員については、辞職までは行かないが、「バックグラウンドでの仕事」を行なうべきだ。

「すし接待 買収 問題」を完全に断ち切り、対象者に対して「ズバズバと質問出来る人」になれれば、司会しても良いと思う。


現在の「日曜討論」については、視聴者が「そこが知りたい!」と言う事について、島田解説員の場合、説明、問いただしている野党政治からの話しを急激にストップさせたり、テーマを急に変えたりする事がある。

話しが盛り上がっている場合は、「その話しを多少は続けても良いのでは?!」。


話しを急に断ち切らないでもらいたい!。






元NHKの「登坂淳一」アナ、新人アナにセクハラ!~ フジテレビ出演も「もはや終わってしまった!」のでは?!。

2018年01月24日 20時42分42秒 | 放送/報道関連
NHKのホームページより
https://news.nifty.com/article/entame/etc/12113-5962/photo/




文春砲、炸裂!。


この人も「セクハラ・エロ・アナウンサー!」だったのか!。

個人的には「登坂淳一」アナは、「誠実な人」だと思っていたが、「そうではなかった!」ようだ!。

新人アナの前で、「性欲丸出し!」のようだ!。

自分で慰め、自らがシャブっている方が良いのでは?!。

セクハラされた女性は、その後の人生で「トラウマになってしまう人」も多い。

結婚しても夫婦生活が上手くいかなくなるなど・・・。

「そのような事、考えないのであろうか?!」。


NHKの男性アナウンサーは、後先考えない、「セクハラ・エロ・アナウンサー!」が多すぎるのでは?!。


個人的には、エグゼクティブ・アナである「武田アナ」あたりも、「バレていない」だけで「同じ」だと思う。

以前出ていた「ニュース7」の時など、「お天気アナ」にジワジワと接近しすぎていた情景が蘇る。

「武田アナ」が「お天気アナ」に接近しすぎると、解説している「お天気地図」が見えなくなる!と言う事だ。


NHKの男性アナは、みんな「アノ事」しか考えておらず「キモ~イ!」のでは!。

「キモキモ!」。



記事参照


登坂淳一アナのセクハラ疑惑 “NHKの麿”から“フジ夕方ニュースの顔”に抜擢

2018年01月24日 16時00分 文春オンライン




 今年4月からスタートするフジテレビの「プライムニュース」。夕方のメインキャスターを務める登坂淳一氏(46)にセクハラ疑惑が持ち上がった。

 2011年6月、札幌放送局に赴任していた登坂氏は、取材のため、NHKのあるローカル局を訪れた。事件が起きたのは、番組収録後に行なわれた打ち上げの2次会だった。

 カラオケ付きの飲食店で行なわれた2次会で、当時、NHKの新人キャスターだった田中知子さん(仮名)は登坂アナの隣に腰をかけた。

 彼女の相談を受けていた学生時代の友人が、当日の様子を明かす。

「席に着くなり、登坂さんは彼女の膝を撫で回すように触ってきたのです。彼は何杯か飲んでいたけど、酩酊はしていなかったそうです。田中さんの身体を触りながら、耳元で『一緒に抜け出さない?』と囁いてきたといいます。

彼女は『初対面なのにベタベタ触ってきて嫌だな。この人は女性を見下しているな』と感じたそうです。

ただどう対応すればいいかわからなかったので、とりあえずトイレへ逃げた。すると登坂さんが追いかけてきたのです」

 そしてトイレ前の廊下で登坂氏は、田中さんに何度もキスを迫った。「やめてください!」という彼女の言葉を気にすることなく、行動をエスカレートさせていった――。

 登坂氏の言動は、後日セクハラ事案として、ローカル局を通じ、札幌放送局に報告された。

「NHKの局内調査の結果、登坂アナは『大変申し訳ないことをした』と事実関係を認め、上司から厳重注意の処分を受けています」(アナウンス室関係者)

 田中さんの代理人弁護士は、「ご指摘の事案については確かにありましたが、NHKで適正な対応・処分をして頂きました。過去のことでもありますので、お話をすることは差し控えさせて頂きたいと考えています」と回答。

 登坂氏は、所属事務所の顧問弁護士を通じ、「NHK在籍時に一切処分は受けておりません。事実と異なるご指摘があり、大変困惑しております」とコメントした。

 1月25日(木)発売の「週刊文春」では、登坂氏によるセクハラ疑惑を詳報している。

(「週刊文春」編集部)



関連記事(外部サイト)

「NHKの麿」登坂淳一アナがフジ夕方ニュース司会に内定
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「登坂淳一」の記事

元NHK登坂アナ フジ番組担当
NHK登坂淳一アナが、フリーアナ転身か フジテレビでキャスターを務めるとの報道も
「麿」の愛称で人気、登坂淳一アナウンサーがNHK退局 フジ番組に内定との文春報道も



https://news.nifty.com/article/entame/etc/12113-5962/





関連する投稿。


「NHK紅白」の「黒い裏側!」 芸能人紅白出演 ~ NHKは職員接待と言う事で「金とセックス要員を要求!」、更には「相撲放送」と「ヤクザ」との関係!。
2018年01月05日 08時15分01秒 | 放送/報道関連
http://blog.goo.ne.jp/torl_001/e/e2de458828d40837c4e0bb9999b0d5dc

衝撃!NHKの朝の顔「森本アナ」が、「ナント!わいせつ容疑!」で逮捕に!/三宅久之氏、死去。
2012年11月16日 01時54分50秒 | 放送/報道関連
http://blog.goo.ne.jp/torl_001/e/c1d7f25a0559232766cbe2c07680c5cd








「NHK紅白」の「黒い裏側!」 芸能人紅白出演 ~ NHKは職員接待と言う事で「金とセックス要員を要求!」、更には「相撲放送」と「ヤクザ」との関係!。

2018年01月05日 08時15分01秒 | 放送/報道関連
http://news.livedoor.com/article/image_detail/14114873/?img_id=16064399



NHK内で「倫理的に深刻な問題が発生!」している!。

受信料を支払う事はやめましょう!。


           ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

NHK紅白歌合戦の裏側【金・女・暴力団】を元NHK職員が実名付きで語ります。
視聴回数 213,854 回
https://www.youtube.com/watch?v=nC7zF8VYSHY



去年の紅白の視聴率は低かったようだ。

年末など、NHKの番組中でも「紅白の宣伝」を行なっていたが、個人的には、行えば行うだけ「見たくなくなった」。

「日本人の年齢別比率」を考える時に来ていると言える。

紅白を見たい年齢層は何歳なのか?。

やはり中高生くらいが中心なのでは?。

その年齢層の人の比率は高いのか?、という事になる。

更には、若い年齢層の人たちは、テレビよりもスマホ系なのだ。


NHKの考え方、方針が、時代に合わなくなって来たと言えるのではなかろうか?。

視聴率激減の背景には、そのような事が関係していると思える。


ところで、「NHK紅白」に芸能人を出演させる場合、芸能事務所は、NHK職員に対して「金と女性」を納めさせているのか?!。

このような状態であれば、放送局として「終わっているのでは?!」。

「NHK幹部ら」は「女遊び」を行なっているようだ!。


NHK会長、更には紅白報道関係者は説明すべき!と言える。


更には、相撲協会とヤクザが繋がっているとなれば、国会議員も繋がっていると言う事になる。

池坊氏は相撲協会トップであり、選任したのは、安倍氏らだ。

「黒い繋がり」という事か。

今、相撲事件報道で毎日報道され続けている、「貴乃花親方」などもこの事について「深刻に考えている!」と思える。

この事もあり、相撲協会に対して、「信用していない」という事につながっているのであろう。


又、経団連などもヤクザに脅されている可能性が高い。

原子力事業など「下層の下請け企業」は、ヤクザ企業も多い。

だから除染も出来ない危険な原子力発電でも、無くなると「経営陣が恐喝される!」という事なのでは?。

原発メーカー、関連メーカー、経団連会長である榊原氏など、おそらく「恐喝の対象」になっているのであろう。

しかし、「真実を話した場合」、東京湾や、大阪湾などに沈められてしまうので、「話せない」と言う事なのかもしれない。

特に、「榊原氏とヤクザ」の関係はあると思う。


公安警察は、「これらの事について調べるべき!」と言える。


原発稼働を含め国民が危険に晒されている!。





記事参照


元NHK職員・立花議員が『紅白』の“カネと肉弾接待”実名暴露! 『大相撲中継』とヤクザの繋がりも

2018年1月4日 16時0分 日刊サイゾー


 元NHK職員で東京都葛飾区議会議員の立花孝志が1日、『NHK紅白歌合戦』の出場歌手に関する告発動画をYouTubeにアップした。

 約13年前まで、NHK職員として『紅白』に深く関わっていたという立花議員は、『紅白』が「出場する歌手をまったくもって国民視聴者のみなさんに聞いていない」理由について説明。

いわく、「金と女性の体を提供してくれるプロダクションの歌手を、『紅白』に出場させる」といい、その際、セックス要員として借り出されるのは、その芸能プロの「売れないタレント」なのだという。

 さらに、立花議員の話は、2006年に番組制作費を詐取したとして懲役5年の実刑判決を受けた元NHKチーフプロデューサー・磯野克巳氏と、磯野氏が所属していたNHK番組制作局芸能番組部の実態へ。

「『紅白』の予算などを使って、(磯野氏のみならず)芸能部に所属している職員が20~30億円もの犯罪を犯している」と話したほか、芸能番組部が担当する『大相撲中継』が低視聴率でも終了しないのは、日本相撲協会とヤクザが繋がっているからであり、「NHKに都合の悪い人間を抹殺するため」と説明。

実際、磯野氏の逮捕時、NHK職員にキックバックをしていた下請け会社の役員が「(警察の取り調べの翌日に)車ごと東京湾に突っ込んで死んだ」といい、「NHKに芸能部なんていらない」「NHKの『紅白』なんか見て、喜んでる場合じゃない」と訴えた。

 立花議員は、あくまでも自身がNHKにいた「13年前まで」の話としながらも、この動画のコメント欄には「NHKって、ヤバいね」「びっくりした」「これが受信料の使い道か…」「来年から受信料払うのやめた」といった書き込みのほか、立花議員の安否を気遣う声が相次いでいる。

「動画の中には、当時の芸能番組部職員の実名のほか、有働由美子チーフアナウンサーや、演歌歌手・香西かおりの名前も飛び出し、そのリアルな告発が視聴者に衝撃を与えている。

4日現在、約16万回再生を記録しており、動画がなんらかの理由で消されない限り、今後も数字を伸ばしそう。

昨年12月、最高裁がNHK受信契約の義務規定を初めて“合憲”と判断した矢先、NHKにとって幸先の悪い新年の幕開けとなりましたね」(芸能記者)

 終わったばかりの『紅白』に投下された爆弾動画。立花議員を応援するコメントは、さらに増えそうだ。



日刊サイゾー

外部サイト

“紅白の闇”が暴かれる!? 元NHKプロデューサーの出所に怯える人々
紅白の裏を知るキーマンが出所 芸能プロとの癒着を暴露!?
桑田佳祐『紅白』出演は「11月の段階で決まっていた」NHKによる“ヤラセ”手法が横行か

「第68回紅白歌合戦」をもっと詳しく

紅白歌合戦、欅坂46の過呼吸騒動は想定内?多くの関係者が不安も
紅白歌合戦、視聴率が歴代ワースト3位 口パク疑惑が原因か
紅白歌合戦 安室奈美恵の熱唱シーンで瞬間最高視聴率48.4%をマーク




http://news.livedoor.com/article/detail/14114873/




2023/05/26「日本の芸能界関係者等の「チャイルド・プレイ!」、性犯罪の実態!告白!」。


ジャニーズ・カウアン岡本が語る!芸能界の女の子の枕もヤバい!!
@tac-ch
https://youtube.com/shorts/i0Owx_8mDJk?feature=share




【立花孝志】【岡本カウアン君】独占インタビュー
【公認】NHK党立花孝志のハイパーチャンネル
https://youtu.be/_0SF3cQtECo









NHK受信契約問題、最高裁での訴訟で、NHK側勝訴に 〜 NHK報道内容、方針について「不満足」な人も多い。

2017年12月07日 01時50分01秒 | 放送/報道関連



記事参照


NHK受信契約訴訟 契約義務づけ規定は合憲 最高裁大法廷
12月6日 18時32分

NHKが受信契約の申し込みに応じない男性に対して起こした裁判で、最高裁判所大法廷は、「受信料は憲法の保障する表現の自由のもとで国民の知る権利を充たすための制度で合理的だ」として、テレビなどを設置した人に受信契約を義務づける放送法の規定は憲法に違反しないという初めての判断を示しました。

NHKは、テレビなどの設置者のうち、繰り返し受信契約を申し込んでも応じない人たちに対して、申し込みを承諾することや受信料の支払いなどを求める訴えを起こしています。



このうち都内の男性に対する裁判では、設置者に受信契約を義務づける放送法64条の規定が憲法に違反するかどうかや、契約がいつ成立するかなどが争われました。



6日の判決で、最高裁判所大法廷の寺田逸郎裁判長は、NHKの受信料について、「NHKの公共的性格を特徴づけ、特定の個人、団体または国家機関などから財政面での支配や影響が及ばないようにしたものだ。広く公平に負担を求めることによってNHKが放送を受信できる人たち全体に支えられていることを示している」と指摘しました。



そのうえで、放送法の規定が憲法に違反するかどうかについて、「受信料の仕組みは憲法の保障する表現の自由のもとで国民の知る権利を充たすために採用された制度で、その目的にかなう合理的なものと解釈され、立法の裁量の範囲内にある」として、最高裁として初めて憲法に違反しないという判断を示しました。



また、受信契約に応じない人に対しては、NHKが契約の承諾を求める裁判を起こして判決が確定した時に契約が成立し、支払いの義務はテレビなどを設置した時までさかのぼって生じるという判断も示しました。



判決では裁判官15人のうち鬼丸かおる裁判官が、契約者に受信料の支払いという経済的負担をもたらすことを考えると、契約の内容は法律で具体的に定めるのが望ましいという補足意見を述べたほか、木内道祥裁判官は、裁判の判決によって契約を成立させることはできず、別の形でNHKが請求すべきだという反対意見を述べました。


男性側 「納得いかない判決」

男性の弁護団の高池勝彦弁護士は「受信料が憲法違反ではないという最高裁大法廷の判決には、納得いかない。

受信料制度の改革には役立たないし、NHKの抜本的な見直しにはつながらない」と話していました。


NHK「主張が認められた」

NHKは「判決は公共放送の意義を認め、受信契約の締結を義務づける受信料制度が合憲であるとの判断を最高裁が示したもので、NHKの主張が認められたと受け止めています。引き続き受信料制度の意義を丁寧に説明し、公平負担の徹底に努めていきます」とコメントしています。


総務相「引き続き公平負担の確保取り組みを」

野田総務大臣は「判決においては、放送法64条1項の規定は憲法上許容される立法裁量の範囲内であり、合憲であると判断されたものと考えている。

NHKにおいては、受信料が広く国民・視聴者に負担していただいているということを踏まえ、引き続き丁寧に受信料の公平負担の確保に向けた取り組みを推進することを期待している」というコメントを発表しました。


裁判で争われた4つの論点

この裁判では、4つの論点が争われました。

1つ目は、「放送法64条の規定が憲法に違反するかどうか」です。

放送法64条は、「協会(NHK)の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない」と規定しています。

最高裁判所大法廷は、「受信料の仕組みは、憲法の保障する表現の自由のもとで国民の知る権利を充たすために採用された制度で、その目的にかなう合理的なものと解釈され、立法の裁量の範囲内にある」と指摘しました。

そのうえで「受信契約を結ぶことで支払い義務を生じさせるのは、NHKがテレビなどを設置する人の理解をえてその負担によって支えられる事業体であることに沿ったもので、妥当な方法だ」として憲法に違反しないと判断しました。

2つ目は、「受信契約はどの時点で成立するか」です。

これについて最高裁は、「契約を申し込んだ時に契約が成立する」というNHKの中心的な主張は認めず、「NHKが裁判を起こして訴えを認めた判決が確定した時」だと判断しました。

3つ目は、「いつから支払いの義務が生じるか」です。

NHKが「受信機を設置した時」だと主張したのに対して、男性側は「契約が成立した時」だと反論していました。

最高裁は、「同じ時期に受信機を設置したのにすぐに契約を結んだ人と結ばなかった人との間で支払うべき受信料に差が生まれるのは公平とはいえない。受信機を設置した時に支払い義務が生じるとした規定は、公平を図るうえで必要かつ合理的だ」としてNHKの主張を認めました。

そして4つ目は、「いつから時効によって支払い義務が消滅するか」です。

受信料の時効は5年ですが、いつから数えて5年なのかが争われていました。

最高裁は、判決が確定して契約が成立した時が起点になるという判断を示しました。

契約の成立から5年が経過すると、5年以上前の分の支払い義務は消滅しますが、今回のケースでは6日の判決で契約が成立したため、過去の分は時効にならず、テレビを設置した時までさかのぼって受信料の支払いが命じられました。


受信料はNHK運営のほぼ唯一の財源

受信料は、NHKを維持・運営するための、ほぼ唯一の財源となっています。

放送法64条は、NHKの放送を受信することのできるテレビなどの設置者に、受信契約を結ぶことを義務づけ、受信料はこの受信契約に基づいて支払われるものです。

税金や広告収入ではない受信料を財源とすることで、国や特定のスポンサーなどの影響にとらわれず、自主・自律を堅持し、公共放送の役割を果たすことを目的としています。

受信料額は、口座振替やクレジットカード払いで支払う場合、地上契約は月額1260円、衛星契約は2230円となっており、社会福祉施設や学校、生活保護の受給者などは、受信料の支払いが免除される規定があります。

平成28年度末時点の有料契約件数はおよそ4030万件、平成28年度の受信料収入は6769億円で、NHKの事業収入に占める割合は96%、受信料の支払い率は79%となっています。


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171206/k10011248431000.html






NHKの報道については「報道本数が少なく、情報が不十分」、「他局報道で既に報道している」等が多い。

例えば、「元TBSの「山口 敬之」による「詩織さん強姦事件」」について、NHKは、「まったく報道していない」が、何故、詳しく報道しないのか?!。

安倍氏らの圧力があったのか?!。

又、「冬のボーナスについての詳しい状況」、何故、報道しないのか?!。

派遣の人について「人権侵害」、「差別的経済状態」を、「経団連と政府が作ってきた」と言う事で、報道しないように指示されているのか?!。

昔は毎年放送していたのに、「パッタリとそれがなくなった」事について「非常に違和感を感じている!」。


おそらく「この事は事実」な事なので、NHKとしては「真実は話せない」と言う状態だと思う。


このような部分、状態が、「公共放送」としての役割を果たしておらず、「受信料を支払う価値を著しく低めている」と言う事だ。

このような状態がずっと続いており、自浄努力が見られず駄目なのだ。



ところで、最高裁の判決は「NHKに軍配」を上げたが、「司法も安倍政権にコントロールされているのでは?!」と言う事が言える。

裁判官らが、安倍氏と「お友達関係」なのか?!。

何となくグレーに感じてならない。

最高裁判所大法廷は、「受信料は憲法の保障する表現の自由のもとで国民の知る権利を充たすための制度で合理的だ」としているが、先にも述べたが、「人によっては不十分」なのだ。

NHKの放送内容、もしくは放送体制について「満足していない庶民」も数多くいると思う。

例えば、追加の例を挙げれば、「国会中継」についてだ。

国会が開かれると、NHKは、数日だけ国会中継を放送するが、その後はしばらく放送しない。

現状の放送はデジタル多チャンネル方式の放送なのだから、重要な話しをしている国会中継については「サブチャンネル」で放送すべきだ。

ほとんどの日について、「サブチャンネル」での放送がない。

NHKは、何故、重要な話しをしている国会中継を「サブチャンネル」で放送出来るのに、放送しないのか?!。

この事は本当は、「あってはならない事」と言える。

「デジタル多チャンネル方式」の開発には庶民からの「多額の血税」と「多額の受信料」が入っているのだろ?!。

何の為の「多チャンネル・マルチ放送」なのか?!、と言う事が、NHKに対して問われているのだ。

「デジタル・シングル方式」ならば、これまでにNHKが使ってきた開発費用も安くなる。

「多チャンネル・マルチ放送」の場合、「デジタル・シングル方式」よりも経費は上がるはずだ。

それならば、積極的に活用すべきと言える。


それとも「積極的に活用出来ない理由があるのか?」。

国民に対して説明すべきと言える。


「多チャンネル・マルチ放送」で、1チャンネルあたり複数の放送が出来るのに、何故、先に述べた「国会中継」をパーフェクトに放送しないのか?!と言う事を考えた場合、この事について何故なのかと言えば、「安倍政権が野党に問いつめられる!」と言う事で、安倍政権側が「見せたくない!」と言う事で、NHKについては地上波放送では、「極力、放送しないように指導」されているのでは!、と言う事なのではなかろうか?!。

この事で、「国民に直結」するような「重要な話し」について、リアルタイムにそのまま放送すれば、「国民はすぐに把握出来る」が、地上波放送がない日には、「インターネットでの国会審議」を「見なかった人」は、「情報を得られない」と言う事になる。

NHKとして、このような「情報格差」を生じさせている事について、「それで良い」とでも思っているのであろうか?。

情報規制、情報のコントロールについては、放送局としては、行ってはならないと言える。


このような事をNHKが努力して全て改善出来れば、受信料支払いについて、未払い状態な人でも「OK!」と言う人も増えると思う。

現状では、その事が出来ていない。



しかし、今回の最高裁での判決は、「ゴリ押し判決」、「NHK勝訴ありき」のような判決で、何となくスッキリしない判決だ。

納得出来ない。









元TBSの「山口 敬之」による「詩織さん強姦事件」〜 菅官房と内閣情報官の北村滋、警察庁の中村格が、「レイプ犯罪事件」をもみ消したようだ!。

2017年11月16日 17時27分37秒 | 放送/報道関連


「詩織さん強姦事件」、「元TBSテレビ報道局ワシントン支局長」の「山口 敬之」は「安倍氏の腹心!」。



投稿が、半年も遅れてしまったが、「深刻な人権侵害」「レイプ事件!」なので記録投稿しておく事にする。


「黒い自民党・安倍氏の関係者」だから、「報道統制!」されていたのか!。


TBSの報道も、夕方のニュース等を考えた場合、最近では「低能内容で、対した内容ではない報道」と言う事を考えた場合、隠蔽体質の安倍氏と腹心の「臭い息」がかかっていると言う事か!。

なるほど納得!。


「詩織」さん、本当に気の毒であり、可哀想だ。

この「元TBSテレビ報道局ワシントン支局長の「山口 敬之 氏」は、「犯罪者」と言う事になるので、多くの人に見てもらえるように、記事を貼付けておきましょう!。

まさに「獣」と言う状態だ!。

「詩織」さんが言われている通り、「「私の知り得ない何か“上のパワー”」(詩織さん)が働いた形跡がある」と述べているが、それは、「安倍氏らと関係者」が行ったようだ!。


菅官房と、内閣情報官の北村滋、中村格(いたる)(警視庁)刑事部長、現・警察庁組織(犯罪)対策部長 によって、「レイプ犯罪の隠蔽!」が行われたようだ!。

安倍政権、菅官房らは、「庶民のレイプ犯罪!」が発生しているのに、安倍氏のお友達関係者と言う事で、逮捕させなかったようだ!。


安倍政権は「犯罪行為」を「無罪にしてしまう」「非常に問題な政権」と言える。

安倍政権は「法を犯していると言う事だ!」。




記事参照


首相腹心記者の強姦告発会見 全国紙は1行も報じなかった

『NEWSポストセブン』 女性セブン2017年6月15日号


注目のテーマ
• 玉木雄一郎にモリカケ追及の資格なし
• 日本人力士よ、恥を知りなさい
• 「9人殺害した」シリアルキラーの狂気



「レイプは魂の殺人です。山口氏が権力者側で大きな声を発信し続けている姿を見た時は胸が締めつけられました。この2年間、なぜ生かされているのか疑問に思うこともありました。レイプという行為は私を内側から殺しました」

 5月29日、東京・霞が関の司法クラブで行われた記者会見。スラリとした体形に整った目鼻立ちが印象的な美女は、大きな瞳を潤ませて声を絞り出した。

 この女性は海外でジャーナリストとして活動する詩織さん(28才)。家族の意向で苗字こそ明かさなかったが、30人以上の記者や多くのカメラが並ぶ前で顔と名前を公開した。彼女が訴えたのは強姦の被害。被害者が身元を明かせば、好奇の目に晒され、さらなる心の傷を負う可能性もある。レイプ被害者として、極めて異例の会見だった。

 それでも詩織さんは勇気を振り絞って会見に臨んだ。彼女が被害を訴えた相手は、元TBSテレビ報道局ワシントン支局長でジャーナリストの山口敬之氏(51才)。安倍晋三首相(62才)の腹心として知られ、テレビ出演も多く、「総理に最も食い込む男」と呼ばれている。安倍首相への直接取材を行った著書『総理』や『暗闇』が代表作だ。

 今回の問題が根深いのは、レイプという卑劣な犯罪もさることながら、犯罪行為が恣意的にもみ消された疑いがあることだ。それも「私の知り得ない何かメ上のパワーモ」(詩織さん)が働いた形跡があるのだ。

 詩織さんは、2013年、ジャーナリズムと写真を学ぶためニューヨークに留学していた。現地で知り合ったのが山口氏だった。

 詩織さんの主張によると、2015年4月、詩織さんは仕事の相談をするため、一時帰国中の山口氏と都内で会食。その最中に記憶を失い、連れ込まれたホテルのベッドの上で裸にされ、山口氏からレイプを受けた。避妊具はつけられていなかった。目を覚ました彼女に向かって山口氏はこう言ったという。

「ごめん。きみのことが本当に好きになってしまって」

 所轄の警察署は捜査の上、準強姦罪での逮捕状を取り、2015年6月8日、成田空港で帰国する山口氏を逮捕するために待ち構えていた。ところが突然、逮捕は中止になる。捜査員の目の前を、山口氏が通りすぎて行ったという。


http://ironna.jp/article/7109





首相腹心記者の強姦告発会見 全国紙は1行も報じなかった
『NEWSポストセブン』 女性セブン2017年6月15日号


「当時の捜査員のかたから、メ警察のトップの方モからストップがかかったと聞きました。とても異例のことだと」(詩織さん)

 その後、詩織さんは警察から「示談にしなさい」と言われ、警察車に乗せられ、弁護士のところに連れていかれた。それについて詩織さんは「何かしらの意図」を感じたという。

 その後、山口氏は準強姦罪で書類送検されたが、嫌疑不十分で不起訴となった。詩織さんに詳しい説明はなされず、結論だけを言い渡された。当時の刑事部長は官邸から信頼が厚く、将来の警察庁長官候補と目される。この刑事部長は『週刊新潮』の取材に対し、自らが逮捕取りやめの指示をしたことを認めている。

「日本の法律は必ずしも私たちを守ってくれるわけではありません。当の捜査機関が、逮捕状をもみ消してしまうからです」(詩織さん)

 詩織さんは会見当日、検察審査会に不服申し立てをした。

「警察のかたには、メ被害者らしく振るまいなさいモという言葉を言われたこともあるんです。被害者らしくというのは、泣いたり怒ったりすること。悲しい、弱い存在でないといけない。隠れていないといけない、恥ずかしいと思わなければいけない。今回、私は何も悪いことはしていません。こういった状況に疑問を感じ、今お話ししなければと思いました」(詩織さん)

 強姦疑惑発覚後、山口氏はフェイスブックで《法に触れることは一切していない》と弁明している。避妊具を使用しない性行為については明言していないものの、山口氏は詩織さんに「精子の活動が著しく低調だという病気」だとメールで釈明していたと報じられている。

 なお、この会見については翌朝の全国紙はすべて1行も報じなかった。

 ひとりの女性の悲痛な訴えを「女性が輝ける社会」を掲げる安倍政権は無視し続ける。それどころか昭恵さんは、報道を否定した山口氏のフェイスブックに「いいね!」を押した。しかも5月15日、都内で開かれた『安倍晋太郎氏を偲び安倍晋三総理と語る会』の席では、「いいね!しただけで、あんなに責めなくてもね」と言い放ったという。


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http://ironna.jp/article/7109?p=2




関係する記事。


「山口敬之」を救った刑事部長の出世 菅官房長官からの絶大な信頼(週刊新潮)
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 7 月 13 日 12:50:05
http://www.asyura2.com/17/senkyo229/msg/111.html


安倍首相らは、犯罪者をかくまえば同罪になるのでは?!。

菅官房長官や、内閣情報官の北村滋氏、警察庁の中村格氏については「レイプ犯罪を隠蔽した!」と言う事で罪になるのでは?!。

共謀罪に当てはまらないのか!。

非常に悪い出来事を中央政府の者らが行ったと言う事だ。

無実な庶民に危害が加えられているのに、「安倍政権は「お友達」「知人」と言う事で、事件を無罪にしている事実!。

「日本国内」において、「深刻な人権侵害問題」を「安倍政権内で発生!」させていた!。











MX TV モーニングクロス 〜「今度のボーナス」の「アンケート数値」を何故、放送しない?!。

2017年11月08日 08時08分08秒 | 放送/報道関連


本日のMX TV の モーニングクロス で 「今度のボーナス」についての「アンケート数値」が表示されなかった。

「堀 潤」氏が、市民アンケートの数値を読み上げる前に、このニュースは終了し、次のニュースになってしまった。

MX TV の 報道がおかしい。

政府と経団連の指導という事か?!。

隠せば隠そうとする程、その事が「強調される印象」が「残り」、「今度のボーナス」と言う事についての「違和感が増強」される事になる!。

何故、数値を報道しないのか?!。

大企業社員は「多額のボーナス」を受け取り、派遣労働者や、アルバイト、パートはボーナスが無い。

この事で、「政府・安倍政権」と「経団連の榊原氏」などは、「格差拡大」を知りつつも、「改善せず、そのまま恍けている」という事を「言われたくない」、「知られたくない」と言う事からであろう。

しかし、この事を考えれば、この事を指導している者は、「自分だけは得をしたい!」と言う「自分だけ主義」、「強欲な考えの持ち主」と言える。

「公平・平等主義」の人であれば、このような考え方にはならないはずだ。

直感で、「経団連の榊原氏」から安倍氏らが「経済財政諮問会議」で「ボーナスの事」については、テレビでのニュースでは報道しないように言われているのでは?。

番組で数字が出る直前まで放送していたが、「結果が出ていない」のだ。

庶民には「知られては困る!」事と言う事か?。

もしそのような考えであるならば、「それを指導している者」は、「考え方がおかしい!」と言わざろうえない。

考え方が「傲慢すぎる!」と言える。



MX TV でも、「自由な状態」が徐々になくなってきているのでは?!。

そのような事行っていると「番組の信頼性が低下」する事になるので「視聴率が下がる可能性を高める」事に繋がる。

今回の問題、「堀 潤」氏が行わせたのではなく、スタジオにいるディレクターなのか?、「その者からの指示」で「アンケート数値」を出さずに次のニュースを報道させていた。

言論の自由、報道の自由を妨害する状況があれば、「本日、政府指導(何処から言われたのか、より詳しい状態が望ましい)で、このような事がありました」と、番組で放送すべきだ。

そのように言えば、視聴者には違和感無く伝わる。

番組の紹介で「アンケートの数値」が出てこない。「いくつだったのであろうか?!」と「ウヤムヤ感が残る」。

言論規制、報道統制を受けた場合は、番組内で「このような事がありました!」と放送すべきだ。

非常に違和感が残ってしまった。

ストレートに報道すべきと言える。



*MX TV モーニングクロス で、たまに出ている、「メタボっぽい」元官僚、経済産業省だったか?、原子力推進派の眼鏡をかけている若手のコメンテーターが述べている事、「あの人は、間違った事を述べていた」。

自然エネルギーは、「不安定」と述べていた。

電気は貯められるので、バッテリー付ければ安定化出来るのだ。

世界潮流に逆行し、現在においても「原子力推進派の回し者」が「コメンテーターとして出てきている」のが違和感があった。

又、「電気は貯められない」などと馬鹿げた事を述べている「コメンテーターも多い」。

それならば、「蓄電池は存在出来ない」、「有り得ない事」になる。

しかし、現実の実態は「実物」が存在していると言う事だ。


「電気は、貯められる」。

それが、スマホの電池や、エネループのような蓄電池であっても、太陽光発電や風力発電等に使用される蓄電池であったとしても、規模は異なるが、「電気は、貯められる」のだ。

国民の皆様、「電気は貯められる」ので、騙されないように注意が必要だ。


経済産業省の「エネルギ−ミクス」のコマーシャルがあるが、「原子力は必要はない」と言える。

「国民の害」になるだけだ。

「エネルギ−ミクス」で、「原子力が、入っている」事自体「考え方が間違っている」と言える。







テレ東の「Newsモーニングサテライト」と言う朝のニュース番組 〜 ベテラン女性アナ「歪曲解説している事が多い」。

2017年11月02日 06時29分01秒 | 放送/報道関連


このニュース番組のベテランの女性アナウンサーで「佐々木 明子」と言う者がいるが、「この人の解説は、歪曲している事が多い」。

今回の報道では、「米国のFOMC」の話しをしていたが、「米国での雇用統計予想」の中で、アナリストが「予想よりも悪くなる」かもしれない、と言う話しが出てきたが、この事について、この女性アナウンサーは、「ハリケーンの影響?」と質問を返していたが、アナリストは「雇用の状況」と解説していた。

度々見ていて思う事だが、「このベテランの女性アナウンサー」は、「解説が正しくない事」を平気で述べている事が多い。

「米国の経済問題」について、間違いと言うよりは、「隠そう」、「その事は話さない」と言うような「隠蔽体質」があるように感じられる。

この事で「女性司会者の述べている事が、非常に不自然に感じてならない」。

視聴者にとって、「良くない司会者」と言える。

恍けたツラで、歪曲解説している「問題な司会者だ!」と、朝一から怒りを感じてしまう!。


「事実を隠そうとする解説」に嫌気がさす!。

この事は、「第三者から指示されている!」のであろうか?!。

女性アナウンサーとアナリストとの問答での「歪曲した質問のしかた」、「解説」が非常に良くない。



元AKB48 の「内山 奈月」ちゃん、若いのに、政治の話し、シッカリと出来るね 〜 !。

2017年11月01日 08時38分38秒 | 放送/報道関連


MX TVの「モーニング・クロス」で、AKB48 の「内山 奈月」と言うアイドルが出演していたが、若いのに、「政治の話し、シッカリと出来る人」のようだ。

最初は「アイドルなので、大した話しは出来ないだろう・・・」と考えながら、見ていたが、これが「大どんでん返し!」。

話しを聞いていると、「憲法の話し」をしていたが、「弁護士レベル」、「学者レベル」、「専門家レベル」の話しが出来ていた!。

若いのに、シッカリとした考えが出来る人のようなので、この人は、テレビでのコメンテーターは勿論、将来は「政治家」「国会議員」になると思う。

年齢と「話す内容」のギャップが、妙に新鮮であった。


*しかし、昼間のテレビでの専任コメンテーターとしては、出ない方が良い。

馬鹿に見えてしまうからだ。

しかし、あれだけ話せれば、メディアも大注目でしょう。

そこらへんの若手女子アナウンサーよりも「確実に知識は豊富」と言えそうだ。



**少し調べてみたら、「内山 奈月」ちゃん、憲法の書籍も出しているようだ!。

大したものだ!。







「アパート9人殺害事件」について、庶民に対して「詳しく報道する意味はあるのか?」。

2017年10月31日 22時41分51秒 | 放送/報道関連

テレ朝の報道ステーションを見ていたが、「アパート9人殺害事件」について、庶民に対して「詳しく報道する意味はあるのか?」と言いたい。

昼間の馬鹿番組とレベルが同じと言える。

又、「悪意を持って、これから犯罪をおこそう」とする者とっては、犯罪内容を詳しく報道する事で「学習している可能性」もある、とも思える。

個人的には、すぐ発生するとは言わないが、「似たような犯罪の連鎖」にならないか?!、と思えてならない。

このような事件については、「新聞報道」で良いと思える。

報道側に言いたいが、このような残酷な事件について、「庶民に知らせる必要はあるのか?」と言いたい。

凶悪犯が「まだ捕まらないで逃走している!」等の場合は、速報で報道すべきだが、犯人は捕まっている状態で、警察が管理している状態では、庶民にとっては、既に危険性は無いのである。

庶民にとっては無駄な報道と言わざろうえない。


このような意味の無い報道を放送するならば、庶民にとっての社会問題や、政治や経済の問題等について報道すべきと言える。

放送時間枠を、あえて潰しているような報道で、「つまらない報道だな・・・」と言う状態で眺めています。


くだらない報道なのでNHKにクローズアップ現代(ナイトタイムエコノミーの話し)にチャンネルを切り替えた。

「新しいテーマ」であり、いろいろと考えられる放送内容と言える。

殺人報道では、庶民は「勉強にならない」。



本日の渋谷は、「ハローウィン」と言う事で「電通や博報堂、マスコミにコントロール」されている若者でいっぱいだ!。

昔の日本は「ハローウィン」の祭りは全く無かった。

基本的に、「クリスマス」も本来の日本には必要はない祭りと言える。

これらの「ハローウィン」や「クリスマス」については「庶民に消費させる事が目的」で、宣伝、定着させたと言う事だ。


日本の祭りを考えた場合、「正月」と「地域のそれぞれの祭り」が「日本の祭り」と言えるが、考え方が全く異なる。

「神様を祭る」、と言う事から、「庶民に消費させる事が目的」と言う考え方とは大きく異なる。


個人的には渋谷での「ハローウィン」で集まっている「若者」を見ると、「馬鹿者」に見えてならない。

何の為に「仮装し集まっているのか?」。

盛りのついた雄猫、雌猫のようにも見える。

個人の趣味なのでそれ以上は言わないが・・・。


エイズや梅毒も、このような集まりで感染者が増え続けているのでは?!、と思えてならない。

「良い集まりではない」と言える。






「文章表現」がなんとなくおかしい、NHKニュース報道 〜 福井県の小学生「飛び降り」(自殺)事件!。

2017年10月16日 06時56分56秒 | 放送/報道関連

調査する為の第三者委員会が、「自殺したとする調査報告書」をまとめたならば、「転落して死亡し」と言う表現は適切ではないのでは?。

更には、「福井県池田町の町立中学校に通っていた2年の男子生徒(当時14)は、・・・」では、警察の調査で、「自殺」としているので、「転落」と言う言葉の使用は、使用しない方が良い。

又、第一文章と、次に繋がる文章が、ダブっているので、一つにまとめた方が良い。

文章がくどくなる、と言う事と、本来「飛び降り自殺」であるのに「転落事故死」の部分が強調される事で、誤った表記が強調される文章になっていると言う状態だ。

もしくは意図的に記述しているのであろうか?。


「ことし3月、福井県池田町で中学2年の男子生徒が校舎から転落して死亡し「たとする事件に対して」」と、言葉を付け加えるべき、では無かろうか。

NHK側のオリジナル文章だと、人によっては「違和感を持つ人もいる」と思う。

「男子生徒が校舎から転落して死亡し」と言う表現だと、その時点で「転落した事故死」と言う事が「決定づけられている」と言う事に繋がる。

しかし、その時点では死因については警察は調査中だったはず。

死亡した原因について「最終決定がなされる前の出来事であれば、「転落して死亡し「たとする事件」とか、「転落して死亡し「たとする報道」と言う表現の方が正確と言える。

重要な部分は、死因が決定していない時点で、「男子生徒が校舎から転落して死亡し、これについて・・・」となると、転落しての死亡が「決定」づけられてしまい、「正確な情報提供」「ではなくなる」と言う事だ。

ニュアンス的に微妙なのだが、記述者の方、意味分かりますか?。


個人的には、そのように思います。




記事参照。


死亡の中学生“厳しい指導・叱責で自殺” 福井 池田町
10月16日 5時06分

ことし3月、福井県池田町で中学2年の男子生徒が校舎から転落して死亡し、これについて町の教育委員会が設置した第三者委員会は、担任などから繰り返し厳しい指導を受けたことで追い詰められ自殺したとする調査報告書を公表しました。

福井県池田町の町立中学校に通っていた2年の男子生徒(当時14)は、ことし3月、校舎から転落して死亡し、警察は現場の状況から自殺と見られるとしています。



町の教育委員会は弁護士や大学教授などを交えた第三者委員会を設けて、当時の生徒の様子や学校の対応について調査を進め、15日に報告書を公表しました。



それによりますと、男子生徒は亡くなる数か月前から、宿題の提出が遅れたことなどで担任や副担任の教師に大声で叱られるなどの厳しい指導を繰り返し受けていたということです。



学校に行くのを嫌がるようになったため家族が担任らと話し合うなどしましたが、その後も指導方法は変わらず、ほかの教員も適切な対応を取らなかったということです。



そのうえで、報告書は、男子生徒が追い詰められて自殺したと結論づけるとともに、当時の学校側の対応に問題があったと指摘しています。



15日の会見で、第三者委員会の委員長を務めた福井大学大学院の松木健一教授は「学校内で情報が共有されず、指導の問題点に気付くことができなかった」と述べました。



会見に同席した池田町教育委員会の内藤徳博教育長は「学校の対応を深く反省し、再発防止と教育環境の向上に努めたい」と話しました。


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171016/k10011178931000.html




*しかし、このような表現、「転落して死亡」と言う表現を使用していた以前の文章を推測してみれば、この飛び降り自殺事件の背景が透けて見える。

「学校側には問題は無い」、「事故死」と言う事を示したかった「学校側、校長や教頭らの事実隠蔽体質」があるのでは?!と言う事に繋がって行く。

しかし、未だにこのような「事件をもみ消す」ような事を行っている事自体、問題がある。

教員の思想改革が必要だ。

悪い状態は直す必要がある。

「多くのイジメ事件が発生しているのに」教員側は「まだ気が付いていない」のであろうか?!。

問題を隠しても「良くはならない」。








4年前にNHK記者が過労死していたようだ!〜 何故、今頃公表しているのか?!。

2017年10月04日 22時00分01秒 | 放送/報道関連


何故、すぐに公表しなかったのか?!。

NHKの隠蔽体質、丸出しと言う事か?!。

何故、今頃公表しているのか?!。

「あとだし ジャンケン」のような状態で、個人的には、非常に違和感を感じている。

NHKとしては関係者らに対し「賠償」したのであろうか?。




記事参照


2017.10.4 19:56
更新

NHKの31歳の女性記者、過労死で労災認定 死亡前の1カ月間の時間外労働時間は約159時間

 NHKは4日、首都圏放送センターの記者だった佐戸未和さん=当時(31)=が平成25年7月に心不全で死亡したのは、長時間労働が原因の過労死だとして、26年5月に渋谷労働基準監督署が労災認定していたと発表した。

 NHKによると、佐戸さんが25年7月に死亡する前の1カ月間で、時間外労働に当たる労働時間は約159時間に上っていた。佐戸さんは東京都庁を担当しており、亡くなる直前まで、都議会議員選挙や参議院選挙を担当していたという。

 NHKは、佐戸さんが過労死で労災認定されたことについて「個々人の問題というよりは、勤務制度や選挙取材の態勢など組織全体の問題と受け止めている」との認識を示した。


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http://www.sankei.com/entertainments/news/171004/ent1710040010-n1.html








NHKへ、意味が無く、多すぎる北朝鮮のミサイル報道、もう止めませんか?。

2017年07月04日 19時36分53秒 | 放送/報道関連


また北朝鮮のミサイル報道だ、と言う事で、チャンネルを切り替えました。


見ていてもしょうがない、役に立たないので、視聴率低下!と言う事になるのでは?。

私以外にも同じように考えている人は「多い」と思う。

NHKの人々は、「北朝鮮のミサイル報道」好きですか?。


本当に、国民を馬鹿にしている報道は、もうしないでもらいたい!。


北朝鮮のミサイル報道について、ごく少数の専門家は必要としていると思うが、多くの庶民は必要としているのであろうか?。

日本国土に着弾させる事もしていない。

もっと、「ためになる報道」、「庶民が知りたい報道」を行ってもらいたい。

報道してもほとんど意味はないのでは?。

何発発射しても、日本に着弾させていないし、やらせておけば良いのでは?。

国土に着弾した場合は、深刻な問題になる。

その時こそ報道すべきと言える。


結局は北朝鮮は危ない!と言う脅威を煽る事で、「ミサイル等の防衛装備」を強化しなければならないと言う方向に持っていきたい組織や人々からNHKは洗脳コントロールされていると言うように見えてならない。

又、公共放送NHKと言う事で、「国民を洗脳し、「憲法改正に繋げようとしている者ら」と協調しているのか?!。

NHKは、武器兵器ビジネスを行う者ら、それを使う側、人々の金儲けに利用されている公共報道機関と言えそうだ。

戦争、紛争を発生させれば、多くの武器、兵器が必要になる。

NHKは、多すぎる北朝鮮報道を行う事で、「その事」を、後押ししている事にも繋がる。

そこまで認識していますか?。

個人的に深く考えた場合、最近、そのように考えている。




06/14 NHK「ニュース WATCH 9」、「ヒアリ(ファイアー・アント)」報道での表現について 〜 日本語として間違っている。

2017年06月14日 22時22分22秒 | 放送/報道関連


小さな事かもしれないが、「非常に違和感を感じた」ので、投稿した。


本日の NHK「ニュース WATCH 9」、「ヒアリ(ファイアー・アント)」報道の中で、ヒアリ(ファイアー・アント)を駆逐する為に、「消毒」と言う表現をしたが、これは、日本語として「明らかに間違っている」と言える。

細菌などを滅菌する為等の場合、「消毒」と言う表現は正しいが、「ヒアリ(ファイアー・アント)」が発生した場所とヒアリに対し薬剤を撒く場合は、「殺虫」と言う表現を用いるべきだ。

天下のNHK様でも、このような「基本的な日本語の誤り」を見逃している。

NHKは、最低限、日本語の表現については「模範にあるべき」であり、今回の状況を考えた場合、やはり最良な状態とは言えない。

チェックする人を含め、見直しも必要ではないか?。

日本語の表現、シッカリと正す必要がある。

学生もニュースは見ているので、正しい日本語を使うように気をつけるべきだ。



追加として、本日、共謀罪法案について与党は強行採決したが、本来、公共放送としてのNHKならば、「決まる時だけ報道」するのではなく、決まる前から「積極的に報道すべき」と言える。

官邸前のデモの様子なども、今までまったく報道していない。

多くの国民は問題視しているのですよ!。

視聴者を馬鹿にしているのですか?!。

報道自体も、もう少しシッカリしてもらいたい!。





*共謀罪も問題だが、安倍政権が公約にしていた各種の約束事の見直しも重要だ。

その一つとして、待機児童問題も、毎年解決していないが、「2年」も先送りになった。

これでは自民党は「嘘つき政党」、安倍氏は「嘘つき首相」と言う事になる。

公共放送としてのNHKならば、このような問題に対しても、ドキュメンタリー番組などで報道すべきと言える。


問題があるのを知りながら、恍けているのは「深刻な問題」と言える。




安倍氏と政権の自民党幹部らに述べたいが、共謀罪法案など、国会で「強行採決」を繰り返しているが、多くの人々、又は野党から「反対の意」を示している状態ならば、「強行採決」する事は、「民主主義」ではないと言う事になる。

少数の一部の者で決定する事は深刻な問題と言える。

同じような問題として国連の調査官から指摘されているが、安倍政権の「報道に対しての締め付け」について、外部から「問題がある」と指摘されているのであれば、「素直に再考すべき」と言える。

そのような状態で「反発している状態」であれば、「北朝鮮と同じ状態」と言う事になる。

先進国として「報道に対しての締め付け」などを行っていると言う事は、「非常に恥ずかしい状態」、「文化的に遅れている与党 安倍政権」と言う事になる。


話し合いで解決出来ない「安倍政権」であるならば、「非常に危険な政権」と言う他は無い。











「日本政府がメディアに直接・間接的に圧力」〜 安倍政権下では以前から頻繁に行われている。

2017年06月13日 21時00分12秒 | 放送/報道関連


テレビを見ていても、その通りに思うが、各局放送局の人も、「安倍政権になってから、報道しにくくなった」と述べている。

デービッド・ケイ氏の調査は「正しい」。

以前から述べている事だが、「記者倶楽部」 制度は無くすべきだ。

首相の記者会見を考えて見ても、「毎回非常に異様」に見えてならない。

「記者が自由に質問していない状態」が、非常に異様な状態と言える。

官邸側が、予め、質問する事を聞いておいて、官邸側が「問題は無い」と判断した質問しか問答していない。

しかも、毎回大勢の記者がいるのにも関らず、3問くらいの質問しか答えないのが、日本の政治環境、報道環境は遅れており、問題がある、と言わざろうえない。





記事参照



2017.6.13 00:47
更新
【国連反日報告】
「日本政府がメディアに直接・間接的に圧力」 デービッド・ケイ氏が国連人権理事会で対日報告 日本は強く反論

【国連反日報告】


(写真)国連人権理事会で演説するデービッド・ケイ国連特別報告者=12日、スイス・ジュネーブ(共同)
http://www.sankei.com/politics/photos/170613/plt1706130003-p1.html


 【ジュネーブ=原川貴郎】国連人権理事会の「表現の自由」に関する特別報告者、デービッド・ケイ氏は12日午後(日本時間同日夜)、スイス・ジュネーブで開会中の同理事会で日本の状況について報告した。

ケイ氏は「特に懸念する」として、(1)政府当局からのメディアに対する直接的または間接的な圧力(2)一部の歴史問題に関する限定的な言論空間(3)安全保障分野に関する情報へのアクセス制限-の3つを挙げた。

 これに対し、日本政府は伊原純一・在ジュネーブ国際機関日本政府代表部大使が、ケイ氏の報告の直後に「わが国の説明や立場に対し、正確な理解のないまま記述されている点があることは遺憾だ」などと英語で強く反論した。

 伊原氏は発言の冒頭、「日本国憲法は表現の自由を保障しており、わが国は言論の自由、報道の自由を最大限尊重している」と強調した。ケイ氏が報道の独立性に懸念を示したことについては「政府が報道機関に対して違法・不当に圧力をかけた事実はない。放送法により放送の停止などを命令したことは一度もなく、圧力に使ったこともない」と訴えた。

 歴史教育をめぐっては、ケイ氏は教科書検定に対する政府の介入があると主張して慰安婦問題に言及し、「第二次大戦中の慰安婦虐待」との表現を用いた。一方、伊原氏は日本の教科書検定制度は「専門的・学術的な調査審議に基づくもので、政府が介入する余地はない」と反論した。

 また、ケイ氏は沖縄における反米軍基地運動について、政府がデモを制限しているとして改善を求めた。伊原氏は「デモを含む表現の自由は最大限保障されている。デモへの不必要・不適切な制限は行われておらず、法執行機関は適切に職務を遂行している」と反論した。




このニュースの写真


(写真)国連人権理事会で、特別報告者のデービッド・ケイ氏の指摘に反論する伊原純一在ジュネーブ国際機関日本政府代表部大使=12日、スイス・ジュネ-ぬ゛(原川貴郎撮影)
http://www.sankei.com/politics/photos/170613/plt1706130003-p2.html


(写真)12日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会で報告する特別報告者のデービッド・ケイ氏(原川貴郎撮影)
http://www.sankei.com/politics/photos/170613/plt1706130003-p3.html



http://www.sankei.com/politics/news/170613/plt1706130003-n1.html






NHKも必死だな。〜 NHKの北朝鮮報道。

2017年04月29日 08時08分08秒 | 放送/報道関連


最近、仕事柄、テレビを見る時間がほとんど無い。

しかも、そのような状態が長く続いていると、NHKのニュースについても、「あまり役立たないので、見なくても良い」と思えるようになってくる。

久しぶりに、テレビの電源を入れたが、いきなり北朝鮮のミサイル発射報道のようだ。

それほど、この報道を行う必要はないと思うが。




政府関係者らが、日本の防衛費用を高めるのが狙いと言う事もあるかもしれない。


NHKも、庶民が必要としている、情報を発信すべきと言える。

未だに解決していない重要な問題が、このような報道で、かき消されていると言える。


テレビでのニュース報道も、日頃から見ないようにすると、「新たな視点で見る事が出来る」ようになる。

ストレートに言えば、「無駄なニュースが多すぎる」と言う事が言える。



ところで、ネットでのニュースの「abema News」は、深夜のニュースは行っていないのか?。

リアルタイムの報道が、昼間だけなら、地上波テレビ以下の状態と言える。

深夜でのリルタイムのニュース報道が必要だ。

それこそ、「abema News」の価値が出てくる、と言えるのではなかろうか。

昨日など、電車の中で、「abema News」を見ていたが、「くだらない座談会」のような番組が放送されていた。

見る価値がほとんど無いのでは?!、と思えた。

深夜のニュースでも、昼間と同じようにキャスターやアナウンサーをセットし、リアルタイムな報道を放送すべきと言える。


報道状況が、10年前、20年前とほとんど変化していないように見える。


「報道の自由度ランキング」は、現時点で、日本は、どのような状態なのか?!。

この事は、日本の与党幹部政治家の能力と比例するのでは?!と思える。