7/2午後15:50から久々青空の観察をしました。
例のごとく「気まぐれ今昔」の方には期間限定のデジブックとして載せています。
BGM付きの大きな画面でご覧になってみて下さい。
と、ここまでを前半と致しましょう。
7/2午後15:50から久々青空の観察をしました。
例のごとく「気まぐれ今昔」の方には期間限定のデジブックとして載せています。
BGM付きの大きな画面でご覧になってみて下さい。
と、ここまでを前半と致しましょう。
すっかりアップが遅くなりましたが、
先月5/21運動会見物へ出かけた際のあれこれショットから。
陽射し強い中、日陰に避難したりして、競技そのものは遠くて上手く撮れず、
ほとんどが前後周辺ショットになってしまいましたが…。
お天気が良かったので、久し振りに行きのバスの車窓からショット。
午前中早い一番の競技は観ることが出来ず(バスの早い時間帯のが無くて)
この日は私としては珍しくも、携帯をバッグに入れ損ね(充電していたので)
こはるママを心配させましたが、敬老席の端に居た私を見つけてくれてお互いホッと!
こはるパパのママとも久し振りにお会いしていろんなお喋り。
この日はウチのお兄ちゃんの帰りが遅くなるとのことで、のんびりゆっくりこはるちゃんチ。
早めにバス停に降りて…。
やっとこれで、溜め込んでいた5月分画像のアップが終了出来ました。
また、6月に入ってからの「ぷらっと散策」シリーズは画像整理でき次第…。
真っ暗な夜空に上がる豪華な光軍にみんな歓声を上げながらの見物でした。
時折、左側の空には飛行機が飛んでいましたので、きっと窓からも見えたのではないでしょうか。
と、お兄ちゃんが大ファンの、もう一つの美しいこの日の目的
遠くのスクリーンをなんとかアップで撮って見ました。
下の舞台の彼女が小さく写っています。
彼女はオーストラリア生まれの、美しく大変な才能に恵まれた素晴らしい歌姫です。
3曲だけのご披露でちょっともの足らなかったのですが…。
これはまた酷いけれど、面白かったので…
と、13日の土曜日はこんな時を過ごしたのでした。
終わったのは20:50分位でしたが、会場を出るのに30分以上かかり
この後がまた大変で、歩いて電車の駅まで40分位、乗れるのを待つのに30分位、
でもなんとか臨時電車が出て、その日の内に無事帰ることが出来ました。
明くる日14日の日曜日はまた、今度はバスを乗り継いで、旬に取り上げられたところへと向います。
そちらの画像はまたたくさんありますので、整理が出来ましたら、
ボツボツアップして行きましょう。
この前日はで、開催が危ぶまれましたが、明くる13日土曜日は
のち
幸いなことに午後からは晴れて、この花火見物決行となったのでした。
かなり酷い画像ばかりですが、一応その雰囲気だけとおくみ取り頂き
どうぞお付き合い下さいね。
果たして、来年はこの大会あるのやら、無いのやら…。
と、ここまでを第2弾と致しましょう。
何十枚も撮った中の、これでも妥協のピックアップものです。
まぁ、とにかく、何の花火用設定も無しのままオートで
次々上がるものに対応していましたので、こんないい加減な画像となっていますが、
まぁ、花火と思わず、光のリズムを撮ったと解釈して下さいね。
このところ急にすっかり真夏の様相を呈し、暑くなりましたねぇ。
あわてて、夏物等を入れ替えた先週でした。
先週、土・日(13~14)は、遠来のお客さまのお付き合いで、2日間で約25000歩ほど歩きました。
疲れましたが、さすがにいい運動と気分転換になりました。
鹿児島から湯布院を廻ってくる彼と博多駅で待ち合わせして、
そのまま電車を乗り継いで、海ノ中道へ。
今年初めて行われた、スケールの大きな花火大会です。
電車の駅からは行きも帰りも歩く距離は遠く長く(現場まで往復一時間以上歩く)
しんどい思いをしましたが、その甲斐はあったようで
スケールの大きな珍しい上げ方の花火に彼も喜んでくれました。
とりあえず、海ノ中道駅からあるいて現場に到るその第一弾として…。
今回彼は(Dさんは草刈正雄似のハンサムな73歳になる3人の孫のおじいさん)単独で3週間の日本巡り
ヘルニアの手術もしたし、耳は遠くなり補聴器着けての旅なのに、独り旅とは元気で勇気あるな〜
22年ほど前、都市計画・建築の国際会議に主人と行ったアデレードのパーティに出た際
日本にとても興味を持っていた彼と知りあって依頼、もう22年来の付かず離れずのお付き合いのお友達。
ウチのお兄ちゃんにとっては、オーストラリアのお父さんのようなおじさんのような、私のお兄さん的存在です。
「私はもう70歳よ」と言うと、自分ももうすぐ73歳だと…。お互い歳を取ったものです。
今回奥さんはお仕事の都合で来れなかったと言うことで、10年ぶりだったけれど逢えず残念。
このご夫婦、それぞれ仕事を辞めたり、定年退職したあとは
彼が旅好きなので、二人で世界各国何カ国も旅をしています。
とくに日本は大好きで何度も…。今回も独りでかなり動き回ってるようです。
何度か訪れていた東京では、ウチのお兄ちゃんが東京在の際、2~3度逢って案内しています。
「日本語のその後は?」と聞くと、日頃話す相手が無いからまったく進んでないよと言うことで
それは私も同様、英語を話す相手は無いから同じと言うことで、お互い納得(苦笑)。
必要最小限の日本語を駆使して旅しているのでしょうね。
私のチンカタ英語と、お兄ちゃんの少し上達した英語でちゃんとそれなりに会話が成り立っての
面白く、楽しい時間&二日間でした。
と、ここまでを始まる前の第1弾と致しましょう。
空が広々、風も多少あり気持ちよく、
東区香椎方面の陸を挟んで海に向って上げられる花火どうでしょうねぇ〜。
整理でき次第、技術調整無しの、撮り手の酷い画像になりますが、一応アップしましょうね。
ときどき
火曜日は保健所の体操教室へ、自転車で出かけましたが、
前日にお兄ちゃんのお誘いで、火曜日までだから「海の展覧会」に行ってみようと言うことで、
体操教室が終わったころ、保健所ロビーで待ち合せと言うことにして
半日自転車移動往復で頑張りました。
撮ってはいけないかと思いデジショットしませんでしたが、
帰りに受付でどうぞ撮られて良いですよと言うことで、ちらっとだけ
振り返りショットしました。
ほんとに福岡の海にこんなのが居るんだ〜と言う位
たくさんの種類のお魚や海中の生き物が居るのを知りました。
泳げないし、もちろん潜れないしね、良いもの観られました。
他のフロアーでやってた展覧会はあまり撮る気にならず、これ一枚だけ…。
ちょっと寄り道ウィンドーショッピングをしてから、
風に向って自転車漕いでの帰途は、充分体操後の疲れ+で、かなりしんどい時間でした。
お兄ちゃんは途中少し待っててはくれても、自転車スイスイ先に行きますしね…。
おかげで、今日は股関節と腰痛がまた増していると言う訳…
さっき痛いな〜と思いながら、ちょっとベランダお掃除しておいて良かった。
空はすっかりどんより暗くなってしまいました。
春の嵐っぽいこの頃です。
空はパットしませんが、身近な寄り道からのショットです。
後日3/26日曜日の「武者行列出発前」は、また期間限定のBGM付きでこちらにアップしています。
良かったらご覧くださいませ。
その内の数枚をここに載せておきましょう!
前日の3/25ショット
花粉症もお薬のおかげでちょっと下火がち…ですが油断は出来ません。
相変らず、不規則時間帯生活、TVであれこれスポーツ選手達に声援を送っている昨今です。
+次はフィギュアスケートかな?
昨日は一日ちょっと頑張り過ぎがたたって、 股関節と腰痛が再発しています。
花粉症でお出かけしてない日々を知ってたtokoですが、
こはるパパがお誘いしてくれて、めったに無いことだし、
もうこれからそんな機会は無いであろうと(ほとんど全作品が集まった展覧会)
ちょっと遠出のお出かけをすることになりました。
こはるパパママは以前にも一度行ったらしいのですが
(作家さんは小柄で華奢な人とか…芸大出身としてはピカイチ…確かに!)
あまりに素晴らしいので、こはるちんも連れて行きたいと、
車酔いする彼女が(車では行きたくないしと)あまり行く気は無かったようなので、
よかったら婆も一緒に電車で行こうと私を誘ってくれたのです。
こはるパパの大学時代の同級生のお友達のこんな展覧会です。
博多駅で待ち合せて、JR特急で佐賀に向いました。
駅から美術館へはちょっと距離がありましたので、タクシーでの移動です。
ただでさえ眼鏡+で息苦しいから、結局マスクは外してしまいました。
思うようにお喋りも出来ないしね。
もちろん撮影可と不可のところがあり、人混みを除けながらのショット!
(とにかく日曜日のせいもあり、駐車場は長蛇の列、凄〜い見物人で溢れていました)
こんな動物や生き物達は一つ一つ少し小さめの画面、撮って良いところで
人の頭が邪魔で全部は撮れませんでしたが、なんとか何割か撮りましたので。
写真よりも正確で綿密で、まさに生きてるようです!
最後に展示の次の作品は、震災への鎮魂歌として思いを込めて描かれた
制作に3年掛けて完成したものと言うことでした。
詳しくは、最初のリンク先案内をご覧ください。
20年位で描き上げたと言う他の数々の作品群も、ほんとうに素晴らしく、ため息が出るばかりでしたが、
これはまたとにかく、大きくて、素晴らしい、凄いとしか言いようの無いものでした。
全体をしっかり捉えたかったのですが、何せ人の群れでこうして撮ったのが精いっぱい!
細密画、綿密画、細いペン先から描き出される魔法の線画表現に発色!
とにかく、ゆ〜っくり、じ〜っくり観たかったのですが、
何せ凄い人混みで、それはなかなか叶いませんでした。
平日もほとんど変わりなく多いと言うことですから、如何に素晴らしいかが解ります。
自転車で行けるような近場でしたら、何度も足を運んで観たことでしょう。
現在、福岡市美は改装中ですし、作家さんは佐賀出身と言うことで
ここでの展示となったのでしょう。
リピーターさん達は、さすがに点眼鏡や虫眼鏡での
(貸してくれてるのかな?)熱心な鑑賞しきりでした。
良いお天気でよかったこと!楠の並木が大きく育っていて素敵でした。
帰りのタクシーの運転手さんによると、こんなに美術館周辺が混んでいることは初めてだと!
きっと佐賀始まって依頼の美術館駐車場も混雑だったのでしょう。
念のため、パンフレット載せておきましょう。
ちょっと遅いお昼ご飯にはなりましたが、博多駅のこはる一家お薦めのおうどん屋さんで
お昼を済ませてから、駅でバイバイしてまた地下鉄で帰りましたとさ。
案の定、この日の夜からはまた、粘膜の痒みに襲われています。
けれど、こんなチャンスは逃せません。
こはるパパ誘ってくれてありがとう!
お互いにしんどいねぇ、疲れたねぇと言いながら
こはるちゃんはほとんど全部ちゃんと鑑賞してえらかったねぇ。
さすがにいつも展覧会に連れて行ってもらっている彼女です。
今日はまずまずの良いお天気でしたが、
出かけるのはぐっと堪え、家事にいそしんでいましたら、
さすがに花粉症の症状は、和漢薬も効いていつもより大人しめで楽でした。
3/3 今日おひなさまの日は、モクちゃんをお迎えする半年前まで存在した
遠慮がちに、大人しく、優しく、従順な、ボタンインコのこんな子の命日です。
もう一つの記事も、懐かしい姿を添付しておきます。
この子の時代にはまだデジカメ持ってなくて、昔の写真をコピーして貼ったものです。
父が鳥好きでもあったせいで、私は幼い時からいろんな鳥達と暮らしていました。
錦華鳥・ジュウシマツ・文鳥等(あの頃はラブバードは小鳥屋さんで観なかったな〜)
そして、今日は早昼済ませて、お兄ちゃんはイヴェントやお勉強会、
セミナー等と、夜までお出かけですので、モクちゃんとお喋りしながらお留守番。
縮小かけると他の画面ではちょうど良いのに、ここに載せると小さくなってしまう。
ちょっとしたサイズ表現の仕方かもしれないけれど…
ついでに、おまけ
お隠り日も続くと、モクちゃんじゃないけど、退屈気味なので
以前手に入れていたコットン糸で、ちょろちょろとこんなもの編みました。
たった二巻きの50gしか無かったので…ミニミニは…
編んでて、編み方に飽きてくると、適当に変更して編んで行ったりのいい加減さ
ついでに、この冬出して使っていたこんなものも…すでに10年近く経つかも…
ほんとに、昔は自己流ながらいろいろとよく編んだものです。
子供たちに、セーターやベストや、大中小マフラーや、自分にはひざ掛けなど。
クローゼットの何処かにいろいろまだ潜り込んで取ってあるものもあるはずです。
ほんとにいい加減なお裁縫もして、tokoは小学校の時、よくお友達のお母さんに
これもお母さんが作ったの?と、新しいの着て遊びに行くと
度々スカートの裾めくって観られてたようです。
お道具入れなども、小中学校の時は必要でしたし、よく創ったものでした。
眼がどんどん怪しくなってきてますけれど、いい加減自己流作を
また保存してある生地や、毛糸で、少しでも何か形にしておきませんとねぇ。
この日も良いお天気でした。
今年は、こはる一家はウチには寄らず、こはるパパのご実家へ2日に行ったので、
(何せ、我が身近な神社は駐車場どころか、道に人も車も溢れていて
とても気楽にお参りは出来ないからと諦めを提案したのでした)
3日は、こはるちゃんの「着物着たい」のご要望にお応えして
彼女んチまで、僅かなお年玉差し上げと、出張&神社参りへと、
お兄ちゃんと二人で出かけました。
「おべべ「はなんとなく納得行かないまま着せ付けて、
みんなで、香椎宮へ参拝しようと言うことになりました。
しかして、例年になく、道路は大渋滞、20分位で行けるはずのところが、
道路をかなり迂回して行ったにも関わらず、
なんとも、2時間以上かかって辿り着いたのでした。
こはるちゃんの着物はズルズルとはだけるし、彼女痩せっぽちなので、
帯はズレて落ちてくるしと、かなり難義なお参りとなりました〜苦笑
まず、こはるパパがカッコよく手づくりしてくれた「博多雑煮」を頂いて
こはる姫の遊び相手をしばらくしてから、着付けしてお出かけ〜
なんせ、やはりデザイナーの彼はこだわりもしっかりあっての几帳面な仕事!
と、この日の参拝はおしまい。
帰りの道も混んでいるのは解っていると、お兄ちゃんはモクちゃんの側に
ストーブ付けてこなかったのを気にして早く帰ろうと言うので、
神宮前のバス停から、そのまま帰宅することにして
みんなに別れを告げ、バスを待って帰りましたとさ。
一つ前のバス停で降りて、不足食材をスーパーに寄って買って帰り、
この日の夕食まではお兄ちゃんがコックさんなのでした。
もちろん、後片づけは婆さまの仕事ですぅ。
腰痛持ちにしては、4500歩ほど、この日もよく頑張りました。