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事務所のトイレでウ○コを終えた光太郎は、ズボンを履いた瞬間、激痛の悲鳴が木霊する!!
そこで病院で検査をした結果、まさかの痔だったのだ。
もちろん、このままりん子を保護者に、病院へ直行♪
この結果に、アザゼル&べーやんは爆笑しまくりですし、りん子もちょっと恥ずかしい思いをしちゃいました。
しかし、病院で看てもらった病院の医師は、なぜか専門外の医師が診察。
実は最近、この病院に勤めていた肛門科の専門医が退職をしてしまったらしく、さらにその現象は、ほかの病院の肛門科でも発生しているというのだ。
そのせいで、この病院も含めて医者不足という状況になっていて、もっと詳しい検査とかをするのは無理だって事なので、この先生の知り合いである『痔のカリスマ』と呼ばれてる専門医を紹介してくれる事になりました。
その専門医は 麗華 という女医さんだ。
これを聞いて、アザゼルもつい、半泣きするくらいに羨ましがっちゃいましたわ。
べーやんも協力して、アザゼルのお尻をバッサリ切っちゃいましたが、悪魔には見えませんので意味ないっす。
この医師に紹介されてやってきたのは、 鹿羽町病院という場所。
光太郎も、自分の痔を女医さんが見てくれるという超嬉しさに包まれてまして、今か今かとウキウキ気分で診察室にてお待ちかねしてました。
そしてついに、目的の女医さんが登場するが―― なんとオネエだったのだ(><)
しかも、ガタイもパネエくらいに筋骨隆々で、中の人も 安定の三宅健太さん だった。
女医さんというから美女の女医を期待していた光太郎は、完璧に凍っちゃいましたわ。
そういう訳で、麗華による痔の診察を受ける事になった光太郎。
当然、麗華からの痔の診察のお誘いを断固拒否全開をぶちかましちゃいました(●゜▽゜●)
麗華も、自分はおネエである前に患者を診る1人の医者だと力説したものの、べーやんの暴露の職能の前では無力でして、しっかり本音が暴露されちゃいました♪
ワタシの生きがいは、
何も知らない少年に『治療』と称して、
あれするや……。
予想どおりすぎる麗華の本音の暴露に、光太郎は、すぐさまほかの病院への診察を熱望!!!
だが、東京中に広まっている肛門科の専門医の医師不足という状況では、余計に自分の貞操の危機をさらに濃くなるだけだし、ならばと隣の埼玉県の病院で見てもらうと避難を始めようとしても、外に待機していたベテラン看護師たちに捕まってはどうしようもありませんでした。
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もうじき、2017年終わり~! 8年前
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