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あまりにも理不尽すぎるサイコロの目の結果に、仗助への疑念を急激に強くする露伴。
仗助にサイコロを触らせずに虫眼鏡で調べようとしてくる。
どうやら、サイコロに自分が見つめられてる気がすると思ったらしい。
言うまでもなく、イカサマがバレたら謝っただけではすまないのは確実だ。
でも、これ以上のネタバレが見つからなかったって事で、勝負は一応再開。
さっきの勝負でコインがなくなったので、露伴は新たにコイン30枚を追加する。
これで、さっきみたいな目を出さずにほんの僅差で勝てばいいんだとミキタカゾに願う様に心で呼びかける仗助。
ところが、ここで出た目は―― またもやオーメン!
完全に泥沼にハマってしまった感じになってしまい、露伴の反応を見つめてしまう。
この際の露伴は、烏龍茶を飲みあまりにも滑稽なシーンに笑顔で笑い出す。
だが、その笑いの中で―― ボールペンで小指を突き刺してしまう‼‼‼‼
まさかの露伴の行動に、さすがの仗助も動転する。
露伴がこんな暴挙をしたのは、仗助をゲームから下ろさせない為。
何らかの方法でイカサマをしてるのは間違いないが、その方法が分からないのが許せない上に自分を虚仮にしてほくそ笑んでいるのが我慢ならないという。
だからこそ、次の1回ずつの勝負で仗助のイカサマを見破ると大胆に宣言してきたのだ。
サマを見破れなければ、用意した現金200万支払いで仗助のスタンドで指の治療を頼む。
見破ったら、仗助の小指をもらう‼‼‼
これだけでも、仗助にとって驚愕せざるを得ない事態になってしまった上、そこに21話ぶり登場の玉美がやってくる。
どうやら、今回の勝負の見届け&取り立て人として、露伴が電話で呼んだそうだ。
ならばと、サマを仕掛けないという逃げ道もあったが、それも対処済み。
なんと、仗助がイカサマをしないで勝利した場合、玉美のザ・ロックの錠前が自動的に仗助に襲うというルールも追加してくる。
これによって、完全にイカサマをやり通すほかなくなってしまい、勝負はこのまま続行される。
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また新たに、スタンド使いを増やしていく吉廣。
すでに、前話の大柳 賢だけでなく、新たに4人のスタンド使いを生み出していた。
そして、また新たに1人の少年が、吉廣が持つ矢に背後から狙いを定められていた。
ところが、吉廣が槍投げの要領で投げた矢は、なぜか弾かれてしまう。
いや、正確にいえば、首の右後ろ側に命中してかすり傷ぐらいは与えたのだが、まるで金属に当たったかの様だった。
時期的には、サマーシーズンに突入。
町の郊外から観光客が押し寄せ、短い夏のひと時をめいっぱい楽しみまくる時期である。
杜王グランドホテルに滞在中の承太郎の方は、スピードワゴン財団に依頼した『集めるだけ集めた吉良吉影の調査レポート』を拝見していた。
そして、これから観光客が多くなるサマーシーズンに、吉良はこのまま大人しくしてるはずがないから、いずれ我慢できずに行動を起こすはずだと思っていた。
だけど、その予想と反して、吉良は今は大人しく待機中。
無論、自分の爪が急激に伸びたりするなど気持ちが落ち着かずイライラを募らせてるし、川尻家の2階から見える『自分が気に行った女性観光客』の1人を見つけたので行動に移したい気持ちがいっぱい。
だけど、現時点では本物の川尻浩作の筆跡を完璧に真似る事ができぬせいで悪戦苦闘中な状況で、これから先の安心感を得る為に今は我慢をしていた。
そこに、妻のしのぶが赤いドレスを着用した姿で紅茶持参でやってきて、あろうことか、午後11時になったって事で後ろの首筋を見せる程に髪を程いたり、服を脱ぎ始めようとしてくる。
これに思いっきり反応した吉良は、静かに彼女の背後に立つなり―― つい、服を破りつけるシチュになってしまう。
もっちろん、しのぶの首筋に触れたところで彼女が反応した為に、こういう状況になったのは言うまでもないが。
でも、当のしのぶはといえば、ちょっと外れにくそうになってた後ろのホタンを外してあげそうとしてただけと勘違い。
最近の夫の行動にドキドキワクワクな心境になって『好きになったみたい』と惚れ直しちゃった様です。
でも、そんな夫の行動を見つめる―― 小型の監視カメラが!
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承太郎たちから逃れた吉廣は、手にした矢を利用して息子を守る為の新たなスタンド使いを誕生させようと画策していた。
かつて、エジプトにてエンヤ婆から弓と矢を渡された際、矢の意志が欲している者を射貫けば未方になってくれると教えてくれたという。
だからこそ、息子の吉影を追う者が何人かいるとすれば、その分だけ自分の味方を増やそうと画策していた。
そして、矢が選んだのは―― 電柱を利用して渋柿を取ろうとしてる小学生の男の子。
吉廣は、それに従って小学生の子供めがけて矢を放つのであった。
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殺人鬼・吉良吉影の手がかりを求めて、吉良の自宅にやってきた仗助たち。
吉良は、両親が年を取ってからの子供で、父親の吉廣は吉影21歳の時に病死し、母親も老衰で死去していた。
1988年に大学を卒業し、仙台S市内の亀友デパートに就職したのちに6年前から杜王町支店で勤務している。
前科・結婚歴・特に親しい友人・恋人・手術経験などはなしである事から、指紋や歯型や手術跡から見つけるのは不可能。
さらに、飾られているトロフィーや賞状の順位はすべて3位ばかりで、何が特技なのかわからないし、写真写りも『目立たないポジション』にいるなど、とにかく自分の長所や短所を人前に出さない様にしている。
もちろん、それらの行動はわざとなのは明白。
それこそが、最もトラブルに出くわさないことを知っている。
だからこそ、吉良の『趣味』らしきものが見つかればという目的でやってきたそうだ。
仗助は、それらしきものを見つけてたそうで、引き出しの中に収納していた『たくさんの瓶』の1つを出してみる。
瓶の蓋の真上には『西暦』が書かれていて、中に“ほんのり匂う灰色の削り節”みたいなのが入っていた。
灰色の削り節の正体は、吉良が切った爪。
一緒に収納されているノートには、自分の手足の爪を切った際の長さをデータとして、全部ていねいに記載していた。
始まったのが、15年前の杉本鈴美殺害の年から。
ノートには、その時から承太郎たちにバレるまでの間の記録が記載されていて、成長とともに『殺人衝動』が抑えきれなくなっていったんだろうと承太郎は考える。
それは、平凡を装う男の“異常な趣味”であるという事だった。
このデータは『占い』だ。
なんでも、ユダヤ商人は『太陽の黒点の動きで商売の好景気・不景気を見る』という性質があるそうで、それみたいに吉良は、自分の爪の伸びる長さで自分の“殺し”の体調を占っていたらしい。
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康一の機転によって、シアーハートアタックは動きを封じられた。
これによって、吉良の左手は相当数の重量がかかり、否応なしにいろんな意味で周りに目立ってしまう。
もちろん、それを嫌う吉良にとっては、この上ない屈辱の連続。
なので、無謀にも吉良にチョッカイをかける○カすぎるチンピラまで出てきてしまう。
言うまでもなく、こんな○カすぎるチンピラごときでは吉良にかなうはずがなく、財布の中の札束に仕込んでいたキラークイーン第一の爆弾で、欲をかいたバ◇すぎるチンピラの1人の指を粉砕して撃退する。
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吉良のキラークイーンが生み出された“第二の爆弾”によって、お店の店主が爆発&完全消失という光景を目撃した承太郎と康一の2人。
これによって、康一は、重ちーの殺害&行方不明の謎を理解。
だが、その隙を突いて、吉良は自分のスーツを持って逃走を図ってしまう。
無論、吉良を追いかけようとする康一だけど、承太郎は『注意深く観察して行動しろ』と言って追跡を止める。
彼の館殺から見て、先程見たジャケットの上着の大きさから、さらに犯人像が絞られたそうな。
身長175センチ前後で、年齢25~35歳程度。
職業は会社員で、けっこう裕福な未婚の男。
未婚と見たのは“既婚ならばボタン修理程度で服を預けない”からで、けっこう裕福と見たのは“ジャケットの生地とデザインが『スカした高級ブランド』である”というのが理由だ。
もちろん、これだけでは納得いかない様子の康一。
でも、承太郎が『追跡できない』理由は、もう1つあった。
実は、先程の小型戦車の様なスタンドが、店内のどこかに隠れている可能性があるらしく、『追うな』よりも『追えない』状況に陥っているからだという。
もし、店主のみを殺害して逃げるだけなら、15年以上も殺人を継続しながら逃げ続けるのは不可能。
それができるのは、敵は証拠を『すべて消す』から。
つまり、今度は承太郎&康一もターゲットにされているという事だ。
だからこそ、承太郎は康一に、ここから生き延びる為のアドバイスを送る。
観察するというのは『ただ見る』ではなくて【よく観る】ことで、『ただ聞く』のではなくて【しっかり聴く】ことと。
ところが、康一はといえば、自分のスタンドはまんざらでもない上にけっこう成長しているのに、承太郎は自分を軽く見ていると慢心してるが故の勘違いをしてしまっていた。
そんな慢心と油断をしている康一に―― 吉良の“小型戦車”が遅いかかる。
承太郎は、すぐさまスタープラチナを出して通常&時の停止によるオラオラオラオラをこれでもかと言わんばかりに炸裂させまくり、徹底的な小型戦車の破壊に取り掛かる。
ところが、これだけのオラオララッシュを連発したにも関わらず、なんと無傷‼‼‼
逆に、承太郎の両拳の方が負傷をしていて、見ていた康一の焦りも徐々に募らせてしまう。
それでも承太郎は、康一の事を心配しながら自分から離れる様にと何度も声をかけ続け、今度はガッチリ捕獲してから口元から引き千切ろうと試みる。
だがここで―― 小型戦車の爆破スイッチが炸裂。
音を聞いた承太郎は、急いで小型戦車を外へ投げ付けて爆破を回避する。
ところが、ここまでされまくってもなお、小型戦車は平然としていた。
さすがの承太郎も、これ程までの頑丈さに自信がぶっ壊れそうだと焦りを募らせていた。
店の外すぐで隠れていた吉良は、この小型戦車を“シアーハートアタック”と命名していた。
狙った獲物は、絶対に仕留める…。
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前話のキラークイーンと今話のキラークイーンもバッチリOKに修復完了♪
安心したところで、あとは―― 今夜もぐっすり寝られる為に重ちーの始末に取り掛かろうとする吉良。
もちろん、重ちーだって黙ってるはずがなく、ハーヴェストを出して吉良の動きを封じようとする。
でも、吉良はまったく動揺する様子すらなく、逆にキラークイーンの左手に『何か』を持っていた。
重ちーは、すぐさまハーヴェストにその左手に持っている『何か』を没収させる様に命じ、その『何か』を彼の元へ持ってこさせる。
キラークイーンが持っていた『何か』とは、なぜか100円玉。
ところが、吉良は『キラークイーンの特殊な能力』の説明を優雅に語りだす。
キラークイーンの『特殊能力』。
それは、触れた物は、どんな物でも“爆弾”に変える事ができる。
なんであろうと…!
たとえ、100円玉だろうと――!
それを聞いた瞬間、重ちーは急いで100円玉を捨てる様にと、それを取ってきたハーヴェストに命じる。
だが、時すでに遅く―― 爆発のスイッチがポチっと!
これによって、重ちーは、爆破に巻き込まれてしまう。
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いつもの日常の朝がやってきた杜王町。
吉良吉影は、いつもの様に爪を切っていた。
朝食も用意していていつでも食べられる態勢になっているが、そのそばには殺害された『彼女』の左手が。
吉良は、そんな『彼女』の為に、指輪をプレゼントし薬指に填めるのであった。
吉良吉影、33歳独身。
仕事はまじめでソツなくこなすものの、いまいち情熱がなくこれといった特徴がない“影の薄い男”。
会社の女性新入社員からのお昼ご飯の誘いに対しても、まるで生きてる女性には興味なさげな様子で『書類を届ける』を理由にして、やんわりと断りを入れる。
同僚の男性の話では、仮に誘う事ができても、楽しいか楽しくないのかわからないという雰囲気で見てるそうだ。
女性新入社員からのお誘いを断ってやってきたのは、地元のパン屋サンジェルメン。
もっちろん、『彼女』をスーツの懐に入れてる吉良は、しっかりと『彼女』にフォローの言葉をぶつぶつ言いまくり。
そんな折、サンジェルメンで大人気のカツサンドを発見。
吉良は、懐に収めてた『彼女』の手を取り出し、出来立てほやほやのカツサンドをラップ綴じの上からサラサラと触れさせる。
すると、『彼女』の手が―― カツサンドのラップを貫通‼‼‼
中からカツサンドのソースが染み出てしまい、『彼女』の手の先に付着してしまう。
でも、そんな状態になっても、吉良は―― 綺麗にしゃぶりつくす(うっとり💗
その上、ラップが破れたカツサンドを買わず、その下に置いてるパンをチョイスして購入していきました。
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遠くから康一を眺めるだけで幸せだと強く思っている由花子だが、最近はそれだけでは辛いし、少しでいいから自分に振り向いてほしいと悩み落ち込んでいた。
そんな時、通りかかった一件のエステ店の『愛と出逢うメイクいたします』という看板に目が入る。
そのお店の名前は、シンデレラ。
店内から、感激しながらお店を出る女性の姿を目撃した彼女は、店の外で眺めてた女性エステティシャン・辻 彩と出逢う。
おはいりなさい、
愛と出逢うメイクいたします。
その看板は“真実”。
興味をお持ちならば――。
彩からの誘いに乗る様に、由花子はシンデレラの店の中に入っていくのであった。
由花子が店内に入って席に着いたところで、まだエステを受けると決めた訳ではないのにメニュー表を見せる彩。
値段はメイクメニューのみだと、1000円から7000円のものばかり。
どうやらここは、普通のエステと少し違って幸福の顔を作ってあげるエステのお店だそうで、人相によって運勢が変化し、愛される顔だったら“出逢う運勢”になれるそうだ。
そして、彩が由花子の顔を撮影した結果、目と眉の形がよくないとの事。
そのせいで、男の子は由花子が好きになればなる程、逃げていくというのだ。
あまりにも図星すぎる指摘に、必死に否定してごまかそうとする由花子。
彩は、由花子にとって最適な『愛と出逢う顔』を、まだ手馴れてないCGで表してみる。
その結果、由花子に最適な“愛と出逢うメイク”を露わにする。
もちろん、整形手術をするつもりはないし、あくまで30分限定の美容とメイクで整えるそうだ。
そう、彼女のスタンド『シンデレラ』によって――!
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宝くじの換金の為に銀行にやってきた仗助たち。
対応した銀行員から、当選金額500万円の銀行手形を見せられるが、手続きの都合上、換金されるのは3日後だという。
でも、その銀行員はと言えば、すでに怪しいと睨んでいた。
そこで確証を得る為、この当選券はどこの売り場で購入したのかと質問してくる。
この街で購入したと答える仗助だけど、杜王町に宝売り場はないという。
必死にごまかそうとする仗助たちだが、部屋の外には警備員が待機済で睨んでいる‼‼
それもそのはず、この当選券の裏面には『記載済の氏名と電話番号』があったのだ。
しかも、仗助たち3人のどれとも違った名前が記載済みだったのだ。
もちろん、仗助たちはこんな初歩的な事実を知るはずがないので、一転して大ピンチに陥ってしまう。
これで完全に窮地に陥った仗助たち。
逆に有利に立った銀行員は、確定をさせる為に、宝くじの裏に記載されている森下一郎の電話番号に電話をかける。
宝くじは、整理番号でどこで売られてたか分かる仕組みになっているそうだ。
もしも、森下一郎が宝くじを購入及び購入した『売り場』を覚えていて場所を的中させたら、今度は筆跡鑑定を行って誰の券なのか判明させる必要があるという。
いわば、このままいけば、仗助たちは警察に逮捕される恐れがあるのは不可避である。
当然ながら、電話応対した森下一郎が宝くじを購入した事を告げてしまい、警備員もすでに部屋の中に入って仗助たちの確保態勢に入っていしまう。
完全にドツボにはまってしまった仗助たち。
そこで、仗助が取った『強硬策』とは―― 自分のスタンドでの筆跡改竄‼‼‼
『森下』の森部分を異様な『木』&1774-4281の『4』部分を『1』に改竄して筆跡を一部だけ戻したのだ。
これによって、仗助たちを疑っていた銀行員は何も知らずに騙されてしまい、今度は改竄されてるところに電話を掛けるも、そこに通じてるはずもなかった。
結局、仗助の機転で絶体絶命から一転の逆転劇で、3日後の500万ゲットの為の手続き&現金手形を手に入れましたとさ。
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貯金の残高が、残り285円!
まさかの自分の銀行預金残高に驚愕する仗助。
透明の赤ちゃんの件での莫大な支払いは、あとでジョセフたちに請求して支払ってもらった。
でも、この後に調子に乗って軽い気持ちで金を使ったりしたおかげで、この残高になったそうな。
その上、財布の中身は、残り12円。
もはや、絶望的な心境になりかねないところだが、そこに金色の虫の様な小生物なのが出現。
仗助の見解では、スタンドらしい。
小生物みたいなスタンドは、1円を拾って埃を払うなり、頭に取り付けて一目散にその場から走り去っていく。
まさかの新手のスタンド出現って事で、仗助は急いで追走を始める。
街中を追走してる中で、同類のスタンドを追走している億泰と遭遇。
なんでも、自分が自販機で飲み物を買おうとしてたら、自販機の下から出てきたらしいんだけど、それにビックリしてしまった影響で飲み物を零してしまったらしい。
ところが、追走を続けるうちに、自分たちが見た同類のスタンドが続々と集結していく。
2人は警戒をしながらも、急いでスタンドの群れの追走を続ける。
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下校していた康一のもとに、あの露伴が声をかけてくる。
とはいえ、前にああいう酷い目にあった手前、露伴を警戒したくなるのも無理もない。
でも、露伴はといえば、仗助にフルボッコにされた傷はようやく癒えてきた事もあり、もう康一に危害を加える気はないそうな。
逆に、ヘブンズ・ドアーで康一の記憶を見た際、康一とは『気が合う感じがする』という感覚&尊敬の気持ちを感じたそうでして、見かけた彼に話しかけたという。
彼がこの付近にいるのは、4歳まで住んでいたこの町を色々探索しながら、子供の頃を思い出してるそうです。
ついでに、今はまだ連載休止中だそうな。
それはそうと、彼が気になっているのは、町内地図看板の違和感。
看板の地図どおりでいけば、右から順に3件連続でお店続きになるはずなのが、なぜか2件目と3件目のお店の間に『細道』が露わになっているのだ。
もちろん、あまり乗り気じゃない様子の康一だけど、露伴からの要望を断り切れず、一緒に細道の中へ入って探索を行う事になっちゃいました。
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承太郎から、いきなり『狩り』に行くから一緒に来てくれと誘いをかけられた仗助。
なんでも前日、音石が承太郎たちに正体がバレる10日前に『弓と矢』を使用したそうで、その相手がネズミだという。
射られたネズミは、死ぬ事なく矢から自力で脱出しそのまま茂みの中に消えたそうな。
つまり、そのネズミはスタンド能力を得たと容易に想像できる。
でも、近距離タイプの自分たちでは、ネズミを射程距離内に入れるのは至難の業。
そこで承太郎は、ベアリングを仗助に進呈する。
スタンド使いのネズミに対抗するには、遠距離狙撃で本体を仕留める事。
しかも、ターゲットのネズミをあえて油断させて一定距離まで接近させてから一発でベアリングで仕留めるという手段だ。
その為には、速さよりも落ち着くことを最優先に考え、命中すると確信するまでは発射するなと、承太郎は忠告する。
なぜなら、もし射程内の初弾狙撃で外してしまったら、ネズミは二度と射程内に入ってくることはなくなってしまうそうだ。
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露伴に操られる様に彼の自宅にやってきてしまった康一。
ちょうど、露伴は来週分の原稿の仕上げを行っていた。
残りは2ページだけど、原稿はまだ枠をつけただけの状態。
露伴は、この状態からあと20分で仕上げると堂々と宣言する。
視聴者も含めて驚きの宣言をする露伴だが、それは冗談ではなかった。
なんと、残る2ページのうちの1ページの1コマに、下書き皆無でキャラや背景などの複雑な絵柄の正確な描き出し、恐ろしいくらい的確すぎるインク飛ばしでの黒のベタ塗りを行って完成させたのだ。
どうやら、あの一件の後から、どんどんと創作意欲が大爆発したみたいでして、なんと一晩で来週分の原稿19ページをほぼ描き上げたというのだ。
あまりにも大興奮に語り掛ける露伴は、康一にさらなるリアリティーの提供を求めてくる。
もっちろん、康一の体重が減って命が尽きようとも、自分の漫画の傑作としてずっと生き続けるからまったく問題ないと言わんばかりの要求だ。
彼の言葉を聞いてるうちに、康一はようやく昨日のことを思い出すと同時にヘブンズ・ドアーの効力も再び炸裂されてしまい、またさらに康一の記憶のページを1枚奪われてしまう。
まさに絶体絶命すぎる状況の中、インターホンの音が鳴りだす。
もちろん、訪問者は仗助と億泰。
今の露伴には、この2人の事などまったく興味すらない様子で部屋の窓から見つめるが、その隙に康一は這いつくばる様にして家から脱出を図る。
ところが、玄関のドアノブに手をかけて扉を開けた時、なぜか先程の事は綺麗に忘却されていた。
それもそのはず、露伴を攻撃『できない』という事は、助けを呼ぶ事が『できない』ということも含まれていた。
康一は、ここが漫画家の岸辺露伴の自宅だと説明するけど、仗助と億泰は名前すら知らなかったので興味ない様子。
特に仗助に至っては、パーマンすら知らなった( ̄口 ̄;)‼‼‼
結局、自分の危機をまったく伝える事すらできず、仗助と億泰と別れて露伴のもとに戻ってきてしまう。
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下校している途中、偶然にも間田と再会する康一。
どうやら、2日前に退院できたらしく、前の件に関しては反省している様子だった。
とはいっても、仗助はといえば、やっぱり怖いらしく、康一の姿を見るやいなや周りを警戒する程だった。
でも、その仗助は、ジョセフにだけ心を開いてる赤ん坊の母親を捜す為に一足先に帰って捜索をしているとの事。
なんでも、 昨日の今日とだけあって、ジョセフがそばにいないと周りを透明しまくってしまうそうなので、この一件を仗助から聞いた康一の話ではけっこうしどろもどろになってるそうな。
それはそうと、間田は『1つの情報』を入手していた。
なんでも、この杜王町に『ピンクダークの少年』の作者である“岸辺露伴”が住んでいるというのだ。
もっちろん、この漫画の大ファンである康一も気乗りして、超有名漫画家のサインをもらおうと、間田と一緒に露伴の自宅へと赴くのであった。
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