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ついに、キリト・リーファの正体がバレてしまった和人&直葉。
直葉は自分のベットの上に丸くした状態で再び横たわり、和人は直葉の部屋のドアに背を付ける様にして座り込んでしまうくらい、後悔の念を抱いてしまうのだった。
あの時から、
オレは目の前の家族との距離感さえ、
よくわからなくなった。
和人が、オンラインゲームに超がつくくらい没頭してしまった要因。
それは―――― 10歳の夏休みのあの時。
おそらく興味本位であろう…。
そんな気持ちから、ネットで『桐ヶ谷家の住民票』を見た幼い頃の和人は、自分がこの家の息子ではない上、外で剣道の練習の素振りをしていた幼い頃の直葉とも、本当の兄妹ではないという事実を知った時の事を…。
それ以来、直葉とは距離を置いてしまい、心地よく感じたオンラインゲームに没頭させていった。
だが、SAOでの2年間での生活は、和人に大きな“真理”を悟らせた。
リアルとヴァーチャルの両世界も、本質的には変わらないし、その人は誰かという疑問に意味はない。
できるのは、信じ、受け入れる事 だけ。
自分の認識する誰かが、本当の“その人”だから。
そして、リアル世界に戻って来れた和人は、自分の膝下で嬉し涙を流している直葉の姿を見て、心の底から嬉しいと感じたと同時に、あの時から6年もの間に生じてしまった直葉との距離を全力で埋めようと誓いを立てたのだった。
過去のことを思い出しながら、色々と考えた和人。
彼は、直葉にできる事として、メッセージを残して自分の部屋へ戻っていきました。
アルンの北側にあるテラスで待ってる。
一方で、精神的に叩きのめされた直葉は、和人の精神的強さを痛感していた。
数日前のあの時、弱気になっている和人を励ました自分だったが、今度は自分が弱気になっているのだ。
直葉は、まるでそんな気持ちから逃れようと、再びALOにログインする――。
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ユイが、世界樹の上層部に囚われているアスナの反応を感じたのを耳にしたキリトは、すでに障壁が張られてる事を聞いているにも関わらず、我を忘れて世界樹の上層部へと飛翔!!
もちろん、鉄壁の障壁に阻まれてしまい、リーファに止められてしまう結果になってしまうのだけど、それでもキリトの気持ちは、アスナを救う為にも行かなければという気持ちがものすごく強く出ているのだ!!!
行かなきゃ……行かなきゃならないんだ!!!
彼の壮絶なまでの想いに、彼が大好きという気持ちになってるリーファも戸惑いを隠せなかった。
ユイも、動揺してる気持ちはまだ残ってるものの、警告モードにしたりしてアスナに呼びかける。
すると、ユイの警告モードから発せられた声が、再び檻に閉じ込められたアスナの耳に届いたのだ。
アスナは、キリトたちの声が聞こえたと同時に『託す』為に、手に入れたシステム管理用アクセスコードのカードを檻から下側に向けて落下を行う。
落下してきたカードは、なんとかキリトの手に渡る。
ユイも、カードに触れてそれである事を彼に伝えるものの、システムアクセスするには、対応するコンソールが必要だった。
しかも、ユイですら、システムメニューを呼び出す事ができないというのだ。
そこでキリトは、リーファに世界樹の内部へ入れる為のゲートの在処を教えてもらい、そこから先は自分1人で行くと宣言!!!!
リーファは、自分の気持ちをキリトに伝えようとしたみたいっすが、彼からの手をしっかり握られての感謝の念に言葉が詰まってしまい、これ以上の言葉が出ずじまい。
キリトは、彼女の手を話した上で頭だけをと別れて、街に一度降りたキリトは、ユイのナビを頼りに世界樹の根元にあるゲートへ向かって街中を飛翔していく――!
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夜になり、なんとか央都アルンに到着したキリトとリーファ。
世界樹の一番下にあるって事もあって、ほかの街と比べても、明かりだけでも無数の星屑みたいに光り輝いている様に見える程です。
まあ、リアルで言えば、丘の上から見える大都市圏 って思って頂ければいいか。
そんな2人が街の中に入ろうとした時、アナウンスが鳴り響く。
どうやら、数時間後の午前4時から11時間、定期メンテの為にALOが停止するので、10分前の午前3時50分までにログアウトしてほしいという報 でして、キリトたちは宿屋でログアウトしてリアルに戻る事にしました。
無論、サクヤたちに全財産を渡した為に、ユイのナビで激安の宿で宿泊という事に☆彡
まあ、キリトからしたら、世界樹の上で囚われの身になっているアスナの事が気がかりでして、キリトを意識し始めてるリーファにとっては少し不安になってます。
仲が深まれば深まる程、リアルでの正体を知った場合、どういう反応を示してしまうのだろうか???
昼ドラみたいに、2人で殺し合ってしまう展開になるのか?
謝罪しつつも、2人はオンライン上でもリアル上でも別れてしまうのか?
ちょっとばかし、いろんな意味で怖いっすよ!!!!
リアルに戻ってきた和人と直葉は、少しの間、お休みをしてから起床。
午前4時までネットとかをやってたと吐露する直葉に、和人は『自分も人の事は言えない』と思いつつも、すこ~しだけ冷たい水を掬った後、彼女を後ろを振り向かせてから、すかさずその水を彼女の首元から服の中にダイレクトアタック♪
冷たい思いをしちゃった直葉は、和人と一緒に朝食を作ってる最中に、ちゃっかりと自分が好きなスイーツを要求しつつも、だったら一緒に食べに行かないかと約束。
でも、和人は、午後から約束がある上、午前中はアスナが入院してる病院へ見舞いをしに行くと予定を決めてました。
そこで直葉は、一緒に病院へ行くと要望。
和人も、彼女の要望を了承しました。
まあ、さすがに自転車って訳にはいかないので、バスで病院へ行く事にした和人たち。
年齢的には、和人はすでに16歳の高校生……なんだけど、どうやら、2年間のデス・ゲームの影響もあるという理由でまとめて管理する意味合いで、都立高の統廃合で空いた校舎を利用しての『中高生向けのSAO帰還者による臨時学校』を開校されるそうだから、そこに通う事になったみたい。
無論、このまま高校受験って方法もあるし、1年間の予備校通いで受験って方法もあるものの、2年のブランクがあるのは事実。
そこで直葉が家庭教師をすると引き受けてくれるみたいなんだけど、数学と情報処理はオーノーみたいっす☆彡
アスナが入院している病室にやってきた2人だけど、直葉も、本名をそのまま使用するのは珍しいと驚き。
病室内に入り、意識不明状態のアスナに挨拶をしたりしましたが、直葉は意識不明の明日菜を見て『来ない方がよかったかも』と少し怖気づいた気持ちが芽生えてしまう。
実は、直葉が明日菜に会うという気持ちになったのは、彼女に会えば、自分の気持ちがわかるかもという気になったそうなんですが……実際に行ってみて、逆に自分の気持ちが余計に分からないという気持ちが、余計に強くなってしまいました(><)
和人と仲の良い義兄妹でいたいという気持ちと、血が繋がってないからこそ“意識”している気持ちが、思いっきりぶつかってる感じがしますね。
そんな気持ちの複雑さを抱えつつ、病室にあった花瓶を手に取り、中に入ってる古い水を新しい水と取り替えて戻ってきた彼女が目にしたのは、あまりにも衝撃的すぎる光景だった。
それは、意識不明の明日菜の左手を握り締めながら、とても寂しい表情を浮かべてる和人の姿 だったのだ。
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まさに、神速のごとくのスピードで、ルグルー回廊後半部分を駆け抜けていくキリトとリーファ。
そのおかげで、なんとか回廊を一気に抜け切って世界樹が具体的に見えるエリアに突入した上に、そのまま羽根を広げて先へ進んで行きました。
まあ、リーファにとっては、リアルの寿命が縮む様な思いをしちゃいましたが。
そんな2人の目に入ったのが、圧倒的なまでに巨大すぎる世界樹。
その大きさに、2人は呆然と見つめてしまいましたが……今は領主会談の粉砕阻止が先決!!!
しかも、会談がある場所までは、どんなに急いでも20分はかかる。
2人は大急ぎで、サクヤたちが行っている領主階段の場に急いで飛翔していく―――。
だが、そんな2人に、ユイが プレイヤー反応 を示してしまう。
自分たちが飛んでる所より前方には、68名ものプレイヤー が見えてきたのだ。
この68名こそが、サラマンダー領の兵たちによる強襲部隊 の様でして、そこから先にある崖の上の丘らしき場所には 領主会談 が行われてる2組の領主たちの姿があったのだ。
だが、サラマンダー領の兵士たちが到達するまで、あと50秒。
結果的に間に合わないけど、ここまで付き合ってくれたキリトにお礼を言うリーファに対して、キリトはこの非常事態から逃げるつもりはないと、さらに速度を上げて会談場へ一直線に向かう。
そして、サラマンダーの強襲部隊が、シルフとケットシーの会談場の前に到着。
隊長らしき者の指示で、槍を構えた兵士たちが襲いかかろうとする――― が、そこへ猛速度で向かったキリトが、互いの間に割り込む様にして到着しまして、指揮官に話があるので、すぐに双方ともに剣を抜く様にと通達する。
無論、倒す事に変わりはないが話だけは聞こうとばかりに、先程の隊長らしき者とは一回りもガタイが大きいオヤジ風のサラマンダーの剣士が参上。
キリトは、シルフ・ケットシーの貿易交渉に来たスプリガン・ウンディーネ同盟の大使 と告げた上で、この場を襲撃した場合、自分たちを含めた4種族がサラマンダーと戦争を起こす事になると警告を行う。
もちろん、これは ハッタリ なんですが、後からやってきたリーファもビックリ仰天。
でも、たった1人の大使とはにわかに信じがたい剣士は、自分との戦いに30秒耐え切ったら大使として認めると剣を抜いてきまして、キリトもチャンスとばかりにこの戦いを承諾してタイマン勝負に挑む!!!
でも、この剣士はといえば、かなりヤバイ相手。
剣士が抜いた剣が 魔剣グラム という、剣スキル950以上ないと装備ができない程の強さを持つ両手剣でして、これで相手が ユージーン と判明。
ユージーンの強さといえば、純粋な戦闘力では『全プレイヤー中最強』というレベル らしいのだ!!!
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世界樹に向かう為、中立域のルグルー回廊に突入したキリト&リーファ。
とりあえずは、キリトもスプリガンの特性が『幻』である事や、回廊内部の暗闇を明るくする能力もあるって事も覚えたところで、2人は奥へと進んでいく。
リーファは、スプリガンの『幻』の力をかな~りナメてますがね。
まあ、魔法1つだけでも多くのスペルを覚える必要があるし、上級魔法になると、スペルが20ワードもあるとなると、キリトも戦士みたいに剣で勝負とかの方がいい様な事を言いたくなるのもわかりますね。
そんな折、レコンからメールが届く。
やっぱり、思ったとおりだった。
気をつけて、s
内容からしたら、明らかに書きかけのメッセージなんだけど、そのあとの内容がなんなのかはわからずじまい。
さらにそこへ、2人を狙って、12人ものプレイヤーがこちらに迫ってる旨が、ユイから伝えられたので、リーファはやり過ごす為にキリトを包み込む様にして、隠匿の魔法でやり過ごそうとする。
ところが、やってくるはずの追っ手が来る気配がない上、キリトの視界に『赤くて小さいコウモリ』というのが見えたのを聞いた彼女は、それを確認してから自ら隠匿魔法の範囲外に出ると、すぐさま敵が放っていたトレーサー用のコウモリを魔法で撃破。
だが、これによって、敵に自分たちの位置及び存在などが知られてしまったのは事実。
さらに、あのコウモリの属性が 火 という事で、追っ手は サラマンダー領の兵たち と断定された。
これらからして、少しヤバイと感じたリーファは、急いでこの場から離れる事を決断――― キリトと一緒に、回廊の中継地点にある町に向けて走り出していく。
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仮想世界を自分の目で見てみたい。
そういう思いを感じ始めたのは、今から1年前の事。
最初は、自分の従兄を奪った憎い存在でしかなかった仮想世界のイメージだった直葉。
でも、同時に芽生えたのが、和人が心奪われたというオンラインの世界というのを、実際に体験してみたいという気持ちが芽生え、当時は開設したてのALOをプレイしてみたという、
そこで感じたのは、己の羽で飛び回る快感。
以来、彼女は、和人がなぜオンラインゲームにのめり込んでいったのか、わかる気がすると実感する。
ただ、飛び回れるなら、何かを犠牲にしてでもってのが、けっこう危うい感じがしまくりっすよ!!!
キリトを倒す為のカードとかにされかねないとか(><)
部活関係で、リアル世界での中学校にやってきた直葉の前に、彼女と同じく推薦組である同級生の少年・長田伸一に声をかけられる。
そう、この少年こそが、あのレコンでした。
でも、直葉の事をリーファと学校内ではその名を言わないでと約束されてるにも関わらずにその名を口走ったり、ちょっと
あと、直葉は名前を呼ばれるのは好ましくない様子で、姓名の方を言わないと市内の一撃がお待ちかねの様子でありました!!!
さて、長田がここにやってきたのは、シグルトたちから狩りの誘いが来たという報を伝える為。
でも、直葉は、キリトを世界樹近くまで案内するという約束も含めて、しばらく狩りには参加できないと告げる。
すると長田は、あのスプリガンと一緒にと言いつつもリアルの相手が誰なのかしらず、なんと「泊まりかけであんな遠くまで」と口走ってしまいまして、直葉の自重なき突きが、彼の鳩尾にダイレクトアタックをしてしまう状況になっちゃいました♪
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サラマンダー領の兵士とバトルを行うキリト。
すでに1体は撃破し、もう1体も瞬時に撃破。
最後に生き残った兵士は、もうすぐ魔法スキルが900になるって事で、この場からの撤退を行う。
倒されたサラマンダー領の兵士の炎が消えたところで、いろんなシチュを仕掛けようとするリーファ。
ピクシーのユイまで出てきてしまい、ちょっと場が怪しげな展開になろうとしてましたが、スプリガンのキリトが道に迷ったと述べた事で、一気に笑いの場に好転。 リーファも剣を収めて、キリトにお礼を述べるのでありました。
とりあえず、この世界にやってきたって事で、この世界や世界樹についての情報や、コントローラーなしでの飛行テクを教わるキリトだけど、羽を動かす際にリーファに背中を押されてしまい、飛行しながらの大暴走をやってしまいました。
留め方を知らない人には、かなりキツイっすね(๑≧౪≦)てへぺろ
それからしばらくして、なんとか飛行能力ができる腕前になってきたキリト。
調子に乗って、ゆっくりじゃなくてトバしてもいいと申し出をしちゃいまして、リーファもちょっと速めのスピードで飛翔を行う。が、キリトの自信はどうやら本物だった模様で、飛翔しているリーファの動きにしっかりとついてきてました。
そしてついに、シルフ領のスイルベーンに到着。
だけどここからは、スプリガンのキリトには、命の保証がない未知の領域!!!
ところが、ここでこのオンラインで重要な要素の1つである、着陸での『ランティング』ができないキリトは、コツを教わる1秒すらないまま、そのまま建物の壁に激突。
お詫びに、リーファがヒールの魔法をかけてあげました☆ミ
治療を終えてくれたところへ、一時的なログイン不能状態から帰還してきたレコンが、リーファたちのところへやってくる。
どうやら彼は、リーファとは リアルでは学校の同級生 でして、恋人とかの関係ではないらしい。
やはり彼は、スプリガンが目の前にいるって事もあって、キリトをスパイ扱いにしちゃいますが、リーファは、スパイにしては天然ボケが入りすぎてると毒舌な事を申しまして、少しは警戒を解いてくれたかな???
そんなレコンは、シグルトたちはいつもの酒場にいるとリーファに報告をしてくれるものの、今夜はキリトと一緒に食事というのを優先して、このまま違う方の酒場へと直行しちゃいました。
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アスナの手がかりを求めて、和人はエギルのリアルの人が勤めてる路地裏のバーへ直行する。
そこで提示されたのは、ナーヴギアの後継機対応のMMO『アメスフィア』専用のRPG『ALfheim Online』というゲームソフトだった。
意味は 妖精の国 というものだった。
このゲームは、レベル制度が存在しない・プレイヤーのスキル重視・PK了承・プレイヤーの運動能力依存などといったドスキル制を採用していて、並大抵のものではクリアー不可能という猛者専用みたいな内容になってるそうな。
これが今、リアル世界では大人気 だという。
理由は、妖精だから飛翔できる からだぞうな☆彡
これを聞いて、少しばかし興奮する和人。
無論、エギルはすぐに咳き込んで和人に自重させました。
さて、エギルが和人に送信されたメールにあった画像は、このゲームの中から撮られたものらしい。
エギルは、改めて写真用にして再度、確認させてもらうと……牢屋の中にいる女性がアスナによく似ていると確信。
そして、エギルは和人に、ゲームの説明を始める。
このゲームは、ゲームの世界の中央にある世界樹の一番上にある伝説の城を目指すというもので、プレイヤーは9つの種族に分かれ、どの種族が城にたどり着けるかと競ってるらしい。
これだけだったら、単に飛翔していけばいいのだが、飛翔時間も無制限ではなく、滞空時間もあるらしい。
なので、体格順に5人のプレイヤーが肩車をしてロケット式に飛翔していき、世界樹の一番上を目指していったが、世界中の一番下の枝にすら届かなかった という。
だが、撮影されたのは その際のもの でして、そのうちの1枚に『謎の鳥篭』らしきものが撮影されていたというのだ。
そこでエギルが、解析度ギリギリで鳥篭を調べた結果が、和人に渡された写真 だった。
余計に不思議に思った和人は、ゲームのパッケージをよ~~く拝見。
ゲームを製作した会社こそが、須郷がいるRCT だったのだ!!!
これを見て、余計にアスナを助け出したくなった和人は、このゲームを手にする。
死んでもいいゲームなんて、ぬるすぎるぜ!
そして彼は、すぐにナーヴギアの後継機であるハードを購入しようと動こうとするも、どうやらSAO当時のナーヴギアでも動けるらしい。
エギルは、必ずアスナを助け出す様にと、和人にエールを送りました。
今度こそ、SAOでの悪夢を終わらせる為に――!
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2年に及ぶSAOの世界から帰還したキリトこと和人。
SAOをクリアーしてリアル世界に帰還してから 2ヶ月が経過 していた。
和人は意識を取り戻した後、SAO内の情報提供を条件に、総務省SAO事件対策本部の役人から1つの情報を手にした。
そして、やせ衰えてた体も、今でもジム通いをしている影響もあって日常生活に支障ない範疇に回復した。
だが、彼の精神は―― 未だに悲しみの中にいた。
それを示すように、アスナと幸せに暮らしてる光景から自分のまわりすべてが崩壊していくという悪夢を見る程であった!!!
起床した和人は、鏡を見てみると……目から涙が出ていたのを見て感じ取る。
すっかり泣き虫になっちゃったよ、
アスナ…。
第1話のアバン以来のご登場の従兄妹の直葉は、本日も庭で剣道の素振りを行っていた。
でも、彼女の脳裏には、今でも忘れられないことがあった。
いつもみたいに、和人に声をかけて出かけたあの日に起こった、ナーヴギアを装着したままの従兄の意識不明。
そして―― 2年ぶりの意識回復。
その迷いを振り払おうとするが如く、一生懸命に素振りをしていた。
直葉の様子をしっかりと庭から見ていた和人。
やはり、2年間に及ぶSAOでの生活の影響で、本来なら重く感じられるはずの真竹の竹刀がとても軽く感じられていた。
そこで、2年ぶりに直葉と自宅の道場で仕合をしよう と提案。
直葉も、和人の体を気にしつつも、勝負を承諾。
お互い、防具を装着しての真剣勝負が始まるのでありました――!
直葉のは剣道そのものに対して、和人はSAOでの剣術で応戦。
隙だらけの様な和人の構えを見て、つい吹き出した直葉ですが……実際、間合いを取りながら相対してみると、構えが我流でも基本部分がサマになっていると驚きを隠せない。
そして、仕合が開始され、和人の我流に直葉の剣道が圧されてしまう展開に!!!
だが、和人が左足をわずかだけ滑らせわずかな隙を作ってしまい、そこに直葉がガバ面を打ち込んで勝利。
あまりにも衝撃的すぎるガバ面に、和人も少しばかし意識がフラフラになってしまいました。
まあ、直葉との会話の中でヒースクリフの名前を出したり、SAOでの戦いの後のポーズのとかが出たりと、やっぱり彼の脳がしっかりとSAOでの経験が刻み込んでますな。
ただ、それが肉体にまだついてきてない のが丸わかりっす――。
仕合が終わり、直葉に剣道を再開してみようかと告げる和人。
これには、彼女も満面の笑顔を出して喜びました♪
しかし、本日の和人の予定を聞こうとした時、本日の彼の予定を聞いて表情を曇らせてしまう。
一応、アスナの事は知っているそうで、女心としては意識してる様子です。
これからしたら、直葉は、和人とはイトコ同士だってのを知ってるな、これは(ToT)
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14人の犠牲者を出しながらも、なんとかスカルリーパーの膨大なHPを瀕死状態にまで持っていった攻略組。
そして、クラインの一撃で怯んだわずかな隙を突いて、全員一斉突撃を敢行してなんとか撃破成功しました。
しかし、今回の戦いの代償はあまりにも甚大で、戦いに参加して生き残った猛者たちですら、これ以上のボスがあと25層分あるのかと精神的に憔悴しきってしまう。
同時に、辺りから絶望すぎる空気が流れ、もはや戦意も喪失気味になってる者もいた程だ。
まだ体力があるキリトは、騎士団でも唯一、平然としているヒースクリフの姿とHPを見て、あの戦いの最中に感じた違和感の正体に感づくと、このまま剣を取ってヒースクリフに突きの一撃を発動する!!!
突如のキリトの襲撃に虚を突かれたヒースクリフは、得意の盾を出す事ができずにこのまま―― と思われたその時、キリトが感じていた違和感の正体がついに生き残りの猛者たちの前で披露される。
なんと、ヒースクリフの首元を狙った剣は、システム的不死 により守られていたのだ。
さらに言えば、ヒースクリフだけは、たとえどんなにHPを削ろうにも絶対にHPライフがイエローラインを越える事すらないというのだ。
キリトがデスゲームを開始して以来、感じていたのは、茅場晶彦はどこで観察&調整をしているのかという事。
でも、ここで盲点だったのが、他人がプレイしてるRPGを傍らから眺める程、つまらないものはないという心理だった。
さらにいえば、デュエルの際、キリトの最後のトドメのシーンの一瞬の刹那の中で、ヒースクリフはあまりにも早すぎた というのが、キリトに疑惑を感じさせるきっかけになったのだ。
ヒースクリフの正体が 茅場晶彦 だという真実に――!
ヒースクリフも、言い訳すらなにもせずにキリトの推理をあっさりと認めた上、自分こそが最終100層で待ち受けるラスボス だという事を白状しました( ̄口 ̄;)!!!!
まあ、彼自身も、最大の反応速度を持つ二刀流使いのキリトが、自分の前に立つプレイヤーだと予想してましたが。
まさかの事実を知った騎士団の1人は激怒して、ヒースクリフに襲い掛かる。
だが、ヒースクリフは冷静にそのプレイヤーを麻痺状態にシステム変更を行うと、なんとキリト以外の生き残りプレイヤー全員を麻痺状態にシステム変更したのだ。
ラフィン・コフィンだったら、このまま全員を殺害して証拠隠滅を確実に図るのだけど、ヒースクリフはそんな趣味ないし、騎士団の面々には申し訳ないと言いつつも、このまま予定を変更して、最終層にある紅玉宮でラスボスとして待ち受けようと動き出す。
だが、途中で自分の正体を看破したキリトへの報酬として、1対1のデュエルを要望 してくる。
無論、ラスボスのヒースクリフは、不死状態を解除しての勝負を行い、自分に勝てば、SAOはゲームクリアー&生き残ってる者全員がリアル世界へログアウトする事ができるという報酬 も提案。
キリトは、今までこのゲームで死んでいった者たちの無念さが脳裏に浮かび、みんなの制止を振り切ってヒースクリフの前に立つ。
死闘が行われる前、キリトはエギルとクラインにも言葉をかける。
エギルには、儲けの大半を使って、中級層の剣士クラスのプレイヤー育成に注いでると感謝の暴露。
クラインには、あの路地裏に置いて行って悪かったと謝罪 執り行う。
2人の会話が終わったキリトは、自分が殺害されたら、後追い確定のアスナが自殺ができない様に計らってほしいとヒースクリフにお願いを述べまして、ヒースクリフもそれを承諾。
そして、互いが剣を抜き、最後の死闘が開幕する――!
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2024年11月5日。
このデスゲームが開始されてから明日で2年になろうとしていた第22層コラル郊外の湖では、キリトが似合いもせずに釣りをしていたものの、当然ながら、プレイと異なって結果は散々。
そんな彼に、ニシダという釣り師のオヤジが、背後から声をかけられました☆彡
この人は、東都高速線というSAOのネットワークセキュリティーを担当する会社の本部長をやってた人で、釣りの腕前もキリトとは正反対の釣果を披露してくれましたが、魚料理の腕前に関してはイマイチみたいっす。
もちろん、キリトから見たら“父親または祖父に近い年柄”なので、刺身とか煮漬けとか焼き魚とかをおろし醤油で食べてみたいとものすごく祈願している感じです。
話を聞いたキリトは、料理を作れる人って事で、アスナを紹介。
無論、彼女の料理スキルによって、ニシダのご満足いただける魚料理を堪能する事ができましたとさ♪
料理も堪能したところで、釣りスキルが高いニシダに驚いた様子のアスナ。
さらに、キリトは逆に釣れた試しがないという屈辱すぎる暴言をさりげなく吐露しちゃいますが、当のキリトの話では、あの湖の釣りレベルは異常なくらい高いとの事。
これだけだったら、単なる釣りスキルが低すぎる程度に思われるかもしれませんが、実はキリトがいたあの湖のみ、釣りレベルが異常に高すぎる設定になっている釣り地点だったのだ。
それもそのはず、あの湖には ヌシ がいるというのだ。
ヌシの力は、ニシダも何度かヒットした事はあるが竿ごと持っていかれたという程に強力だそうな。
ニシダもそれを釣りたがってるそうで、興味なさげのキリトと興味津々のアスナに釣竿のスイッチのお願いを申し出てきました。
その夜、依頼されたものができるのか不安げなキリト。
でも、アスナは、彼が突如連れてきたニシダに驚いた様子で、SAOで普通に暮らしてる人もいるんだと実感したと同時に、最前線で戦ってる自分たちにはその人たちに対して責任があるんだと改めて思ったみたいっす。
キリトは、強くなるのは、自分が生き残るってのが第一だったからと思ってた事を吐露するが、アスナはキリトの両頬に手をつけながら、彼に期待している人は自分も含めて多くいると思うよと優しく述べてくれました。
キリトも、アスナの首飾りになっているユイの心に触れながら、みんな助けるんだと約束したんだと、改めて決意を固める!!!
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社会常識を逸した解放軍兵士を助けたキリトとアスナは、ユイをつれて、保母さんことサーシャが経営する教会の修道施設へ。
とりあえず、ユイが倒れたという事で、一晩だけそこで宿泊する事になりましたが、翌朝の朝食の際には元気に朝食を平らげてるまでに意識も回復しておりました。
2人は、サーシャにユイを発見した時のいきさつやこの街に手がかりがないかと思って訊ねてきた旨を伝えるものの、サーシャの見解では、ユイはこのはじまりの街にいる子供ではないというのだ。
その上、この修道施設にいる子供たちは、今でこそ、子供同士で協力したり楽しくワイワイ賑やかな食事風景を醸しだしてるが、約2年前のデスゲーム開始時には不安のあまり、かなりのトラウマを抱えてしまったそうな。
おはスタの司会者の人に、地獄へオーハーされたからな(こら)
だからこそ、サーシャは、彼女はそんな子供たちの助けを行う為に教会で一緒に生活を始めたそうな。
―― ってか、この子供たちはNPCじゃなくてプレイヤーですか(-□-;)!!
そういうツッコミ入れたかったんですが、前話にキリトとアスナがユイを保護した際の台詞もあったので、即時割愛っす。
でも、小学生の子供ぐらいにナーブギアやソフトを買い与える親ってのはどうかと思うぞ。
それにSAOは、リアルに考えたら普通にCERO-B以上だし、デスゲームでCERO-Z超越だから法に引っかかってるぞ!!!
まあ、色々とほかにもツッコミ出しまくりなんですが、ここはあえて自重しておきます。
そんな折、軍副官のユリエール が、教会に来訪。
昨日の一件の抗議かと思われたが、逆に感謝の念を述べた上で、2人にお願いをしてくる。
彼女からのお願いとは、ある人物の救出!
元々、自分たちのギルドの管理者であるシンカーも、今みたいな独善的な組織を作るつもりはなく、食料や情報をなるべく多くのプレイヤーに分かち合おうとしう意識を持っていたが、軍の巨大化により内部分裂が続き、その中で台頭してきたのが、キバオウ率いる一団だという。
キバオウの軍勢は、権力強化や効率のいい狩場の独占、調子に乗って『徴税』という名の恐喝まがいの銭強奪はおろか、ゲーム攻略をないがしろにするキバオウを批判する声が大きくなった事を受け、自分の配下の中でもっともレベルの高いプレイヤーたちを最前線に送り出すという暴挙までやってのけたというのだ。
そう、普段は来るのが無謀すぎる第74層攻略を行った末に死亡したコーバッツの件 こそが、まさに最前線に送り出すという暴挙を実行に移した行為だった!!!
でも、コーバッツの軍勢の惨敗という最悪の結果に、キバオウは糾弾を受け追放寸前に追い詰められたものの、逆にキバオウは3日前、シンカーに丸腰で話し合おうという名目でかなり高レベルのダンジョン最深部に誘い込み そのまま置き去り という罠の強攻策 を敢行したのだ。
その為、シンカーは 身動きすら取れる状況ではない というのだ。
しかも、誘い込まれたダンジョンは、ユリエールのレベルでは攻略をするのは至難の業というくらいの高レベルな場所で、キバオウの睨みがある為に、軍の助力は困難な状況。
だからこそ、自分より高レベルのキリトとアスナに、頭を下げてまでの救出要請を懇願してきた次第です。
でも、昨日の件もあって、本当に信じられるかどうかわからない。
するとユイは、彼女は嘘を言ってない と笑顔で断言。
キリトも、疑って後悔するよりは信じて後悔しようと湯にエールの話を信じる気になりまして、一番疑っていたアスナも彼女の話を信用する事にし、3人で行く事に―― と思ってたら突如、ユイが自分も行きたいと必死に嘆願する。
仕方なく、ユイも一緒に連れて行く事になってしまいました…。
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アスナを守るとはいえ、ついに人を事実上の殺害をしてしまったキリトは、アスナとSAO上での結婚を行い、ヒースクリフに血盟騎士団を一時退団を申請する。
アスナ自身も、最近の血盟騎士団のやり方に疑問を感じてまして、キリトと一緒に騎士団の一時退団を行う。
デュエルに勝利したにも関わらず、勝手に一時退団を申請されては……と思われたが、やはりあの野郎が引き起こした騎士団同士による殺害事件が尾を引いてるせいか、さすがのヒースクリフもこの申請を受諾。
しかし彼は、2人はすぐに戦場に戻ってくる と不敵な発言を述べました。
第22層の自然溢れる場所に新居を構えた2人。
ここなら静かに暮らせるねと嬉しがるアスナですが、さすがにここの新居を構えるだけでキリトの資金もすっからかんになったっす♪
あまりにもいい雰囲気なんだけど、キリトは、自分たちはここだけの関係かなと疑問符が出てしまったので、アスナは怒るよと答える。
彼女は、たとえリアルに戻ってきてもこの気持ちは本物だし、リアルでもキリトを好きになるといいました。
そんな事もありましたが、ある日の朝、キリトの子供っぽい寝顔を見て、少し微笑ましく思うアスナ。
でも、リアルのキリトは自分より年下じゃないよねと一瞬焦るが、まさにビンゴっす☆彡
まあ、リアル=SAOの時間だったら、キリトのリアルは年齢的に16歳になってますから大丈夫ですが。
すると、キリトが眠気満載ながらも起床しまして、アスナは動揺。
もちろんだけど、今の彼女の台詞は、グッスリ爆睡のキリトには全然聞こえませんでした。
ここに居を構えてから、すっかり新婚というのを堪能しているキリトとアスナ。
すっかりと、壁に貼られてるアルバム写真も 一部視聴者に殺意十分 のものが満載♪
キリトは、面白そうなところがあると言って、一緒に行く事になりました。
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血盟騎士団入隊か、アスナゲットか。
今後の運命を賭けたキリトとヒースクリフとの1対1の戦いが始まる。
場所は、第75層コリニアのデュエルの闘技場。
観客も多く入り、完全にキリトにとってはアウェ状態っす(><)
ヒースクリフの生ける伝説はわかるが、キリトの扱いが 二刀流の悪魔 って。
当然ながら、アスナからは売り言葉に買い言葉状態になってしまった事を注意されてしまいました。
キリトも、ヒースクリフの力を知らない訳ではなかった。
絶大な防御力を持つ鎧と盾を持つ片手剣の使い手で、キリトの二刀流同様、ヒースクリフもユニークスキルを持っている上、なんとアスナですら、彼のHPバーがイエローになったのを見た事がないというのだ!!!
いわば、キリト以上にゲームバランスクラッシャー という事です(ToT)
一気に窮地に陥ったって感じのキリトだけど、簡単に負ける気はないつもりです。
闘技場で対峙する2人。
すでにヒースクリフは 勝利確定の気分 でして、この戦いも任務扱いにされていた。
デュエル受諾も終わり、カウントダウンの中で武器を抜き、ついに勝負開始。
だが、キリトの剣はヒースクリフの盾に簡単に防がれ弾かれ、逆にヒースクリフが盾を駆使してキリトを追い詰めていく。
そこでキリトは、小細工すら皆無の特攻攻撃を敢行。
その必死さに、最初は盾で簡単に防いでいたヒースクリフも少しずつ追い詰められ、ついに頬をかする程の一撃を受けるまでに至ると、今まで防いでいた盾をも弾き飛ばす程の威力を見せ付ける!!!
キリトはチャンスとばかりに、盾を弾かれて無防備状態になっているヒースクリフの頭に向けて、右の剣の一撃が振り下―― されようとしてたその刹那の瞬間、まるでヒースクリフ以外の物の時が止まったかの様な感覚が襲い掛かり、なぜか避けられるはずがない一撃が軽く盾に弾かれヒースクリフが横から攻撃するという展開 に変化していたのだ。
もちろん、勢いづいての攻撃なのでキリトには全然かわす事すらできず、ヒースクリフの絶大すぎる一撃を受けて敗北しました。
突如の攻撃に呆然とするキリトとは対照的に、ヒースクリフからは、観客の声援に応える余裕はなく、逆にキリトを警戒するかの様な険しい表情のまま、闘技場の場から退場していきました。
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第74層のボスの部屋に入ったキリトとアスナ。
だが、そこのボスの圧倒的過ぎるまでの迫力さに、2人は退却せざるを得なかった。
迷宮区の途中のところまで敗走した2人は、ボスを一目見て苦戦確実だと認識する。
持っている大型剣は特殊攻撃つきの可能性があり。
前衛に守備力が高い盾装備の猛者たち10人程度を集める必要もあり。
どれをとっても、あのボスはヤバイというのが丸分かりっすよ!!!
一応の目探りをしたところで、アスナはキリトは何か隠してるなと怪しむ。
片手剣装備のメリットは、盾装備ができるはず―― なのに、キリトは盾を装備してる形跡が全然ない。
アスナはレイピアのスピードが落ちてしまうから盾装備はあえてしてないが、中には、スタイル優先で盾を持たない人もいるそうだ。
その上、キリトが今持ってる剣は 通常持ち歩いてる物 で、リズベットに精製してもらった新剣ではないのだ。
アスナがしつこいくらい怪しみまくりの材料が揃って、一気に窮地に陥るキリト。
でも、これ以上の詮索はマナー違反という事で、あえてそれ以上の事は聞く事はしませんでした。
そういう訳で、この場で遅めのお昼を取る事に。
しかも、アスナ手作りのサンドイッチでして、その味わいは圧倒的格別なものでした♪
これこそ、1年間の修行と研鑽の成果の賜物 というべきものでして、キリトも販売したら儲かるの太鼓判♪
無論、自分の分がなくなったら困る という事から、あえてダメだと言っちゃいますが☆彡
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