キャラメル・ソングさん、ありがとうございます!
***************
(2ページ)
・1ページほぼアップです。
白シャツ、風になびいた感じの髪、憂いのある表情。
自身の弱さを久々にみせてくれたような気がします。
・今年の2月頃からはまっているトランプマジックについて。
「その頃はお芝居をしばらくしてなくて、
お芝居に関する自分の力量に漠然と不安を感じていた時期だった。
でも、そこでマジックに出会ったことで、
初めて演じることについて真剣に考えた。」
「マジックとお芝居は、”演じる”という根本において共通する部分が多い。」
「お芝居においても役者がありのままの自分を見せるんじゃなく、
演じているからこそ面白い部分が絶対ある。
その心理を僕はマジックを通して習った気がする。
1つのマジックには、果てしない数のロジックがあるという点でも、
お芝居と同じ。」
「芝居の場合、ロジックのチョイスは監督と一緒にしていくけど、
僕がロジックをいっぱい用意しておくことはできるわけで。
今回は、その準備をしっかりやったし、
僕の演技も1年前とだいぶ変わったと思う。」
***************
(2ページ)
・1ページほぼアップです。
白シャツ、風になびいた感じの髪、憂いのある表情。
自身の弱さを久々にみせてくれたような気がします。
・今年の2月頃からはまっているトランプマジックについて。
「その頃はお芝居をしばらくしてなくて、
お芝居に関する自分の力量に漠然と不安を感じていた時期だった。
でも、そこでマジックに出会ったことで、
初めて演じることについて真剣に考えた。」
「マジックとお芝居は、”演じる”という根本において共通する部分が多い。」
「お芝居においても役者がありのままの自分を見せるんじゃなく、
演じているからこそ面白い部分が絶対ある。
その心理を僕はマジックを通して習った気がする。
1つのマジックには、果てしない数のロジックがあるという点でも、
お芝居と同じ。」
「芝居の場合、ロジックのチョイスは監督と一緒にしていくけど、
僕がロジックをいっぱい用意しておくことはできるわけで。
今回は、その準備をしっかりやったし、
僕の演技も1年前とだいぶ変わったと思う。」
「再現VTRじゃなくドラマをつくるという意味で僕らに委ねてもらいつつ、観てくださるみなさんが納得できるものだけをつくりたい」
「ドラマ全体としては恋愛や、きょうだい愛、青春群像を楽しく描きながらも、99の理性よりも1の本能が勝っちゃう復讐という行為の持つ力は大事にしながら演じていきたいのです」
* 「GyaO Magazine」「SEDA」「saita」「FINEBOYS」「POPEYE」「FLIX JAPAN」はAMAZONに発注済みですので、各誌内容が素晴らしければ、またエッセンスを投稿させて頂きます。
入稿期限が迫った仕事を抱えているので(ニノ雑誌の嵐に魂を奪われてしまい、仕事が滞ってしまいました)「GyaO Magazine 2008年 11月号」と「SEDA 2008年 11月号 」などなどは今しばらくお待ちください。
「saita」のバラを抱えたニノは王子さま系で素敵です。
憂いのある表情のニノ好きな私はやはり「como」が一押しです。
やらなきゃいけないことより、寝なくても嵐くんを優先してしまいますね。