調査員ジョーンズは、何を見たのだろう?
実は私は、サンタクロースを見たことがない。
だって、そうだ。
悪い子や憎まれっ子のところには、来ないらしい。
ちなみに私は、サンタさんだけじゃなく、、、
宇宙人も見たことない。
幽霊も見たことない。
透明な手乗りゾウも・・・・・・
だったら、まぁとりあえず、楽しもう!
夢を見ようか。
もうすぐ、クリスマス。
Juan Mannの紹介による、この曲。
やっぱりなんといっても、YouTubeですね。
交流分析でいう「ストローク」の概念を知る人の間では、Claude Steinerと同じくらい有名な、このFree Hugs。
火曜日の基礎講習で、このあたりも出てくるのかな・・・
とりあえず、静かな夜に、、、
さぁ、いよいよ、クリスマスの雰囲気が、少しずつ出てくるね!!
なんだかこの曲をこの時期に紹介するの、毎年恒例になってきそう。
ビートルズの曲ですね。
単純なロック調の、原曲のままの雰囲気が、とてもいい。
ボトルネックのギターもカッコイイね。
さぁ12月! ラストスパートにふさわしい、勢いのある曲を、紹介しました。
明日は、あの曲で、雰囲気を作っていこうかな・・
自分の気持ちに正直に、思い切って行動してみる。。。
その勇気を出したときの、なんともいえないうれしさ。
ウキウキした気持ち。
そして、漠然とした不安。
鬼束ちひろの、2番目に好きな曲かな・・・
http://www.youtube.com/watch?v=nQiUezVK6gc
俺は、周囲に気を使わず、自分らしく、思ったとおりやる。
元気のない奴らは、寝ていれば、いいのだ。
自分らしければ、それでいいじゃん。
泡になっても、それが自分なら、いいじゃん。
次またトライすれば、いいじゃん。
そのとき、ちょっと成長してるはずだよ!
一番好きな鬼束ちひろの曲です。
こういう恋愛を、してみたかったね(笑)
(俺にはこんな魅力はないのだが^^;)
http://www.youtube.com/watch?v=BBEQa7-vhhc
想いを裏切る強さに気付けば
虹へと変わって
この橋も渡って行けるのに
どうして躊躇うのだろう
貴方以外の正しさや間違いが
何へ導いても
どうせ心は上手くやれないのを
知ってるから
こういう脚本的葛藤のイメージの色合いを、言語的にではなく、感じたい。
おぉぉ歪んでる! 俺って(笑)
たまに紹介しているこの曲。
今日もまた、聴きたくなりました。
http://www.youtube.com/watch?v=tLFfXTwdVbY
行動のエネルギーって、どこにあるんだろう?
物理的なenergyとは違うものだということだけ、わかる。
そう。
(1)保存則は、成り立たない(ポテンシャルがそのまま行動のエネルギーとなるわけではない)
(2)低い方が安定というわけではない(ground stateよりexcited stateの方が安定だったりする)
現実の科学と本物のココロの最も大きな違いは、これかも知れない・・・
ココロのエネルギーは、与えてもなくならない。
いや、大切な人に与えるほど、自分のエネルギーも強まる。
そう! 愛は、与えるものなのだ。
っとと、なんか暴走してる(笑)
大切なのは、ちょっと勇気を出してみることだ。
それが自分の中にエネルギーを生み出す。。。 これは間違いないだろうね。
この曲を聴いて、日々を凌いでいた、あの頃。。。
最近、思う。
やっぱり、この曲のもつ、ちょっと狭い世界に、俺は住んでいるのだ、と。
http://www.youtube.com/watch?v=DXl2y5YN9eg
この世界に心が共鳴して、深いところから涙が湧いてきそうになるなら、、、
ちょっとだけ勇気を出して、心の中の手帳に、「旅立ち 」と書き、
それに続けて、「with 」と書こう。
そして、その後に、誰の名前を書こうか、と、考えるんだ。
ちょっとだけ、夢をもって。
そしたら、もう少し、闘えるはずだ。
こ、これは・・・
http://www.youtube.com/watch?v=oPnh2sa4Fek
なぜこんなに力を抜いて、静かに歌えたのか?
そう! このミスティって、とにかくやり過ぎと思われるくらい情感を込めて歌うのが常識みたいな曲。
こうやって普通に静かに囁かれると、ハートがとけちゃうね。。。
寒い夜をあたたかくしてくれる、ジョージ・ハリスンの代表作です。
http://www.youtube.com/watch?v=IrW7dlDHH28
なんといっても、イチゴミルクのキャンディみたいな味のギター・サウンドがいいですね。
穏やかな夜。
暖かな心。
静かに、空気を味わいたい、そんな夜。
こういう曲で、疲れを癒したいですね。。。
言葉に表せないものがある。
だから、書かないでおこう。
とりあえず、気楽に仕事中。
http://www.youtube.com/watch?v=PsXdx0-E54I
長く、苦しい1年半。
しかもそこに挑んだ自分のココロだった。
成長したぶん、失ったものも、多い。。。
と、思ったが、失いかけた人間関係は、すべて、
言葉より深いところで繋がっていたみたいだ。
失っては、いなかった。
これまで迷惑をかけた、全員へ、感謝。
(言葉になってしまった)
自分を取り戻したい時、なぜかBuzz Feitenを聴きたくなる。
http://www.youtube.com/watch?v=PPbYGL4Zu_g
それにしても、自分のこのアンバランスさは、いったい何だろう?
どうも、何かから逃れるように、弱い自分ばかりさらけ出し、強い自分は”しまっておく”感じがする。
強い自分を出すと、相手が吹っ飛ぶような、ネガティブな攻撃に繋がってしまう感覚がある。
でも、一番恐ろしいのは、本当の心の底ではくじけていない、その強さ。
誰にもわからない、この強さ。
Buzz Feitenのような個性と切れ味に憧れる。
もしかすると、俺は、個性と切れ味を、懐に隠し持っているのかも知れない。
それを振りかざして相手をたたきのめすのが、怖いのか・・・
「やるかやられるか」、こうなるのが怖いのかも知れない。
さて、Buzz Feiten・・・このギター・ソロに、彼の繊細さを、感じられるだろうか?
細やかなことは、悪いことでは、ない。
うーん、、、、、、 意味不明な記事だ。
とにかく今日は、Buzzy Feitenのギターを、聴きたい。
http://www.youtube.com/watch?v=sBEgHiIKyuI
俺って、本当は、強い。
こんな俺って、最低だ。
やっぱり、サンタナは心に響くね。。。
http://www.youtube.com/watch?v=zSSoETAcRSs
人に感銘を与えるもの、人を魅了するものって、おそらく「相手を惹きつける力」ではないと思う。
(いや、それが人を惹きつけることは、間違いないが)
交流分析的に考えると、「相手を惹きつける力」というのは、幼少期に身につけざるを得なかった、親を惹きつける力、すなわち、「自分が親に見捨てられないように引き留める力」の延長に過ぎない。
たとえば、自分が【AC】を見せて相手の【NP】を刺激する、、、
たとえば、自分が【FC】を見せて相手の【NP】を刺激する、、、
たとえば、自分が【NP】を見せて相手の【FC】を刺激する、、、
たとえば、自分が【CP】を見せて相手の【AC】を刺激する、、、
そういう類の、半ば無意識的な小細工だ。
しかし、「相手に”何か”を与える力」は、相手の事を感じつつ自分を全面に出す「自分を相手に伝えたい」という確かな想いが必要だ。
すなわち、「今、ここ」で感じている【NP】を、感じたまま表現してみる。
すなわち、「今、ここ」で感じている【CP】を、感じたまま表現してみる。
すなわち、「今、ここ」で感じている【FC】を、感じたまま表現してみる。
すなわち、「今、ここ」で感じている【AC】を、感じたまま表現してみる。
これが相手に伝わり、相手の心を動かす。
「相手から強烈なストロークを得たい」という小細工ではなく、
「相手にこのストロークを与えたい」という自然な働きかけ。
それが、相手の心に響いた時、初めて相手の心を本当に動かす事が出来るのではないか。
意図的に相手の心を揺さぶっても、相手は「純粋な感動」より、その中に何か「罠にかかった」ような気持ちを残すような気がする。
そして、相手がその揺さぶりに反応した、ということは、、、相手も無意識的に、自分に操作的な感情を返してくるだろうということだ。
それが、歪んだ人間関係の第一章となるだろう。
私は、そんな気が、今、する。
だから、「ありのままの自分」になれること
だから、「ありのままの自分」を表現できること
これが一番大切ではないか。
またまた、大きな収穫だよ!!
これこれ!
そう! 叔父のレコードにあった、モーニン・ウィズ・ヘイゼル!!
クラブ・サン・ジェルマンでのライブ録音。
演奏中に、聴きに来ていた歌手のヘイゼル・スコットが失神したという歴史的名演奏が、これ!
ヘイゼルの声がしっかり録音されてますねー
じっくり、聴いて、味わってみて下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=HwDnfgGtfMY
人を魅了する、「魅力」って、なんだろう?
人を惹きつける力だろうか?
いや、むしろ、人に「何か」を与える力ではいか?
今の私は、そう思うのです。
このボビー・ティモンズのピアノ・ソロに、まさにそれを感じないか?
「人を惹きつける力」より、「自分らしいなにかを人に与える力」の方が、遥かに素晴らしい人間としての魅力なのだと、思うんだ。
どっちが生きにくいのだろうか?
「完全でもなく、不完全でもない」と評価される生き方なら、生きられるのだろうか?
二重拘束ではないか?
http://www.youtube.com/watch?v=PVTeksCEvhs
結局、「強い立場の言い分」に過ぎない。
そしてその強い立場は、いつも、弱い立場に陥落する不安を抱えている。
心的防衛にまみれた世の中だよ。
だったら、自分らしく生きていいじゃないか!!
エドガー・ウィンター・グループ、、、 姉がレコードをもっていたので、たまに聴いていた曲を、紹介してみました。
いやぁ懐かしい!!