恋に恋していたことに気付かず、ずっと続くものだと思ってばかりいたけど、気がついたら恋が私からこぼれ落ちてしまった、、、
なんていう、ちょっと切ないけどなんだかかわいい歌です。
やっぱり、クリフォード・ブラウンのトランペットがいいよねー
少しリラックスしましょ(^^)
ジャズ名盤中の名盤に挙げられる名盤のオープニング・ナンバーですね。
「楽しい気分を」・・・不謹慎かも知れないけど、思ったままこの曲を載せます。
なんかわざわざ暗い曲を選ぶのもどうかと・・・
・・・っと。 どうして私が嫌がられるのか、少しわかった気がします。
まぁ仕方ないよ。
元々、一匹狼だし。
アート・ファーマーと、トミー・フラナガン。
見事に抑えが効いていますねー
なんだか、思いきり感情を爆発させないからこそ、心に何かが残ります・・
やっぱり、エルヴィスはカッコイイねー
でもさ、この歌詞・・・
姉が他の男と出て行ったから、妹に手を出すということなの!?
ひゃあすげぇ歌詞だ。
かつてFMラジオで流れた、スタジオライブ録音。
これ、私も録音して何回も聴きました。
懐かしいなぁ・・・
まぁただ懐かしいだけなんですけどね(笑)
Buzz Feitenを聴くと、元気が出る。
なぜかわかんないけど、Buzzyがいい。
なんだかわからないけど、急に古内東子を聴きたくなるときがある。
そしてこの曲を聴くと、泣きたくなる。
どのような心理学理論にも、当てはめられないものを感じる。
振り返ることもできず ただまっすぐ歩いてきたけど
側にいてくれる人と行くことができれば
これからは遠回りしても それはそれでいい
遠回りしても、それはそれでいい。
幸せへ続く道は、近道ばかりじゃない。
いろんな道がある。
たくさんの未知が、ある。
初めての出会いもあるだろう。
信じられないような経験もあるだろう。
辛い思いもあるだろう。
いっぱい泣くだろう。
いっぱい我慢するだろう。
そして、自分の進む道の、その先がちょっとだけ見えてきた時、
「少し成長したんだな」
そう感じる。
遠回りしても、それはそれでいい。。。
【日々成長】
あまりにも苦しい。辛い。
この歌は、
花屋のバケツの中で誇らしげに胸を張っているひとつひとつの花たちを描いて始まり、
No.1にならなくてもいい、元々特別なOnly Oneで終わる。
この曲は、No.1ヒットを記録した。
私は、花屋に行くと、活きのいい花を探し、バケツの中にある中で一番の花を選んで買う。
当たり前の話だが、
胸が苦しくなる。
「No.1じゃなくてもいい」と歌う歌がNo.1となり、花屋ではバケツに残る中でNo.1の花から売れていく。
なんか、悲しい。
これ以上は、書かない。
一番好きな曲。だから何度も紹介しています。
デートDV事件があったけど、あえてそのときにはブログで触れずにいた。
今、一言、書きたい。
人間、無理する必要など、ない。
ここに、いるだけで、いい。
人間は、弱い人ほど、相手の存在自体を覆そうと攻撃する。
それは、弱さがそうするのだ。
それに負けずに強くなろうとすると、相手以上に相手の存在を覆す武器をもつことに、なる。
それは、自分がもっと弱いことをさをさらけ出すことに他ならない。
悲しい。今の時代、人間はお互いに弱さをさらけ出しては鎧兜だけ立派にしていく。
中身は、荒んでいく。
自然にしていれば、いいのだ。
何も無理せず、感じたままに語ればいいのだ。
煌びやかに、カラフルに、派手になる必要はないのだ。
(俺のブログみたいに)
ここに、いてくれるだけで、いいんだ。
自然であればあるほど、相手も自然になれる。
『声』・・・この曲と、じっくり感じる鬼束ちひろの姿が、それを教えてくれる。
狭い隙間に自らを押し込むときもある。
真っ黒な闇に自らを引き込むときもある。
真っ赤な血の海で自らを溺れさせるときもある。
だから人間は、かわいい存在なんだ。
そして、そうでないとき、ちょっとだけ、自然な自分になってみないか。
静かに感じてみないか。
平穏を。
平和を。
激しいものがある。だから、平穏を感じられるはずだ。
Milt Jacksonのヴァイブは、本当にやわらかくて繊細です。
静かな一人の夜に、暖かい部屋の中でじっくりと味わいたい曲。
しんどいときは、Buzz Feiten。
Buzzって、誰・・?
こいつだ!
え?
いや、おれは落ち込んじゃいないよ。
聴きたくなっただけさ。
私は、ジョン・レノンに対して、なんかちょっと違う感じの、、感覚を抱いてしまう。
戦争は、とってもよくないものだ。
だから、ジョン・レノンが訴えている。
さて、この曲のコーラスは、こう歌い続ける。
”War is over, if you want it”
なぜ”War is over, if we want it”ではないのか・・・?
ついでに、この曲も再度紹介してみます。
このImagineの中の、この歌詞。
”You may say I'm a dreamer. But I'm not the only one.”
「みんな俺が夢を見ているだけだと言うだろう。でも、これは決して夢じゃない。」
そう言ってはいない。
「みんな俺が夢を見ているだけだと言うだろう。でも、それは俺だけじゃないだろう。」
と、言っている。
”I hope someday you will join us, and the world would be as one.”
「あなたに加わってくれればいいと願う。そうすれば、世界はひとつになるだろう。」
これは、「あなたが加わらないなら、無理だろう」という空気にも、受け取れてしまう。。。
・・・・・・・・あーダメだ。 ダメダメだ。 ダメダメダメだ。
みんなが思うとおり、俺は、歪みきってる。
早く寝ないと、サンタさんが来てくれないね。
まぁ午前3時ころ来てくれたら、ちょど寝てると思うから、サンタさんよろしく!!
あ、ついでにお願いがある。
軽くなったソリに、俺の弱音を、俺のネガティブを積んでいってくれないか。
そうすれば俺はいつも陽気だ。
俺は、いつも明るい!
俺は、いつも楽しい!
・・・お、もうサンタが来たのかな?
ゴキゲンになってきた!!
サンタよ、来年も頼むぜ!
エンベッドできないので、リンクで。
http://www.youtube.com/watch?v=8n4ihJ7piH4
プレゼントに欲しいのはディナーでも指輪でもなくて
ただ ただ あなたの気持ち
来年より再来年より ふたりが年をとった日に
今よりわかり合えるように
私の胸がいつも あなたの帰る場所になるように
願いを込めて メリークリスマス
やさしいメロディと声で、ゾクゾクっとする歌詞で、なんだか涙が出そうになります。
イヴを前にして微妙に騒ぐ心に火がつきそうになりますね^^;
小野リサ・・・車の中でよく聴いてます。
2コーラス目がポルトガル語ですね。。。
なんだか、テレビ番組もガヤガヤうるさいものが多くって、神経が疲れちゃう。
こんな曲が、たまに必要だ。
ボーッとして、心がゆらゆらと揺れるのを感じて、そして疲れが残らない。。。
癒しブームは去ったみたいだけど、
俺には、必要な時間。