荒れ模様の世間から逃れ、
ようやく車内にたどり着いて、
ホッと一息。
ひとりの夜。
夜行の布団の中で深い眠りについて、
明日、目覚めたら、
いつもの家に、帰っているだろう。
いつもの自分に、戻っているだろう。
おやすみなさい。。
気が狂いそうだ。
今日は、中島みゆきを聴こう。
笑っているけど みんな本当に幸せで
笑いながら 町の中歩いてゆくんだろうかね
忘れてしまいたい望みを かくすために
バカ騒ぎするのは あたしだけなんだろうかね
歌詞が、胸に染みるよ。
先日の俺は、意地だったよ。
ブログで愚痴ってごめん。
気が狂いそうだ。
だから、Buzzを、聴く。
もう一曲、
やっぱり、Buzzを、聴く。
気が狂いそうだ。
まぁたまに意味のない投稿もいいかな
全く意味なし(笑)
俺に足りないものは、なんだろう。。。
自分の悪いところは見えても、自分にないものは、見えない。。。。。
まるで真っ暗な廊下を一人で歩いていて、どこにいるのかわからなくなった様な感じだ。
みんなに迷惑をかけている自分がいるようなのだが、誰もそうは言わないのではっきりとはわからない。
とりあえず今は、周囲に誰もいない暗闇の中にいる。
だからか。この淋しさは・・・
もう原発の記事は書かないと書いたのに、あまりに腹が立ってしまって、書いてしまった。
少数の読者の方と、多数のGooglebotさんたちに、ごめんと言いたい。
ひゃあ懐かしい!!
名作の中の名演奏。
そうそう、この歯切れの良いリズムを刻んでいるのは、Jeff Porcaroだ。
ふぅ。。。 冷静が戻ってきた。
尾崎亜美...たまに聞きたくなったなぁ。
「オリビアを聴きながら」をはじめとして、数々の名曲を残していますね。もちろん彼女自身も、聴いた瞬間に尾崎亜美とわかる、そんな個性の持ち主です。
その彼女の、切ない歌。 高橋真梨子が歌いましたね。。。
いやぁこんな恋愛を経験してみたかったね・・・
なぁんて^^;
こんな曲があったんだね。
いつも「OK, OK」そう言ってくれるあなたが、もうそばにいなくなったら
OK, OK すべてうまくいく、そんな呪文もどうやってかけたらいいの?
もう何日たったのだろう
声さえ聴けたら 伝えたいことたくさんあるよ
あなたの描く人生に私はまだいますか?
なんだか、涙が出る曲。
だれでも、なんか知らんけど、覚えてるなぁ~って言う曲、ありますよね。
この曲は、私にとって、まさにそんな曲。
元々はボズ・スキャッグスの曲ですね。
1978年の曲ですか・・・ うーん、、古い(笑)
最近、やけに古内東子が聴きたくなるのです。。。
この曲、以前紹介していたかなと思ってたけど、まだだったかな。。。
時間は、流れてる。
今は、過去になる。
過去は、もっと過去になる。
なう
それで、OKだ。
思ったとおり、で、OKだ。
CD買って、車で聴こうかな。
中島みゆき・・・哀しみを熱く語るとき、心にグサリと突き刺さるナイフのような、振り下ろした鉈のようなパワーをもつ。
地上の星・・・バブル後の低迷期に過去の栄光を振り返った、あの頃の流行歌だ。
でも、何故か好きになれなかった。
この曲に漠然とした違和感をもっていた。
そして今、今こそ、この曲の描いた世界が見える気がする。
この曲は、決して一握りの成功者を称えたものではないのだ。
混迷の暗闇の中で必死で闘う、全ての者のために捧げられた歌なのだ。
今こそ、地上の星を探さねばならない。
誰かが探しに行かねばならない。
いや、誰かがこの星を守らなければならない。
崖の上のジュピターよ。
水底のシリウスよ。
東電のペガサスよ。
今、オレは、現場で、力一杯、熱く、、、
必死で闘う人間を、応援したい。
ご存じスティービー・ワンダーのヒット曲ですね。
少し熱くなった心を冷ますのに、いい感じかな?
実は、私はなんだか、さみしい気持ちに包まれちゃってる。。。
あ、そういうときは、前に紹介した、AOR系のこっちも、いいかな。。。
そうそう、これがいいか。
うん、やっぱり、これだ。
^^;
心を少し、休めたい。
それだけ。
がんばらなきゃ。
↑ 自分に。
歌の時間です。
なんだか、空気に圧倒されて何にも言えない。
そんな、空気です。
やっぱりいいよなぁ、彼女の曲は。。。