5月は寝たきりの中なんとか過ごすことができましたが
6月3日
軽い痙攣ですが、少し長く続きいつもと違うなと気になっていました。
抗痙攣剤座薬でスヤスヤと寝始めました。
しかし、その後は寝たきりで、下痢を頻繁にして
体がものを受け付けなくなりました。

6月12日 顔は少し穏やかになりましたが
息が苦しそうで ハーハーが続いていました。
夜になってもその状況が続き
もしかして・今夜もつかと
なるべくマコのそばにいてあげたいと思っていました。
夜9時頃 少し側を離れて、側にいくと
息がなくなっていました。
マコ、とうとう行ってしまったのね。
よく頑張ったね。
ありがとう
シロの側にいてくれて
お庭の花を供えました。

マコは千葉市のセンターから子供と一緒に引き取りました

一度は里親さんに行ったのですが、お散歩中に逃げ出して、
東京の砧公園にいるということで、探しに行きましたが
見つからず
諦めかけた頃
都のセンターに定期的に連絡入れていたある日
マコらしい犬(骨型の模様があるピンクの首輪を付けた茶の犬)の連絡がある。
と言われ、夜中に自動車を飛ばし、保護先に駆けつけました。
行く途中、東京タワーが赤く輝いていたのが印象に残っています。
今、毎日テレビに映るレインボーブリッジの景色です。
無事に千葉に連れ帰り、その後はシロ家で生活していました。
ワンコの会の募金活動には毎回同行し
頭が良く、人懐こいカワイイお目々は
皆さんのアイドル的ぞんざいになりました。



皆んなが待っいるからね。
シロ、モモ、ラン、ナナ
仲良くしてね。
日々ブログは拝見しております。
マコの件があり、久しぶりに書き込みした次第です。
穏やかに虹の橋へ旅立ったマコ
心からご冥福をお祈りします。
いつかは迎える別れですが、想像すると本当に辛いですね。ただマコは満足出来る犬生を過ごせたと思います。
さて、ルナも早いものでもう8歳。
ちょっとづつ衰えも見えていますが、健康でにぎやかな日々を送っています。
というのも、私の兄弟が(年齢的には当然ですが)続々結婚して、子供が生まれて・・・今はルナは1男3女の上に立つお姉さん。相変わらず母性溢れる態度で小さな子供に接していますよ。
いろいろと写真も送りたかったのですが、以前のメアドが使えなかったので・・・残念ですがココで「ルナは元気です」な報告をさせていただきました。
まだまだコロナ騒ぎは落ち着きませんが
お体には十分ご自愛ください。
ぜひルナちゃんの写真みたいですね。
24年度の写真を見て赤ちゃんのお守りしている様子。さぞ忙しく働いていることでしょうね。
ワン子の会ちば で検索していただき
お問い合わせにメールアドレスが出ています。
ぜひ待ってます。