goo blog サービス終了のお知らせ 

以伸伝伸

以伸伝伸早慶戦~それぞれの人生~

WK(途中投稿分完成)

2006年10月27日 23時54分40秒 | めがね 日記
また横浜でもっくすとF君に会ったw
これは何かの陰謀に違いない

1 体育

2 体育

ゲームは絶好調^^最初サーブが入らなかったけど少しずつ調子を取り戻した。
U先生の弾丸サーブやばかった。
はっしーのファインプレイにスタンディングオベーション!
の、ぞ、む!の、ぞ、む!
ちゃ、ば、ね!ちゃ、ば、ね!
古今東西パス練カオスだった。
クラシック!クラシック2!クラシック3!
スパイク!和を乱すな!

待ち時間にはっしーが後ろで念仏を唱えている。気持ち悪い。
左側の人達がこっちを向いて笑っている。
はっしー、笑われてんぞ。
右側の人達もこっちを向いて笑っている。
…俺か?俺なのか?
何のミステイクがある?背中に何か付いてるか?無いぞ?
頭か?無いな。
パンツでもはみ出てるか?でてない。
どこ?え?何?不快なんだけど。
背中?ちょっとTシャツ脱ぐか?脱がないけど。
背中だよな絶対?でも無いよね?袖の裏側?






くぁwせdrftgyふじこlp





巨大なカマキリがいました
俺のその時の絶叫レベルといったら。
だって虫嫌いだし。むしろ怖いし。
もしこの虫が人たらば天下の勇武になっちゃうし。
わりと全勝ペースだけどこのままいくとAグループ入っちゃうなぁ…

3 EII

まじめにうけた^^

4 ER

おなじく^^

昼休み

映画みてたやつがいた。俺は興味無い。

5 日本史

6 日本史

ちくせんじょいれい^^^

放課後

かんらんさいの内容決め。
女の子達が間違った方向に言ってる気がする。
ごりぶりほいほいは本当に強いのでナメないでください。
城にこんにゃくは降らないです。
なかなか折り合いがつかないのでその場にいた男子が独立して考えてみることに。
8人くらいで考えたのかな?
女の子は全員買出しや部活にいったのでのびのび考えられた^^
KGさんに定期貸した。なくさないでね^^

かんとりーまぁむゴチです^^
とりあえず古城っつったら燭台?甲冑?あと主?KING?
KINGとかなんか今までの1組と同じ方向に向かってる^^
KING AREAをつくろう!という話になった。
これは絶対!KINGは絶対!と盛り上がる男子一同。
やっぱジャック、クイーン、キング欲しいよね。
ということで、一組でやるとしたら。
ジャック→ジャック、クイーン→Quga、キング→K-suke
これはwwwwこれはひどいwwwwwwwwwwwww
キングか・・・どんな王様がいいかね。

俺「あ・・・そういや・・・ホラあれだ。ワイトキングの・・・」
もっくす「ちょwwwwwばあちゃんwwwwwwwwwwww」

流れでワイトキングに決定。
ワイトキングは何やるかってーと。
「いらっしゃーい。さぁ、面白い事をしなさい。>客」
ちょwwハードルたけえwwwwwwwwwww
うまい棒はねーよwww

で、買出し部隊のダンボールを俺とU先生がとりにいったわけだ。
ダンボール・・・歪んでね?おい?KGよぉ?
教室に着いて、ご開帳~・・・
これはwwwこれはどう見てもダンボールだぜwwww
これが迫ってくるのか・・・強度的にどうなのよ。
4枚重ねても・・・うーん。大きさはいいみたい。
全然3×6じゃねえww
鈴をくくりつけるのか・・・・そこらへんは大変そうだな。

男子だけで考えた案を女子に提案。
「あ、いいね。それで。」
えええええええええええええええええええ
さっきまであんなにガンコだったのに!
もしかして・・・めんどくなってきた?そしたらゴメンね?

オチとして、最後に野ブタみたいに感動的な言葉でもかこうかなw
地震起きた自身!
Fわらテニスうめえええええええええええ
もっくすがかばん間違えてもってかえったwwおつwwww

そろそろ時間も限界みたいなので、帰る事に。
おれ・U先生、うえちゃん。
黄金町に着いて・・・あれ?
定期がないよ?
そうだ!KGに貸してたんだ!
みーちゃんに電話!!!
俺「KGさん近くにいない?」
み「いるけど?」
俺「定期かしっぱなしだった」
み「じゃあ交差点にいるから!」

KG「ごめんごめん!返すの忘れ・・・あれ?」
俺「ん?はやくちょうだいよそれ」
KG「違うこれあたしの・・・あれ?どこいった?」
俺(ハァァァァァァァァァァァァァァァァ!?なくしたのかこのバカ女!?)
KG「あれ!?だって改札出るときは絶対あったじゃん!?でしまって・・・あれ?」
俺(・・・・・・・・・・・・・・・・・)
上「どした?」
俺「いやなんか定期なくしたって・・・」

駅員「あのー定期なくされたんですか?」
俺 「(マズイ!定期の貸し借りがバレるか!)しかし背に腹は替えられない!」
俺 「あ、はい。」
駅員「お名前を・・・あ少々お待ち下さい。」
駅員2「お前」


きまずい
よどばし
ねむい