私に言わせれば、いや誰が見ても「彼ら如き」なのであります。「泡沫団体」と呼ぶのもおこがましい程度の集団なのです。
彼らが一体何者だと言うのでしょうか?
財閥そのものならいざ知らず、単に自分達側の一人が妙な経緯で財閥の御嬢さんと結婚をしただけです。 (その結婚も今後も続く、と彼らは言いたいのでしょうか?)
彼ら自体も菅原の馬鹿で盛り上がるのも結構なのですが、、この事態になってどうして大越が彼らを今後守り・報償を与えてくれる、、と言うのでしょうか? 断じてそれはあり得ません。
私自身もどうでもいい(笑)庶民の一人なのですが、彼らはどうだと言うのでしょうか?
単に「捕まり要員」として各地から集められた、どうでもいいお兄ちゃん・おっさんの集合体にしか過ぎません。
新司令など、、最初の頃は余りにも事件のことを知らなく、失笑を私が重ねる程度の男でした。
にも拘らず、何時までも世の中を舐め下しに舐め下し切り、、横暴・犯罪を欲しいままに重ねる彼らは何様だと言いたいのでしょうか?
やや久しぶりに隣のマンションに(彼らの馬鹿馬鹿しさをよく表している)照明が付いて居りました。例の勝利宣言なのでしょう。
今日夜に入る前、午後六時半近くに(水道工事の車輌がいつも停まる場所に)例のベントレーが停車して居りました。
このベントレーは、、どうも大越関連の者の可能性が少なくない、と思っているのですが、、大越の会社がお金でも出すと言っているのでしょうか?
今日は午前八時頃以降、、全体的に見て電磁波攻撃は相当に抑制されたものとなって居りました。
しかし、、午後八時頃から午後十一時頃まで(途中二時間で睡眠を分断されましたが)寝た後、起きますと、、いつもの自称「世界最高階級」の彼らに戻って居りました。
目が覚めるとすぐに天井からは足音と共に苦しい電磁波を眉間に向って打たれ、、トイレに行けばウィーン音です。
起き出して椅子に座れば、、かなり苦しい電磁波攻撃がいつもの如くに私を待ち受けて居りました。
この誰が見ても不快極まりない集団。このああ勘違い団体は、今後一体どういう運命を辿ることとなるのでしょうか・・??