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某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

18/10/17 其の二

2018年10月17日 | 日記


私に言わせれば、いや誰が見ても「彼ら如き」なのであります。「泡沫団体」と呼ぶのもおこがましい程度の集団なのです。


彼らが一体何者だと言うのでしょうか?

財閥そのものならいざ知らず、単に自分達側の一人が妙な経緯で財閥の御嬢さんと結婚をしただけです。 (その結婚も今後も続く、と彼らは言いたいのでしょうか?)

彼ら自体も菅原の馬鹿で盛り上がるのも結構なのですが、、この事態になってどうして大越が彼らを今後守り・報償を与えてくれる、、と言うのでしょうか? 断じてそれはあり得ません。


私自身もどうでもいい(笑)庶民の一人なのですが、彼らはどうだと言うのでしょうか?
単に「捕まり要員」として各地から集められた、どうでもいいお兄ちゃん・おっさんの集合体にしか過ぎません。
新司令など、、最初の頃は余りにも事件のことを知らなく、失笑を私が重ねる程度の男でした。


にも拘らず、何時までも世の中を舐め下しに舐め下し切り、、横暴・犯罪を欲しいままに重ねる彼らは何様だと言いたいのでしょうか?




やや久しぶりに隣のマンションに(彼らの馬鹿馬鹿しさをよく表している)照明が付いて居りました。例の勝利宣言なのでしょう。

今日夜に入る前、午後六時半近くに(水道工事の車輌がいつも停まる場所に)例のベントレーが停車して居りました。


このベントレーは、、どうも大越関連の者の可能性が少なくない、と思っているのですが、、大越の会社がお金でも出すと言っているのでしょうか?


今日は午前八時頃以降、、全体的に見て電磁波攻撃は相当に抑制されたものとなって居りました。

しかし、、午後八時頃から午後十一時頃まで(途中二時間で睡眠を分断されましたが)寝た後、起きますと、、いつもの自称「世界最高階級」の彼らに戻って居りました。


目が覚めるとすぐに天井からは足音と共に苦しい電磁波を眉間に向って打たれ、、トイレに行けばウィーン音です。

起き出して椅子に座れば、、かなり苦しい電磁波攻撃がいつもの如くに私を待ち受けて居りました。



この誰が見ても不快極まりない集団。このああ勘違い団体は、今後一体どういう運命を辿ることとなるのでしょうか・・??


18/10/17 其の一

2018年10月17日 | 日記


(いつもながらの下らない記事で申し訳ございません。)



例えば彼らが「恐怖」から撤収できない、、などと言うことでしたならば私にも良く解るのです。

ところが、、そんなことではない、むしろ単に私を苦しめたいだけ、だったりすることを以下記させて頂きたいと思います。




午前一時二十分前頃に起されました。 
睡眠時間は約二時間半。最近の酷い日々から言えばずいぶんと改善された睡眠内容ではあります。
それでも、、(御前みたいなクズには)睡眠の最低限単位時間らしい「三時間」分は決して連続して眠らせないぞ、、と言うことになるのだそうです。




起きてすぐ位に足音が天井に聞こえました。足音が数歩進み止まると、、そこで「シュパッ」と音がし、その場所から電磁波が打たれ始めました。
そして電磁波が射出されているのを確認したかの様に、またその場から離れて行く足音が天井から聞こえました。

寝起きのボンヤリした私をたちまち不快な頭痛が襲います。


やや暫らく経つと、電磁波の苦しみに耐えられなくなった私は、電磁波が襲う眉間を自分の腕でガード致しました。

すると、すぐに私の頭をお灸攻撃が襲い始めました。


──この一連の出来事は勿論、私を精神的に『苦しめ』ようと、わざわざ意図して行われているものです。



起きた時点で(寒さ攻撃で)私の喉は痛んでも居りました。
そこへ、、(抑制されているとは言え)寒さ攻撃をかけられ、、起き出してからも同じくかけられ続け、、私の喉は約五十分痛み続けました。



喉の痛み、そして(電磁波によります)頭痛。

・・・かなりの不快感が私を襲い続けます。



起き出してからやや時間が経ちますとトイレへと私は向いました。

そこで小便をし排水をし終えると、、便器からは「ウィーン」音が致しました。


水道への有毒物質の混入問題には、今でも非常に私は疲れ続けて居ります。
長く母が水道を使います時には、必ず私は床に横になる様にして居ります。こうすれば台所の水道に触る可能性が無くなるからです。常に母には水道のことで苦労をかけ続けて居ります。

体内に入れますものには「全て」ミネラルウォーターを使って居りまして、その出費は大変多額なものとなって居ります。
マンション内のゴミ捨て場に参りますと、、ミネラルウォーターの空容器を沢山捨てているのは拙宅だけで、いつも苦笑いをしてしまいます。

外出してトイレを使います時には「必ず」手を洗う様にしているのですが、この時の何とも言えない気持ち良さは私にしか解らないことなのかも知れません。


この「ウィーン」音は、、、「今でも御前の所の水道には我々は有毒物質を入れられるのだからな、、我々が撤収した後も苦しめよ・・」と言って彼らが行っているものなのです。




午前二時四十分。 打たれ続けて居ります電磁波によって相当苦しい頭痛が私を襲い続けて居ります。 少しと彼らは言うのでしょうが、、また始まった寒さ攻撃で私の喉はまたすぐに痛み始めました。




「昇ちゃん!昇ちゃん!」・・・いかにも家族全員から甘やかされたらしい雰囲気だった某御曹司の面影が頭に浮かんでは消え致します。。