この時期の新宿のバブルっぷりは
ちょっと常軌を逸してるよなー。
てなわけで終電をのがしここちよいタクシー。
いい感じのオペラが流れていて。
美しい団結を見た今日この頃。
みんな苦しんでる証拠かもしれん。
どうにかこうにか。
この時期の新宿のバブルっぷりは
ちょっと常軌を逸してるよなー。
てなわけで終電をのがしここちよいタクシー。
いい感じのオペラが流れていて。
美しい団結を見た今日この頃。
みんな苦しんでる証拠かもしれん。
どうにかこうにか。
youtubeぶらぶらしてて
気がついたら20年以上前(?)の朝生「幸福の科学vsオウム」見てた。
幸福の方の代表はいなかったけどメンツすげーなと。
そして救われるのは西部邁の存在というね・・。
そういや大学時代に天才的な後輩いたけど評論家になってほしいもんだ。
秀才と天才はほとんど同じ。
gooブログが最近いやがらせのように1年前の記事を送ってくる
・・まあ解除できるんだろうけど。
サイダーとポテチの組み合わせは相変わらずすばらしい。
・・といいながら今はコーヒーとエンゼルパイ!
森博嗣「小説家という職業」読んでる。
いろいろと煩悶させる本だ。
「なにも混ざってない小説の美しさは
読んでるときに素晴らしく酔えて
本を閉じたときにたちまち消えるものである」
って言葉がよかった。
文体が意識しててなんだかって感じだけど。
森博嗣の「スカイクロラ」面白かった。
シリーズ読んで、楽しみが増えそうでうれしい。
エヴァQはなんかよく分からんまま終わったなあ。
まあ灰皿買ったからいいや。
今更ながらカフカの変身読んだ。
薄っぺらい本だからいつでも読めたはずだけどまあいいや。
自分が他人に迷惑を掛けるだけの存在になったとき、…的な感じ。
この本だとグレーゴルは追いつめられたとき勝手に息を引き取る。
現実の人間はそうそう簡単に死ねないわけで。
御都合主義というか、あっさり手を引いちゃってて、
ちっとも解決してなくて少し残念。
全体としてはそれで家族に幸せが訪れる予感が生まれてきれいに終わってたけど。
うーん、われながら勝手ばっか。
夏休み欲しい。
厄日。
かつ久々のヤケ日。
前回は1年くらい前のゼミ日で
前々回はそのまた1年くらい前のバイト日。
めったにないのでなんとなく覚えてるっていうね。
つっても大した衝突があるわけでもないけど。
本とか読みゃ恐さくわいわかるのに。