8月16日木曜日。
八王子グランデセオで行われた『Gipsy Groove
』のライブに行ってまいりました。
この日も暑い一日で、兎せんせいは夏休みにしたはずのこのお盆週間のさなか、
うっかりミスで目黒教室2クラスのみ開講、目黒で仕事を終え、八王子へと向かったのでございます。
最速兎うしろ足跳びで行っても19時45分着、ライブは20時半~の予定でしたが、
早めについておいしいごはんを食べたいと考えていた兎せんせいは、電車にぎりぎりセーフで乗り込み、ぎゅうぎゅうぎゅう
づめの中、無事新宿を発車したのでございます。
乗客たちは、兎だろうがなんだろうが容赦なく、思い思いにぎゅうぎゅう
を押し合いへし合い、おしくらまんじゅう電車でございました
そして、明大前を過ぎ、さらに人が乗り込み、冷房はまったくきかないほどの乗車率となり、あと35分、生きて京王八王子にたどりつけるのだろーか?と不安にかられたその時、
「千歳烏山で人身事故が発生いたしました。」
・・・・・・・。
このつきのなさは、持って生まれたものか
現在、芦花公園、調布すら過ぎていないというのに復旧のめどもたたず、相当時間がかかります!などと放送しているのでございます。
しかも、準特急、ドアも開けてもらえず、まわりはぎゅうぎゅう、じゃんじゃん具合の悪くなる人でざわざわしはじめ、
ぐるるるるるるるぅーっ
とまたしてもやりばのない憤慨(兎せんせい楢原へ行くの巻 参照)にうなり、ひたすら待つこと30分、結局お店には20時15分に到着、カウンターに座りひといきついたところでGG登場

本日のボーカルはダニエルさまでございました。
プレッシャーの中歌いあげたボラーレは伝説に残る超うけのひとふしを残し、
「ごめんなさい
」と謝ってしまったあたりのダニエルさまは、いやはやフレッシャーズでございました。
リーダーのLuisさまも「ドンマイ
」と一声。
なんてなんて清々しい


青春ドラマのテニス部のような一場面でございました。
Luisさまのサンダルは緑色。
「わざとか?いや忘れたのか?」
やっぱり忘れたそうでございます。
サンダルが緑だっていいじゃないか!Luisさまはリーダーなのだ!
なんでもありなのだ!
そしてココロにぐっとくる歌声、兎せんせいもあのサンダル欲しくなりました。
マリオさまはいつもどおり、冷静に落ち着いて、ギターは激しく、シビレるギターテクニック、もじゃもじゃ頭が兎せんせいのお気に入りでございます。
そしてpacoさま乱入
クレイジーな盛り上げ★ご健在でございました。
いやあ、さすがpacoさま。観客の目をくぎづけにしておりました。

3人の予定は4人になったGipsy Grooveのライブでしたが、本当にのりのりで盛り上がり、観客一体型ステージそのものでございました。
兎せんせいの目指す「愛と勇気を与えるステージ★」に通ずるものがございます。
まずは、paco先生に弟子入りし、しびれる特訓を受けるところからはじめる次第でございます



八王子グランデセオで行われた『Gipsy Groove

この日も暑い一日で、兎せんせいは夏休みにしたはずのこのお盆週間のさなか、
うっかりミスで目黒教室2クラスのみ開講、目黒で仕事を終え、八王子へと向かったのでございます。
最速兎うしろ足跳びで行っても19時45分着、ライブは20時半~の予定でしたが、
早めについておいしいごはんを食べたいと考えていた兎せんせいは、電車にぎりぎりセーフで乗り込み、ぎゅうぎゅうぎゅう

乗客たちは、兎だろうがなんだろうが容赦なく、思い思いにぎゅうぎゅう


そして、明大前を過ぎ、さらに人が乗り込み、冷房はまったくきかないほどの乗車率となり、あと35分、生きて京王八王子にたどりつけるのだろーか?と不安にかられたその時、
「千歳烏山で人身事故が発生いたしました。」
・・・・・・・。
このつきのなさは、持って生まれたものか

現在、芦花公園、調布すら過ぎていないというのに復旧のめどもたたず、相当時間がかかります!などと放送しているのでございます。
しかも、準特急、ドアも開けてもらえず、まわりはぎゅうぎゅう、じゃんじゃん具合の悪くなる人でざわざわしはじめ、
ぐるるるるるるるぅーっ



本日のボーカルはダニエルさまでございました。
プレッシャーの中歌いあげたボラーレは伝説に残る超うけのひとふしを残し、
「ごめんなさい

リーダーのLuisさまも「ドンマイ

なんてなんて清々しい



青春ドラマのテニス部のような一場面でございました。
Luisさまのサンダルは緑色。
「わざとか?いや忘れたのか?」
やっぱり忘れたそうでございます。
サンダルが緑だっていいじゃないか!Luisさまはリーダーなのだ!
なんでもありなのだ!
そしてココロにぐっとくる歌声、兎せんせいもあのサンダル欲しくなりました。
マリオさまはいつもどおり、冷静に落ち着いて、ギターは激しく、シビレるギターテクニック、もじゃもじゃ頭が兎せんせいのお気に入りでございます。
そしてpacoさま乱入

クレイジーな盛り上げ★ご健在でございました。
いやあ、さすがpacoさま。観客の目をくぎづけにしておりました。

3人の予定は4人になったGipsy Grooveのライブでしたが、本当にのりのりで盛り上がり、観客一体型ステージそのものでございました。
兎せんせいの目指す「愛と勇気を与えるステージ★」に通ずるものがございます。
まずは、paco先生に弟子入りし、しびれる特訓を受けるところからはじめる次第でございます




