先月のジョンジェ&ウソンの「DURBAN写真展」、KN
セクションで流れた
「アンニョンフランチェスカ」のパク・スルギちゃんがレポーターで、
’86年生まれのアガシのテンポに、’73年組のアジョッシ2人は遅れを取ってた
彼女、インタビューで偶然ジョンジェの隣に座ったんじゃないと思うのダ。
多分「ジョンジェのこと好きでしょーーーー!」と思う言動が多々見られたワ

※ 以下 JJ=ジョンジェ
スルギ 「お~ぅ
こんな日がくるとは思いませんでした~~~!」
JJ&ウソン、いきなりのハイテンションに笑うしかない。
スルギ 「お2人ともエクセレントなマドゥル(モデル)ですから!マドゥル!」
JJ&ウソン 「………」
スルギ 「写真写りの良い角度は…」
彼女が話してる最中に
JJ 「何を言ってるのか分からなかった」 マドゥル(モデル)が聞き取れなかったのサ

………何
ウソン 「(僕も)うなずいてはみたけど…???」
ウソンがジョンジェの足に触れ、2人が至近距離で見詰め&微笑合う…、
この2人、男同士の友情超えてるかも~

スルギ 「ここは声が響きますからネ~」
JJ 「他のリポーターは違いますヨ」
スルギ 「そうですか?」
彼女には意味が伝わってない…。
ウソン 「(スルギに対し)その声を聞くとドキドキします」
スルギ 「そうですか?私にすっかりメロメロなんですね~
…アレ? 質問は何でしたっけ?」
JJ 「ガハハ!!!」

スルギ「写真写りの良い角度は?」
JJ 「撮影時にそこまで考えません。感情を込めるのみです」
ウソン「空気や衣装が醸し出す雰囲気に合わせる、それを大事にしています」

スルギ「写真写りが最高のスーパーモデル、2人ともこっち見て~~~」
スルギ 「その場に合わせた表情を?」
ウソン 「その都度違います」
スルギ 「あああああ~っ!!(大げさに反応する…)」
ジョンジェは、スルギのことを初めて見る生物のように眺めてる
スルギ 「もう少しで誕生日ですね。パーティの予定は?」
※ちなみに、ジョンジェ1973年3月15日(公式
) ウソン1973年 3月 20日生まれ
JJ 「あまり祝いません」
スルギ 「歳をとるのが嫌?」
JJ 「ハハハハハ」
ウソン 「雑煮(トックク)も6年食べていません。だから6年間歳をとってないんです」
スルギ 「お互いにプレゼントは?」
JJ 「やり取りした事はないです」
スルギ 「でも、お2人は“ベフ”でしょ?」
JJ 「(ウソンを見て小さい声で) べふ?」
ウソン 「施し合う仲?(ベフ)」

スルギ 「ベストフレンドの略ですよーーー!!」
JJ&ウソン 「あ~~~っ」
スルギ 「基礎知識ですよ
」
JJ 「雑煮を食べてないだけで、世代差は埋められないね~
」
ウソン 「つらいよ…
」
この2人、すっかりオッサンが定着してます…。

スルギ 「お互いにライバル意識は?」
ウソン 「映画『太陽はない』の頃メディアが煽っていましたが、それには呆れましたね。
お互い個性が違うのですから」
『太陽はない』の映像が流れた。この映画を機に仲が深まった2人
← 
スルギ 「それで“ベフ”に?」
ジョンジェ、鼻でフンと笑う
スルギ 「“ベフ”は良い響きでしょ?」
ジョンジェがスルギをにらむ(30男には、若者の略語が許せんらしい
)
スルギ 「(小声で)この話は終わりにしましょ…
」

スルギ 「(またテンションが高くなり)表情が固いですよ
笑って下さい
」
(2人は笑うのだが、ウソンの笑顔が引きつり始めるからジョンジェ大爆笑)
ウソン 「自然に笑いたいのにぃぃぃ
」
スルギ 「これは大変ですっ
」

美形ウソンの笑顔が引きつり始めた~
スルギ 「今後の予定は?」
JJ 「ドラマ「エアシティ」がMBCで始まります。5月にお会いしましょう」
ウソン 「本分を忘れず頑張ります」
(ん?ウソン氏、本業はオフ中なのかな?
)
3人 「私達と一緒に素敵な春を迎えましょう。カムサハムニダ
」
スルギ 「また会いましょう
」
そう言ってスルギがジョンジェの腕に触れるから、男2人は呆然と彼女を見る…

ウソンと一緒のジョンジェは本当に楽しそうで、ちょっとジェラシ~感じた
ガハハ


「アンニョンフランチェスカ」のパク・スルギちゃんがレポーターで、
’86年生まれのアガシのテンポに、’73年組のアジョッシ2人は遅れを取ってた

彼女、インタビューで偶然ジョンジェの隣に座ったんじゃないと思うのダ。
多分「ジョンジェのこと好きでしょーーーー!」と思う言動が多々見られたワ




※ 以下 JJ=ジョンジェ
スルギ 「お~ぅ

JJ&ウソン、いきなりのハイテンションに笑うしかない。
スルギ 「お2人ともエクセレントなマドゥル(モデル)ですから!マドゥル!」
JJ&ウソン 「………」
スルギ 「写真写りの良い角度は…」
彼女が話してる最中に
JJ 「何を言ってるのか分からなかった」 マドゥル(モデル)が聞き取れなかったのサ



………何

ウソン 「(僕も)うなずいてはみたけど…???」
ウソンがジョンジェの足に触れ、2人が至近距離で見詰め&微笑合う…、
この2人、男同士の友情超えてるかも~



スルギ 「ここは声が響きますからネ~」
JJ 「他のリポーターは違いますヨ」
スルギ 「そうですか?」
彼女には意味が伝わってない…。
ウソン 「(スルギに対し)その声を聞くとドキドキします」
スルギ 「そうですか?私にすっかりメロメロなんですね~

…アレ? 質問は何でしたっけ?」
JJ 「ガハハ!!!」


スルギ「写真写りの良い角度は?」
JJ 「撮影時にそこまで考えません。感情を込めるのみです」
ウソン「空気や衣装が醸し出す雰囲気に合わせる、それを大事にしています」



スルギ「写真写りが最高のスーパーモデル、2人ともこっち見て~~~」
スルギ 「その場に合わせた表情を?」
ウソン 「その都度違います」
スルギ 「あああああ~っ!!(大げさに反応する…)」
ジョンジェは、スルギのことを初めて見る生物のように眺めてる

スルギ 「もう少しで誕生日ですね。パーティの予定は?」
※ちなみに、ジョンジェ1973年3月15日(公式

JJ 「あまり祝いません」
スルギ 「歳をとるのが嫌?」
JJ 「ハハハハハ」
ウソン 「雑煮(トックク)も6年食べていません。だから6年間歳をとってないんです」
スルギ 「お互いにプレゼントは?」
JJ 「やり取りした事はないです」
スルギ 「でも、お2人は“ベフ”でしょ?」
JJ 「(ウソンを見て小さい声で) べふ?」
ウソン 「施し合う仲?(ベフ)」


スルギ 「ベストフレンドの略ですよーーー!!」
JJ&ウソン 「あ~~~っ」
スルギ 「基礎知識ですよ

JJ 「雑煮を食べてないだけで、世代差は埋められないね~

ウソン 「つらいよ…

この2人、すっかりオッサンが定着してます…。



スルギ 「お互いにライバル意識は?」
ウソン 「映画『太陽はない』の頃メディアが煽っていましたが、それには呆れましたね。
お互い個性が違うのですから」
『太陽はない』の映像が流れた。この映画を機に仲が深まった2人


スルギ 「それで“ベフ”に?」
ジョンジェ、鼻でフンと笑う

スルギ 「“ベフ”は良い響きでしょ?」
ジョンジェがスルギをにらむ(30男には、若者の略語が許せんらしい

スルギ 「(小声で)この話は終わりにしましょ…



スルギ 「(またテンションが高くなり)表情が固いですよ


(2人は笑うのだが、ウソンの笑顔が引きつり始めるからジョンジェ大爆笑)
ウソン 「自然に笑いたいのにぃぃぃ

スルギ 「これは大変ですっ




美形ウソンの笑顔が引きつり始めた~

スルギ 「今後の予定は?」
JJ 「ドラマ「エアシティ」がMBCで始まります。5月にお会いしましょう」
ウソン 「本分を忘れず頑張ります」
(ん?ウソン氏、本業はオフ中なのかな?

3人 「私達と一緒に素敵な春を迎えましょう。カムサハムニダ

スルギ 「また会いましょう

そう言ってスルギがジョンジェの腕に触れるから、男2人は呆然と彼女を見る…



ウソンと一緒のジョンジェは本当に楽しそうで、ちょっとジェラシ~感じた
