
最近、過去の事件を書いた本を読んでいる
…
なんていうかさ
人間って怖いね
昔、お婆ちゃんが
『死んだ人も幽霊も怖くない。怖いのは生きてる人間だ。』
みたいなことを言ったのを思い出す。
今回、この3冊目の本は
まだ読み始めて途中なんだけれど
内容がかなり残酷で
ちょっと万人向けでオススメ出来ない感じ
作り話ならまだしも
実話と思うとかなり怖い
…ちょっと読み始めて後悔している部分アリ
これを読み終えたら次は重松清の本を読もう…
ちょっと心をキレイにしとかないと。
重松清の本をまだ読んだことが無い人には
是非、読んで欲しい
ドラマになった『とんび』もよかったけど
他にも名作が多くあります
『青い鳥』という本も良かったなぁ
『カシオペアの丘で』『疾走』この辺りも好きだなぁ…
まだ読んでない重松さんの本
『ファミレス』これを読んでみようかな。